睡眠時無呼吸症候群は、下アゴのズレが原因で起こります。
早期の治療を怠ると、睡眠障害だけではなく、様々な慢性疾患を引き起こす原因になります。
既にそのような症状が現れていませんか?
・いびきをかいていると家族や友人から指摘される。
・日中耐えがたい睡魔に襲われる。
・朝起きたときにすっきり感がない。
・疲れやすい。
寝付きが悪い・夜中に何度も目が覚める・グッスリ寝た気がしない。
日中、睡魔が襲ってきて仕事に集中できない。
いびきをかいて寝ていると家族や友人から言われる。
このような、症状に心当たりのある方は、いびきによる睡眠の質の低下が元になっているかもしれません。
いびきは、喉にある「咽頭」という部分が元々狭い上に、横になったときに舌根が沈下して空気の通り道を圧迫ている事が大きな原因となっています。このため、睡眠中の脳への酸素量が大きく低下し、日中の眠気、慢性的な疲労につながります。
また、下アゴがズレていると、脳にとって大きなストレスとなり自律神経のバランスを乱すので熟睡を妨げる原因ともなります。
バイオプレート治療は、奥歯が短いために下アゴがのどの奥にひっこみ、舌根が沈下して空気の通り道を圧迫ている事実に着目して開発されました。
バイオプレート(写真:右)を主に睡眠時に口にはめるだけで、空気の通り道を広げ、脳への酸素量を増やすことが可能です。
しかも、熟睡に必要不可欠であるホルモン「メラトニン」の分泌を約3倍増えることが実験で確認されています。
睡眠時の酸素量を増やすだけでなく、睡眠の質を改善する事も可能なのです。
いびき・無呼吸症候群の主な治療法として、「CPAP装置」などが上げられますが、マスクを着用しての睡眠はとても不快です。
そのような方にも、バイオプレート治療はプレートを装着して眠るだけで、気道を広げ睡眠の質を改善できるのでおすすめです。
また、下アゴのズレは脳にとって大きなストレスとなっており、熟睡を妨げる原因となっています。そのため、下アゴを正しい位置にすることで、脳へのストレスが軽減し熟睡効果もあるのです。さらに熟睡に必要不可欠であるホルモン「メラトニン」の分泌が3倍になったという実験結果もあります。
他院でマウスピースをはめる治療法も行っているのですが、バイオプレートとの決定的な違いは、不眠症等の他の睡眠障害までも完治可能と言う所です。
※無呼吸症候群の原因として扁桃腺肥大などもありますのであらかじめ専門医で検査を受けることをお勧め致します。
『下アゴのズレ』が原因で起こる病気は、いびきや睡眠障害だけではありません。
腰痛・頭痛・肩こり・アレルギーなど、慢性疾患の原因のほとんどは、実は『下アゴのズレ』なのです。このことは、大学の医学部や歯学部、製薬メーカなどの研究によっても確認されています。
バイオプレートで『下アゴのズレ』を治すことにより、下記のような慢性疾患や生活習慣病を予防でき、治すことが可能になります。
■下あごのズレを治すことで、良くなり、予防できる症状
| 顎関節 | 顎関節症、顎関節音、顎関節痛 |
| 手・肩・首 | 肩こり、首・背中の痛み、直頚椎 頚椎ヘルニア、手のしびれ |
| 頭部の痛み | 頭痛、片頭痛、顔面神経痛、三叉神経痛 |
| 自律神経失調症 | 自律神経失調、不眠、更年期障害、 過敏性大腸炎、下痢、便秘 |
| 免疫異常 | アトピー、喘息、花粉症、鼻炎症、こう原病、自己免疫疾患、リウマチ、コリン性蕁麻疹、筋無力症、体臭、加齢臭 |
| 脳血液循環 | パーキンソン、脳梗塞(予防)、痴呆症、アルツハイマー |
| 生殖器系 | 生理不順、生理痛、月経前症候群、不妊症、勃起不全 |
| 循環器系疾患 | 高血圧、低血圧、不整脈、ひん脈、冷え性、のぼせ |
| 腰部、脚の痛み | 腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛(足のしびれ)、股関節痛、ひざの痛み、ひざの水 |
| 耳鼻疾患 | 耳鳴り、難聴、めまい、鼻閉息、鼻炎、いびき、睡眠時無呼吸 |
| 眼疾患 | 近視、乱視、白内障、緑内障、飛蚊症、網膜剥離 |
| 情緒不安定 | いらいら、短気、集中力低下、ノイローゼ、パニック障害、うつ |
| 不良姿勢 | 猫背、首の傾き、肩の高さが左右で違う、顔のゆがみ、O脚 |
| その他 | ガン、老化の加速、アダルトニキビ、歯ぎしり |
いままで、睡眠時無呼吸症候群・いびき・睡眠要害が長年治らなかった方、是非あきらめずにバイオプレート治療説明会にいらしてください。
詳しくは説明会にご参加ください。下記にてご案内しております。
医療法人社団バイオファミリー
理事長 上西 雅一 (うえにし まさかず)
| 【経 歴】 | |
| 1982年 | 大阪歯科大学卒業 |
| 1985年 | 厚生省入省 |
| 1987年〜 1996年 |
上西歯科医院勤務 |
| 1996年〜 2005年 |
バイオデンタルオフィス診療開始 |
| 1997年 | バイオプレートの特許出願 |
| 2003年 | アメリカ特許取得 |
| 2004年 | オーストラリア、中国、香港特許取得 |
| 2005年〜 現在 |
医科を併設し、バイオクリニックとして診療開始 日本特許挙取得 |
| 2006年 | 韓国特許取得 |
こんにちは。バイオクリニック院長の上西です。バイオクリニック(東京・大阪)では、より多くの方にバイオプレート治療の利点を知って頂きたく、通常でしたら、参加費として5千円頂いている説明会を、ただいま【各会20名限定】で共に無料で提供させて頂いております。
また、説明会開催日にご都合が合わない方、様々な理由で合同の説明会ではなく、個別にじっくりとご相談したい方のために、「個別診断」のご予約も承っております。(「個別診察」の詳細、ご予約はこちら)当院には、様々な慢性疾患で悩む患者様がたくさんいらっしゃいます。
その多くが色んな治療を試みたものの、これといった効果が得られず、すがる思いで来院された方々です。
現在、そういった切実な思いを持って治療に専念されている患者様が数多くいらっしゃるため、治療に至るまで、東京では1ヶ月、大阪では3ヶ月待ちとなっている状況です。
また、説明会終了後に行うカウンセリングでは“丁寧な診察”を心掛けているため、【各会20名限定】とさせて頂いております。
カウンセリングでは、専門ドクターと1対1で相談できるお時間を設けております。ご自身のお悩みの症状について、また今後の治療についてドクターに相談できるチャンスをご活用ください。
私自身、このバイオプレート治療の効果で、幼少期からの虚弱体質・不眠症などから解放された一人です。
私の人生をより良い物に導いてくれたこのバイオプレート治療で、同じ様な慢性疾患に苦しんでいる方々に、「健康であることの喜び」を、「充実した生活が送れることの幸せ」を知ってもらいたい…。あなたのご参加を心よりお待ち致しております。