出勤アイキン - 2012.05.29 Tue
先日のネタの続き絵です。

アイザックの男らしすぎる岩石のような顔のデッサンが難しい・・・・><
細面に削ってしまいました。
キンブリーさんが彼に気がない(私的観点)というのに、それを全く気にしない(気がついていない?)で甲斐甲斐しく世話焼きするアイザック。
現代では希少となった「強引な男性」+「不器用な優しさ」像にキュンとします。
「強引すぎて引かれそう」なのはグリード。
引かれても押すわ戴くわ、でその上 食い散らかし。><
なのに、そこに私はとても惹かれるんです。
もしかしたら、ルーズなパートナーに惹かれやすい体質なのかもしれません。
=====
Sさん、再びコメント頂戴いたしました。
たしか某国の話でツイッターの件のお話が拗れた頃ですよね。
すみません、距離を置かせていただいた経緯に気持ちが飛んでしまいまして、お品をお断りした記憶が欠けてしまいました。商品に関してはドタキャンという形になって申し訳ございません。
>それからアニメのスタッフさんへの攻撃は止めましょうね?
あと、彼女がアニメーターという事は尊敬しておりますが、彼女は同人やネット活動ではそれを隠しておられる(まったく裏腹にご自身から公言されているのを何度も見てますから、どのようなお心構えかは今後問いかけたいと思っております)そうです。 ましてアマチュア前提の活動でさらに個人間のプライベートな問題に本職は関係ないかと思います。
彼女は冬の本(ブルーロータス)発行を取りやめようとした際、私がなんとしても彼女を引き止めて本だけは形にしようと説得している再、ゲストさんが彼女の依頼に答え紙面にするために時間や気力を費やした作品についてどう思うかお聞きしたところ、「そんなの 個人のWEBにでもUPすればいいと思います」と 切り捨てておられました。
アマチュアの方を下に見ていらっしゃるのはそこでハッキリ感じていました。
Nさんはプロだから、その発言で許されるかもしれませんが、私は全くのアマチュアですし、人が他の職業や家庭を少しでも犠牲にして時間をかけた作品を破棄などできず「お約束通りに紙面(本)に刷ってお返ししたい」という責任を強く感じ、やや強引に本は(形と企画を変形させて)発行させていただきました。
彼女が結果的に自分は仲間外れにされた、と思ったとしたら気の毒ですが、
まず、「私(エイコンブ)が抜けた形での本作り」も推奨しましたし(イベント時の他既刊本や販売時の手伝い等々は従来通りさせていただく上でです。)
Nさんだけが企画から抜け、「ゲストとエイコンブのみの本を作れば良いと」とおっしゃった時も Nさんの参加を最後の最後まで根強くお誘いしたはずです。
・・・この話し合いはもっと別な原因の何かでズレていると感じています。
最終的に 彼女が本を発行するまえにピクシヴでご自身の作品をUPされ、
ゲストさんが関わった本(ゲストさんの作品だけは原稿はNさんも持っておられるので読まれています)
私の作品だけ、かたくなに読んでいただけなかったのは 何故なのでしょう。
思えば本の内容は当初「軍部」というおおまかなものでした。
とあるゲストさんが「アイキン」を描きます!と言ってから Nさんが大変喜ばれ(私も嬉しかったです)「私も描いていいかな」とおっしゃって、私がもちろんYESとお答えし、その趣向に合わせて「では私もアイキンを描きますね」と言った時です。
「そんな気持ちで描いて欲しくない!!」
たしかにそのように言われました。
思えば、二人の轍が大きくゆがんだのは、その時でした。
何故、私はアイキンを描いてはいけなかったのでしょう・・・(すみません打ちながら思念が絡まってしまいました
のちに文章を整えさせていただきます。
このような中ですが、昨日も大変多くの拍手を有難うございました。
キンブリーをひたすら愛すだけの活動です。
まったくの個人的なアマチュア活動ですが
皆さんに多様に感じていただき、楽しんでいただくことは私の生きがいです。
有難うございます。
アイザックの男らしすぎる岩石のような顔のデッサンが難しい・・・・><
細面に削ってしまいました。
キンブリーさんが彼に気がない(私的観点)というのに、それを全く気にしない(気がついていない?)で甲斐甲斐しく世話焼きするアイザック。
現代では希少となった「強引な男性」+「不器用な優しさ」像にキュンとします。
「強引すぎて引かれそう」なのはグリード。
引かれても押すわ戴くわ、でその上 食い散らかし。><
なのに、そこに私はとても惹かれるんです。
もしかしたら、ルーズなパートナーに惹かれやすい体質なのかもしれません。
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Sさん、再びコメント頂戴いたしました。
たしか某国の話でツイッターの件のお話が拗れた頃ですよね。
すみません、距離を置かせていただいた経緯に気持ちが飛んでしまいまして、お品をお断りした記憶が欠けてしまいました。商品に関してはドタキャンという形になって申し訳ございません。
>それからアニメのスタッフさんへの攻撃は止めましょうね?
あと、彼女がアニメーターという事は尊敬しておりますが、彼女は同人やネット活動ではそれを隠しておられる(まったく裏腹にご自身から公言されているのを何度も見てますから、どのようなお心構えかは今後問いかけたいと思っております)そうです。 ましてアマチュア前提の活動でさらに個人間のプライベートな問題に本職は関係ないかと思います。
彼女は冬の本(ブルーロータス)発行を取りやめようとした際、私がなんとしても彼女を引き止めて本だけは形にしようと説得している再、ゲストさんが彼女の依頼に答え紙面にするために時間や気力を費やした作品についてどう思うかお聞きしたところ、「そんなの 個人のWEBにでもUPすればいいと思います」と 切り捨てておられました。
アマチュアの方を下に見ていらっしゃるのはそこでハッキリ感じていました。
Nさんはプロだから、その発言で許されるかもしれませんが、私は全くのアマチュアですし、人が他の職業や家庭を少しでも犠牲にして時間をかけた作品を破棄などできず「お約束通りに紙面(本)に刷ってお返ししたい」という責任を強く感じ、やや強引に本は(形と企画を変形させて)発行させていただきました。
彼女が結果的に自分は仲間外れにされた、と思ったとしたら気の毒ですが、
まず、「私(エイコンブ)が抜けた形での本作り」も推奨しましたし(イベント時の他既刊本や販売時の手伝い等々は従来通りさせていただく上でです。)
Nさんだけが企画から抜け、「ゲストとエイコンブのみの本を作れば良いと」とおっしゃった時も Nさんの参加を最後の最後まで根強くお誘いしたはずです。
・・・この話し合いはもっと別な原因の何かでズレていると感じています。
最終的に 彼女が本を発行するまえにピクシヴでご自身の作品をUPされ、
ゲストさんが関わった本(ゲストさんの作品だけは原稿はNさんも持っておられるので読まれています)
私の作品だけ、かたくなに読んでいただけなかったのは 何故なのでしょう。
思えば本の内容は当初「軍部」というおおまかなものでした。
とあるゲストさんが「アイキン」を描きます!と言ってから Nさんが大変喜ばれ(私も嬉しかったです)「私も描いていいかな」とおっしゃって、私がもちろんYESとお答えし、その趣向に合わせて「では私もアイキンを描きますね」と言った時です。
「そんな気持ちで描いて欲しくない!!」
たしかにそのように言われました。
思えば、二人の轍が大きくゆがんだのは、その時でした。
何故、私はアイキンを描いてはいけなかったのでしょう・・・(すみません打ちながら思念が絡まってしまいました
のちに文章を整えさせていただきます。
このような中ですが、昨日も大変多くの拍手を有難うございました。
キンブリーをひたすら愛すだけの活動です。
まったくの個人的なアマチュア活動ですが
皆さんに多様に感じていただき、楽しんでいただくことは私の生きがいです。
有難うございます。
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