過食我慢、恋の思い出と果物に囲まれて
こんにちは 初恋のお話、 自分で書いときながら 照れくさい今日です 体重・reco 起床時40.4kg 体脂肪9.1% 落ちませんね… 朝 昼 間食 飲み物 ・紅茶 ルピシア クッキー ホット/ストレート ・デルモンテ 野菜ジュース ・生姜湯 ・水 ヴィッテル こんなん作りました。 コメントやメッセージありがとう!!! 素敵な言葉で支えてくれるお友達、ダイエットを頑張るお友達が居てくれて、 励みになってます。 冬は私が留学してた国々より寒いとこだから、 『確かあの人気管支弱くなかったっけ?』などと色気ねー現実的なことばかり頭によぎった私ですがね。 実はこんな恋が一昨年、去年とありました。 私はかなりの目上の年上好きなんだけど好きになったなと思った人が珍しく2つ年上だったんですよね、 立場上、相手にも周囲にも好きだなんて言えなかったんですが これまたブリッコとか可愛く接することが出来ず、 私は痛々しく豪快な意地っ張りで気丈な態度で接するっつー。 そもそもその人が私なんかを絶対に好きになんかならないような立場なわけで、 大昔流行った桃色片想いってヤツね…と思ってました。 ある日突然もの凄い名誉毀損を受けてビックリし、 その人の上司たちやうちの親や関係者が告訴して 私はそんな奴放置しとけ〜って怒りより失望したのね。 恋愛関係とかじゃなかったけど、私にとっては高嶺の花で話してて楽しく、 彼にとってはまぁ、彼の仕事中や仕事場の中には絶対居ない、 たまに現れる妙な変な派手なズケズケ喋る特殊な女ってことで、たまに会えば息抜き的存在、 だったわけ。 人のこと言えんが見た目は堂々としてんのに凄く内気なんだよ、その人。 『申し訳無いことをしました。 …支離滅裂で酷く彼女を傷付けました。 …診てやりたかったんです。 でも、僕は知りませんでした。○○さんが僕をそんなに庇ってたということを。 僕は○○さん親子が僕を告訴したと○○先生から聞きました。 その誤解からこんなことになり申し訳ありません。 彼女は…○○さんは、今お元気なんですか? 確かに、未熟な僕を一度もけなしたりしない人でした。 自分が、自分の身体が悪いの、○ちゃんのせいでも誰のせいでもないと最後去って行きました。 思い返せば、上司に告訴するより僕自身に直接文句なり不満なり言う人ですよね… 僕は自分が裏切られコケにされた思いに駆られ、 仲が良かった当時のことをずっと忘れていました。 手遅れかも知れませんが、お許し頂いて彼女に会いたいです。 (質問が入る→ずっと下を見ていたが初めて真っ直ぐ立ち私の母親の目を見て) お母さん、僕にとって高嶺の花な人でした。 僕自身、立場上彼女を守らなければならなかった。 父親が病に倒れた時にも、○○さんに励まされました。 ○○さんは僕の夢を見たと、言ってくれました。そして、だから○ちゃんは夢か成功が叶うだ、きっと、だからそんな夢を私が見たんじゃないかなと、 まだ会話などする間柄ではなかったし、内気で未熟な自分に笑顔で言ってくれました。 会いたいです。 許されることなら彼女を一生守りたいです。 申し訳ありませんでした。』 陳述を知り、私は『えっ、私が高嶺の花っ!?』 『いや〜お母さんはあいつ嫌いだけどぉ、 鼻が高いわあ、だぁって純粋な恋や愛が憎しみに変わるぐらい娘を好きだったって』 プロフィールはこっち(´∀`)http://xcrooz.com/keikom/prof/ 2012/05/20 17:09 |