息継ぎの練習。 - 2012.05.25 Fri
「なぜ、今になって!」と、思いでしょう。
当人にはその都度その場でお話をしてまいりました。
今後、ログの展開によってその話し合いが如何に方向違いで平行線であったか お解りいただけると思います。
また、私は去年から先日の春の復帰まで家庭が大変な状態でした。
それは数年前から予測していたことであり、準備もすすめながらの事でした。
そこに「冬の本の発行」では私が出来ることに限界がある事を前々からNさんにお話してありました。
(スペース確保、スペースの設置,本の委託依頼、本の編集、本制作の進行管理、委託の受付、イベント後の通販、自らの原稿作り、表紙の構図、本の発注 在庫管理 その他=2人での「主催」でありながら夏に私がほぼ一人で請け負ったことです。
・・・・イベント当日はNさんはご姉妹で(自らお手伝いを買って出られた)遅れて到着され、実質、本の運搬等々人の力がいる仕事も殆どされていません。
また毎年の猛暑で健康管理は(彼女は大人です)必須なのですが、数日前から理由は存じませんが断食されていて具合が悪い様子で顔色も悪く無理をさせられない状態でした。あくる日に病院まで搬送されてお付き合いも(彼女ご自身もWEB公表した話です)させていただきましたが・・・。
こんな事実は公に言いたくありませんでしたが、彼女の以降の行動や発言があまりにも暴力と一方的な言い分にまみれているのを拝見し、記述に至った気持ちを汲み取っていただきたいです。)
夏が終わって冬。二人の話し合いで参加を決定しました。
彼女は「冬の新刊は私が編集します」と言ってくださいました。
それはその冬から家庭内や仕事の忙しさに拍車がかかっていく私には、とても嬉しかったです。
ですが、事あるごとに すれ違いが起こり、「もう やる気がなくなった。あなたのせいだ」と(どんなことで普段彼女とこじれていたのかは今後機会を持って内容をご説明させていただきます)ご自分の責任をなげうつ発言をされ、私は (Nさんが選出した他人を巻き込みをゲストに招いた本ですので)私は とにかく穏便に制作が進む方向で尽力しておりました。(話し合いは平行線でしたが、常に私が謝る形で耐えさせていただきました)
挙句に、ゲストの方々の完成のみをチェックし、 「もう一人の主催」である私が未完成の状態であるにもかかわらず参加者同士で作品を見せ合うという 理解しかねる行動に出られわたしも我慢の限界を迎えました。
・私は 彼女の行動から「ゲストとの交流や本の制作の主導権を完全に独占したい」を常に感じていました。
それは、多忙な私には構わなかったのです。ですので何度も「新刊(ブルーロータス)はNTMさんのひとり主催ということにしていいですよ。 ご自分の理想に沿った本を自由に作ってみては」と促しております。
しかし「いいえ、これはエイコンブさんとのお二人主催の本ですから!」と言われました。
それならばなぜ、本に関わる連絡事項メール等が 「同時送信」ならとにかく 主催である私にだけ寄越されず、ゲストさんたちと(おなじフォロワー内)「メール送ったよ」「NTMさん 連絡ありがとう!了解です!」「NTMさんメール見ました!」という会話をされるのでしょう。 ゲストさんの前で恥をかかせられないと思いDMで連絡したところ、やはり 私には無連絡であり、そして私がもう一人の主催であることは当初ゲストさんたちに伝えていないことも分かっています。
本当にNさんは失礼だと思います。 この当時は彼女と仲良く穏便に付き合わなくてはと思い「失礼だと思うことが卑しいのかな」と自分の気持ちを抑えて抑えて、彼女になんとか連絡方法等の希望を伝えていました。(こういう奇異な行動パターンが何度も何度もあったからです)
「エイコンブさんは何で怒るか解らない!!」 そうでしょうか。 本当にそうだったのですか?
私が嫌だなと思うことを解っていて、常日頃そのような行動を取ったのではないのですか????
彼女、および、当時私と仲の良かった方が彼女を選び遠く離れたから やっとこの辛い気持ちを言えるのです。
私こそNTMさんの行動の意味が解りません。
そんな彼女を「優しくて良い人」と慕うのも自由です
ですが 私の心情が穏やかでいられない、その理由を 少しでも知って欲しいです。
理解はいただけなくても黙ることのつらさを聞いて頂ければもう十分です。
(一旦筆を置きます。 また 感情が高ぶり 文章がまとまっていません。後で少し書き加えがあると思います。
お聞き苦しいお話を長々とすみません)
画像はれあさんと。
いつもほんとうに、有難う。
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