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いま現在、ヤフーの知恵袋が流行しているようである。どのような構造なのかは知らないが、運営者に情報の開示を請求されると投稿者のリモホはどうなのだろうか。
同一人物がひとつのタームについて、あまり回数が重なると「事件」となる可能性がある。
警察は、警察を利用しようとするものには非常に敏感であり、そのような事案に対する動きは鈍いものがある。たとえばいつまでもストーカー事件に対して警察の動きが遅いのは「あいつが嫌いだ、だからやっつけてくれ」みたいにとられるからである。
イヤガラセに対しても、10回、20回ていどでは警察は動かない。「もう少し様子をみてみましょう」くらいが関の山である。しかし、これが100回とか、200回くらいの数値となると、りっぱに「被害届」は受理される。または「検察」に直接告訴すると受理される可能性もある。
妙観講の女性講員が、名誉毀損で検察に直で告訴して受理され、創賊の「地涌からの通信」が廃刊となったことは周知のことである。
そして、森常男クンのように私のプロバイダに開示請求を要求し、拒否されるとEZに告訴等の脅しを入れて閉鎖に追い込むことともなるのだ。(笑)、・・・もっとも、EZはこの手の脅しで簡単に閉鎖に追い込めるのだが。(笑)、
いじょう、よくよく見解かれ賢明なる判断を求めるものである。
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