2012年5月18日(金)
歓喜の題目
自分の体験を通して、池田先生の偉大さ、題目の凄さを語れる事に感謝です。
とにかく、信心根本に前進する事です。
師弟で闘い抜く同志を、裏切り者の悪党が、師弟を分断せんとし、いかに命を曇らし落とそうとしても、悉く失敗し、自ら無残な姿を晒すでしょう。
なぜなら、自らの生命を傷つける者だからです。また、それは師弟の団結を破壊せんとする輩です。
だからこそ、私は職員や幹部であっても、そうゆう輩を厳しく破折してきました。
妙法とは人間の仏界の生命であり、その仏界は師弟の信心に脈打っています。
師匠であります、池田先生が御元気でいらしゃる事こそが、何よりも尊く大事なのです。その報恩感謝の同志には、我が生命の中に、師匠が常に存在し、永遠に生き続けるのです。
日々、池田先生に感謝し、響くように歓喜の題目を上げ抜き、青年と共に、歓喜の折伏をしてまいります。
作成者
壮年
: 2012年5月18日(金) 22:22
2012年5月4日(金)
正義の5月5日
はじめまして、壮年と申します。
私も、たまには直接、書かせていただきますが、よろしくお願いします。
5月になり、生命の躍動と共に、その感動をブログに書きたくなりました。
私は5月になると、芽吹き始めた野山の新緑のように、生命力が湧き上がり躍動するのです。
特に本年は5年前に生死の淵をさまよった母も、題目の大功徳により健康になり躍動しております。
また、どれだけの突風を受けようが、池田先生の指導を求め、師弟誓願で題目を上げ抜き闘う広布後継の青年こそ躍動し、生命の拡大をしていくのです。
まさしく、正義に感応し、我も師弟正義の決意をして闘い抜いてこそ、生じ得られる生命の大躍動感であり、大生命力であります。
彼も、この生命の躍動こそ、功徳だと確信していると思います。
生涯、師弟の大道を走り、躍動ある人生を生き抜き、真の同志と共に歓びあい、その歓びを拡大していきます。
更に更に、題目を上げ抜き、大いなる希望と断固勝利の力をいだして。
作成者
壮年
: 2012年5月4日(金) 23:38
2012年5月3日(木)
5月3日 「創価学会の日」「創価学会母の日」
誠におめでとうございます。
冴えわたる 五月三日の 師弟かな 世界に轟く 勝鬨嬉しや
創価には 無敵の母の 祈りあり 幸福の太陽 世紀を照らして
藍よりも 青き誉れの 若人よ 勝利の鐘を いざ打ち鳴らせ
(2012年5月3日聖教新聞より)
池田先生、本当にありがとうございます。
作成者
健太
: 2012年5月3日(木) 23:21