本当の楽しさのために。 - 2012.05.14 Mon
様々な事例を振り返るために、メールやログを遡っています。
・・・苦しい作業です。
とうのご本人たちは、もう私のことなど気にもとめていないかもしれないのに。
しかし、やっぱり 書き残さねばなりません。
私も欲のある部分を持った人ですから、全てが正しいとは言えませんが、コミュニケーション力という数が あまりにも真実を上書きしている事を 放ってはいけないと強く感じます。
本当の意味で前を向くための過去を振り返る作業です。

「言いたいことは本人に言うべきだ」 ごもっともです。 そう思われる方もおいででしょう。
ですが、残念なことに、「相手」といえる方々のほとんどが 当の私自身ではなく 公に広まるツールや方法でで不特定多数に 偏った情報を流して広めてしまっています。
その方々のご人徳があって、大勢の方の同情や同意を集めるのは致し方ありませんが、 あまりにも嘘や脚色を、あるいはご自分のなさったことを私になすりつけて居られるのを知ったとき、悲しみ以上に、「黙っていることは私はもちろん、相手のためにならない」という気持ちに至りました。
私の生活環境が 大きく変わったおかげで、ようやく私も「もっと自分自身を守ることに徹して良かったのではないか」ということに目覚めることが出来たようです。
今後私が語ったことで、私は以前の友人関係を復刻させることは ほぼ不可能でしょう。
むしろ、もっと遠ざけてしまうかもしれません。
ですが、今この状況になってもなお、私の手を握り、信じ、そして私の描くものを愛してくださる方が
今より、もっと胸を張って楽しめるように、なっていただきたいのです。
また、今は遠く離れてしまった、過去のお友達にも、
私が酷い気持ちであなたと距離を置いたのではないことを 少しでも知ってほしいです。
どこからお話していけば 文章になるのか・・・・(学がないことを今ほど悔やむことありません)
------
私は、絵をきっかけに同人の世界に足を入れてはおりますが、自分がそれによって糧を得ているわけではないので アマチュアであるという自覚はきちんと持っております。
サイトに来てくださる皆様には、お金こそいただいてませんが 「私の作品や存在に価値を感じてくださる大事なお客様」という意識を私は持っています。
ですが、個人のウェブサイト(無料) ですので、サイトに来てくださる皆様のご要望を特に反映する事は義務として感じておりません。(いただいたコメントによっては、アイデアとして頂く事はあります。が、基本的に私が やりたいことを表現する場だと考えております。)
三枚目キャラの魅力>
キャラに感じるイメージ表現も、余りにも酷くイメージダウンでもさせない限りは自由だと考えております。
以前、某キャラについて「三枚目(他)」という言葉に大変な反発を頂いた時、とても戸惑いました。
キャラが三枚目に徹し主役たちを煌めかせている事を思ったら、むしろ、三枚目だからこその魅力だと思うのです。では、平凡キャラを美男子に書き換える表現に違和感は無いというのでしょうか(表現の方法によっては良いことだと思います)
もちろん、私がその意見を、そのキャラを大事にしているサイト様の中で発言し書き込んだとしたら、相当のマナー違反です。 ですが、私は私のサイトや友人間で 私の素直な感想を申し上げたものを、 公の掲示板に張り出して 私へ石を投げることは 全くお門違いの非難です。
絵チャ合作のこと>
同じジャンル、同じキャラ傾向の絵師さんとの出会いは、特別なもので、特に私以上の才能の方と思う人には 心から一目置かせていただいてます。
できれば「お友達」になりたいとは 思います。しかし 私はあまり日常会話を弾ませるための お友達は作らない人間です。ネットでは絵のコミュニケーションと通じた時々の接触を目的とした意味で お付き合いを望んでいます。
特に私好みの素晴らしいキャラを描く方には 私は性的な絡みをテーマとした「合作」をお願いしてしまうのですが、絵のエロス表現を深めたいために、「世界に入り込んだ感情」を良く絡めて入り込んでしまい、実際の人間関係で何度か失敗をしております。
ですが、どんな場合も合作の依頼〜UPに至るまですべて相手の方の「同意」をいただく意思確認は必ずさせていただいております。 断られることも多々ございます。テーマがテーマですので、強要は致しません。「無理やり」というニュアンスを語る方(またそのお知り合い)がおっしゃるのは 嘘です。
自分がどのような傾向が好きか、も前もってお知らせしますし、今までの感情移入による(相互の)トラブルの事例もお話し、描画中に「不快感はありませんか?止めますか」という事も 申し上げたうえで関係をさせていただいております。
徒然形式で恐れ入ります。
思い返しながら、順不同で語ってまいります。
また、予告ですが、事実を伝えるために 相手の方のログの引用は欠かせません。
現実、相手の方々は私の発言と思われるものを「部分」引用されておられます。
あるいはご自分の私見に偏ったニュアンスや言葉に置き換えておられます。
その点を踏まえ、私はできうるかぎり、現存ログをそのまま生かしたいと思いますが、プライバシーにひどく関わるものは削らねばなりませんので、私の言葉で説明する部分も多々あると思います。
ですが前記のような状況ですので、ご容赦くださいませ。
一旦筆を置きます(このお話は不定期に続きます)
・・・苦しい作業です。
とうのご本人たちは、もう私のことなど気にもとめていないかもしれないのに。
しかし、やっぱり 書き残さねばなりません。
私も欲のある部分を持った人ですから、全てが正しいとは言えませんが、コミュニケーション力という数が あまりにも真実を上書きしている事を 放ってはいけないと強く感じます。
本当の意味で前を向くための過去を振り返る作業です。
「言いたいことは本人に言うべきだ」 ごもっともです。 そう思われる方もおいででしょう。
ですが、残念なことに、「相手」といえる方々のほとんどが 当の私自身ではなく 公に広まるツールや方法でで不特定多数に 偏った情報を流して広めてしまっています。
その方々のご人徳があって、大勢の方の同情や同意を集めるのは致し方ありませんが、 あまりにも嘘や脚色を、あるいはご自分のなさったことを私になすりつけて居られるのを知ったとき、悲しみ以上に、「黙っていることは私はもちろん、相手のためにならない」という気持ちに至りました。
私の生活環境が 大きく変わったおかげで、ようやく私も「もっと自分自身を守ることに徹して良かったのではないか」ということに目覚めることが出来たようです。
今後私が語ったことで、私は以前の友人関係を復刻させることは ほぼ不可能でしょう。
むしろ、もっと遠ざけてしまうかもしれません。
ですが、今この状況になってもなお、私の手を握り、信じ、そして私の描くものを愛してくださる方が
今より、もっと胸を張って楽しめるように、なっていただきたいのです。
また、今は遠く離れてしまった、過去のお友達にも、
私が酷い気持ちであなたと距離を置いたのではないことを 少しでも知ってほしいです。
どこからお話していけば 文章になるのか・・・・(学がないことを今ほど悔やむことありません)
------
私は、絵をきっかけに同人の世界に足を入れてはおりますが、自分がそれによって糧を得ているわけではないので アマチュアであるという自覚はきちんと持っております。
サイトに来てくださる皆様には、お金こそいただいてませんが 「私の作品や存在に価値を感じてくださる大事なお客様」という意識を私は持っています。
ですが、個人のウェブサイト(無料) ですので、サイトに来てくださる皆様のご要望を特に反映する事は義務として感じておりません。(いただいたコメントによっては、アイデアとして頂く事はあります。が、基本的に私が やりたいことを表現する場だと考えております。)
三枚目キャラの魅力>
キャラに感じるイメージ表現も、余りにも酷くイメージダウンでもさせない限りは自由だと考えております。
以前、某キャラについて「三枚目(他)」という言葉に大変な反発を頂いた時、とても戸惑いました。
キャラが三枚目に徹し主役たちを煌めかせている事を思ったら、むしろ、三枚目だからこその魅力だと思うのです。では、平凡キャラを美男子に書き換える表現に違和感は無いというのでしょうか(表現の方法によっては良いことだと思います)
もちろん、私がその意見を、そのキャラを大事にしているサイト様の中で発言し書き込んだとしたら、相当のマナー違反です。 ですが、私は私のサイトや友人間で 私の素直な感想を申し上げたものを、 公の掲示板に張り出して 私へ石を投げることは 全くお門違いの非難です。
絵チャ合作のこと>
同じジャンル、同じキャラ傾向の絵師さんとの出会いは、特別なもので、特に私以上の才能の方と思う人には 心から一目置かせていただいてます。
できれば「お友達」になりたいとは 思います。しかし 私はあまり日常会話を弾ませるための お友達は作らない人間です。ネットでは絵のコミュニケーションと通じた時々の接触を目的とした意味で お付き合いを望んでいます。
特に私好みの素晴らしいキャラを描く方には 私は性的な絡みをテーマとした「合作」をお願いしてしまうのですが、絵のエロス表現を深めたいために、「世界に入り込んだ感情」を良く絡めて入り込んでしまい、実際の人間関係で何度か失敗をしております。
ですが、どんな場合も合作の依頼〜UPに至るまですべて相手の方の「同意」をいただく意思確認は必ずさせていただいております。 断られることも多々ございます。テーマがテーマですので、強要は致しません。「無理やり」というニュアンスを語る方(またそのお知り合い)がおっしゃるのは 嘘です。
自分がどのような傾向が好きか、も前もってお知らせしますし、今までの感情移入による(相互の)トラブルの事例もお話し、描画中に「不快感はありませんか?止めますか」という事も 申し上げたうえで関係をさせていただいております。
徒然形式で恐れ入ります。
思い返しながら、順不同で語ってまいります。
また、予告ですが、事実を伝えるために 相手の方のログの引用は欠かせません。
現実、相手の方々は私の発言と思われるものを「部分」引用されておられます。
あるいはご自分の私見に偏ったニュアンスや言葉に置き換えておられます。
その点を踏まえ、私はできうるかぎり、現存ログをそのまま生かしたいと思いますが、プライバシーにひどく関わるものは削らねばなりませんので、私の言葉で説明する部分も多々あると思います。
ですが前記のような状況ですので、ご容赦くださいませ。
一旦筆を置きます(このお話は不定期に続きます)