新世紀創造委員会

ファイナルジャジメント、最後の審判が始まる。

人類史の秘密

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魂の秘密。全体論。

こんばんは。

さて学校に行っていない私がきちんと書けるかどうか(笑)


皆様の中では、神様を信じている方と、そうでない方と、いろいろいらっしゃるでしょう。


最初に結論を言っておきますが、神様はいます。


そして突っ込んで言えば、すべての存在は、大宇宙をつくられた光、

巨大なエネルギーとつながっています。


これを、宗教的には根本仏といいます。

仏教では、法身仏(ほっしんぶつ)と言います。


当然、光の存在なので、奈良の大仏のような姿をしているわけではありません。

象徴的にすべてを救う姿として、大仏のような姿であらわしていますが、

光の存在です。


さてこのように、根本の光の存在が、もっと小さい存在としての魂を分光します。

これが報身仏(ほうじんぶつ)といいます。

あの世における、釈迦如来のお姿です。


そしてその魂の一部が、人間に宿ります。

この姿を応身仏(おうじんぶつ)といいます。

地上にあらわれた釈迦のことを言います。

仏の姿に三相ありとはこの事です。



またイエスキリストやモーセのような方も、この報身仏、応身仏の姿があります。

しかし彼らは根本仏ではありません。

なぜなら、イエスキリストは、天なる父の存在を信仰していましたし、

モーセもアラーの神と呼んでいる存在がありました。

彼らの、法身仏の部分は、この大宇宙の光、とつながっているのです。


さて、根本仏からわかれた光でできた魂には、当然高級霊の存在があります。


地球では、仏陀やキリスト、モーセ、孔子、ソクラテスなど、さまざまな高級霊がいます。

日本的には、天御中主神や天照大神などがそうです。

このような方の魂は、とても大きくて、巨大なエネルギーをもっています。


地球だけでなく、ほかの星にも指導するために、ちょうどタコの足を延ばすように、

魂の一部を送りだしています。



そして、このような高級霊から分けられたのが、分霊といいまして、

さまざまな個性を得て、活動しています。

私の知っているところでは、ミカエルの魂が、日蓮とエリアに分光していると聞いています。


このように魂の系譜があり、さまざまにわかれているのでしょう。


また、これより小さい魂として、本体1分身5の組み合わせで、転生輪廻している者もいます。

これは高級霊から分光された魂が、6人をひと組として修業しています。



また、魚や植物の魂は、これより小さいので、群魂といって、

群れになっていて、死ぬとあの世の群れの中に入り一つになってしまうことになります。


どっかの宗教では、死ねば宇宙にとけるなんて言っていますが、

人間の魂がとけてなくなるわけではありません。



いずれにしても、根本仏の光が、プリズムのように分けられ、

さまざまなレベルや姿で、個性を作られ、魂を作られ活動しています。


太陽や地球、また巨大な銀河系なども実は、根本仏の光が分かれた魂が宿っています。



発電所で巨大な電力が、各方面に流れていき、大きなスタジアムを光らせていたり、

最小では、各家庭の電球をつけたりしていますが、

ちょうどそんな感じです。

すべての魂は、根本仏という、巨大な発電所からエネルギーをいただき、活動しています。

電線でつながっているように、魂も根本仏とつながっています。



しかし、電球のフィラメントが切れて、光っていない魂があります。

これが信仰心のない姿なのでしょう。



すべての魂は信仰することで、大宇宙の根本の光を引いてくることができます。





つづく

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新地球世紀。

こんばんは。

この大宇宙を創造した、根本仏、根本神は、光ですが、

古来この光を様々な呼名で言っています。


仏教的には、法身仏(宇宙を巡っている法則の姿)や、久遠実成の仏陀。

釈迦大如来、大日如来、阿弥陀如来なんて言ったりします。

華厳経に登場する大毘盧舎那仏なんかもそうですね。


キリスト教的には、天なる父、エホバ、なんて言います。


イスラム教ではアラーの神と言い、ギリシャではアルファであり、オメガと言ったりします。

しかし本当は全て同じ存在なんです。

根本の仏を色んな角度から見れば、まるでダイヤモンドの面の様に見えているだけです。

それを様々な呼名で読んでいるのです。


ここまで書けば、懸命なブログ友ならわかりますね。

そうです。世界の宗教は実は、根本の仏から啓示を受けています。

ここで注意する事は、大宇宙の根本の仏が、直接指導するわけではありません。


当然間に入る方がいます。

これが釈迦大如来という存在です。

釈迦大如来は宇宙の根本の光であるところの、根本の仏の化身です。

数十次元以上の根本仏が、九次元宇宙界という霊界世界に現れた姿を釈迦大如来と言います。

この方が地球神です。


釈迦大如来を中心として、イエスキリストやモーセ、孔子、ゼウス、マヌ、マイトレーヤー、

ゾロアスター、ニュートン、エンリルなどが、この地球の進化を考えています。

しかし最終責任は釈迦大如来が持っています。

古来より様々な神々により説かれた宗教も、すべて釈迦大如来が関わっています


4億年前に、人類を創造した時に、アルファとして地上に現れ、

1億5000万年前にエロヒムとして地球の仏法真理を確立しました。

アルファは旧約聖書や新約聖書、ギリシャ神話にも登場します。

エロヒムも旧約聖書にでてきます。


この霊存在は実はエルの神とか、ヘルメストリスメギストスとか呼ばれた事もあります。

そして今まで名をあかさなかったのですが、末法の地球を救う為に、

その名を明かしました。

その名をエル・カンターレと言います。

実に1億5000万年ぶりに姿を現した、釈迦大如来の魂の中核部分です。

この意識が地上に降りたという事は、

これから地球世紀が、新しい時代に入るという事です。


今までの時代は、神代の時代にされ、幾多の神々や悪魔が争って、核戦争を起こし、

人類が滅亡する寸前まで行ったが、エル・カンターレと宇宙からきた神々が、

人類の危機を救い、新たな地球を創ったと言われるようになるでしょう。


もしくは、地球はこの21世紀から始まったとされ、それ以前は天地創造の時代とされるでしょう。


私たちは実は、奇跡の時代を生きています。

このような時代は二度と来ない時代です。

人類は今偉大な光を観る瞬間にいます。








つづく

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宇宙の秘密。

こんばんは。

この宇宙は一体どうなって進んでいるのかといいますと、基本は進歩の原理と、調和の原理で発展しています。

つまり進歩は、例えば科学や様々な文明が進歩して行きますが、

行き過ぎると文明がぶつかり、戦争が起こったりします。


なので調和することが必要になり、ここに調和の原理が働きます。

しかし調和の原理だけだと、永遠の平和のなかで停滞がおこり、堕落したりしますので、

時々淘汰の為の進化、進歩の原理が働きます。


地球の文明も基本的には、この大宇宙の原理が働いています。


様々な文明の栄枯盛衰をみると、1つの文明や文化が栄えても、

必ず頂点が過ぎると停滞し、堕落し、次の新しいイノベーションが起こります。


こうして、宇宙は発展して行きます。

この宇宙の方向性を決めている者がいます。

この者達は、大宇宙の根本の仏から、計画をうけて様々な宇宙を進化させています。


しかし、宇宙には邪神もいまして、調和された惑星や、文明として進化している惑星を、

滅ぼしたりするものがいます。


昴で有名なプレアデスも、七つの惑星がありましたが、

中心の七番惑星は、レプタリアンによって24時間で滅ぼされました。

この話は宇宙の悲劇として、地球で言うところのイエスキリストにおこった悲劇のように、

キリスト教における悲劇のように、語られています。


私達の地球も、プレアデスの光を受け、これから大きく花開くようになるでしょうが、

その前に、最後の戦いが起きるかもしれません。

しかし邪悪なものを打ち破り、新時代を開かなければなりません。



宇宙にはまだまだしられていない、秘密が隠されています。




つづく




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一周年記念。ここだけの話し。その2

こんばんは。

さて宇宙人に関することで、特別なお話です。


アメリカの大統領で暗殺された方がいますが、その中でも最も有名なのがケネディ大統領です。

大統領は当時次の大統領選に向けての遊説にダラスに向かっていましたが、

この時周囲が大統領の身の安全を心配して、防弾ガラスをつけた車で移動するように進言したが、

大統領がイメージの問題でこれを退け、オープンカーで無防備のままパレードしました。


結果、謎の狙撃を受け暗殺されています。


当時、『お尋ね者のケネディと』反ケネディ派から新聞広告がでるなど、

不穏な空気があったにも関わらずです。

普通ならシークレットサービスが手を打つはずです。

オープンカーでパレードするなら、狙撃してくださいと言っているようなものです。

これを関係者が許可するなんて、とんでもないことですね。


この事件の背景は実は大統領がある事を知って、それを公表しようとしていたから口封じされたのです。

これが昨日のエリア51に関する事なのです。

大統領は様々な理由で、アメリカが宇宙人に技術関与をしてもらい、

実際に宇宙人が住んでいることを公表しようとしました。


当時の世界はアメリカとソ連の冷戦が続き、お互いに何百回も滅ぼせるぐらい、

核兵器を準備していました。世界中で人類の危機が叫ばれていた。


この状況で、一歩でも優位に立ちたいアメリカと、大統領の利害が一致したのは当然の事と思います。

しかし、事態を重く見た者がいました。


それで大統領を世界中の目が集まるパレードで、暗殺しようと計画しました。

悲劇的な事件にする事で食い止めようとしました。


なぜ公表する事を恐れたのか。

一番目はやはり社会の混乱ですね。

原水爆で人類が危機にさらされているのに、宇宙人の存在を公表すると、

パニックになる国が出て来てもおかしくありませんよね。

そんなアメリカを滅ぼせと、国際世論が動いてもおかしくありません。

アメリカ国内でも動乱が起こるでしよう。

これは素人でもわかることですね。だから大統領が公表するなんて無謀だと思います。



二点目は、やはり宇宙人が身の危険を感じたと言うことです。

幾ら科学技術が進んでいるとはいえ、多勢に無勢ですし核兵器を使われると、

防ぎようがありません。エリア51に核兵器を使われると、

命からがら逃げなければいけません。

そして地球は核戦争より、暗黒の不毛な惑星になってしまいます。

これは是非とも避けなければなりません。



三点目は、当然のことながら、アメリカの政府内での権力争いのあってのことです。

宇宙人の存在は通常極秘にされているので、アメリカ大統領にでもならないと、

知らされることはありません。

だからオバマ大統領でも当選するまでは改革を訴えても、

当選すると、保守的に動いてしまうのは、背景に様々な経緯があるのです。

これは関係者になれば公表出来ませんね。殺されますからね。



以上の理由で、宇宙人の存在は今まで否定されて来ました。


日本でも、自衛隊や航空会社関係は、UFOを発見してもタブーとされています。

この目で見たといっても、大抵上層部からお暇を与えられ、

タブーに挑戦するものなら、気違い扱いで退職に追い込まれる。


これに近い事は日航機の墜落事故で、アメリカ軍が救助をしようとしましたが、

事故の原因がばれてしまうのを恐れた自衛隊が断り

(本当の原因は自衛隊の訓練中の誤射によるものとの事)

救助を遅らせ、ほとんどの乗客がなくなってから、事故処理しました。

この事件の全容を知っていた自衛隊関係者も処分されした。

国家機密に触れるなら、少数の命よりも、全体の危機を防ぐという政治判断や、

軍事機密上の判断は当然といえば当然なのです。


私のようなものや、民間の研究家なら信用性にかけているので、

何を書こうが相手にはされませんが。

しかし世界中にこんな話が山の様にありますね。

本当の悪い奴は決して表には出て来ません。

出て来るのは小物か手下ですね。



今テレビで、グリコ森永事件をドラマでやっていますが、

本当に悪いのは、こんな事件でお金儲けしている者でしょうね。

少し話がずれましたが、世界中の不可解な事件の裏には、

いろんな者の思惑がありますね。









つづく

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一周年記念。ここだけの話し。

こんばんは。

さて記念すべき一周年なんですが、ここだけの話しをします。

最近の調査で、アメリカのエリア51には、宇宙人がいるのがわかっています。


実はエリア51は、地下1500mの深さに秘密基地があります。

なぜ地下1500mの深さなのか?

それだけの深さになると霊能者やサイキックを持っているものでも、

なかなか調べる事が難しいのです。


アメリカの敵対する国も、当然霊能者やサイキックをもっているものを使って、

敵側の調査をしています。この霊能者やサイキッカーは当然宇宙人です。

しかしエリア51は、透視不可能な深さと構造をもっている。


通常の霊能者では、入り口からエレベーターホールぐらいしか見通すことが出来ません。



最近のこの難攻不落の施設を、遠隔透視で突破した方がいまして、(霊能者でもウルトラ級)

宇宙人の存在を発見し発表されました。



アメリカはロズウェル事件の時に、宇宙人接触しましたが、

国家機密にして、宇宙人に地球に住める様に、エリア51を使わせて、

そのかわり最新の軍事機密を供与してもらい、

ソ連との冷戦に勝利しました。


ステルス技術や、レーダーの開発、地震兵器であるプラズマ砲の開発は、

すべて宇宙人から技術をいただいているのです。


エリア51には当初約1000人を超える宇宙人がすんでいたのですが、

最近の情報は、その宇宙人がアメリカと契約破棄して、

中国と手を結んでいる。


最初はレプタリアンとグレイ(カップ麺の宣伝なんかに出て来る、アーモンドの目をした者)が、

アメリカに技術供与をしていましたが、

最近のアメリカは、ペガサス系の宇宙人がアドバイザーになっているらしい。


当然中国のレプタリアンは、悪巧みしているので、

ペガサス系が助けている。


日本は、プレアデスやベガ系が助けようとしているが、

日本にはすでにレプタリアン系が、政府中枢や経済界にはいっているので、

このままでは、中国に乗っ取られる可能性がある。


それをプレアデス、ベガ連合が食い止めようとしています。


ここまで書けば、懸命なブログ友の皆様はわかりますね。

信仰の無い無神論者や唯物論者は、レプタリアンなんですね。



そして、愛や礼節、反省や調和を重んじる方は、正義の側の人霊なのです。


どうか悪質な宇宙人に地球が乗っ取られないように、

現実には、中国の覇権や左翼共産主義の物達を、跋扈させないようにして行きましょう。


地球から戦争を無くし、ユートピアを実現するための戦いは、始まったばかりです。








つづく

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開設日: 2010/10/31(日)

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