【海外カジノ経営】
日本の方で海外でカジノ経営に携わっている方、実際に動いている方、結果を出している方はホンの僅か一握りです。
この度、長年のビジネスパートナーが、カンボジアにて日系企業単独でのカジノホテル経営に乗り出すことが決定しました。ユニバーサルエンターテイメントもマルハンも現時点では、投資にすぎません。カジノ経営の本当の中身・実態をご覧いただくことが可能になりましたことをお知らせいたします。

民主党が財源確保のため、復興シンボルとして、外国人観光客誘致策として、カジノが合法化される可能性が高くなってまいりました。主要先進国でカジノが合法化されていないのは日本だけでしたが、ようやく日本で実現化へ向けて動きが出てきそうです。

日本でのカジノ事業に一般企業が参画できる可能性は限りなく低いと思います。しかし、海外でカジノライセンスを持っている事業者や海外のカジノ事業者と取引実績のある企業であれば、参加できる可能性は格段と上がります。
日本国内でのカジノ事業への参加も目標ではあるが、その前に海外のカジノ経営に携わることが大きな一歩だと思います。カジノ事業への参加を最大限サポートできるように情報を収集・精査ております。海外でのカジノ事業に興味のある方には、可能な限りでサポートさせていただきます。

各種カジノビジネスツアー企画致します。

マカオ・ベトナム・カンボジア・シンガポール等、アジアのカジノをご案内いたします。

組合研修や社員旅行で検討の際はぜひご相談ください。


ここまでの何年かは、カンボジアのカジノの話をしても騙されているのではないか?そんな話胡散臭いと多くの方に言われましたが、ゴールデンパークの社長はじめスタッフの方の努力、そして日本窓口のウォーターワンの船木社長のご協力によって、カジノホテル経営が実現しました。

私は、このチャンスを多くのパチンコ経営者と共有したいと思っております。
眉つばの話でもなく、理想論でもなく、現実に動き出したのです。
ラスベガスやマカオは成熟しきっているので、我々が参入する隙間はありませんが、カンボジアはこれからの街です。街のスケールやホテルの造りは見劣りする部分はありますが、これからの街です。カンボジアもベトナムも経済成長率は6%を超え、タイの洪水リスクの影響で、更に外資系工場の移転計画が進みそうで、追い風となっています。
ベトナムには、マシンカジノしかなく、ベトナム人は立ち入りが禁じられています。なので、ホーチミンから1時間程度のカンボジアの国境の街バベット(bavet)に人々が訪れるのです。
パチンコで培ったマーケティング、集客方法は、カジノでも通用すると信じています。

2012年1月21日に現地入りします。ご興味ある方はご案内いたしますので、ご連絡ください。

質問や問い合わせはメールで!
godskitchen@hotmail.co.jp

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2012-04-24 18:18:39 godskitchenの投稿

■カジノにおいての活動で、次のステージに!

テーマ:カジノビジネス
カジノ関連で活動し始めて、約6年。やっと一つ上のステージに上がることができました!
ベトナムとの国境の街、カンボジアのバベットで日本人が100%の運営権を持つゴールデンパームカジノホテルでバカラのプライベート台を保有しました。
マカオでも同等の話があり、追い掛けたりもしてきましたが、カジノVIP台の権利が富裕層のステイタスとなり高騰し、とても手が付けられる投資額ではありませんでしたが、遂に手が届く範囲で夢を買えるスキームが、完成しました!


$酒とパチ屋と男と女、カジノとゲーミング法と私。

オーナーの伊達とも六年位の付き合いですが、体を張ってカンボジア•バベットを、開拓してくれたことに感謝いたします。

また、カジノ運営を通して、恵まれない子供達に教育を受ける環境を創り出し、夢と希望を与え、自分自身も一緒に成長することの出来る、ビジネスであり、街づくりであり、ボランティアであると思います。

ベトナムでの富裕層ビジネス、カンボジアのカジノ案件、カンボジアでの教育支援など、現地でのコーディネート可能ですので、是非とも足を運んでご自分の眼で確かめて欲しいと思います!
2012-03-26 18:48:53 godskitchenの投稿

【なぜ、ベトナムなのか!?】

テーマ:アジアマーケット
ベトナム・カンボジアは経済成長率6%台ですが、都市別で見るともっともっと凄い中身なんです!
行けば、体感できるはずです!!

若い人たちの消費行動が目立ちます!
どこかのホームページで見ましたが、10の収入に対して、9消費するというのが、今のベトナムの若年層の感覚だとか!!

年内中にベトナムで、富裕層ビジネス仕掛けたいですねー!
まずはカンボジアのカジノに来てくれる、富裕層マーケティングを仕掛けないとかな!!


改めて、

「なぜ、ベトナムなのか!?」


1.高い経済成長率
2025年までの「世界都市別平均経済成長率」でハノイ1位、ホーチミン2位が予測されている発展めざましい国です。多くの日本企業にとって、海外進出先の候補地となってます。
*参考資料
下記は2025年までの「世界都市別平均経済成長率」ランキングです。
【1位】ハノイ(ベトナム)219.0%
【2位】ホーチミン(ベトナム)212.1%
【3位】長春(中国)211.5%
【4位】広州(中国)208.8%
【5位】アディスアベバ(エチオピア)208.3%
※出典:"Emerging market city econonies"プライスウォーターハウスクーパースLLP

2.親日的な国民性
日本語学習者数ではアジア圏でタイに続く第4位(約4万人)、日系企業進出数約1500社(2010年時点)など、日本との関わり合いは年々増え続けています。

3.世界5位の「幸福度指数」(日本は75位)
高い経済成長の一方で、1日1ドル以下で生活する貧困者も多く、人口の約1/8を占めています。しかし幸福度指数も高い。「成長と貧困」「働くことの意味」「幸せな生き方」について考えさせてくれます。
2011-12-15 14:56:53 godskitchenの投稿

■プリンセス天功、“世界唯一”日系人カジノホテルオーナーに就任

テーマ:カジノビジネス
 本日記者会見に行ってきました。

$酒とパチ屋と男と女、カジノとゲーミング法と私。


いよいよ、プリンセス天功が共同オーナーだとプレスリリースが解禁されました。

 運営母体のもう一人の経営者、伊達氏とはもう6年ほど前からマカオを中心とするカジノについて情報交換しながらパートナーとして取り組んできました。とは言っても、ご指導やアドバイスをもらってばかりでしたが・・・w

 私は苦労も見てきているし、私自身がカンボジアのカジノの話をしたころは、バベットなんて検索しても引っかかららないし、地球の歩き方見てもバベットという街すら出てこない状況でしたw
 そんなもんだから、騙されてるとか、詐欺だとか言われもしましたが、ご紹介する立場の私でこのような経験をしているから、陣頭指揮を執ってたご本人は、相当な風当たりを受けたに違いありません。

 10年越しで、カンボジアでのカジノホテル開業という素晴らしい結果に結びついたことを心よりお祝いし、私にできることは十分に協力したいと思います。

私にできることは、パチンコ業界の知恵と資本を集めることだと思うので、この業界で培ったエンターテイメント性、顧客サービス、マーケティング、イベント企画など、ベトナム市場向けに実践する中で、カジノ経営について学んでいければと思います。


______以下、オリコンニュースより______


オリコン 12月15日(木)12時30分配信

『ゴールデンパームカジノ&ホテル』の共同オーナーに就任するプリンセス天功 (C)ORICON DD inc.
 イリュージョニストのプリンセス天功が15日、都内で会見を行い、来年1月22日にカンボジア・バベット経済特区にオープンする『ゴールデンパームカジノ&ホテル』の共同オーナーに就任することを発表した。日本人経営者によるカジノホテル運営は2006年にラスベガスのサンレモカジノ&リゾートがフーターズに売却されて以来、およそ5年ぶり。現在あるカジノホテルで“世界唯一”の日系人オーナーとなる天功は「エンターテインメントあふれる、ラスベガスのようなショー形式を楽しんでいただきたい。日々努力を重ねていきますので、よろしくお願い致します」と意気込みを語った。


 “世界“の天功がカジノホテルオーナーとしてエンターテインメントビジネスに参入。活動拠点をラスベガスからカンボジアに移すという天功は「このビジネスに力を入れることと、オーナーに就任したからには、全力を注いで頑張りたいという思いです」と早くもやる気充分。

 天功はオーナーとしてホテル内のエンターテインメント部門を担当するといい、現在10室あるスイートルームを自身のプロデュースで改装するほか、館内で行われるショーについても「アジアのタレントさんをピックアップして、ラスベガスに負けないショーをつくりたい。イリュージョンだけじゃなく、歌や踊り、全てが詰まったエンターテインメントを確立してきたい」と今後の展望を説明した。

 また、今回のオーナー就任には東日本大震災による影響もあったといい「私にできることはエンターテインメントやイリュージョン。このカジノホテルから一歩を踏み出していき、日本でカジノが合法化された場合には、東北の人たちを雇用したい。小さい力かもしれませんが、何か日本のためになるならばという気持ちで考えています」と真摯に語った。

 天功は来年2月より国内でのショーを再開。それを皮切りにしたアジア圏でもツアーを1年かけて行なっていく。
2011-12-09 16:43:07 godskitchenの投稿

■若宮健氏の間違った認識が海外まで波及!?【パチンコとカジノの売り上げの違い】

テーマ:カジノビジネス
今日、気になるニュースを発見。
『パチンコ業界年間売り上げは23兆円?外国人『合法カジノの4倍じゃねえか』



こういう間違った認識を植え付けてしまったのは、パチンコ業界批判の本を定期的に執筆している、若宮健氏の間違ったというか、勉強不足の発言のせいである。ここまで批判するなら、それなりの勉強をしっかりしてもらいたいものである。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/111125/plc11112507500006-n1.htm

____以下抜粋___

マカオがラスベガスを抜いて世界一のカジノ王国で、昨年の売り上げは日本円に換算して約1兆9千億円。これに対し、レジャー白書によると、日本のパチンコ業界全体の昨年の市場規模は約19兆3800億円。マカオの10倍だ。さらにカジノが加わったらどうなるのかという心配がある
___________

実にナンセンスである。

そもそも、カジノとパチンコでは、売り上げの計算方法が違うのだ。
カジノの場合の売上とは、粗利。ハウス側が負け越した日は売り上げが、マイナスになるということもあり得るのです。

パチンコの場合は、貸玉料金なので、店側が赤字を打っても売り上げがマイナスになることはありえない。更に言えば、パチンコの場合は利益率は均して15%程度。85%は還元されて、またその還元した分で貸玉されるので、一人のお客様が3万円しか持っていなくても、遊技を繰り返すうちに、所持金3万円のお客様で10万円の売り上げを計上していることも少なくないのです。

ちなみに古い文献ではあるが、ネバダ州のカジノの控除率一覧は以下の通り。
控除率一覧(1993年度のネバダ州カジノ平均値)
BJ        5.5%
ルーレットシングル 2.7%
     ダブル  5.2%
バカラ プレイヤー 1.36%
    バンカー  1.17%

アメリカのカジノの売上(粗利)とされてる280億ドル(約2兆円)がこの控除率で生まれた数字だとすると、、!?
逆算してパチンコと同様の計算方法で売り上げを算出するとどうでしょうか?バカラが売上のほとんどを占めていると思うので、そっちに寄せて3%で計算すると、約66兆円の売り上げ規模ということになります。
2011-11-24 15:59:47 godskitchenの投稿

■遂に、日本人経営者単独のカジノホテル運営が実現します。

テーマ:カジノビジネス
私が7年ほど前カジノに関して、海外で調査を始めたころに知り合った友人であり、ビジネスパートナー(いつもお世話になりっぱなしですが・・・)の伊達氏が、カジノホテルの開業に関して正式に調印が行われました。
ホテルの所在地は、カンボジアのバベットです。ホーチミンから、車で1時間弱で到着するカンボジア側の国境の街で、荒野の中にカジノホテルだけ十数軒あるような街です。

なぜ、このような場所に!?

ベトナムの経済成長率は、6%超え。先日のタイの洪水の影響でさらに追い風となっているとのこと。しかし、ベトナムには、マシンスロットしかなく、ベトナム人は国内でのカジノの立ち入りは禁じられています。そこで、ホーチミンから1時間足らずの街に、お客様が訪れるのです。

カジノビジネスにご興味ある方、来年の1月22日のオープニングセレモニーにご招待いたします。
お気軽に問い合わせください。


過去に、現地取材しておりますので、ご覧ください。
■アジアカジノ弾丸ツアー 初日レポート
■アジアカジノ弾丸ツアー 2日目レポート
■アジアカジノ弾丸ツアー 3日目レポート(前半)
■アジアカジノ弾丸ツアー 3日目レポート(後半
■アジアカジノ弾丸ツアー 3日目(夜編)
■神と行く、アジアカジノ弾丸ツアー 【大仏番外編】


以下、ホテル詳細です。

_________________________________

ゴールデンパーム(香港)有限公司およびゴールデンパーム(カンボジア)株式会社 (代表取締役 伊達 智行) と
RGB International Bnd.(マレーシア証券市場上場603831-K・本社マレーシア・ペナン)及びシャトークラブ株式会社(カンボジア・バベット)は、
平成23年11月17日「シャトーカジノ・カジノ&ホテル」の統括運営契約に調印し、
平成24年1月20日付けで「ゴールデンパーム・ホテル&カジノ」に変更、新装開業することに合意しました。

日本人経営者によるカジノホテル経営は、2006年ラスベガスのサンレモカジノ&リゾートがフーターズに売却されて以来,
およそ5年ぶりの日系カジノホテルとなります。2011年現在、日系カジノホテルは世界中どこにもありません。
今回、弊社の長年の実績と経験が評価されて、カジノホテル全体を弊社が単独で運営する運びになりました。




ゴールデン・パームカジノ&ホテルズ
酒とパチ屋と男と女、カジノとゲーミング法と私。


グランドオープン 2011年1月22日

■カジノホテル詳細
総工費 32億円(日本円換算)
敷地面積 12,500㎡
建物面積  9,000㎡/10階建て(地下1階)
客室総数 スーペリアルーム65室・スイートルーム10室(合計75室)
カジノフロアー面積 1,600㎡(最終3,200㎡)
カジノテーブル数 100台(最終200テーブル)
VIPルーム 1か所(VVIPルーム・スカイルーム 1か所)計2か所

■ゲームバリエーション
バカラ・ブラックジャック・カリビアンポーカー・ルーレット・カジノウォー・タイガーアンドドラゴン・アジアンポーカー・ファンタン・3カードポーカー
テキサスポーカー・1カードバカラその他順次導入予定。
スロットマシーン 100台

レストラン 2か所(スカイラウンジオープン予定)
ナイトカラオケクラブ(近日オープン予定)

従業員数 300名
初年度目標売上 180億円(日本円)
運営会社 ゴールデンパーム(カンボジア)株式会社
     ウォーター・ワン株式会社
■所在地 
No1 International Road. Golden Palm Casino & Hotels.
Bavet. Svay Rieng.Kingdom of Cambodia.

■取締役
伊達 智行(代表取締役)カジノ統括総責任者
渡部 研一(取締役副社長)カジノ総支配人
丸山 文弘(取締役副社長)VIP担当
船木 卓志(社外取締役)日本営業統責任者
■顧問弁護士
ブラッド・ジェー・ゴードン(MBA)/アメリカ国籍
Bradley J. Gordon | Managing Partner
■会計監査担当
テオ・ラバーティ(MBA)/カナダ国籍<

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