2012-04-29
■タイトル変更のお知らせ
みなさん、こんにちは。
3月からブログを再スタートしましたが、今日から自分のHN「エセすすき」でブログを書きます。また、HPのサイトまたライブレポでは「サワダヒロタ」で書きます。
ひとつよろしくお願いします。
■「アイドル雑誌は儚い」について
以前書いたが、「アイドル雑誌は儚い」という文章。
私は、そういう系統の雑誌を読んでるのでそう思います。
15年ぐらい前に「Myojo」を読んたが、ジャニーズJr見たさからだった。
日ごろのイヤなことから逃げてアイドルの華やかに酔っていました。しかし、現実のイヤなことが待っていて、そのイヤさにうんざりとその連続でした。「Myojo」は、1ヵ月先ぐらいが発売(例=4月末ぐらいが6月号)して、読むが、その月が終わると空しくなって、「あぁ、もう終わり」とそのさみしさがなんとも言えない。
アイドル雑誌を読まなくなったのは、2000年の終わり。
2001年以降は一切読んでない。最近になって思うが「アイドル雑誌」は流されやすく飽きられるもの気がする。
そのひとつに「ポポロ」。これも読むと暗くなって、アイドル性重視のわりには暗くなって後味が悪いです。なんとなくそういう空気がしてならないです。
今でも読みたくない。だから、アイドル雑誌は好きではないです。
飽きられる傾向が強いのではないでしょうか。
■ある理論誌
アイドル雑誌は読むと楽しいが、購読してる理論誌があると、すぐ「イヤだなぁ」と思うことが多々あった。
もっと前からそういうことがあった。でも、読んだものです。
その理論誌のすごさを知ったのは最近。読むと哲学性があり、真の道しるべがあるのです。
特に2011年12月号は、例の「マンスリーよしもと」のイヤさを救ってくれたのです。その理論誌には感謝してます。
この5月号。他の雑誌を読む気がわかなかったので、最近、読んですごかったです。
その記事に書いてあった作品のひとつが「少女パレアナ」。その作品を知らなかったので、読みたくなりました。
■私の履歴書
月の最後の日に「次回から誰が執筆」の文字や翌月の初めに執筆してる人を見ると「あぁ、新しい気持ちになる」ことがあります。
私もその単行本を読んだ。「私の履歴書」には長い一筋の道を生きた人の後世に伝える意思表示が伝わっているのです。
そろそろ5月。5月の執筆者を楽しみにして、また、「この人の月」と思っていたいものです。
最近、「私の履歴書」を読んだ中で印象に残ったのが、1971年執筆の土井正治氏。仏教の教えで培った人生を経営者として貫き、最後まで経営者としての芯の強さを感じたものです。
昨年5月、「私の履歴書」で瀬戸雄三氏が執筆した。その人の単行本を読みたいのです。東日本大震災後に執筆した経営者だが、その経営者としての伝えたいメッセージがあるのではと楽しみにしてるところです。
■アタック25の見出し
最近のアタック25のラテ欄と見出しとネットのタイトルとでは違うのがあります。
これは、QUIZINNというサイトが自らつけてなく、ブログでタイトルをつけてます。
その中で浦川泰幸さんが女性の人を好くようなタイトルがあります。でも、見たところ、その感じはなく、「女に甘い」ところはないです。
むしろ、「男も女も関係なく厳しい」と思います。
先週の「笑顔で出題武井咲に浦川アナメロメロ」というタイトルがあったが、実際に見たが、武井咲に好意を寄せる感じはなく、優勝した女性の一言に厳しく叱った印象があります。
そんなに「武井咲が好きだった」という感じはしなかった。やっぱり、タイトルだけで「浦川さんは女好き」という印象を与えてはいけない。
タイトルで「女好きの浦川さん」と思わせる含みがあるかもしれないです。