女子大生への実践的アプローチ方法 -東大OGによる経験談-

3.がんばらない人<ナルシスト

H「タイミング以外には何があるの?」
雰囲気!これは東大生にとってHOPEなのかはわからんけどさー、見た目は大事なんじゃない?
H「なるほどねー。なるほどねー」
見た目っていうのも、イケメンじゃないといけないっていうわけではなくてー、なんか、頑張ってる人の方がイイと思う。
Y「おーおーそれHOPEかもしれへんで、そしたら」
なんかその頑張るっていうのは、見た目の面でも、自分をしっかりわかっていて、自分はこういう体型だから、こういう服着ようとか、なんか眼鏡外してみようとか、 別にY君の眼鏡はすきやけど。髪型がんばってみようとか、自分に気を遣ってる人がイイと思う。
H「これいい話だな!」
Y「なんか俺結構聞くのはー、これ東大の女子から結構聞くんやけど、割と自分がイケメンやと思ってる人と付き合って、まあ実際東大のクラスの中ではオシャレキャラやねんけど、 なんか知らんけどコーディネイトを毎朝トイレの鏡で撮って送ってくるっていう」
それ私も聞いたことあるー!
Y「そうだから頑張り方を決して間違ってはいけないという」
でも不思議なことにさー、東大の女子って付き合った人数とか少ないから、だからそーいうのにも引っかかるっていうか、別にこーいうもんなんやなって思っちゃいそう。
Y「そう!だからナルシストでもいいから、頑張ってさえいればヤれるっていうか」
R「頑張らないぐらいだったらナルシストになった方がいい」
Y「そうそう、諦めて、ちまちまちまちまエロゲするぐらいだったら、ナルシストになった方がいいっていう」
H「なるほど、その方が、経験少ない東大女子に対しては、逆にウケるかもしれないってこと?」
うんうん、それは思う。