Dear Roger and some people who found me:

Thanks for giving some cheerful and kind words on my site.
This site has been moved here quite recently, and still resuming them but I do not have so much time to afford,
so you may find many dead links on my page as I had the most difficult days for the personal reasons for those a few months.
If you're interested in why I'm following the lads, please read this.

Match Report特別版、 ニュー×ッスル戦@SOL、ウィア-タイン・ダービー更新です。

We're up!! We're in the Premiership now!!

Red'n'White Army

Unofficial Japanese Page
Dedicated to Sundereland A.F.C.


Sorry for the most of the contents written in Japanese,
but please feel free to write to me or leave any massages at Messageboard or mail me.

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ジェイソン・マッカティア半生記
とりあえずマジメです。
Thx to ワールド・サッカー・ダイジェスト&マッカさん











But, yes,
Ian Duncan Smith is an utter bloody idiot...

Copyright by trig

Mail: super_superkev@hotmail.com

禁・無断転載/引用

Since July 2002

Sunderland Breaking News (Click the underlined to the original news article)
01.04.09 Administrationに入るだのデニス・ワイズが本気で監督になるらしいニューカッスルですが、金主であるバークレイズ銀行が、シェイ・ギヴンの後釜にクレイグ・ゴードンを獲得するなら 融資するという条件を提示し、現在、ゴードンのニューカッスルへの移籍話が交渉に入っている模様。

シセのおフランスのクラブとの契約条項がこじれているのは既報の通りなのですが、 当初より多い金額での買取りを強いられているクラブ側は、 費用の捻出のためにマジでゴードンを売るしかないか、 シセを売るしかないという話なのですが・・・
04.06.08 新たにアカデミー卒の4人を自由契約に。今回対象になったのは、 Jack Pelter, Gavin Donoghue, Billy Dennehy、Jake Richardsonの4人。
19.05.08 ロイ・キーン、来期の補強について語る。
「俺は名前で選手を獲ったり、長い髪の選手を獲ったりしねえ」
だそうです・・・・・・・・・・・。
11.05.08 Sunderland 0-1 Arsenal
残留も決まってるしどうせアーセナルにはいつもぼこぼこにされるので期待しなかったら 存外の接戦だったとの由。
08.05.08 4人の選手を自由契約に。
ロイ・キーンはスタン・ヴァーガ、アンディ・コール、スティーヴン・ライト、イアン・ハートの4人を リリースしたと発表しました。
01.05.08 今季の「サポーターが選ぶベスト・プレイヤー」発表。
ベスト・プレイヤーはダニー・コーリンズ、ベスト・ヤング・プレイヤーはジョニー・エヴァンスに。
28.04.08 Bolton 2-0 Sunderland

ロクでもなさすぎる試合でボルトンに事実上の残留をのしつけてプレゼント。ひどかった。
20.04.08 Sunderland 3-2 Middlesbrough
(Higginbotham 6, Chopra 45, Murphy, 94) (Sanli 4, Alves 73)
ロスタイムわずかラスト30秒、ダリル・マーフィーのヘッドから 土壇場で大逆転し、プレミア残留が確定しました。
ついでに管理人の試合つっこみはこっち。
11.04.08 セルティックっ子+まんゆっ子ながら、練習をブッチしたかどで干されていたリアム・ミラーですが、 12日からファーストチームに復帰するんではという観測がオフィシャルでされています。
んでもサポからは「ホワイトヘッド順調だしー」「リードビターあほだけどミラーよりは見てみてぇ」 の意見続出です。
07.04.08 08-09シーズンの新ユニフォーム発表。
「たすき」がイヤだと悪評フンプンだったり。
小ネタですが、イプスウィッチとノリッジが、「サンダーランドのレフトバック」イアン・ハートを 欲しがってるそうです。どっちでもハマる気がしますが、なんでこの地域の2クラブなんだろう。
05.04.08 Fulham 1-3 Sunderland
     (Healy 73)  (Collins 44, Chopra 53, Jones 75)
クレイヴン・コテッジでのアウェー・チケットが前売りにならずに完売という超熱気の中、 ロンドンなのに(ロンドンの勝率たぶん1割くらい)アウェーなのに(今季アウェー一勝)ヘイルジーのイヤガラセにあったのに (ゴール取り消し)、3−1でフラムを下し、降格ライン+10ポイントを獲得したことで、 07−08シーズンのプレミア残留がほぼ確定的に。逆にフラムの降格はほぼ決定といってもいいレベルに。
03.04.08 30日にウェストハムに勝ち、降格圏から7ポイントクリアになったサンダーランドですが、ロイは「ここで浮かれてちゃいけねえ」とクギは挿してますが、 聞こえてくるのは浮かれた話ばかりで頭痛いです。
浮かれた話 ロイ・キーンはアレックス・ファーガソンから禅譲されるまでの長期の契約延長と来期50M費用を会長ナイアル・クインにおねだりし、 クイン会長も残留決定次第要求どおりにするとかしないとかってThe Guardianがゆってました。
浮かれた話補足↑ なんで50Mかって?そりゃ、ヨーロッパ挑戦らしいっすよ。しつこくレディングのハント獲るとか獲らんとか。
30.03.08 Sunderland 2-1 West Ham
アンディ・リードの90分の初ゴールが決勝点となる。てかリード、シュート5本に1アシスト、1点!!!ヴィラパークに続いての大活躍です。
先制され、同点にした後カールトン・コールのシュートはクレイグ・ゴードンがナイスセーブで防ぎ、 後半はダリル・マーフィーふかしながら走りまくり(「俺はストライカーがフカすのは気にしないあんだけ走ればいいよ、マーフィーは」ロイ談)最後にリードが決めて、かなり降格争いからは脱したともっぱらの大喜び。

28.03.31 ロイ、他チームの監督を「偽善野郎だ」とばっさり。
「選手が審判と問題をおこして、審判に敬意を賞するべきだっていう監督は多いけどさ、そんなの監督連中が偽善連中だからそうなるんだぜ。 監督が率先して(審判に敬意を表するとか)そーゆー行動をとってないから選手もできねえんだよ」
08.11.07 グラント・リードビターがイングランドU-21代表に選出されました!!
ユースっ子リードビターを選んだスチュアート・ピアースは観る目がありますが、 なんかGKにベン・アニックとかいるのでそこはノーコメントで。
  29.09.07 Sunderland 1-2 Blackburn
   (Leadbitter 90)(Bentley 53, Santa Cruz 55)
ようやくデイヴィッド・コノリーがサブに入り、出てサポーターをほっとさせました。 (んがダリル・マーフィーのほうがマシだったという鬱なオチがあります) んで前の試合ボロ戦でプレミア初ゴールを決めこの試合でも決めたんですが グラント・リードビターがクソタコだったのが一致した見解(痛)。
ロイ激怒。
「なんだこの結果はあの点の取られようは。1点目獲られたらへこんで 2点獲られたらもっとへこみやがって。まだ時間あるってのによ。 しかも1点目はサイテーに酷かった。相手を20ヤードも30ヤードも好き放題に独走させて ほっぽった挙げ句の失点だぜ?うちのプレー全体は悪かないのに選手はよくやってるのに たるんだ失点でいつもやられる。もうちょいなんとかなるだろうが。 あんな失点してたら、うちはプレミアでやって行けねえよ」
28.09.07 マザウェルから1Mで獲得したばかりのラッセル・アンダーソンが 靱帯の手術で3ヶ月out決定。
22.09.07 Boro 2-2 Sunderland
Arca 15, Downing 67   Leadbitter 2, Miller 87
観客数30,675人でダービーって名乗るのやめてくれダービーで、 ミラーの素晴らしい同点弾が最後に決まってオチはおっけーてな試合でした。
21.09.07 グレアム・カヴァナーが10月末まで相変わらずえらいことになってる(また3部に落ちそう) シェフィールド・ウェンズデイにローン移籍しました。
18.09.07 過去ニュースを今更フォロー。
・キーラン・リチャードソン、背中の疲労骨折で3ヶ月アウト(12/09)
・カルロス・エドワーズ、ハムストリング断裂でまだ相当かかる見込み(12/09)
・トビー・ハイセン、IFK Gothenburgに『家族の理由』により移籍。(06/09)
 「今回移籍するのは、フットボール上の理由じゃなくね、 僕のガールフレンドも、僕も、子供も、どうもこの土地になじめなかったんだ。」
・ストークよりダニー・ヒギンボトムを3Mで獲得。(29/08)
・いつの間にかレバンテ辞めてたあのLBイアン・ハートを獲得(29/08)
・サウサンプトンのケンウィン・ジョーンズをダービーから油揚げ攫う形でサウサンプトンより5.5Mで獲得
・案の定アンディ・コールを獲得(24/08)
17.09.07 今季ほぼ絶望と言われていた主将ディーン・ホワイトヘッドが 11月にも復帰するかもしれません!

  14.09.07 Sunderland 2-1 Reading
     (Jones 28 Wallace 46) (Kitson 84)
先日亡くなったサンダーランドの伝説、イアン・ポーターフィールド鎮魂試合の意味を持つ このレディング戦は、「絶対に負けられない試合」でありました。
サウサンプトンから5.5Mで獲得したケンウィン・ジョーンズが先制点を挙げたことはチームとしても 非常に大きな結果でありました。
試合後ロイ・キーン談
    「(イアン・ポーターフィールドの)トリビュートとしては、良い日であったと思うよ。 試合前のトリビュート・セレモニーは素晴らしかったし、そのスピリットはゲーム中生きていた。
    選手達は皆集中していて、この日を善き日のまま終わらせようとしていた。それは素晴らしいことだと思うし、 その演出にはレディングのファンの気持ちも欠かせなかった。 レディングのファンも皆鎮魂の意を拍手で表してくれたことは、本当に素晴らしいことだ。

    ケンウィン(ジョーンズ)については、いいホームデビューだったね。 オレ自身はケンウィンは2週間前のデビュー戦でよくやったと思うんだけども、 まんゆーの前では点を取りきれなかった所があったね。 だが今日のケンウィンはどこかが違ってたよ。
    とくにケンウィンはチョプラとのコンビネーションが良かったし、 とにかく若いもんだから予想できない動きをする。それが結果としては相手のマークを外す動きになるわけでね。
    みんなケンウィンの動きに大満足したんじゃないかな。ただしあまり高望みしちゃいけないんだぜ。 なんぜケンウィンはまだ若い。

    ケンウィンだけじゃなく、今日は選手が皆よくプレーした。 オレが望むのは試合でベストを尽くすだけなんだけど、その点において本当に連中はよくやったよ。

    コレはルートンとウィガン相手じゃ出なかったけどよ、 バーミンガム戦とトッテナム戦とリヴァプール戦と 「ユナイテッド戦」 (ヘタレ訳注:ロイは『United』という 言葉を使っています。これは北東では聞かない言い方。つまり、ロイが元ManUの選手として言うまでもない 感情を持ってることがわかりますねー) ではそんな酷かなかったのによ。

    まぁとにかく、選手達がオノレの信じるところ、そして自信を示せた点で今日のパフォーマンスは重要だ。

    オレは前に言ったと思うんだけどさ、 自分らのコレっていうものが固まるまでは7,8試合はかかるっていうんだよね。 うちは多量のけが人がいるわ、新しい選手はいるわ、とにかく、多くを望むのは早すぎるんだよ、まだ。

    だからとにかく辛抱強くならないといけない。 ファンはたいてい辛抱強いもんだけど、 困ったことにオレが辛抱我慢ならない。 でも今回ばかりはオレ自身も辛抱強くならないとなぁと思ったよ。

    今日の試合を迎えるにあたってな、オレは若い選手らにこう言ったんだよ。 「とにかく勝つことが一番だ。きっとイアン・ポーターフィールドが雲の上から見守って喜んでくれるはずだからな」 って。

    だが選手としてプレーしてるとだ、 「試合を楽しむ」ってことはかなり難しいことなんだけど、 ロス・ウォレスの奴は、去年2度も美味しい所を持って行きやがった。 しかも1度は退場になるというオマケつきでさ! それについてはオレは根に持ってないよ!?だって今日勝ったし点獲れたし、 なんせウォレスの奴もよくやったし。ただまだまだだよな(注;ウォレスが黄色を食らい ヤバそうだったのでストークスと交代になったため)
11.09.07 サンダーランドのレジェンド、 イアン・ポーターフィールドがガンで亡くなりました。61歳。

イアン・ポーターフィールドはあの 「FAカップ史上最大のアプセット」と言われる 1973年、対リーズ戦で決勝点となるゴールを挙げた、 サンダーランドのレジェンドでした。

R.I.P.。
15.08.07 ロイ・キーン、フットボーラーの嫁の アレレにつき、「嫁と一緒にセレブだぁと浮かれてる野郎はうちのクラブには必要ねえ!」と大批判
(大拍手!)以下ロイ・キーンの素晴らしいコメント意訳。
    最近の野郎どもはロレックスだ億ションやらに浮かれてハングリー精神を失って軟弱になったばかりか 今度は嫁やガールフレンドの尻に敷かれてやがる。どっちにしろ、オレの所にはそんな選手は必要ねえがな。

    35か36で引退してよ、それまでにしこたまカネをため込むわけだが、 モナコやロンドンでもどこでも住めばいいや。だが、ロンドンに連中は行きたがる。 まぁチェルシーやアーセナルならいいや、トッテナムまではアリだろうな。
    だが、それよか弱いロンドンのクラブに連中が行きたがった場合は、それはフットボールの理由じゃなく、 ロンドンにはいい店がたくさんあるっていうだけの理由さ。そんだけの理由でチームを決めるなんて 軟弱者のすることだ。
    まぁデカいクラブでも事情は同じだろうがね、何人か名前を挙げてやってもいいが。 要するに連中はガールフレンドや嫁の尻に敷かれて グラビアを飾ったりしてるわけだ。連中は喜んでやってるわけではないとは言ってるがさ。まぁそーゆーことでいいや。
    だがそういう所謂、 皆が憧れるスターとかセレブって奴? そんな連中はオレに言わせれば軟弱だ。いや、腰抜けだ。

    オレらの北東部はつまらねえから来たくねぇっていう連中がいるけどよ、 そんなのはそいつっていう人間自体がつまらねえ奴だってだけの話なんだよ。

    オレ自身も数年前ユヴェントスに行かないかっていう話があったけどよ、 皆「ミラノのほうがいい所でしょ」って言うんだよな。 だがオレはショッピングなんかにゃ興味ないよ、 オレはフットボールのためにだけに人生の決断をするんだよ。 フットボールのことを第一に考えていたら、 住む場所がロンドンだろうがマンチェスターだろうが どこだろうがハッピーじゃねえか、 いい店もゴージャスな車も必要ねえよ。

    人生の優先順位はなにになるんだ? 嫁の買い物か?それともオレのフットボール人生か? それともカネか?

    もしサンダーランドに来たくねぇなんて言う選手がいたら、 そりゃ「嫁がロンドンで買い物をしたいから」っていうだけの理由に違いねえよ
・・・スバラシすぎる、ロイ・キーン。

14.08.07 Setantaは、ロイ・キーンがユーヴェのキエリーニの獲得競争に参戦と報じています。
スパーズとかも狙ってるそうで9.5M近辺になるとかならんとか。
ついでにミドはボロ行きが決まりそうです。
11.08.07 07-08プレミア開幕戦
Sunderland 1-0 Tottenham Hotspur
(Chopra 94)

ロスタイムの本当に最後の30秒、素晴らしいチョプラの中央から右隅に刺さるゴールが決まり、 プレミア初勝利です!!
MOTMはポール・マックシェーン&ナイロン・ノズワージーのCBラインで宜しいと思います。ついでに 20億円のGKクレイグ・ゴードンは一度飛び出してしまったもんの DFの連携もよく、ディストリビューションもよく、キャッチングも安定しててよいGKだと思いました。
マッチレポは1,2日中予定。
11.08.07 静かなる闘将、ディーン・ホワイトヘッドが2012年までの契約にサインしました!!
09.08.07 ナイアル・クイン会長様「まだロイには補強資金あるもんね」と恐ろしい発言。 今までロイが使ったお金は確か26M。まだ使うそうです。
09.08.07 新背番号ようやく発表。
1 Craig Gordon
2 Greg Halford
4 Dickson Etuhu
5 Nyron Nosworthy
6 Paul McShane
7 Carlos Edwards
8 Dean Whitehead
9 Anthony Stokes
10 Kieran Richardson
11 Daryl Murphy
12 Liam Miller
13 Darren Ward
14 Stern John
15 Danny Collins
16 Michael Chopra
18 Grant Leadbitter
19 Dwight Yorke
21 Russell Anderson
22 Clive Clarke
23 Roy O'Donovan
24 Trevor Carson
27 Stanislav Varga
28 Graham Kavanagh
29 Peter Hartley
30 Jake Richardson
31 David Connolly
32 Martin Fulop
33 Ross Wallace

とりあえず3番開いてますが、 開いた3番を巡って フリオ・アルカ電撃復帰の噂 が飛んだりしてます。
09.08.07 プレシーズンで行って凄いゴールを決められたコーク・シティのストライカー、 ロイ・オドノヴァンを獲得。3年契約。
08.08.07 クレイグ・ゴードンをハーツより 完全獲得しました。5年契約。移籍金7M+出場次第の2Mで最終的に9Mは、 あのバルテスを凌ぎブリテン島GK最高額記録です。 。比較対象がバルテスですか・・・そうですか・・・
ゴードン本人のコメントを観てみたら「とりあえずプレミアに行く時期だと思った」としか 言ってないんですが多分サンダーランドを選んだ理由は実家が近いっていう理由だと思われます (サンダーランドからエジンバラまで2時間弱)
07.08.07 クレイグ・ゴードン、サンダーランドと 契約しました!移籍金7M+働き次第の2Mで最終的に9Mと言われております 。たけー。「嬉しいけどそんだけの価値あんのかー」「わかんねー」皆様そう言っております。
06.08.07 サンダーランドでメディカルを通った GKクレイグ・ゴードン、今日はヴィラパークに行きました。 最後はMan Cityっていうオチになりそでとてもイヤですね。
06.08.07 GKクレイグ・ゴードン、現在メディカル・テスト中 だそうです。ヴィラに行くって噂もあるんですが、ヴィラはトミー・ソーレンセンが居るだろが。
06.08.07 ロイ・キーンは ミドにオファーを出したことを認めました。 噂を総合すると、来そうな気配はないこともない。
03.08.07 RBスティーヴン・ライトのストークへの移籍が決定しました。 契約満了を待って、本日付でストークに移籍する見込みです。

02.08.07 ハーツのGK クレイグ・ゴードン獲得話が再浮上したと Skysports Newsは伝えています。移籍金9M。
02.08.07 マイケル・チョプラ、初ゴールを挙げました!! (ついでにリチャードソンも)
チョプラがゴールを挙げるとサンダーランド・サポーターからチョプラの名を謳うチャントが上がったそうです。
「あのチョプラなら次のユヴェントス戦(お忘れかもですが今度の日曜は本物のユヴェントス@ ニューカッスルとの連戦で来ますをSOLに迎えての エキジビション・マッチが控えております)でもゴールを挙げられる」ほどの出来だったとか。 あとストークスも良かったとゆー話で嬉しいばかりです。
Galway United 0-4 Sunderland
    (Chopra 6, Richardson 56, Connoly 63, John 65)
02.08.07 なんかデイリー・ミラーが8月1日の夜に スパーズからミドを6M、週給40Kで獲得したとか報道してんですけどどうなんですか?
27.07.07 WBAよりかねてから噂のLBポール・マックシェーン@アイリッシュを獲得。根性系です。1.5M。
スティーヴン・エリオットをエサにロビンソンもセットで獲得という噂がありましたが エリオットがWolvesに行ってしまったためロビンソンはないかもしれません。
余談ですがあのバインズは、エヴァートニアンのくせにエヴァートンも断ったそうです。なにがやりたいんだ、バインズ。
25.07.07 予想通りウィガンのレイトン・ベインズに断られましたよ。
しかも「オレはエヴァートニアンなのでエヴァートンに行く」という デイヴィッド・ニュージェントと全く同じ理由で断られましたはい。
まぁニュージェントと話が違うのは、ニュージェントと違って ベインズにはエヴァートンからの本気のオファーがあったっていう事実ですけど(当てこすり)
18.07.07 プレ・シーズン・マッチ
ダーリントン0−2サンダーランド
      (Wallace 12, Stokes 76)
Fulop
Halford Nosworthy Collins Clarke
Leadbitter Whitehead Kavanagh Wallace
Murphy

サブ:Ward, Kay, Varga, Donoghue, Yorke, Miller, Hysen, John, Stokes

はやばやソールドアウトのダーリントン戦@TFM Arena。 アリーナには5500人のサンダーランド・サポーター、 そしてオフィシャル観客数は9924人。
チョプラ、リチャードソン、アンダーソンの3人の 起用はなしというロイ・キーンの判断から、注目はRBで先発のグレッグ・ハルフォードと、 ついに怪我全快祝いのグレアム・カヴァナーです。
ついでに何で今頃こんな所に名前が・・・というクライヴ・クラークもある意味注目ですが・・・
とりあえず無難で良かった試合だそうで、 とりわけハルフォードと、カヴァナーとロス・ウォレスが良かったそうです。
18.07.07 チョプラ獲得で 案の定スティーヴン・エリオットがWolvesに移籍しました。移籍金1.1M。
Wolves監督ミック・マッカーシー談
「オレがマンチェスター・シティからサンダーランドに連れてきた頃から エリオットがどれだけ素晴らしいゴールスコアラーか知ってるからなぁ」
ちなみにWolvesにはギャリー・ブリーン、ジョディ・クラドックという元サンダーランド組もいます。 監督ミック・マッカーシーについては言わずもがなです、はい。
17.07.07 ノーリッジよりディクソン・エートゥーフーを獲得、1.5M。
砕氷船系超フィジカルMFとしておなじみのエートゥーフーを獲得です。
上がったまんま帰ってこない中盤を本気で作る気だ、ロイ・・・ホワイトヘッドが 過労死する・・・
16.07.07 マンチェスター・ユナイテッドよりキーラン・リチャードソンを獲得。 4年契約、移籍金推定5.5M。
リチャードソンを巡ってはマンチェスター・シティ監督、さらにリチャードソンを イングランド代表に選出したスヴェン・ヨーラン・エリクソンが獲得の意思を示していましたが、 それを蹴ってのサンダーランド入り。
ロイ・キーン談「キーランはとてもいい選手な上にいいヤツだってよく知ってるしな。ちょうどヤツも 環境を変えたかった所だし俺たちもそれに答えられると思うよ」
リチャードソン談「サンダーランドは ビッグクラブだし、良い移籍だと思ってるんだ」
14.07.07 どマグながら泣く泣く赤白を着たマイケル・チョプラ第一声。
「僕はノースイースト出身だからライバリティがどんなもんだかは知ってるよ。 でもだからこそ僕はサンダーランドとニューカッスル両方で成功した選手を知ってる。 ポール・ブラスウェル、レン・シャックルトン、ボビー・モンカーやボブ・ストーコー、 みんな伝説の選手達だ。できるならば僕もそんな伝説の一人として名を連ねたいと思っているよ。
僕については(どマグだから)懐疑的なサポーターがいることは知っているけど、 ロイ・キーンはプレミアでプレーするチャンスをくれた。 僕はサンダーランドでとにかく一生懸命得点して活躍したいと思っているんだ」
13.07.07 カーディフから マイケル・チョプラを5Mで獲得完了。4年契約。
移籍金はチョプラの働き次第で上がることもあるとか。
監督ロイ・キーンの談話。
「オレはチョプラが来てくれて嬉しいよ。なんせコイツは天性のゴールスコアラーだからな。 これでチーム内のストライカーの競争意識もぐっと上がるってもんだ。 それにオレは チョプラが このチームのために得点を重ねてくれると確信してるしな」
わー。
(ノーコメント)

がんばって作った笑顔に見えてなりません。

ちなみにチョプラはカーディフで42試合に出場、22得点、 CCCで2位の得点数。このチームに来たからには、頑張ってもらいたいです。
13.07.07 Metro Radioによると、マイケル・チョプラは12日中にメディカル・チェックを終え、 さらにウィガンのレイトン・ベインズの獲得も間近だとか。
12.07.07 カーディフより マイケル・チョプラ獲得に合意、移籍金5M!
えらいこっちゃです。
おおさわぎです。
ちなみにニュージェントはぽんぴーに行ったんですが、それはほっといて、 チョプラってイングランドU-21なんですがね、 えーと、えーと、筋金入りのどマグなマグユース出身で カーディフに行ってなおサンダーランド戦に異様に敵意を燃やすことで有名なあいつなんですよ。
さらに5M、たかい・・・
大騒ぎです、はい。
「あいつまぐだから信じられねー」「てかそもそもコイツはプレミアレベルじゃねー」という 悲鳴が上がりまくってるのですが、「I trust Keano」と現実逃避をしてるあたりが一番多い感じでしたね>現地ファンサイト
02.07.07 会長ナイアル・クインが獲得の意思を表していたデイヴィッド・ニュージェントですが、 ニュージェント獲得断念の公式発表がありました
ニュージェントは好きな選手なので、残念でしたが、エヴァートン行って幸せになってください(しっしっ)
てなわけでレディングのケヴィン・ドイルからスパーズのジャーメイン・デフォーまで、 またいろんな噂が飛んでますので後はヌルく眺めてるが良いと思います。
28.06.07 アバディーン主将CBラッセル・アンダーソン(28歳)を1Mで獲得。
アンダーソンはアバディーンユース出身、14年間アバディーンのために プレーし、「最低でも100%を下回ったことはない」とアバディーン・サポーターに 評される責任感と運動量とスピリットの持ち主。
アバディーンも当然手放したくなかったのだが、15Mの債務超過を抱える アバディーンは、泣く泣く手放すことに。

アンダーソンのコメント「サンダーランドに決めたのは、 ロイ・キーンの存在が大きいよ。とりあえずここで試合に出ることが目標だ」
27.06.07 アバディーン主将CBラッセル・アンダーソン(28歳)を1Mで24時間以内に獲得の見込みと報じられる。
なお、ハーツGKクレイグ・ゴードンについては3Mで正式に打診。
24.06.07 ↓ナイアル・クイン会長も獲得意志を公言したプレストンのニュージェント獲得騒動続報ですが、 PNE監督ポール・シンプソンの出した条件は、どうやら金銭+エリオットorコノリーではなく、 5M+アンソニー・ストークスである模様。
また、ユッシ・ヤースケライネンがボルトン残留を表明したことで、 ハーツGKクレイグ・ゴードンの獲得が噂されています。
13.06.07 速報! デイヴィッド・ニュージェント自身はサンダーランドに行きたいと友人に語った模様。
エヴァートンはまだオファーを出しておらず、このままサンダーランドに移籍するのではないかという見方が 強まって来ました。
12.06.07 元サンダーランド、 現トランメア・ローヴァーズのジェイソン・マカティアが16年の選手生活を終え、引退しました
トランメアが契約更新をしなかったのを契機に引退するそうです。
当サイトにもジェイソン・マカティアの特設伝説ページやら 半生記やらありますので まぁ、愛すべき、希有な本物のバカ選手、ジェイソン・マカティアを思い出してやってください。
12.06.07 また凄い噂ですがノーザン・エコー他は ロイ・キーンはマンチェスター・ユナイテッドのアラン・スミス獲得を考えているらしいと伝えています。ヒー。
ポール・シンプソンのカーライル(今シンプソンはプレストンの監督です)と サンダーランドは仲のよかったチームなんで、 正直プレストンのニュージェントのほうが遙かにあり得るハナシと思ってんですが、わーいスミスでもいいよー(笑)
11.06.07 レディングよりグレッグ・ハルフォードの獲得が決定しました。3Mです!
05−06シーズンのコルチェスター・ユナイテッドの謎の快進撃の立役者、 GK以外は全てこなす、確かディフェンダーでありながら先発してハットトリックだったっけ、なんか とにかく大量に点獲ってしもて、 そんでトコロテン式にストライカーやらMFやらなんでも御座れで コルチェスターを昇格させたなスーパー選手だったと記憶してます。
レディング側の談話では「うちで3試合しか出られない、戦力にならなかったから出した」ってことですが、
本職がRBらしいですが、基本はストライカーまでどこでも出来るスーパー選手です。 いい補強だと思います。ありがとう、ロイ・キーン!!

1984年12月8生の22歳、イングランドU-20代表。カワイイ。

08.06.07 ↓ニュージェント騒動続報ですが、 どうやらプレストンはスターン・ジョン+スティーヴン・エリオット+6Mで ニュージェントの交換を持ちかけている模様
エリオット+6Mって高すぎませんかロイ・・・
07.06.07 ↓えーとスコールズ獲得の話はまだ生きてるらしい(汗)上に どうやらプレストンの至宝デイヴィッド・ニュージェントにスターン・ジョン+若干名+ 6Mでオファーした模様。
05.06.07 ↓ヤースケライネン 獲得の噂もどこへやら、結局 誰一人補強は完了しておらず、 オマケにManUからスコールズに 2Mでオファーしたとかディエゴ・フォルランに値段を聞いたら 15Mと言われて逃げ帰ってきたとか そのよーな話しかありませんので、 まぁ、気長によろしくー。
25.05.07 UEFAコーチライセンスを夏にもロイ・キーン監督が取得しそうだという ニュースがありますが、それよりもマジで ボルトンからユッシ・ヤースケライネンを2Mで獲得しそうですよ。
18.05.07 "Retained List"発表。(今季で契約解除をしない選手リスト)
これにより、ケニー・カニンガムとトミー・ミラーの放出が確定。
ファースト・チームからはウィリアム・モケ(William Mocquet)とケヴィン・スミスも 自由契約に。さらにアカデミーからはChris Backhouse、Lee Chapman、Richard Smithの 3名。
ついでにジョニー・エヴァンスとダニー・シンプソンはManUにお帰りになりました。

というわけでRetained List全部は

Darren Ward
Marton Fulop
Trevor Carson
Clive Clarke
Danny Collins
Peter Hartley
Nyron Nosworthy
Stanislav Varga
Stephen Wright

Arnau
Billy Dennehy
Carlos Edwards
Tobias Hysen
Graham Kavanagh
Grant Leadbitter
Liam Miller
Jake Richardson
Ross Wallace
Dean Whitehead
Dwight Yorke
David Connolly
Stephen Elliott
Stern John
Daryl Murphy
Anthony Stokes

ちなみにドゥワイト・ヨークの登録はMFです。個人的にはスタン・ヴァーガが Retainedになってたのは驚いたですかね。
08.05.07 ナイアル・クイン会長様、来季の補強予算は25M、そして CCC(Coca Cola Championship,2部)からの選手引き抜きはやりたくない、 もうすでに補強候補は決まっていると発言。
07.05.07 目の前でズタボロにやられたルートン監督にしてもと リーズ監督ケヴィン・ブラックウェル、ナイアル・クインのクラブ運営を絶賛。
「たしかにロイ・キーンはすごい監督で素晴らしい仕事をした、格の違う監督だったと思うが、 なによりもナイアル・クインの会長っぷりは素晴らしかった。
クラブの何もかもが相思相愛なんて素晴らしいことだよ。
たとえば、リーズの今の惨状とサンダーランドを 比べてみれば、クラブ運営の違いがもたらす結果がどんなもんだかよくわかる。
意訳ですよん。元のブラックウェルの発言は "I think if you look at Leeds' current situation and you look at Sunderland, there are lessons to be learned in how you run clubs"
ベンチみればサンダーランドがどんだけいい補強をしてきたかってよくわかるだろう。 デイヴィッド・コノリーやロス・ウォレスや、スターン・ジョンといったそうそうたるメンツが サブとして出番を待っているんだから。
ここで8月にリーズで私が行った補強とロイ・キーンが行った補強と比べたら、 そもそも敵うワケがないっていう話だ。ロイ・キーンと獲得を争った選手がいるが取られてしまった。
ここでナイアル・クインの凄さがわかるわけだ。 (リーズ会長の某ケン・ベイツと違って)監督を全面的に信頼して サポートして、巨大な補強資金を与えてくれた。さらに1月の補強も 大々的に行ってロイとナイアルとの堅い結束がさらに堅くなっていったからね。
まぁとにかく最終戦は元々サンダーランドにかないっこなかったって話だ。 50、60試合に出たのがやっとの選手6,7名に、6人のユース選手とか、こっちはそんな感じなのに、 あっちはドゥワイト・ヨーク一人で500試合とか出てるんだから、もう。」
07.05.07 ↓このとおりロイ・キーンを激怒させたトロフィー授与の件ですが、 スタジアム・オブ・ライトでのファンを前にしたトロフィー授与はなく、 さらに非公開にするというFootall Leagueの裁定。またロイ怒るよ。
07.05.07 ロイ・キーン、優勝トロフィーを最終戦で掲げられなかったことに大激怒。
つまり、Football Leagueの「アウェーグラウンドで優勝トロフィーを 掲げることができない」という裁定により、トロフィーを ケニルワース・スタジアムで掲げられなかったことにもんの凄く激怒しています。
てか、優勝はディープデイルのバーミンガム最終戦、 ケニルワースのサンダーランド最終戦、どっちもアウェーに持ち込まれた、ってことで、 「どっちもアウェーだしどっちが勝ってもトロフィーなし」とFootball Leagueが決めたことでした。
「俺がManU時代ボロに勝って優勝した時ボロのファンは俺たちの優勝を 快く受け入れてくれたぜ?アウェーだからってどうしてトロフィーを自粛しなきゃなんないんだ。
 プレーヤーにとって、コカコーラだろうがどのリーグだろうが、 トロフィーを掲げられないなんてことは、最悪のこった。
 ただただ最悪だ。
 俺のトコが出来なかったから怒ってるんじゃない、 バーミンガムが勝ったらバーミンガムがトロフィーを掲げればいいんだよ。 とにかく優勝したら、優勝チームにゃその日中にトロフィーが来なくちゃいけないんだ。
 チームだけじゃなく、チームのためについてきたファンのためにも、 ファンは試合を観るために、どれだけの思いをして、どれだけ金を払って来てると思うんだ。 何かが必要なんだよ。で、試合後にトロフィーが来ないなんて、ただの運営のタイマンじゃねえか。
 アウェーでトロフィーを掲げるのは危険だとかいうリーグの理由付けには、 まぁ、とりあえず一歩下がって聞いてやってもいいが、 ルートン警察の仕事ぶりからすれば、んなもん問題にはならねえよ。
 とにかく俺にはそんな裁定は理解できない。
 なんで最終戦、チャンピオンシップのチャンピオンがチャンピオンであることを 祝ってはいけないんだよ!?」
06.05.07 リーグ優勝しました!

ついでにファンにミョーな人気を誇り、ついに 「ファンが選ぶ最優秀選手」になってしまったナイロン・ノズワージーが ファンと一緒に優勝を祝う姿。


さて、ディープデイルの亡霊 1-0 バーミンガムの結果を受け、 ケニルワース・スタジアムで5-0でルートンを弱いモノイジメ虐殺したサンダーランドは リーグ優勝を決めました!!
言うまでもなくサンダーランドとバーミンガムは既に自動昇格を決めております。
ちなみにWBAが某ケヴィン・フィリップスのハットトリックなどにより7-0と大勝、 計8枚の黄色、最終的に赤2枚の乱れ飛んだレスターVSウルヴァーハンプトン・ワンダラーズは 狼が4-1と大勝、さらにサウサンプトンも順当に4-1でホームで大勝したため、 CCC(Coca Cola Championship、端的に言えば2部)のプレーオフの組み合わせは
ダービー VS サウサンプトン@バーリー遺恨対決
WBA VS Wolves@ブラックカントリーダービー
という想定しうる最悪なイヤな組み合わせになりました!
03.05.07 本日より練習復帰のロイ・キーン監督談
「全試合が全部が全部勝たなくてはならない試合が続いていた。 で、昇格が決まって2、3日は、選手にオフの日をやったから、選手達はいいガス抜きが出来たと思う。
だが、日曜までガスの抜けてるヤツは許さん。ガス抜いたからこそ絶対勝つ。練習に来ないヤツは許さん. 優勝しなきゃいけないんだからな。」
03.05.07 ロイ・キーン監督談「俺が今季キレたのは3度だけだ。ってことはどんだけ今季が良かったかわかるだろ?」
Wolves、イプスウィッチ、水曜日アウェーでしかキレなかったので 今季そんだけよかったこと、だと。
あとバーンリーのアウェーとダービーにホームで勝ったのが象徴的だったとか。
02.05.07 この日曜日、ってことは5月6日に昇格パレードやります。お近くのかたはどぞ。
01.05.07 ナイアル・クイン会長、クリスタル・パレスのアイルランド組について語る
「パレスの得点がクリントン・モリソンと、マーク・ケネディっていう、 僕の古くからの友達だって所に、すこし複雑な思いがしたかな。
でも昇格が決まって、一気にクラブのまわりのイヤな空気が吹き飛んで、 ほんとにもうとにかく信じられないくらい 嬉しくてたまらなかった。今はとにかく前向きになれるよ。
僕はクラブの人材についても、昇格についても、何もかもについて幸せなんだ。 僕らはクラブにかかわることで、特別な人々になれたわけだからね。
これでようやくすべてが始まったばかりなんだ。僕はサンダーランドの人々に とにかく僕らを信じてくれるよう頼んできた、これからが彼らに答える番だよ」
01.05.07 ロイ・キーン監督、プレミアへの抱負を語る
「俺たちはプレミアチームになるわけだけども、俺は決して 『もしケツから4番目でシーズン終われば・・・』なんて言わない。
ただ残留争いをするためだけにプレミアに行くんじゃない、 プレミアに何らかの歴史を残しに行くんだ。俺はそれができると信じてる。
歴史的にはうちのチームはヨーヨーといえるのかもしれないけども、 これからは、『うちはヨーヨーから抜け出せない』っていう意識自体を変えるんだ。
俺はミドルスブラ対WBAや、ブラックバーン対チェルシーを今月観てきて、 この試合は俺は楽しんだって言ったと思うけども、来る週も来る週も、 トップレベルのチームと戦う、それは今までとは戦いが違うものになるということだ。
もし今までの手持ちの選手に加えて、さらにいい選手を獲得することができれば、 うちはプレミアにしがみつくようなチームではなく、プレミアに何かを加えることができる チームになると思うんだ。
ナイアル(会長)とピーター・ウォーカー(チーフ・エグゼクティブ)と 2、3週間中に具体的な補強についての話を始めようと思っている。
そうだよ、俺はもうプレミアへの準備をしているよ。 なぜならうちは『プレミアにいるべきクラブ』であるから、プレミアに対応できるはずなんだ。
そのためには、より選手層を厚く強くしなくてはならない。 たとえば、バックラインは、4人のうち2人がうちの選手じゃないけど、 クリスマス以来チームにとても貢献した。でもManUから借りてるからそのうち、 ManUに返さなくちゃならない(ジョニー・エヴァンスとダニー・シンプソン)。
これからはリラックスする時期ではなく、正念場なんだよ。 ナイロン・ノズワージーはRBと思われている、ダニー・コリンズはCBだが LBとしても使える。俺が使ってきた選手達は素晴らしい働きをしていたし、 これからも使うつもりだ。
サンダーランドはもう今までとは違うフットボール・クラブだ。 新会長、新オーナー、新監督をそろえたね。そして 俺は大物選手を獲得したいと思っているし、もう既に1,2人のアタリはつけてあるんだよ」
30.04.07 ロイ・キーンは愛犬、その名はTriggerの散歩中に 昇格の報を携帯メールで知ったそうです
(ロイの犬の名前、しらんかった・・・ちなみに このわんこはあのワールドカップサイパン送還後の笑顔散歩わんこと同一犬物ですよ!)
ロイ・キーン監督談
「クラブにとっていいニュースだね。俺は選手が素晴らしい仕事をしてくれたことが 嬉しく思うよ。選手だけでなく、スタッフやファンのサポート、ナイアルとボードが あってここまで来れたんだ。」byノーザン・エコー
30.04.07 ロイ・キーン監督の昇格会見内容は、のちほどアップしますが、 GKダレン・ウォードのコメントがツボだったので。
「今回の昇格で最も重要だったのは監督だった。あの監督だからここまでこれた。
(ロイ・キーンは)ボードに細かい戦術を書くことなんてしない。セットピースを 何時間も何時間も必死に練習しまくったりなんかしない。こういうのって選手にとっては すごいストレスになるんだ。
ノッティンガム・フォレスト時代のブライアン・クラフの監督法を聞いたことがあるだろう? クラフは選手のベストの引き出しかたを知っていた。 ロイ・キーンにはまさにクラフと同様の天才がある。
今季、ヒルズバラでシェフィールド・ウェンズデイに4−2で勝ったことが 大きかった。あれからいいフットボールが出来るって選手達はわかって波に乗ったんだ。 そして今回のことは大きな自信になったよ。どんな相手にでも恐れず勝てるっていう 自信がある」
29.04.07 今季の昇格ボーナスは30M(約75億円)と巨額です。
バーミンガム、サンダーランド、そしてプレーオフの勝者、それぞれのクラブに 大枚30Mがそれぞれ(しつこい)配分されることが決定しました。
会長ナイアル・クイン談「本当に嬉しいよ。この喜びはファンのためだ。今晩はシャンペンで 家族と祝うことにするよ」
カルロス・エドワーズ談「ロイ・キーンはタダモノじゃない、唯一無二の存在だ。
だから選手達は少しでもロイ・キーンのようになりたくてここまで 頑張ってきたんだ。そしてロイは決して『セカンド・ベスト』を認めないから とにかく僕らの『ベスト』を尽くすことが出来たんだ」

ちなみに、監督ロイ・キーンは昇格の瞬間、 つまり、クリスタル・パレス対ダービーを観ずにカトリック教会におこもりしてしまったので コメントはまだです(まじです)

29.04.07 プレミアへの昇格が決定しました!!
85ポイントで1試合を残すサンダーランド@2位、81ポイントで2試合を残すダービーが Hellhurst・・・おっと、Selhurstでクリスタル・パレスと対決、 いつの間にやらシェフキ・クチ&クリントン・モリソンの重戦車2トップにマカナフ&マーク・ケネディ(元アイルランド代表の左)とか ダマテンで補強してやがったPalARSE・・・おっと、Palaceが29分モリソン。、 67分、マーク・ケネディの左からの左足のゴールで2−0とポゼション57-43なので多分圧勝したため、 試合終了、3位ダービー敗戦とともに、サンダーランドとバーミンガムの昇格が決まりました。
28.04.07 3日前にSOLのスタンドで火事を起こすというハプニングがあったものの、 ホーム最終戦、デイヴィッド・コノリーが一発目のPKをミスるものの、 2006-07最終ホームゲーム、バーンリーに3-2で勝利 しました。
Sunderland 3-2 Burnley
(Murphy 14, Connolly 54 pen, Edwards 80)(Gray 39 pen, Elliott 50)
ちなみにバーンリーの先制点のグレイは、昨期までうちにおったアンディ・グレイです。
カルロス・エドワーズのウルトラスーパーショットは一見の価値有りです。

試合後のロイ・キーン監督のコメント
    「いい勝ち試合では必ずカルロス・エドワーズが活躍してる。それが今季の総括ってことだ。 ちょろっと点をとられても、気迫と根性で取り返す、そんな選手達に囲まれて俺は幸せだよ。
    ディーン・ホワイトヘッドの主将としての仕事もその一つだ。 タックルは勇敢だし、彼は正直だし練習熱心だし、 今晩だって格の違いを見せつけてたよ。彼は知らず知らずのうちにものすごい仕事をこなすんだけど、 俺がどうこうしたからってこうなったわけじゃない。
    今晩は俺たちが出来る限りのことをやった。バーミンガムやダービーの結果如何って後はなるけど、 それよりもルートン戦に備えることが最重要事だ。
    俺は選手にどんどんシュートを打つようにって言ってるんだ。打たなきゃ点は入らねえからな。
    前ルートンと試合した時に、カルロス・エドワーズが欲しい欲しいと思って、 今ホントに彼を獲得することが出来てものすごく幸せだよ。
    今晩の試合では、試合前に選手達にピッチをひとまわりしてサポーターに礼を言うようにしたんだ。 サポーターに感謝を表すことは、勝つためにも必要なことだからね。
    今晩の試合はいい試合だったと思う。特にバーンリーは全力を尽くしてくれて素晴らしかった。
    後は俺に出来ることはないから、日曜はどっかに外出してダービーの試合なんか観ないことにするよ。 とにかくダービーは2試合両方勝たなくちゃいけない。 でも俺たちも他人に頼りたくはないんだ。
    俺は俺をサポートしてくれたファンにとても感謝しているが、サポーターがサポートすべきは、選手なんだよ。 だってラインの向こうで本当に戦っているのは選手だけなんだから。 選手達はサンダーランドでプレーすることを楽しんでいると思うよ。 なんせ、今晩は45000人もの観客が入ったんだ。(44488人)なんて素晴らしいことかって。
    そしてそこには緊張感もあって、試合に必要な全てがあった。
    これだけ揃って、俺は楽しめるかって?それはノーだよ。
    あ、ダリル・マーフィーはトップレベルの選手だと思う。俺は試合前に彼にそう話したら、 彼はその通りのプレーをした。まだやるべきことはたくさんあるけども、まだ伸びていかねばならないことはあるけども、 俺は彼のプレーに満足してるよ。

27.04.07 2006-07シーズンのファンの選ぶ最優秀選手に、ナイロン・ノズワージーが選ばれました。
ちなみにPFAの選ぶコカコーラ・チャンピオンシップ、ベストナインには カルロス・エドワーズ、ディーン・ホワイトヘッドの2名が選出されています。
参考にベストナイン: Matt Murray (Wolves), Graham Alexander (Preston), Gareth Bale (Southampton), Darren Moore (Derby), Curtis Davies (West Brom), Jason Koumas (West Brom), Carlos Edwards (Sunderland), Dean Whitehead (Sunderland), Diomansy Kamara (West Brom), Michael Chopra (Cardiff), Gary McSheffrey (Birmingham)
21.04.07 2007年初敗戦は、コルチェスターアウェーでした。
なんか相当ひでかったらしく、けちょんけちょんだったみたいっす。
Colchester United 3-1 Sunderland
(Brown 45, Garcia 82, Cureton 89 pen) (Yorke 55)
12.04.07 来季よりキット・スポンサーがBoylesportsに変わります。 長い間「レッジ」ことReg Vardyの胸スポンサーでしたが、 来季からアイルランドのブックメーカー(賭け屋です)のBoylesportsが Umbroのキットの胸につくことになります。
09.04.07 Southampton 1-2 Lads
(Saganowski 67) (Edwards 77, Leadbitter 87)


サウサンプトン
Bialkowski
Ostlund Pele Baird(c) Bale
Dyer Viafara Wright Belmadi
(Guthrie 46)         .
Saganowski Best
(Rasiak 86)    .
・・・・・・・・・ キーパーがケルヴィン・デイヴィスだったら 楽しかったのに、ちっ。(サブにいます)

サンダーランド
Ward
Simpson Nosworty Evans Collins
Edwards Miler Yorke Hysen
   (Whitehead 46)(Leadbitter 69)   .
Elliot Connolly
(Stokes 46)   .

前半はサガノフスキのシュートミスで救われ、 後半、汚名返上のサガノフスキのゴールで先制されるが、 直後ホワイトヘッド-コノリーの連携から、カルロス・エドワーズが同点弾、 さらに、グラント・リードビターの超美麗まぐれかもしんないロングボレーが突き刺さり、
ついでにダービーがコヴェントリに引き分けて、バーミンガムが バーンズリーに1−0で殺られたため、

サンダーランド、ついに首位です!!!
ロイ・キーン監督談
「チャンスはそんななくって、2-0で負けててもおかしくねえ試合だったんだけど、 ウォードが好セーブせいてくれたおかげで、勝つことができたんだよ。 全部選手のおかげだよ。本当に勝負はゲタを履くまでわかんねえって感じだ。
 俺はとにかく2位や3位じゃ意味はねえってゆってきたんだけど、 ようやくトップに立てて、これからだって感じだよ。
 それにしてもセインツは本当に手強かった。 1-0でリードされた時は、あぁもう引き分けでもなんでもいい!って思ったんだけど、 勝ってみりゃそんなこともあったっけなっていう感じだ。
 いつかこの好調に終わりが来る、と、思うのは当然だけれども、 でもこの好調は、全て選手の努力の賜だよ。俺は一度もハッピーだと思うことはないと 言ってきた。しかし、今日は、本音は、嬉しくて、笑っちまった」
07.04.07 ロイ・キーン 2-1 ミック・マッカーシー
(Murphy 15, Wallace 63) (Keogh 65)
いや公式にミックとロイは和解してんですけど。相変わらず狼さんことウォルヴズにはギャリー・ブリーンと ニール・コリンズと、なんでかSOLでは必ずサブのジョディ・クラドックの3人衆がおります。 この試合に負けたことでウォルヴズは7位とプレーオフから脱落、 ついでにミッドランズ方面は2位のバーミンガムがホームでバーンリーに0-1で負け(ざまー)、 WBAがホーソンズでストークに負け、ミッドランズ全滅を果たした模様なので、 サンダーランドは首位ダービーと1ポイント差の2位に!!

重傷だったはずのカルロス・エドワーズ復帰して先発、 スティーヴン・エリオット復帰で途中出場、ついでにそして4万超の観客復帰 (40,748人)と怖いもんない感じのサンダーランドについて、ロイは「妥当な結果」だとか。

Ward
Simpson Nosworthy Evans Collins
(Leadbitter 71)         ,
Edwards Whitehead L.Miller Wallace
             (Connolly 82)
Murphy John
    (Elliott 72)

Subs Not Used: Fulop, Varga.

15分、ダリル・マーフィーがゴール前でDFを二人かわして そのまんま左足でボレーシュートを決めると、 今度は63分、コーナー際からロス・ウォレスにクロスをあげ、 2点ともマーフィーの手柄という、マーフィー大活躍の2点で 完勝。
そして2日後、イースター・マンデーは 聖ナイアル・クイン VS 聖人ず
という、かなり心臓に悪い大一番です。
05.04.07 ロイ・キーン監督、2ヶ月連続で最優秀監督賞受賞。
ロイ談「この賞は俺の手柄じゃねえよ。全て選手がしたことの結果だ。 できれば来月獲りたい賞だな。来月獲ってるってことは、自動昇格を果たしたって意味だからな。
あ、先月はこんな賞ムカつくとか言っちまったけど、誤解のないよう頼むぜ。 だってこの賞は個人に与えられるもんじゃなくって、チーム全体、選手やスタッフみんなに 与えられるべきもんなんだからな。」
とりあえずまだ2007年負け無しが続いてます。
01.04.07 ナイアル・クイン会長様、easyjetの機長が飲酒でブリストル-ニューカッスル間の 飛行機が飛ばなかったため(カーディフからブリストルまで電車で1時間です)、 ボクが帰るついでにサポみんなタクシーに乗りたまえと 大枚8000£(約200万円弱)叩いてサポ80人とともに18台のタクシーで ノースイーストにご帰還する。
聖ナイアル・クインのeasyjetへの抗議つーかキレたらしいです、に一同静まりかえった後、 決断なさった模様。
「飛行機会社のサイテーな対応にさんざ抗議したんだけどね。 結局僕らが勝ったってことで面白かった。(カーディフに応援しに来た) サポの中には子供も老人もいたことだし、皆の安全な帰り道を保証できて、 クラブとして喜ぶべきことだよ」
聖ナイアル、すごいです。 「旦那にカネ持たせてもロクなことないから他人様に撒いてしまえ」(2002年テステモニアル)と 嫁に言わせるだけのことはあります。 フツーこーゆー欠航だと後からお詫びバウチャーが出るはずなんですけど easyjetは出す気がなさそーですが・・・。
news tremendous thanx to Hammerette様。ソースはHammerette様のご厚意でBBCSun
31.03.07 Cardiff City 0-1 Sunderland
               (Wallace 72)
Ward
Simpson Nyron Evans Collins
Miller Whitehead Leadbitter Hysen
        (Stokes 73)(Wallace 57)
Connolly Murphy
    (John 72)

ロイ談「俺はいつでも結果が1-0なら十分だと思ってるし結果に満足してるよ。 この日ウォレスは素晴らしかった。
だが、正直な所、カーディフのゲームだったよ。 それに暑い日で、どんだけアイシングしたかわかんねえよ。 かなりの肉弾戦になっててタックルが飛び交いまくりの、 いいゲームではなかったかもしれんとは思うけどね。
とにかくチャンピオンシップではこれから何が起こるかわからないよ」
17.03.07 Sunderland 2-0 Hull City
    (Evans 2, John 89)
ディーン・ウィンダスがまだ現役だわ(こだわってる)ニック・バーンビーがサブにおるわ、 フィル・ブラウンが監督だわ、やたらネタ度の高いハルは GKボアス・マイヒルの自殺点もあり2-0で快勝。
「マーフィーとストークスを使った4-5-1の実験フォメがえらい機能したな。 全試合勝たなければならない状況だけどしばらく国際試合で休めるのはいいことだ。 ジョニー・エヴァンスはトップレベルに成長したね。」
13.03.07 Sunderland 2-2 Stoke city
ダレン・ウォードのロイ・キャロル的ポロリで先制を許し、 更に2-1でリードされ終わるかに見えたが、90分、ダリル・マーフィーが ドラマティックな同点弾でまだ今年負け無し!!ちなみに 観戦レポはこちら
09.03.07 右のチャンスメイキングマシーン、カルロス・エドワーズ@トリニダード・トバゴ代表、 WBA戦中に左肩を故障し全治8週間。とりあえずリーグ戦は絶望、 プレーオフに間に合うか間に合わないかといった怪我。
04.03.07 ↓そんなムカ入りながらのWBA戦は WBA 1-2 Sunderland@Hawthorns
ヨーク(22分)ジョン(48分)のゴールで先制するも、 懐かしのダレン・カーターが入ったとたんに71分得点され更に WBAペースでカーターに同点にされそうになり なんとか逃げ切り。
しかしカルロス・エドワーズが故障で「ひでえタックルをカルロスは 受けてたのに審判のダーモット・ギャラガーは観てねえとかヌカしやがった」と激怒。
01.03.07 ロイ・キーンが2月度最優秀監督賞を受賞しました!
Wolves監督ミック・マッカーシーとの大接戦を制し (どこまでコイツらネタなんだ)ての受賞ですが、ロイこわい。
「賞もらったんは嬉しいけど、多分車庫に放っとくと思うぜ。 俺は次のWBA戦で頭がいっぱいだからな。てかシーズンも決まってないのに今そんな 賞なんて貰っても嬉しかねえんだよむしろこんな賞ムカつく。」
01.03.07 来季からユニフォームがUMBROに変わります!! しかも5年契約ですへーい!
ナイアル・クイン会長は「イングランド代表と同じメーカーだー」と無邪気に喜んでおります。

15.02.07 ストライカー、 スティーヴン・エリオットが足首の手術で6週間の離脱。
「そんなデカい怪我じゃない、シーズン前には帰って来て欲しい」とロイ・キーン監督 (まだ違和感)は仰っておりますが、エリオットの怪我は3年くらいの持病なので楽観できないと思います。
15.02.07 スカウト部長のボビー・サクストンとチーフ・スカウトのボブ・ショウがクラブを去る
サクストンはご存知ピーター・リード時代の超オールド・ファッションな助監督として 知られていましたが、ナイアル・クインがイヤイヤながら監督をやらざるを得なかった時に クインが泣きついてクインを助監督としてサポートしていましたが、 ロイ・キーン新体制になってからの重要性はあまり無かったようなので、 ロイ・キーン下では、ある意味必然といえる人事であります。
10.02.07 Plymouth Argyle 0-2 Sunderland
         (Stokes 69, Connolly 71)
アンソニー・ストークスの初ゴールでプリマスに完勝。
03.02.07 Sunderland 2-0 Coventry City
   (Yorke 19, Edwards 84)
てかコヴェントリのケアテイカーがエイドリアン・ヒースって 何の冗談ですかヲイ。
(注:エイドリアン・ヒースとは02-03の第一次歴史的降格19ポイント降格 の時のサンダーランド監督ピーター・リードのエヴァートン時代からのマブで言わずもがなのS級戦犯。 リーズが落ちた時はリーズのチーフ・スカウトも務めてたりしてね。)
ナイアル・クインを恨む元サンダーランドの電柱ケヴィン・カイルが頑張ったようですが 及ばずでしたでちーん。
01.02.07 移籍デッドラインでえらいこっちゃの人事異動まとめです。

放出
    スティーヴン・コールドウェル兄貴→1月31日付で元 サンダーランド助監督スティーヴ・コッタリルの指揮するバーンリーに400K

    クリス・ブラウン(淫行組) →1月11日付でノーリッジ、325K

    ジョン・ステッド→ダービーかと思われていたがなんとプレミアのしぇふゆーに 1月11日付けで725K

    ニール・コリンズ→1月7日付でミック・マッカーシーのウルヴズへ。150K。

    ロビー・エリオット(元まぐの人)→1月1日付でフリーでリーズへ

    ベン・アニック(言わずと知れた淫行組 イングランドU-21のGK)→1月2日付でスパーズに900Kに値切られ移籍

おいでませ組
    スターン・ジョン←コヴェントリより1月29日付金額非公開(大丈夫 なんですかこれ・・・汗)

    ダニー・シンプソン ←まんゆより1月26日付でお借りしました

    アンソニー・ストークス ←ファルカークで16ゴールを挙げた 18歳のストライカーを謹んで1月8日付で大枚2Mでアーセナルより。 ダブリン生まれのアイリッシュがロイ・キーンに脅迫されて 断れるわけもなく運の尽きでしたおいでませ。3年半契約。

    ジョニー・エヴァンス ←相変わらずまんゆから引っ張ってますね18歳 ベルファスト出身のDFをローンで1月4日付。

    カルロス・エドワーズ ←ルートンよりトリニダード・トバゴ代表の26歳の ウィングを1.4Mで1月2日付で獲得。セルティックとかも狙ってたらしいよ。 そして1月20日にヒルズバラにてデビューゴールを飾りました。

    マーティン・フロップ ←スパーズより某アニックの見返りとして ハンガリーU-21代表歴のあるGKを1月2日付で。500Kも取られた。けちだなスパーズ。

26.01.07 FA Cupは苦手のプレストンにディープデイルでまた負けたもんで、 4th Round進出はかなわなかったのですが、FA Cup4回戦が行われるこの週末、 監督ロイ・キーンは、選手の根性をたたき直す気が、 FA Cup4回戦をやってる週末はリアル軍隊トレーニングを課すことを発表。
トレーニングの内容はノース・ヨークシャーでマジの軍隊用の900mの 障害物あり、トンネルあり、ワイヤロープ訓練ありとゆー、マジ軍隊養成コースだそうで、 おまけに用意のいいことにペイントボール銃撃戦まで用意したそーです。

なぜマジ軍隊訓練を取り入れたのか?ロイ・キーン監督(痒)の談話
「リアル軍隊式な訓練に身を置いてみれば、一つのミスがホントに命取りだってことが、 楽しみながら理解できると思うんだ。
 そこで選手達は、どれほど勇敢であることが尊いかということを学べるはずなんだ。 勇気、勇敢、それはオレ個人が最も愛する選手の資質だよ。その経験を通して、 選手達の人格の本質を見抜けるはずなんだと思うんだよ。
 チーム形成の一環といえばそうだが、ちょっと違う感じだよね。 ピッチでの選手はいつも見てるんだから、ちょっと変わったことをしてもいいと思うよ。 どっちにせよ、次の金曜日にはいつものトレーニング姿の選手達を見れるんだからね」
25.12.06 ディーン・ホワイトヘッドをノリッジに放出、 ロイ・キーンは1月にオレ・ガナ・ソーシャーを本命に5人の補強をするという 噂が出ております。
24.12.06 Crystal PalARSE 1-0 Sunderland@Hellhurst
     (Hudson 40)                .
ヘルハーストでこのクラブに勝てるなんて思ってない。 ってわけである意味予想通り。そうですかパレスには トム・ソアーズとかクリントン・モリソンとか、シェフキ・クチとか、 ジェイミー・スコウクロフトとか、マルコ・ライヒとかいますか豪華だなー (棒読み)
当方

Ward
Nyron Coldwell(c) Varga D.Collins
Whitehead Leadbitter Kavanagh Miller Murphy
   (Wallace 59)    (Yorke 74)(エロBrown 74)
Connolly

16.12.06 Burnley 2-2 Sunderland@Turf Moor
     (Lafaery 8,52) (Leadbitter 79, Connoly 90)
バーンリーのサポはスタン・ターナント(まっけむ監督、FAカップ1973のときコーチの 一人でした)が長かった、というか伝説の監督だけあって フレンドリで大好きです。あ、関係ない?ちなみに バーンリーの監督スティーヴ・コッタリルは19ポイント降格のシーズン、 サンダーランドの副監督だった人&ストークのパブリック・エネミーです。

・・・と、軽くバーンリーを長そうと思ってたら、 GKはコインだわ(元レスターですよね?)クルー時代ディーン・アシュトンの 無二の相棒だったスティーヴ・ジョーンズ(北アイルランド代表FWです)はおるわ アイルランド代表MFアラン・マオンおるわ、ストークで アキンバイイととんでもね爆発力を見せたストライカーのノエル・ウィリアムズはおるわで かなりの豪華布陣。そいだけじゃなくサブにフランク・シンクレア、 スティーヴン・フォスター(元レディング)おるわ、なんだこの充実っぷりは、 というチームだったんでこの日のバーンリーのスタとサブ張ります。
バーンリー
Danny Coyne, Wayne Thomas, John McGreal, Michael Duff, Chris McCann, Wade Elliot, Michah Hyde, Alan Mahon, Steve Jones, Kyle Lafferty, Grifton Noel-Williams
subs: Frank Sinclair, Steven Foster, Garreth O'Conner, John Spicer, Graham Branch

管理人的にはマクグレアルとオコナーとブランチが 汗っかきさんで好きな選手です。


で、LadsはDisgrace。
そーゆー試合。マーフィーとウォードとコノリーが免責で 死んでしまえリストがヴァーガ&ドゥワイト・ヨークだった模様。
4-5-1と言われてますがすいません前線に4人ストライカーなんで 行ってきた人の話きかんとわからいので、とりあえずのフォメ。
Ward
Whitehead Caldwell Varga Collins
Wallace Leadbitter Murphy
(Kavanagh 61)      (Hysen 73)
Elliot Connolly
Yorke
(Miller 61)


ロイ・キーン監督談「くそがっかりな試合だが、 選手は暖かい目で見守ってやんなきゃしょーがねぇなぁ。 もし同点に出来たなら、なんとかゲームをこっちの流れに出来るとは思ってたんだが。 とりあえずコノリーは練習中からキレてたし、ゴールは素晴らしかったよ。 しかしなんだ立ち上がりはぱっとしなくて、こりゃ難しい死ああ居になりそうだとは思ってた。 んだから結果的にはオーライだ。なんとかこぎつけたからな。 しょもない試合でイライラしてた中で最後に同点にできたんだし。それに スティーヴン・コールドウェルもいちかばちかのタックルで3点目を防いでくれた。
しかしサウサンプトン戦の再来みたいな試合だなぁ、監督としてはイヤになっちまうよ。
カヴァナーとリアム・ミラーとトビアス・ハイセンは流れを変えたな。 グラントのゴールはいいゴールだった。グラントは右でも左でも かなり好き放題に出来るようになった。もっと成長すりゃすごいと思うよ。
しかしヤだったのは、2−1で負けてたってこっちのペースだったんだよなぁ、 チャンスはこっちのほうが作ってたのに3−1にされ損なった。イライラしたのなんのって。
みんな2点目はヨークのミスだってがたがた言うけど、オレは2点目はヨークの ミスだとは思わないね(←てか言ってるし)。その前にもう失点する流れが出来ていたし。
みんな今日はグラント(リードビター)とデイヴィッド(コノリー)のことばかりを 言うだろうが、オレとしてはスティーヴン・コールドウェルの2本のタックルを 褒めてほしい所だ。おう、今日来てくれた沢山のファン達、ほんとにありがとうよ」
14.12.06 Daly Starが1月にマンチェスター・ユナイテッドからオレ・ガナー・ソーシャーをローンで獲得すると報じていましたが、ロイ・キーンはこれを否定しました。残念!
11.12.06 サンダーランドU-18、なんと今期14戦負けなしでリーグ首位に!
2位はニューカッスルU-18ですが6ポイントの差をつけてます(にやり) 3,4位はニューカッスルから1ポイント内にユース育成の名門、 ノッティンガム・フォレストとダービーが控えております。
10.12.06 Lads 2-1 Luton Town
開き直りアイルランド代表3トップ(スティーヴン・エリオット、 ダリル・マーフィー、デイヴィッド・コノリー)の大活躍で「Entertaining」な試合を見せる。
9分マーフィーの3試合連続ゴールで同点に追いつくと、 53分、デイヴィッド・コノリーの直撃弾でリード。 デイヴィッド・コノリーは何度もルートン・ゴールを脅かすものの、 いつの間にかルートンにいたアイルランドの名GKディーン・カイリー に阻まれ続け、2-1で終了。78分にサンダーランド・アカデミーの至宝グラント・リードビターを 投入すればパスまわしで圧倒。いい試合でした。
アルニックとの交換でスパーズからいただいたハンガリー人 巨大GKマーティン・フロップのデビュー試合でもありました。( 「ケルヴィン・デイヴィスの再来!?」との評価を勝ち取ったらしいので、 バカミスをやらかしたらしいです・・・) この試合フォメがかなり変則ですよ。
Fulop
Whitehead Caldwell Varga Collins
Miller Kavanagh Wallace
Elliot Connolly Murphy
    (Leadbitter 78)


管理人注:アイルランド代表関連物件は緑字 セルティック関連物件には青字、 ロイ・キーン起用でちょっとびっくりした起用は赤字になってます。 (ロイ・キーンが来てからやや中盤インフレなのでホワイトヘッドがライトバックに 落とされたということです)しかしカヴァナーおると試合が締まるわ。
07.12.06 まだまだ続くロイ・キーン改革、次はクリス・ブラウンが 1月にプリマス・アーガイルに放出されるという噂。→ルートンという噂もあります。
05.12.06 FA Cup 3rdラウンドの相手は、悪夢のプレストン・アウェー@ディープデイルになりました。
29.11.06 QPR 1 - 2 Lads
Ward
Nyron Varga Caldwell Collins
Miller Leadbitter Kavanagh Wallace
Elliot Murphy

subs used: Whitehead, Connolly
ロイ・キーン監督をして「前半で5,6、いや、7点くらい入ってた次第だった」と 言わせしめた超試合。そしてその前線をコマンドし、 攻撃の起点となり、1点目のマーフィーのゴールをアシスト、 あまつさえ46分の得点までを決めたのは、 アカデミー出身の天才少年、グラント・リードビター。ぶっちぎりのMOTM。
現正GK、ダレン・ウォードはまたまた素晴らしいパフォーマンス、 試合を出るごとに成長していくファンタスティックなアタッカーオンリーだった ナイロン・ノズワージーは守備でもいい所を見せ、リアム・ミラーは 足も折れよとばかりに走りまわり、グレアム・カヴァナーもリードビターはだしの活躍 (しかもシュートをおしくミス)、ついに絶好調モードに復帰の 天性のストライカー、スティーヴン・エリオットに怪我から復帰のダリル・マーフィーと、 文句のいう所のない圧勝試合だったそうである。

28.11.06 ベン・アルニック(アニック)の1月の下部若手囲い込み腐敗装置ことスパーズ移籍が決まりました。 (豆知識:スパーズ行ったら彼の名前は『アニック』と発音されることでしょう、イングリッシュの 標準発音は『アニック』なんで)
移籍金は1m。
アルニック(アニック)兄ことベン・アルニックは、 サンダーランド・アカデミー出身、弱冠20歳でサンダーランドのナンバーワンとなった キーパーで、サンダーランド・アカデミー期待の 星の一人でした。キック・ボクサーだった父の血を継いでか、 非常に空中の動きの良いキーパーでした。
ちなみにベンの弟もサンダーランド・アカデミーに所属、キーパーであり、 「兄より素質があるかも」と言われております。
なぜベン・アニックを売ったかロイ・キーン監督談
「ベンは最近サブに回されることが多くてそれを不満に思っていると 何度か俺に伝えてきたよ。だから俺はあいつは出ていくと思った。
どっちにしてもベンが出てくのは本決まりだと俺は思ってる。 しかしビジネス上、もしかしたらそれまでに不都合がおこるかもしれんけどね。
かわりにスパーズからMartyn Fulopが1月までのローンでくるけど、 こっちがわは完全移籍でほしいと申し出ている。 6フィート5インチもある(2m近)でっかい男だから、 ハイボールロングボールぽっかんな下部には向いてるはずだからね。 それに若いハンガリー人というバックグラウンドもあって、 とてもハングリーだ(シャレじゃない:管理人注) こういう選手こそ俺が欲するもんなんだぜ」
    ・サポの反応と背景とかいろいろ
    サンダーランドふぜいでスタメンになれないキーパーが ロビンソンのおるスパーズでスタメン取れるわけがなかろう と全力でツッコミの入りまくるロイ・キーンの弁解なので、 まぁ「ベン自身がスパーズに行きを望んだ」ということでしょう。
    ちなみにベンは今期開始前、「アーセナルとスパーズのオファー」を逆手に取って 契約更新を渋った前科もあるしなー。代理人にそそのかされたのかもしれません。
    今まで数えきれないほどの 下部の若手を潰し続けている(現在進行中)スパーズに 行ってしもうた、というのが、悲しゅうですね (何人かは脱走したようだがコベントリの美形ダヴェンポートはまだ飼い殺しになっておる)。
    キックの精度もアレだし、度胸と反応だけの20歳サブGKが スパーズでナンバーワンになる姿はあんま予想つかんので、 「本人がハッピーならそれでいいけど、潰れそうだなぁ、 寂しいけど、とりあえずいい商売と思っておこ」というのが、管理人の感想つか、 大半の意見もこんなんみたいです。とりあえず弟はアカデミーにおるし。
23.11.06 「サンダーランドがルート・ファン・ニステルローイ獲得競争に参戦」 というバカニュースが出ているので笑いましょう。
もっと笑えるのはコヴェントリ・シティが参戦したという情報が出ている所です。なんでやねん。
18.11.06 右ウィングのリアム・ローレンスが「1月までストークに貸し出し」になりましたが、 サウサンプトン戦で途中交代されたことを恨んでロイ・キーン監督に 練習中楯突いたために追放つーかむしろローレンスの自主家出んが真相なようです。
というわけでレンタルどころではなく多分ローレンスは永久にかえってきません。
リアム・ローレンス談「サンダーランドを出られてせいせいしてるよ。 それにストークはサンダーランドよりも順位が上だしね!」
14.11.06 透明MFこと(イプスウィッチ時代は本当にすごかったんですが・・・) トミー・ミラーが1月1日までプレストンに貸し出されることになりました。
プレストン監督ポール・シンプソンはこのテの選手を使うの上手いのでいやな感じです。
03.11.06 今更ながらですが、今季の入場曲はおなじみの サー・ゲオルグ・ショルティ指揮のプロコフィエフの「ロメオとジュリエット」より 「騎士の踊り」なのは相変わらずなのですが、続いて選手がピッチに駆けだしてくる時の 入場曲がかわりました。
今までは数年Republi.caの「Ready to Go」だったのですが、 今季よりU2の「Elevation」に変わったという話です。
ちなみにあるアイルラン代表好きスジ(名前明かして良いですかね?)様の情報によると アイルランド代表の入場曲も2U2の同曲だそうで、 どこまでも開き直ってSunder"Ireland"化してくみたいですよこのクラブ。

また近々に「ロイ・キーン監督とナイアル・クイン会長とファンの夕べ」が開催される予定です。
02.11.06 ニール・コリンズが1月2日までの契約でローンでミックのトコ (ウォルヴァーハンプトン・ワンダラーズ)行きました。
31.10.06 ミック・マッカーシーと ロイ・キーン、正式に公式に和解。
ワールドカップ2002の遺恨から4年、二人は正式に和解しました。
25.10.06 ダービー・カウンティ・ユース出身の期待のセンターバック、 ルーウィン・ナイアタンガ(18歳)を1月までのローンで獲得しました。 ナイアタンガはライアン・ギグスの最年少代表デビュー記録を破ったという 末恐ろしい選手だそうです。

そのかわりといってはなんですが1週間前くらいに ジョン・ステッドが13日付けでダービーにローンで行きました。 ステッドのダービーでの働きは、サンダーランド時代と相変わらずでした(ぼそ
16.10.06 フェザー級LWアンディ・ウェルシュがまたレスターにローンで行きました。 期限は12月末までです。ちなみに前回ウェルシュがレスターに行った時 たまたま管理人は見てました。レポこっち
11.10.06 ローリー・デラップが1月までのローンでストークに行きました。
故障ガチガチですが、現状のサンダーランドで一番安定して計算できるRBなので何故放出するのか ワケわかんねとサポ様達はクビをひねっております。
31.08.06 えーとまず、そーしゃーローン獲得の件はマンチェスター・ユナイテッドの ファンサイトによる誤報でした。→今ではデッドリンクになってますがconfirms 4 months loanと書かれておりました。
というわけで移籍市場最終日は6名を完全獲得して終わりました。
・レスターよりデイヴィッド・コノリーを1.4M、 働き次第で1.9Mの移籍金でウィガンより獲得(3年契約)
・まんゆーよりリアム・ミラーをフリーで獲得(3年契約)
・シドニーFCよりドゥワイト・ヨークを0.2Mで獲得(2年契約)
・ウィガンよりグレアム・カヴァナー32歳を0.5Mで獲得(3年契約)
・セルティックよりスタン・ヴァーガとロス・ウォレスを獲得

ちなみにウォレスは3年契約。ヴァーガ&ウォレスは働き次第で移籍金上限がセットで1.1Mに 上がる契約になっております。
29.08.06 ロイ・キーン監督就任インタビュー:ツッコみながら読みましょう。 管理人バイアスかかりまくり意訳モードで載せます(そういうサイトです)ので、 良心のある方はこっちの原文 読んでください。

●さて監督になるって最近どぅよ (tribute to クサメタルゴッド

「ここまでこぎ着けるまで死にそうだったんだけど、 楽しむことが出来たし、それに今この仕事をすることを とても楽しみにしている。
俺とナイアルは3ヶ月前に会って、 ナイアル・クインとそんな話はしたんだけど、3ヶ月前当時は 俺はとにかくコーチAのライセンスに集中しなければならなかったんだ。 (だから監督の仕事なんか引き受けられなかった)
で、ナイアルは自分で監督業をやってみようと思ったらしいけど やっぱりダメだとわかった。それで先週の月曜日、 ポルトガルにホリデーに行ってる時にもう一度話を持ちかけてきたんだ。
俺はとにかく時間をおきたかったんだけども、 でもその時思ったんだ。「何を迷うことがある」ってね。 そこにチャンスが転がっているじゃないか。 サンダーランドは美しいスタジアムに 素晴らしいサポーターを持っている ビッグ・クラブだ、『やらない理由はないな』って」
どちらかといえばもう少し小さめなクラブを 最初にやりたかったんだけども、でも、サンダーランドの 全てを見てみて、やっぱり『やらない理由はないな』って 思ったんだ。ここで何度もプレーしていてどんな所だか知っているし、 何よりもファンが熱狂的だ。このファンこそ俺が 人生に必要としているものだとね」

「俺は監督として昨日(2-0でウェストブロムを 下した試合)みたいな試合を 選手達に保って欲しいと思ったな。昨日は とにかく素晴らしかった、もっとも、昨日はとにかくナイアルや スタッフが頑張った結果で、俺は何もせず見てただけなんだけどね」
「それに選手達もよく頑張り続けたと思う。 俺としてはあと1人か二人、経験のある選手を加えたいと思うが」

●例のあの話等(もごもご)

「(ワールドカップ前サイパンで決裂したあの)ナイアル・クインとの関係? きっと大丈夫だよ。実際、今全然大丈夫だし。 まぁそれについては色々言いたがる人は多いだろうけど、 俺達自身にはもうわだかまりはないんだ。 それは仕事の関係でしょうがなくってことじゃなく、本当にないんだ、もう。」
「俺に対して色々思う人は多いだろうけど、 俺自身は誰に対してもまったく変わらなく振る舞うようにしている。 そうすることが俺らしいってことだから」

俺は今まで素晴らしい監督のもとでプレーしてきたこともあるし、 まぁまぁの監督のもとでプレーしてきたこともあるし、 ダメな監督のもとでプレーした経験もある。
↑ 管理人よりツッコミ:おいこらロイ、ダメな監督とは誰のことだ(笑) 名指しじゃないのか

「とにかく今は何もかも目新しいよ。今日がトレーニング初日だったんだけど、 そのうちに慣れて行くと思うし、すごく先が楽しみだ。 俺は若くてハングリーで、アシスタントの トニー・ラフランもそんな奴だ。それはクラブにとって 大きな強みになると思う。

●サンダーランドの過去の監督とかいろいろ(もご)

ってのはさ、 ここって、以前に監督って経験豊富な監督某1,2名が 指揮してたけど、そういう連中が過去に全然ダメだったわけじゃないか、 それならいっそ経験のない若い俺達みたいなほうがいいだろう。

ぶっちゃけ2002年のワールドカップで俺はすげーマズい一線を超えてしまって、 そっから俺は落ち目になっちまったと思うんだけど、 でも、そういう俺の性格って実は結構プラスになると思うんだ。 今回は何のために俺が働き指揮してゲームをどう運んでいくかっていうことが はっきりしているわけだからね。

やってる間になんとかバランスを保っていけると思う。 今回こんな機会を与えられて本当に嬉しく思っているんだ。 おっと、俺は我慢できなくなったら自分から動くからな。

とにかく選手には100%の力を出して欲しいとおもう。 俺がキレる対象は真面目にやってない選手だけだよ。 だから今朝選手と話した。100%の力を出してくれるかって聞いたら 選手達は問題ないと言った。 目の前のボールにだけ集中してりゃ問題なんて起こらないんだ、 そんなん、滅茶苦茶単純なことさ。

●ファーガソンについて

2、3日前にちょっとサー・アレックス・ファーガソンと話をしたんだけども、 でも、人はその人なりにしか生きられないってことなんだよな。 俺はいつでもファーガソンの選手の面倒見の良さが大好きだったよ。 でも、俺はもしかしたらあのとき一線を越えてしまったのかもしれない。 そして罰を受けたんだ。でももう過ぎたことだよ。

サー・アレックスのもとでプレーできてラッキーだったのは、 俺はいつでも彼に電話をかけることができるってことだ。つまり、 サー・アレックスからは、間違いなく2,3人は 貸してもらえると思うな。
↑ロイ、強気だ。

●なんで監督引き受けたんですか×2 どうしますか

「俺は引退した時、1、2年はフットボールに関わらないでいようって思ったんだけど、 7月にAライセンスを取ったら、なんか人に恵まれて、監督業やるっていいかもしんないって思った。

それで今回ここに来るという好運を得たわけだ。人間やらなきゃいけない時ってあるんだけども、 俺は準備バリバリだ。もし 今回これを断ったら6ヶ月はショックで寝込むってくらいの チャンスだしなぁ。

現役時代俺はいつも試合っていうのは戦争と同じだと思ってた。 なんでそんな風に思ってたかっていうと、 俺は世界最大のクラブで常に結果を出し何が何でも勝つということを要求されていたからな。 さすがに今ここではそうは思わないけどね。 でも、ここでも俺はこれはマズいと感じたことには容赦はしないからな。 前よりも、もちっとマイルドなやり方にはなるとは思うけど。

まぁ全てはバランスってことだ。だから俺は選手時代とはやり方は変えなきゃいけない。 監督としてとにかく前へ上へと推し進めるだけだ。 確実なものになるまでは、恐ろしく長い道のりだと思うけどな。

もう2、3人ほど具体的に欲しい選手は決まっている。 だが俺はパニック・バイはやらないよ。15人から20人の選手リストのうちから その選手達を選ぶ予定だ。来たくない選手もいるかもしれないが、 そうじゃないことを願ってる。」

29.08.06 アシスタント・コーチ人事ですが、ロイ・キーン新監督自身もオファーを出し ほぼ確実と見られたブライアン・キッドのアシスタント就任ですが、 「家族の理由」ということでキッドに断られてしまいました。

それでも「状況が許せばいつでもキッドに来てもらいたい」(キーン)ということで、 キッドの居場所は開けてあるそうです。

というわけで、元レスターのアカデミー監督、トニー・ラフランが ヘッド・コーチに就任することになりました。また、 現暫定ヘッド・コーチのボビー・サクストンや 一時暫定監督やってたケヴィン・リチャードソン、 コーチのティム・カーターも、 「なんかソッコーでチームの全部変えるのって俺は嫌い」 というロイ・キーンの意向により、コーチング・スタッフとして残留します。

新監督ロイ・キーン談onラフラン 「俺はフォレストに入った初日からラフランと親しくなって ずっとつきあってる奴なんだ。俺は彼を心から信頼してるし きっともの凄いいいコーチになるはずだよ」
28.08.06 Lads 2 - 0 WBA!
ロイ・キーン新監督が観客席で見守る前で、サンダーランド今季初勝利です!!
BBCの報道によればキーンが決まったとたんに選手連中のケツの穴が締まったらしく(下品:当サイトはそういうサイトです)、 ドレッシングルームにおける士気は目立って上がり&トビアス・ハンセンが素晴らしい活躍を見せ、前半は完全に圧倒、 後半はやや運にたすけられたものの、フィ●ップスはものの数ではありませんでした。

また、皆様おそらく興味のあるクインVSキーンの関係ですが、2002年ワールドカップ時に ナイアル・クインはミック・マッカーシーを支持、そしてロイ・キーンとの「決裂は確定的であったことは確か」であったそうです。
しかし、「時の経過とともにクインとロイ・キーンは和解した」そうでございます。アル中同士なんか 感じるもんがあったんかもしれんなぁ。
27.08.06 ロイ・キーンの監督就任が公式発表されました!
監督としての条件面に合意、28日WBA戦後即正式に契約する模様です。

SOLに笑顔で姿を現すキーン新監督

25.08.06 んでですね、25日、今日は実はWBA戦、つまり、 「WBAのケヴィン・フィリップス」とかゆーミョーなもんとの対戦になるワケなのですが、 フィリップスはおいといて、WBA戦をキーンが指揮する可能性は0%だそうですbyエコー。
25.08.06 ナイアル・クイン様、かいつまんで言うと 「オファー出したのにサンダーランドに帰って来なかったフィリップスだけどもどーか辛く当たらないでやってくれ とクイン様らしいお慈悲発言。
神様仏様クイン様談「彼(フィリップス)はきちんと電話で個人的に何故ウェストブロムを選んだのか説明してくれたし、 ここで偉大な選手だったことは事実だからどうか(略)」
25.08.06 ストライカー、ケヴィン・カイルがコヴェントリに0.6Mで移籍しました!
カイルはリザーブのゴール王だった頃、客観的にもどー考えても終わってたナイアル・クインのために 1軍に挙げてもらえなかったことを長いこと根に持っていたようで(現在進行形でもあるらしい)、 ナイアル・クイン会長就任以来、カイルの移籍は秒読みという噂が絶えませんでした・・・。
絶望的な怪我から復帰しただけに、もう少し見たかったし、クイン自身も引き留めたのですが、カイルの意思が堅かったようです。
24.08.06 スウェーデンのDjurgardenよりMFの24歳、トビアス・ハイセン(ヒーセン)を1.7Mで獲得! 3年契約です!
元リヴァプールのDFかつ元スウェーデンキャプテンのグレン・ハイセン(ヒーセン)のご子息だそうですが、
で、どんな選手かどーか知らないのですが、もんのすごい識者様に聞いたら 「ファンデルファールト系ってことで同様に伸び悩んで前大騒ぎになってたガキだと思う」ということなので獲得できるといいなぁと思います。
現在代理人業をしているシュテファン・シュワルツの影を感じるのは管理人だけですか
24.08.06 新監督はロイ・キーンに決定しました。
しかも助監督はブライアン・キッドです!!

クラブはまだ公式には発表していませんが今回こそ本決まり・・・という噂、です。
また、ボビー・サクストンはスタッフとして残る予定です。
えらいこっちゃです。どうしましょう。キッドは素で滅茶苦茶嬉しいですが ロイ・キーン監督です。えらいこっちゃです。
ミック・マッカーシーの後任がロイ・キーンという史上最高級のネタクラブっぷりにサポ一同ワケわかんくなってるみたいです。
08.08.06 靱帯故障中で3ヶ月outのはずだったので安心してたら ジョージ・リンゴ・マッカートニーが1Mでウェストハムに売られていました。
かわりに元ストークのLB兼CBのクライブ・クラークを0.5Mでウェストハムは売ってくれたのですが、 クラークってば初試合でいきなし故障してくれたので何がなんやらです。
04.08.06 ストライカーのケヴィン・カイルが移籍志願しております。
カイル自身がクインの影で出られなかったことを恨んでることもあり、 コヴェントリから公式に獲得の打診があるために、 カイルの放出はあり得る状況でです。
04.08.06 ナイアル・クイン会長兼監督様は、スパーズにカラム・ダヴェンポート(金髪美形)と アンディ・リード(アイルランド代表の横にたくましいウィンガー)獲得をダブルで打診していましたが スパーズよりお断りを食らった模様です。
また、クイン様はサンダーランドに帰りたいとモーレツに泣いている カーライル・ユナイテッドのマイケル・ブリッジスについて「ブリッジスは獲得の視野に入ってないんだよね」 と、けっこー無情に否定しました。
04.08.06 ノリッジよりウェールズ代表キャップ歴のあるGK ダレン・ウォード(32歳)を獲得。
ウォードは割かし反応のいいGKでしたが、ノリッジではロブ・グリーンの控えであり 今季リリースされたのでただで頂いて参りました。
03.08.06 ディーン・ホワイトヘッド及びリアム・ローレンス、ともに 新契約にサイン。
ホワイトヘッドは2011年までの契約、ローレンスは4年契約とのダブル長期契約。
ホワイトヘッドには公式にレディングからオファーも来たし (ホワイトヘッド本人はいつかリヴァプールの選手になりたいってことですが) ともに移籍の噂の絶えない2人でしたので意外、というか、 クイン新会長兼監督の求心力の強さをみせた契約と言えましょう。
03.08.06 新会長兼監督ナイアル・クイン、 「8月末までに6人新戦力を獲得するよ」と発言。
6人の候補はウェストハムのクライヴ・クラーク、アストン・ヴィラのケヴィン・フィリップス、 ウィガンのマーク・ポリット等の名前が挙がっております。
01.08.06 新会長兼監督ナイアル・クインはケヴィン・フィリップスへの興味を公式に肯定。
「だってサンダーランドであれだけの活躍した選手だし帰ってくると嬉しいなぁ」
ヴィラはマーティン・オニール監督就任後にフィリップス売却についてどうするか決めるらしいです。
29.07.06 カーライル・ユナイテッド 0-3 サンダーランド
ナイアル・クイン暫定新監督&ボビー・サクストン助監督体制の初勝利です!
どうやらほぼアウェー売り切れのカーライル戦、33分、ジョン・ステッドの25ヤードの美麗ループシュートで先制すると、 イケイケで前半終了。
後半、61分、ローレンスがおバカな ミスキックで失笑を買うと、その直後 それをあざ笑うかのよーなローレンスの追加点で2−0、そして85分、サンダーランド・アカデミー産至宝(予定) グラント・リードビターが25ヤードのFKを直接叩き込んで3−0の完全勝利。
Alnwick (Carson 79)
Nosworthy Cunningham Caldwell D.Collins
(Hartley 71)   (N.Collins 46)(R.Elliot 46)
Lawrence Whitehead Miller D.Smith
           (Leadbitter 54)
Elliot Stead
(Brown 71) (Kyle 69)

フォメわかんないのですがカーライルはほぼフル・チームで出ています。 カール・ホーリー&マイケル・ブリッジスの2トップを 出してきました。

この試合のツボ:
  • 元ニューカッスルから絶賛お試し中の ロビー・エリオットがLBとして後半出場、良いパスからチャンスを作る。 つか、ダン・スミスには任せられん。
  • アルニックちゃんのキックの精度が改善
  • コールドウェル&カニンガムのCBコンビが盤石
  • ステッドのゴールが凄すぎた
  • リードビターは宝物

というわけで素晴らしい試合だったよーです!
私信ですが体力上の都合により参加できずにデンでパレス戦観てきました。 パレス救いようがなくて0-0ドローながら完全なミルウォールの勝ち試合でしたよいい試合だった パレスざまーみろ(けっ)あ、 この体感温度推定33度の中、GKキライは相変わらずトレパンでした。
28.07.06 ベン・アルニックが新ナンバーワンになりました!!
アーセナルとスパーズからの2Mのオファーを盾にトランスファー・リクエストを出し ゴネてた11歳の時からサンダーランドアカデミー育ちの 19歳の金髪の美少年GKのアルニックは、ナンバーワンを勝ち取ったことで、 長期契約にサインする意向を示しております。
その他の新番号はこちら。
    1. Ben Alnwick (gk)
    2. Stephen Wright
    3. George McCartney
    4. Rory Delap
    5. Kenny Cunningham
    6. Steven Caldwell
    7. Liam Lawrence
    8. Dean Whitehead
    9. Jon Stead
    10. Stephen Elliott
    11.Daryl Murphy
    12. Nyron Nosworthy
    13. Tommy Miller
    15. Danny Collins
    16. Kevin Kyle
    17. Andy Welsh
    20. Chris Brown
    21. Kevin Smith
    23. Grant Leadbitter
    24. Trevor Carson (gk)
    25. Neill Collins
    28. Dan Smith
    29. Peter Hartley
    31. Christian Bassila
27.07.06 ケヴィン・フィリップス、サンダーランドに復帰間近 という報道がバーミンガム方面で流れております。
新会長(晴れて正式)ナイアル・クイン様がフィリップスにアプローチをかけているという 噂はあったのですが、ヴィラ側も0.75Mならばフィリップスを売り渡すということで納得してるらしいです。 ただし、ヴィラの新監督人事次第、ということなので まぁどこまで現実的だかわかりません。
27.07.06 元ニューカッスル・ユナイテッドのロビー・エリオット、 週末のカーライル戦に出場予定です。
LBジョージ・マッカートニーが故障により3ヶ月欠場する見込みのため、 LBのカバーとして本契約するだろうと言われています。
27.07.06 ナイアル・クインを代表とするDrumaville Consortiumによる 経営権の引き継ぎが完了しました。つまりクインを代表とするドラマヴィル・コンソーシアムは サンダーランドの発行済株式の90%以上を取得したということです。
26.07.06 フリオ・アルカ、ミドルスブラに移籍しました 。移籍金、1.75M。 アルカの見返りにアダム・ジョンソンをローンで獲得できるという 話もあるようです。Good luck, Hoolio!
アルカのコメント
「移籍を決めたのは、お金じゃない、単純にフットボール上の理由によるものだよ。 チャンピオンシップよりはプレミアの方が力を発揮できる場だと感じた。 そうしたらいつかアルゼンチン代表でプレーできるかもしれないしね。
サンダーランドのサポーターみんなに感謝をしたい。 僕を特別に可愛がってくれたし、サンダーランドでの時間は素bらあしかったよ。 それは一生の大切な思い出だから。
今回のことは、残念がる人もいるとは思うけど、 サンダーランドのファンのみんなは、僕の決断を理解してくれると思う。 そして来季昇格したサンダーランドとSOLで対戦したいと思うよ」
25.07.06 ナイアル・クインが新監督として 公式発表されました!
ただし、一時的なもので、時間をかけて正式な新監督を捜すつもりのようです。
25.07.06 スキャンの結果、ジョージ・マッカートニーの 3ヶ月欠場が決まりました。
24.07.06 ナイアル・クイン新会長(まだ予定)、SSNに出演し火曜日に重大発表ありと語る。
「今は状況を打開するためにかなりの努力をしている。 端的に言えばチーム作りをそうするかってことだ。
もう開幕まで2週間と迫っているから、チームや皆を団結させるためにも、 火曜の朝に非常に良いニュースを発表するつもりだよ。
その状況の打開策とは、もちろん、チームを上向かせる契機になるだろうっていうものだよ。 僕らが指し示そうとする道にファンが気付いてくれると嬉しく思う。 とにかく、現状で考えられる最善の策を火曜日に発表する予定だよ。物事はきっと建設的な 方向に向かっていくのだから。」
24.07.06 Shelbourne United 0 - 2 Sunderland
ダブリンのShelsことシェルボーン・ユナイテッドに現れた ナイアル・クインは、アイルランドの伝説として、サンダーランド及びシェルズ双方から スタンディング・オベーションを受け歓迎されました。トルカ・パークに行った サンダーランドのサポーター数500名。
50分、リアム・ローレンスのクロスからアイリッシュのダリル・マーフィーがヘッドで1点目、 67分、今度はスティーヴン・ライトのクロスからまたもやダリル・マーフィーがヘッドで2点目という、 どこを取ってもアイリッシュ・デイでした。
ただジョージ・マッカートニーとアンディ・ウェルシュが負傷した模様。 とくにジョージは膝のスキャン検査を受けるそうで、心配です。
Alnwick
Wright Caldwell N.Collins McCartney
       (Cunningham 81) (Smith 71)
Lawrence Whitehead Leadbitter Welsh
    (D.Collins 88)   (Delap 6)
Murphy(Elliot 73) Kyle

*EireのU-21もしくはフル代表の代表歴のある選手を緑字で。マッカートニーは北Eireです。
24.07.06 新監督はナイアル・クインに決定したようです。
SSNが報じたという伝聞なのでアレですが、どうやら本命のサム・アラーダイス&マーティン・オニールに 断られたナイアル・クイン会長(予定)は、ロイ・キーン、アレックス・マクレシュ、アラン・カービシュリー 等に声もかけておりましたが、どうも交渉がうまくいかなかった& 「オレアリにやらせるくらいなら俺がやる」 ということで、 ついにナイアル・クイン様自らシブシブ采配をとることに腹をくくったようです。
ちなみにウィアサイド方面では、「ナイアル・クインは 人格的に監督向いてないあんた人良すぎるからやめてー」っていう意見が大多数ですが・・・。
また、これに関連してクインとマブのピーター・リードをフットボール・ダイレクターを 招聘するという報道が流れていましたが、ピーター・リード側はこれを断った模様。
というわけで、アシスタントには、ピーター・リード時代にアシスタントをつとめた ボビー・サクストンが復帰しました。
22.07.06 ケルヴィン・デイヴィス、サウサンプトンに移籍、 移籍金0.8M。
イプスウィッチの元ナンバーワン、元イングランドU-21、そして2004-05シーズンの チャンピオンシップ(2部)ベストイレブンとの実力を期待して1.25Mで2005シーズンに獲得した デイヴィスでしたが、やらかしの連発により史上最悪プレミア降格を果たしたS級戦犯であることは間違いなく、 ついでにアカデミー出身の19歳のGKベン・アルニックがたいしたタマであることから、 ほぼ全サポーターがデイヴィスの移籍を望んでたとゆっても過言ではなかったでしょう。
サンダーランドのボードの ピーター・ウォーカーの鬼コメント
「いやホントにいい商売だったわ。選手も喜ぶクラブもハッピーだしね」
21.07.06 2日前のデイヴィッド・オレアリの電撃でもなんでもないよな まだ会長面を見せつけたいらしいダグ・エリスの アストン・ヴィラ解任劇+オレアリは ナイアル・クイン新会長(予定)の アーセナル時代からの悪友であるだけに、サンダーランドの次期監督に 来られたらどうしようどうしようオレアリだけは来るなと ウィアサイド方面は戦々恐々としておりましたが、 クイン様は、まだオニールorアラーダイスの線で交渉を進めていくつもりのようです。
21.07.06 2日前にギャリー・ブリーンが再就職したので おそらくそこだろうと思われていたのですが、案の定、 ミック・マッカーシーが狼の監督に再就職しました。
20.07.06 ↓のようにケルヴィン・デイヴィスの放出は確定となった状況で、 GKは19歳のアルニックと18歳のカーゾンしかいない状況下、 TTTV(Tyne-Tees TV:北東部をカバーするITV系民放局)は、 サンダーランドはよりによって ニューカッスルのスティーヴ・ハーパーにオファーを出すのではないかという憶測を流しています。、
19.07.06 Rotherham United 0 - 2 Sunderland
ナイアル・クイン新会長(まだ予定)の見守る中、48分、 ダリル・マーフィーがグラウンダーを、72分、ジョン・ステッドが2点目を決め、 更に19歳の恐るべき度胸系GKベン・アルニックがスーパーセーブを出す等で ロザラムに完勝しました。
Alnwick (Carson 79)
Nosworthy D.Collins Caldwell McCartney
(Wright 56)   (Cunningham 56) N.Collins 74
Lawrence Leadbitter Whitehead Welsh
(Delap 56) (Miller 62)(Bassila 62) (D.Smith 62)
Murphy Kyle(Stead46)

19.07.06 コジレにコジレていた、サンダーランド期待の超若手、 最強の中央のクリエイティブ・ミッドフィルダー、グラント・リードビターが よーやく2年契約にサインしました!!
また、超ファンタジスタGKケルヴィン・デイヴィスと 透明MFトミー・ミラーは、0.75M、もしくは 少々色つけて、揃ってサウサンプトンのジョージ・バーリーが欲しがってる模様ではあります。
19.07.06 元ぶらむの、ケニー・カニンガムと契約しました!1年契約です。
暫定会長ナイアル・クイン様談「カニンガムはみんなのお手本となれるだろうね」
ケニー・カニンガム談「クインに誘われたらもう考えてるヒマはなかった。すぐ契約したよ」
15.07.06 Forest Green Rovers 0 - 3 Sunderland AFC
アラーダイスだのオニールだのマクレシュだの噂だけは超一人前のまま 監督の決まらないサンダーランドは、代行監督ケヴィン・リチャードソン下初勝利をあげました。
遅い立ち上がりながら、 32分、リアム・ローレンスのヘッド、ディーン・ホワイトヘッドの左脚 ボレーからダリル・マーフィーが57分、 ケヴィン・カイルのクロスからまたダリル・マーフィーが68分と 4−0くらいで行けた試合だったようです(当たり前つーちゃ当たり前ですが)
Alnwick
Wright N.Colins Caldwell McCartney
(Nosworthy 46)  (D.Collins 46) (D.Smith 46)
Lawrence Miller Leadbitter Arca
(Delap 46) (Whitehead 46) (Bassila 46) (Welsh 46)
Elliot Stead
(Murphy 46) (Kyle 46)

subs not used: Hartley, K. Smith

注目所その1 出場噂のあったケニー・カニンガムはごらんの通り帯同しませんでした。 てかカニンガムとの正式契約は、まだの模様です。
注目所その2 ベン・アルニックが90分フル出場しています、というか、 ファンタジスタGK、ケルヴィン・デイヴィスの存在が確認できません。 ずっと噂になってたクリスタル・パレスがGK獲ってしまったのでどーなるかと 思ってたのですが、どうやらバーリー・リンクで サウサンプトンが買ってくれるって噂は本当じゃないかと ワクワクして楽しみにしています(デイヴィスの扱いはそんなんです)
13.07.06 エスパニョール側はフリオ・アルカの獲得につき 0.55M(約1億円)の移籍金で合意に至ったと主張しております。
まぁぶっちゃけていえば1Mユーロ(1.2億円)という金額です・・・
10.07.06 本日付でボルトン監督サム・アラーダイスが ボルトン監督を辞任し、明日サンダーランド新監督に就任・・・という噂が 流れておりましたが、後日談ではアラーダイスはプレミア監督にはキョーミあるが 2部の監督ごときにゃーならんとかゆったとかそういう話で落ち着きました。
10.07.06 バーミンガム・シティより、ケニー・カニンガム35歳を 獲得しました!
主将CBギャリー・ブリーンを放出したため、その後任としてカニンガムを獲得したようです。
07.07.06 フリオ・アルカ、エスパニョールのオファーについて語る。
「僕はずーっとスペインでプレーしたいって公言してたからエスパニョールからのオファーは すごい嬉しいよ。マキシ・ロドリゲスやサヴィオラもいいトコだって熱く語ってくれたしね。 それにUEFAに出られるなんてオマケもついてる。でもね、エスパニョールからのオファーには 実は問題があって、 それは給料の支払われ方なんだよね」
ということで、つまり、 「クインからの話次第ではエスパニョールを蹴って残るかも」 と含みを持たせたコメントを。
07.07.06 ナイアル・クインを代表とするコンソーシアムの持ち株は現在73%、 完全にクラブの経営権を掌握するには90%必要ということで、買い増しに必死なようです。 ちなみにクインの持ち株は10%。
04.07.06 フリオ・アルカにエスパニョールが興味を示しているようです
ですがクインによる買収の完了した現在、ボードはアルカをキープする構えのようですが、 アルカ念願のスペインからのオファーですから後はアルカ次第です。
しかしこれで噂されていたウェストハム行き(1.75M)が完全に潰れたとも言えるわけで ある意味有り難い話かもしれません。
03.07.06 下で目出度い話があるのにアレですが レディングはディーン・ホワイトヘッドに1.7Mでオファー、 クリスタル・パレスは1Mでケルヴィン・デイヴィスにオファーを出した模様 です。スティーヴ・コッペルはホワイトヘッドに御執心で、1.2Mのオファーを出して既に蹴られているのですが、 今度は1.7Mと増額してオファーを出す模様。金満会長繋がりかどうかは知りませんが ポーツマスも同額のオファーを出すとみられています。 (あぁやだねマドジェスキといいマンダリッチといい)
また、クリスタル・パレスはトレパンGKキライを放出した関係で デイヴィスに1Mのオファーを出すとみられております。
ついでにポール・シンプソンがカーライルからプレストンの監督になった関係で、 ミッキー・ブリッジスの引き抜きプレストン行きが濃厚となってきました。
03.07.06 新会長(予定)ナイアル・クイン、記者会見要旨
「世界最高のクラブの一つで新しいことを始められるなんて、 なんて素晴らしいんだろう。ピッチ上のこと以外は全てが素晴らしいよ。
元選手として、何をしたらいいか知っているし、 それに、どんな会長もやったことのないすごいことをここでやれたらいいなと思っているよ。 それには、ピッチ上の問題が、きちんと処理されていることが前提だけどね。
今回買収を成功させてくれた全ての人に感謝してもしきれないよ。 特にボブ・マリーだ。全てのお膳立てをしてくれたのは彼だった。
そしてこのクラブに関わる人、ファンとチームが 再び一つになれることを強く望んでいる。これが僕が一番伝えたいことだ。
クラブを応援してくれるファン達と、ファンに支えられたチームの 持てる力は凄まじい。それって信じられない感覚で、 そうだね、魔法の絨毯に乗っているような感覚なんだよ。
僕はずっとその感覚を懐かしく思っていた。しばらく、 ピッチ上で、そういう素晴らしい雰囲気ってなかったからね。 でも、再び人々をこのクラブのもとに一つにすることができると僕は信じているよ。
僕らの目的、そして僕自身の目的は、プレミアに復帰することだ(原文はBig League)。 それはこのクラブがいるべき場所だからね。
そしてそのための障害は一気に取り払うつもりだから、僕は皆に協力してくれるように お願いしたい。このクラブが再び輝くための障害を全て取り除くよう、 僕らの出来る限りのことはするつもりだよ。
サンダーランドのサポーター達へ向けて、僕から言いたいことは、 サンダーランドの新たな旅に加わって欲しいということ。きっと 素敵なものになると思うからね。このクラブはただ数年眠ってた赤ん坊みたいなもんなんだよ。 だから起こしてやって、みんなで育てることが大切なんだ。
そのためには、たくさんのファンに来てもらうことが何よりも必要だ。 だから僕らコンソーシアムからの願いをこめて、 シーズン・チケットの価格は据え置くことにした。
とにかく出来るだけ多くの人に来て欲しい。数が必要だ。そして応援が必要だ。 何よりも必要なのは情熱で、それはサポーターにやって欲しいことだ。 そしてボードの仕事はそれ以外のことをすることだ。 つまり、僕らの仕事は、誰もが誇れるような選手と監督を獲得することだ。
今日からサンダーランドの新しい旅が始まるのだから。
株式市場に公示してから21日以内だから、まだ本当は 支配権は僕に移ってはいないんだけども、ボブ・マリーは その前に支配権を委譲してくれて、新監督との交渉に入ることが出来る。すぐさま 監督捜しに入る予定だよ。」
また、前会長ボブ・マリーは「終身名誉会長」となるということです。
03.07.06 ナイアル・クインを代表とするコンソーシアムによる Sunderland AFCの買収が正式に合意されました。買収価格は10M。 1株1.17ペンス(約2円50銭)
ナイアル・クインの談話
「新株主となるDramavilleコンソーシアムのメンバーに替わって 個人的に喜びを表したい。そしてこれはサンダーランドの新時代の幕開けとなると信じている。 みんなの協力なしには無理なことだけどね。
僕らのコンソーシアムは、このクラブの素晴らしい将来性に賭けたんだし、 きっとそれが実現すると信じているよ」
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29.06.06 Sunderland Dictionary「サンダーランド用語集」更新。ナイアル・クイン、 ミック・マッカーシー、サイモン・クラブツリー、ボブ・マリー更新&、 ジョン・ステッドとケルヴィン・デイヴィス追加。
03.05.06 Match Report 2005-2006対アーセナル戦@SOL更新。
24.04.06 Spetial March Report Wear-Tybe Derby 2006@SOL更新。
03.04.06 Match Report 2005-2006対エヴァートン戦@Goodison Park更新。
28.03.06 Match Report 2005-2006更新。
15.03.06 Squad List 2005-2006更新。
12.03.06 Match Report、Wigan Athletic戦@SOL更新。
06.03.06 Match Report、Manchester City戦@City of Manchester更新。
06.02.06 Match Report、West Ham United戦@Upton Park更新。
01.02.06 Match Report、Middlesbrough戦@SOL更新。