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2012年05月04日

愉しき夜に・・・

市 (2012年05月04日 13:58) │Comments(3)語りのプラザ
高橋殿
>「しかし、公の場(雑誌、Webサイト)でナイフで人を殺す、」

こんなこと誰かが書いているんですか?
どうせ2ちゃんねらが言ってるのでしょう
けど、だったら警察に捕まりますよ
…>_<…

>「人殺し用の拳銃などと 言っていれば」

拳銃には大別するとスポーツ用と人殺し用
とがあります。それが何かもんだいでも??

>「一般人からは絶対に受け入れられませんし、」

その一般人の名前を列挙してください。
一般人→高橋秀武という名前の日本人の
1人以外に誰がいるのですかね〜???

太宰市郎(^o^)

「ここのやつらはイチローの仲間だから
擁護してやがる・・・」

と想いたいところをグッとこらえて
自身をしっかりと見つめることができたら
君はこの機会に大きく成長できますよ。

どうせそんな考えにはたどり着けない
ですよね?・・・
できます?・・・ムリでしょうね?
できませんよね〜???
できます?
難しいでしょうね〜(^_^)
うん、ムリムリ、、
でも・・・
ひょっとしたらできるかな〜・・・?

「私はひねくれて曲がっていました!」
こう認めた人間は、もう悟ったようなもの
ですからね、
そこからの上昇は速いですよ〜

世界が明るくなり、自分の内部から
生きる力がもりもりと湧き上がってくる
のですよ。

なにしろワシがその見本ですからね〜
君もそうなるといいな〜∈^0^∋

なに?
余計なお世話??

そーでしょうとも、そうでしょうとも〜
(^^)

で、ですね、、

このハナシ、君が69歳になったときに
想い出してくださいね。

もしも君に想像力があるなら
69歳になった君が今を想い出している
場面を克明に思い浮かべてみてくださいよ

「言い聞かせて解るような男だったら
言い聞かせなくても解るもんだ」

ま、たいていは悟ったときには
すでに遅し、、ですね〜

それはそうですが、
やっぱ言ってみました〜
ダメモトが身を結ぶことってあり
ますしね〜(∩.∩)

♪中年老いやすくぅぅぅうううぅぅぅ〜
学成りがたぁしぃぃぃぃぃいいい〜♪

えっ酔ってませんよ、
これから愛妻が作ってくれたニンニク酒
を飲むのですよん♪
今回はヨシが持って来てくれた「どなん」
という焼酎に漬けてもらいました。

え〜一口飲みました

味はどなん?(^o^)

き、きつい!・・・60度ですからね〜^_^;
う、うめ〜∈^0^∋

こうして今夜も更けてゆきます・・・

ああ、人生・・・・・・・・・・・・

哀しき夜を愉しき夜に変えられるのは
神でもなければ金でもない
君自身の心だ
        イチストテレス(^^)

ああ、人生・・・・・・・・・・・・

Posted by 市 at 13:58Comments(3)語りのプラザ
この記事へのコメント
イチローさん自らがコンバットマガジンで、
人殺しのライセンスを持ったマンハンターといってマイク某氏を紹介していましたよね。
マイクはナイフで何人殺したんだ、悪人の歯を抜いてナイフに結び付けてる云々とも書いていたと思います。

コロシ銃と書いていたのは石井さんかと思いますが、なぜか最近はそのような表現は使っていらっしゃらないですよね?
なぜでしょうか?殺人用の拳銃ならばそう書けばよいかと思いますが?ハンドガンナー誌でも人殺し用の拳銃という表現は見たような気がしませんが。

イチローさんも含めて昔の人がモデルガンを改造して殺傷能力をもたせるようなことをしていたから、いろいろな規制が生まれたのではないですか?
それは、モデルガンが一般人に受け入れられなかったということでは?模造けん銃などというつまらない規制があるのも、悪さをするひとたちのせいなのでは?

つい最近のエアガンの威力規制も、一部のショップが法律には具体的な数値がないからうちの店の銃は違法じゃない、と高威力になる改造を行っていたのが原因です。
もともと一般社会に受け入れられにくいものが、モラルの低い業界人によってさらに規制されていくのは忍び難いことと思います。
Posted by 高橋秀武 at 2012年05月04日 15:32
お疲れ様です。

市郎さんが、高橋さんを擁護している(@ ̄□ ̄@;)!!

羨ましい、羨ましいです。

高橋さんの思想は日本には受け入れやすいものなのでプロバガンダとしての効果も高いですよね!

戦術的にスキル高いと思います。

実際、私、高橋さんの発言に賛同しています。

そうでないと、良くてマイノリティな存在に、酷いと集団ハブりに合うので、相手に警戒を感じた時には高橋さんの書かれる様な人物のふりをして探りを入れたりしてますし。

高橋さんには一本気を感じました。

発熱、鼻血、目眩でハイテンションなので思考のない、読んだままの気持ちを書いてしまいました(汗)
Posted by むうた at 2012年05月04日 18:15
>むうたさんへ

書籍での表現方法や解釈はライターやリポーターによって様々ですからね…。

大袈裟な表現や例え等使っていますが、読み手がどう受け取るのかで大分変わってきますからね。

コロシ銃という表現に関しては、銃というのは本来狩猟の道具や武器として存在し、コロシ銃と強調しなくても普通に殺傷能力があるわけだから、別に使わなくても良いんじゃないかなと解釈しています。「ダブルタップ」という香港映画なんかじゃレースガン使って銃撃戦していましたし(笑)
シューティングマッチ自体が確か軍やハンティングの訓練、練習から発展したものですから…。

しかし読者の中には変なことを考えている輩もいますから、ミリタリーや銃に関してはどこまで伝えたらいいのかを注意しなければいけない反面、書いてあることをそのまま受け止めないなど読み手も考えなければならないでしょうね。特に日本では…。
Posted by HiroSauer at 2012年05月04日 21:16
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