お笑い警備公安警察による集団ストーカー行為を告発する掲示板です。 レンズごしに写るメガネをかけた白髪頭をはじめとして怪しげな中年男どもの見苦しいこの画像は法大弾圧を担当する警視庁公安一課の中年太り著しい醜い公安デカどもの瞬間をとらえた画像です。公安デカはひとめでわかります。なぜなら彼ら公安デカどもの修羅のような醜い心が公安デカの人相として同類項的に出ているからです。公安デカの修羅のような醜い形相は公安デカそのものの日ごろの日常が実に陰湿極まりないから修羅の生命が醜い形相としてはっきりと突き出されてくるわけです。 修羅とは、「正義を司る神」で「地位でも何でも、自分より絶対人を上にいかせない。どんな陰険な手口を使っても人をたたき落とします。戦争・公害・環境破壊、すべて修羅界のなせるわざなのです。いつもいつも修羅界に身を置いている人は、自然と姿形が醜くなるといわれます。その理由は、諸天善神にまで喧嘩を売ってしまうので、自然と悪形になってしまうのです。また他の理由では、修羅界は喧嘩に勝つ事ばかり考えてますから、相手を恐がらせる為にも顔は醜い方が良いので、そうなってしまうのです。仏像のような温和な顔の修羅界はいないのです。」だそうです。参考http://www006.upp.so-net.ne.jp/shorikai/sub100.htmなお、陽気の修羅道と、陰気の修羅道を区別して、後者の方が本当の修羅道だといいます。公安警察は後者の修羅に分類できるでしょう。ちなみに、前者は暴力団員や右翼が分類できるでしょうか。もちろん政治運動を展開している人たちも後者の修羅の生命だといえるでしょう。私はすでに革命運動を展開している人たちとは縁をきっているので、次は右翼や公安警察から追い掛け回される縁を断つ段階に入ってきています。 こうした修羅界に多い職業でいえば、暴力団員や警察官が多いといわれます。まさに、「国家権力」と「正義」をたてにする公安デカをいいあてたようなものが修羅なのです。体罰教師や右翼・暴力団や公安デカの大半がひとめでわかりやすい顔なのは、そういう如是相・種々性からなしているからなのです。ちなみに、暴力団と警察は、柔道大会にスカウトに出かけることで有名です。これも彼らの眷属のなせる事柄なのです。ちなみに、暴力団と公安デカの違いは、後者は「めがね」をかけているものが多いということです。というのも、公安デカのもうひとつの日常は、昇進試験勉強で大忙しであるため、「視力」が一方的に低下していくことと、もともと公安デカに採用される際生じた国家公務員試験等の勉強で「視力」を学生時代に低下させてきたことがあげられるでしょう。ここで修羅界に生きる公安デカらの如是相・種々性をしめす説得力ある証拠を出しておきましょう。「弾圧に抗議した市民にいきなり逆切れし、デモ参加者にあたりかまわず掴 みかかって脅しをかける大阪府警の公安刑事の皆さん。」というYouTubeの超有名な動画でURLはhttp://jp.youtube.com/watch?v=UwZbQmGRUdg&eurl=http://navy.ap.teacup.com/union/です。動画では、修羅界の生命で市民を襲撃する公安デカに対して「やくざかお前は」という驚嘆する声が思わず市民から出ていますが、まさにこうしたさまが公安デカの実相であり、修羅界に生きる公安デカの生命をしめす決定的証拠といえるわけなのです。なお、この問題発覚後、この公安デカは刑事警察に降格になったといいます。警察組織は公安がエリートだそうで刑事警察に降格されたということはこの刑事は出世の道が閉ざされたことを意味します。公安がエリートなのは、ほとんどの時間を昇進試験の勉強に当てられるということと、歴史的に犯罪そのものが一般的な殺人だとか窃盗だとかよりも、「国家」に対する犯罪のほうがより重い犯罪だというウエイトを警察組織はかけているからだといわれています。 だが仏教徒である私はこんな修羅界に生きるような人たちの陰湿な策動には絶対に勝てるということなのです。私がここまで断定するのは以下の理由からです。 すでに、実害は陰湿な策動を展開してきた彼ら権力側に出ていて彼らが仕掛けた策動に関係する二つの別の事柄で2005年と2007年に二人の警察官がそれらの策動に対応するように死亡しているからです。これは彼ら権力にわからせるために彼らが策動した事柄そのままの現証が彼ら権力側に出るように二度も諸天が現罰を与えているわけです。 なぜなら私は2005年9月8日の深夜から9日の午前中に新高円寺駅から高円寺駅前南口等で仕掛けられた公安警察の指示による右翼・暴力団の襲撃をかわして、かわりに一週間後に地元の警察官が暴走族に追い掛け回されて撲殺されているのですから!通常、交通機動隊員が暴走族に逆に追いかけられて殺される事件などありえません。あれだけ警察組織はテレビ(予算)を使って交通機動隊を威嚇的にみせつけてきたわけなのに、これにはむかうものなんかいるはずはないという警察神話がこの事件で覆されたわけです。この事件にそうとうの打撃が警察内部ではあったものと推察されますが、こうした結果になったのは、公安警察が右翼と暴力団を使って私を襲撃しようと策動したから、警察組織の人間が同じように暴走族から追い掛け回されて殺されたというわけです。私は法華経の行者だから、私を付けねらい襲撃しようと策動した公安警察側に現罰が出ているわけです。そのときからすでに、勝負はついているのです。だから公安警察から何度やられても私はピンピンしているのです。日蓮が処刑されかけた刑場の海岸近くで、処刑を命じた北条政権が滅んだのも、熱原の法難後に処刑を命じた鎌倉武士平左衛門尉頼綱が同じ場所で滅ぼされた歴史、戦前の軍国主義が「日蓮」を悪しく利用したゆえに戦前の国体そのものが滅んだ歴史は今も継続しているということです。なぜならば、いまだ東洋広布、広宣流布がなされていないからです。ある意味で、公安警察のおかげて、現証をまざまざと見ることができ、私は政治運動が正しい道ではなく法華経の行者として生きていく確信を得たわけで、公安警察に第六天の魔が入って私を散々苦しめようとしているということだということですから、公安警察など恐るに足らないということなのです。なぜなら、私は法華経を信仰しているから第六天の魔には勝てるのです。その兆候として、相次ぐ警察権力の不祥事や雇い主である自公政権や石原都政がグラグラになっているというわけです。もし権力者が今存在できている己の権力を維持したければ私への嫌がらせをやめさせることです。そうすれば、法華経行者を守護する諸天からの現罰は権力にはむけられなくなるでしょう。公安警察は、これ以上警察の不祥事と腐敗が続出することを防ぎたければ、私への嫌がらせをやめることです。そのうえで、警察組織の権威を維持したいのであれば、あなたたちが私を落としこめようといろいろな嫌がらせを激化させてきた直後に警察の権威が失墜するような事件をあたたち身内の警察官から起こされてきた事実を知るべきです。公安警察は私を落とし込める悪評を予算を使ってあちこちで流し嫌がらせしたり、威嚇したり、襲撃しようとしてきた結果、警察組織の権威が落ちる事件が警察組織内部から続出したり、私への嫌がらせ策動と関係する事柄で警察官から死人が出たりしているわけです。この関係が続く限り、私はまったく動じず、逆に警察組織がガタガタになっていくだけになるでしょうから、警察権力は私に対する干渉、嫌がらせを一切やめ私に謝罪すべきです。そうすれば、諸天の加護による権力や警察の不祥事という現証はピタリとやむことでしょう。 これまでの激しい現罰は二度とも偶然ではなく、私が法華経を信仰していくことによる法華経行者を守護する諸天のご加護によって、法華経行者の私を絶えず落としこめてやろうと数年間策動している公安デカらの修羅界の生命に現罰が出ているということなのです。 したがって、彼ら公安デカが同様の陰湿な嫌がらせをすれば、もっと鋭い現罰が彼らの側にでることでしょう。 なお、この掲示板は、違法な公安警察に対して国家賠償請求を展開している人たちをはじめとして全国から公安警察に被害にあっている人々の告発の場を科学的にもつきつめていく場にするのが目的です。なお、2ちゃんねる等で「創価ストーカー、公安ストーカー被害」にあっているという意味不明な書き込みに専念している人たちとこの掲示板は一切関係はございませんのでご了承ください。 また、この掲示板等では具体的な公安警察の犯罪も暴露し、画像公開・公安警察私服警官の尾行・威嚇している車両ナンバーの列挙なども含めて検討しています。 詳しくは、『公安警察の犯罪 新左翼「壊滅作戦」の検証』小西 誠,野枝 栄著社(社会批評社)を参考にしてください。 http://www.alpha-net.ne.jp/users2/shakai/top/38-7.htm
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