2012-04-26 08:46:20

今の内に過去の罪を告白し懺悔しておこう。。

テーマ:ブログ
今の内に過去の罪を告白し懺悔しておこう。。



   




ここ最近、やばそうな記事ばかり続いたので、ちょっと一休み。

何人かの方からも、私の身を案じたメッセ-ジが寄せられ、恐縮しています。

やめられない、止まらないって感じのカッパえびせんみたいなものでしょうか。

私にしてみたら、今の内に、より多くの人に真実を伝えたいって気持ちなんですが。

ブログの読者数もアクセス数もランキングも、言って見ればマボロシのようなもの。

削除されてしまえば、跡形も無く消え去ってしまいます。 

例え、日に100万アクセスあろうが、次の世代につなげる事が出来なかったら、

ほとんど意味は無いと思っています。

要は、その中から、どれだけの本物の担い手が生まれるかにかかっています。

その意味では、ブログのアクセス数もツイッタ-のフォロ-数やリツイ-トの多さとかも

ほとんど関係ないと、最近では思うようになりました。



私の個人的な思い込みですが、恐らくは、今ほとんど無名の人から、日本の本当の新時代を

切り開いていける心ある人たちが登場すると考えています。

私はそういった人とのつながりが出来る事にブログの本当の意味をみる想いです。

例え、ブログが削除されたとしても、そしてこの私が居なくなろうとも、

心あるその人たちの記憶まで消し去ることは決して出来ないのです。

誰かが、真実を語らなければ、本当の意味で先に進めないと思います。


ただ、残念な事に、核心に迫れば迫るほど、人の意識は遠ざかるような気がしています。

多くの場合、目に見える現状認識の問題提起にしか反応を示さない傾向を感じさせます。

現状を従順に受け入れるという洗脳に、長年慣らされてきました。

それに隠された核心の問題提起には、潜在的に拒否反応を示すように植えつけられて

きたのだと考えています。

それとやはり、精神性に関わるものにも感応しないようになってしまっているようです。

物質的な気になるキ-ワ-ドのみに反応を示し、あとは消去するという思考プログラム。

多分、現在の教育の在り方に大きな問題がありそうです。

異議、異論を挟む人は、忌み嫌われ排除されるという現在の社会の有り様が物語って

いるように感じてなりません。



人工地震の話題が、おうおうにして敬遠されるのは、それが最大の原因かと思います。

賢い人は、その事を理解していて、その話題を遠ざけます。

かくして、本当の真実を語ろうとする人間は徐々に少なくなっていく訳です。

私は、人工地震に関しては、素朴で大いなる疑問を抱いています。


まず第一に、あの地震は、どう考えても巨大地震などでは到底有り得ないという事です。

せいぜい震度6弱の中規模か少し上程度の地震でしょう。

マグニチュ-ド9の巨大地震ならば、津波の前に大半の家が倒壊しているはずです。

皆さん、そのような映像を津波動画などで見た記憶がありますか?

まさに、人為的に捏造された巨大地震だったと考えられるのです。


次に、決定的な疑問があります。

数日内に記事にしようと考えていますが、ものすごく重要な事です。

皆さん、311の地震の津波の予兆現象は、実際の地震発生よりも先に起こっているのです。

これは、自然界では、絶対に起こり得ない、考えられないことです。

この厳然たる事実は、誰にも動かし難いものです。

これをおかしく思わないのであれば、おかしい事なんて何も存在しません。




さて、最後になりますが、私の身の危険が危ういということで・・笑。

いきなり臨死体験かよと思われたかもしれませんが、臨死体験というのは、死に間際に

みるものだそうですので、出来ればあまり経験したくもないものですが、しかし、

体外離脱なんてものには、すごく興味があります。

簡単に出来るものなら、して見たい気も致しますが、なにせ、この私は霊的資質に

極めて乏しいときていますから、死ぬまで、そんな経験は無理そうです。

だからという訳ではありませんが、せめて生きている間に一つくらい懺悔などしておこうか

と思った訳です。


自分の過去の罪を告白し、罪を懺悔するというのは、苦しいものでもありますが、

考えてみて、一番記憶に鮮明に思い起こすのは、やはりアレしかありません。


小学生の低学年の時でしたが、幼馴染の○ー君が、私の家に遊びに来た時でした。

私の父は、以前、散髪屋さんをやっていましたので、散発道具も家にあった関係で、

いわゆる、散髪屋さんごっこをしようという事になったのです。

もちろん、散髪屋さんは、この私がやることになりました。

あの当時、テレビなどでは西部劇が大流行でしたので、ある名案が浮かんだのです。

私が、○ー君の頭をバリカンで刈り上げたのは、以下の図のようなものでした。













$wantonのブログ





どうやら、西部劇のインディアンのアパッチのモヒカン刈りをイメ-ジしたようです。

冗談ではなく本当の話です。

その日の晩に、○ー君の親父さんが、私の家にものすごい勢いで怒鳴り込んできました。

そして、私は罰として家の柱に何時間にも渡って縛り付けられてしまったのです (>_<)。

○ー君、あの時は本当に御免ね m(_ _ )m 。

もう許してくれているよね。






   






   






   






   


コメント

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1 ■よかった(笑)

のんちゃんとワントンさんのこと
心配してたんですよ~。

唐突ですが…
もしGWとか暇が作れたら

「serial experimental lain」
13~4年くらい前のアニメですが
もし
まだ観ていなかったら
ワントンさんに観てほしいです。
DVD5巻になってます。
あんな昔に…と
びっくりしますよ!

2 ■無題

申し訳ない気もしますがウケました。

wantonさんのように真実を見つけることが出来る方はとても霊的な方だと思います。
僕も霊的感覚があるといわれ続けながらまだろくに経験していません。少しありますが。高い次元に繋がっていないとこんなにもたくさんの真実を見つけることは不可能でしょう。僕も内観瞑想オススメです。
いつも感謝しています!

3 ■Re:よかった(笑)

>点灯者さん

有難う御座います。

何やら面白そうですね。

もしかしたら、記事に使わせてもらうかもしれませんが、ユ-チュ-ブでなければ、無理かも
しれませんね。

大変有難う御座いました。

4 ■Re:無題

>スワイナさん

私の記事は、そのほとんどが、自分の心に感じたままを素直に記事にしたものです。

かなり過激に感じる人は、ショックを感じて嫌に
なるかもしれませんが、しかし、そんな事に
わずらっていては、先に進めません。

もうそんな時期でない事だけは確かだと思います。
私たちが、覚醒しなければ、もうどうにもならない
ところに来ていると思っています。

それだけは間違いないと思っています。

いつも有難う御座います。

いただいたメッセに関しましては、あとでゆっくりと拝見させていただきますね。

5 ■いつもありがとうございます。

子どもの時っていろいろやらかしちゃいますよね。
何時間も辛かったでしょう。
相手も忘れているか、いい思い出になっているでしょうね☆

6 ■真実を知りたい

私はこちらのブログを拝見してまだ日が浅いですが、以前から外側からも内側からもボロボロにされていく日本に危機感を抱いていました。
日本が滅亡するのが先か、アメリカが先か・・・。中国や韓国、ソ連の動きも気になります。

東日本大震災以降ますます善と悪、気づき始めた人とそうでない人など、人格の二極化が進んでいるように感じます。

ネットの情報が全て正しいとは思っていませんが、少しでも真実が知りたいのです。
今後もブログ、拝見させていただきます。

7 ■無題

子供のときにやったことでしょう?
そんなので柱に縛り付けられてなんて、、もうそれだけで充分罰を受けてますよ。ぜ~んぜん問題ないですよ。とっくに許してくれてます。

そんなこといったら私なんてもっとずっと酷い凄い色んなことやってます・・・^^;
成長するに従い経験値の中で人は何をやるとどうなるか?を学んでいるのだから、子供のときのことなんてぜんぜん罪悪感もたなくていいと思います。

8 ■(爆)

wantonさんのキュートな面を発見!!!
(o^ O^)シ彡☆

人生の中に、たくさんの資源の鉱脈があります。

お互いに、生かされている限りは生き続けましょう?

9 ■こんばんは☆彡

いつもありがとうwantonさん!
難しいことはスルーしながら、心にスーッと入ってくる事柄は念入りに読ませていただいております。

10 ■無題

何が真実か


いろんな事を 伝えて下さって

真実とは何?

と、思ったり、やっぱり

と思ったり

今 人は いっぱいいっぱいです。

この屈折した世の中
どうなるのか

ただただ不安でなりません。


伝える事も知る事も、同じく 辛い事です。


せめて 心 穏やかな時が ありますようにと、願っています。

ありがとうございますm(_ _)m

11 ■Re:いつもありがとうございます。

>ほふほふ8268さん

暖かいお言葉、有難う御座います。

子供の時の記憶って不思議ですね。

はっきりと覚えているか、

全く記憶にないかのどちらかです。

素敵で楽しい記憶ばかりの人は、

とても幸せな人ですね。

12 ■Re:真実を知りたい

>ひでまるさん

有難う御座います。

私が記事にしている内容は、ただ単一のそれ
だけを信じて記事にしている訳では決して
ありません。

過去を含め、記事以外の何十倍もの情報収集
から、判断し決定したものです。

もし万一、勘違いや間違いに気づいた時には、
なるべく早く、その都度、訂正していくように
心掛けているつもりです。

何かお気づきの点など出て来ましたら
御指摘いただければ幸いに思います。

有難う御座いました。

13 ■Re:無題

>ビタミンZさん

ビタミンZさんの素直なものを見る感性には
普段より感心させられます。

恐らく、子供の頃から素直な人間になるように
大事に育てられたのでしょう。

シンプルですが、ものすごく大切なことです。

14 ■Re:(爆)

>INNERFORESTさん

有難う御座います。

暖かいお言葉に、ただ感謝です m(_ _ )m

INNERFORESTさんのこれからの人生にも

幸多かれとお祈り申し上げています。

有難う御座いました。

15 ■Re:こんばんは☆彡

>えみ猫さん

えみ猫さんのコメントの中に重要なヒント発見。

難しいことをそのまま難しく伝えるのではなく、

工夫して、平易にシンプルにどうやったら

伝えられるのかといった事に気づかされました。

いつも難しい論文みたいな記事ばかりでは、

誰しも疲れてしまいますよね。

大変有難う御座いました。

16 ■Re:無題

>まんさん

人間の人生というものは、山あり谷ありですし、

喜怒哀楽を交互に経験しながら過ぎ去って
いくものだと思います。

出来れば、不安の多くを感じないような人生を
送りたいものです。

私は、その不安をあまり感じないような生き方を
選びました。

そうしますと、楽に生きれるようになりました。

17 ■Re:Re:無題

>『光軍の戦士たち』さん
いや~、反論するというわけではないのですが、wontonさん、まったく逆なので一応・・・。

私はま~~ったく大事に育てられていません。むしろその全く正反対。私は父から日常的に虐待されて育ってきました。そのせいで色んな問題も抱えていましたし今もそうです。

実母は父のDVのために7歳の頃に失踪してしまい、実質いませんでしたので私には母の記憶が殆どありません。

記憶にあるのは毎日父の暴力にさらされ、母親の血が柱や寝具に飛び散っていたりしてた、あの点々と飛び散っていた血の跡。恐ろしくて毎日毎日怯えて泣いていた地獄の毎日でした。

母が父に殺されかけて瀕死の状態になっていて何度も入院していました。そんな地獄のような
毎日が暴力と悲鳴と恐怖に溢れた阿鼻叫喚な子供時代でした。

そのため私は祖母の家に預けられたり親戚に預けられたりして・・・たぶん親の愛情というものをあまりわかっていないところがあります。

実際、テレビをみても親子の愛情云々とかにはまったく感情が起こらないですよ。経験がないことなので理解、共感できないのです。w

実際に会っても、「お嬢さん育ちをしているんだろう?」と昔いわれたことがありますが、、人は見かけだけで勝手な見方をするものだ。いやいや、貴方のほうが私に比べたら余程いい育ちをしているのになぁ、、」とよく思っていました。

預けられていた祖母宅でも、通り魔殺人で兄のようにしていた叔父が殺され、この時の悲しみと恐ろしさもおそらくは想像を超えると思います。
次々を人が亡くなり、私に幼少期はまさに悲しみに満ちた地獄だったということだけは、お伝えしておきます。w
つい、あまりに違う見解だったので言ってしまいました~w^^

18 ■無題

wanton様、返信をありがとうございました。
言葉足らずの投稿で、申し訳ありませんでした。私はwanton様のブログを拝見して日が浅いですが、wanton様のブログの内容に疑問を抱いたことはございません。

今後も様々な意見に耳を傾け、柔軟な姿勢や思想を持ちたいと考えております。

wanton様を応援しております。

19 ■Re:Re:Re:無題

>ビタミンZさん

う~ん、そうだったのですか・・・

かえって嫌な事、思い出させちゃったですね。

今頃、お母様は、どこで何をされておられるのやら・・・

DVっていうのは、やはり心を病んでおられたのかもしれませんね。

私は少なくとも、ビタミンZさんとの関係を大切に
したいと想っていますので、
どうか宜しくね ^ ^

20 ■Re:無題

>ひでまるさん

ひでまるさん、暖かいお言葉、感謝致します。

これからも宜しくね ^ ^

有難う御座いました。

21 ■Re:Re:Re:Re:無題

>『光軍の戦士たち』さん

いや、ぜんぜんいやな事思い出させたとかそんなことないですよ。
ただ、私は大事には育てられていないんですよ~っていう訂正を入れたのみなだけなのです。なので、またよろしく~!^^

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