夜明けまで開いている書店は、深夜0時を過ぎてもまだ賑わっていた。
設けられた椅子に座って、何冊も重ねた本の塔を制覇しようとしている人も多い。床に本を積み重ね、足を投げ出して読書に読みふけっている学生とおぼしき少年も居る。それぞれの人が、それぞれの文字の海に没頭している瞬間だと思う。
黒の木目調の本棚は天井まで続く程高く、辺りには新しい紙の匂いが漂っていた。
「本屋、久しぶりだ」
シワンが辺りを見回しながら声を弾ませて言った。其の顔には少しの疲れも見せない、柔らかい表情があって、ケビンは少し安心した。
——シワンを捕まえて、息抜きさせるのは自分やクァンヒの役目だと、いつからか感じていた。彼の親友のクァンヒは今遠い国へ行ってしまっていて、此の国に残った唯一の年上の自分が、面倒をみてやらないと、と思う。
夕方から食事に出掛け、其の帰りに書店に寄った。シワンからのリクエストだった。
「やっぱり待ち時間多いと本必要だよね」
「うん」
シワンはベストセラーが平積みになった棚を凝視して、やや生返事で応答した。
真剣になると、周囲が見えなくなる。
「あ、シワン、俺ちょっと向こうの棚見て来るね。洋書のとこ」
「うん、分かった」
其の横顔は真剣に書籍一つ一つのタイトルを睨み、読むべき本を探しているようだった。
==================
「——あ」
気付いて本棚の横の柱にあった時計を見て、ケビンは驚いた。数分前まで、インセンティブの効果を探る為のアメリカで実際について書かれた経済書を読み耽っていた。以前同じ著者の別の本を夢中で読んだ覚えがあり、たまたま本棚に並んでいた新刊を手にしたら、あっという間に時間が過ぎていたらしい。
その間、約40分。通りで立ちっぱなしだった足が痛い訳だ。
ケビンは手にしていたソフトカバーの本を閉じ、自分の目の高さの棚に戻すと、本棚と本棚の隙間を擦り抜けて、シワンを探した。
ベストセラーの並ぶ棚。いない。
新刊の並ぶ棚。いない。
あれ、何処だ?
本のカテゴリーを示すプレート確認しながら、一つ一つの棚を見て回る。
"自己啓発"
居た。
最近、女の子よりもずっと華奢になってしまったシルエット。其のカテゴリの本棚の列には、一人しか客が居ない。
彼もまた、本を読み耽っている。
「何読んでるの」
ゆっくりと近付いて左隣に体を滑り込ませ、彼が落としている文字と彼の顔を見た。
「わ!」
話し掛けた声に驚いたのか、シワンは素っ頓狂な声を上げ、両手で広げていた本を掌を合わせるようにばん、と閉じた。
「びっくりした、急に話し掛けるなよ」
「ごめんごめん。で、何読んでたの?」
尋ねながら、ケビンは本棚の背表紙を眺めた。
"夢をかなえるニワトリ"
"男の品格"
"9つの習慣"
——俺には全然縁の無かった本ばかりだな。
ケビンはそう思いながら視線をシワンの顔に戻そうとする。しかし、其の顔は恥ずかしそうに俯いて、表情が見えず、ただ赤い耳が見えるばかりだった。細い体は、本を手元で閉じたまま動かなくなってしまっていた。
「何でもいいだろ!」
「ちょ、何だよその反応。余計気になる」
「やめろよ」
「見せてって」
バサッ
もみ合いになり、シワンの手から一冊の本が床に落ちた。
"LOVE理論"
「……」
ケビンは床に落ちた本の表紙に目を止まらせた。シワンが硬直して動かなくなっていたので、床に落ちた其れを身を屈めて拾う。
「……っだから見せたくなかったんだよ…大体ケビンがなかなか帰って来ないから読むものなくなっちゃったから棚の端から読み始めただけだし!別に興味あった訳じゃないし」
ケビンは、苦笑した。何処までも優等生だな、と。
「ほらそうやって笑う……もう、返して」
シワンは乱暴にケビンの手から本を奪うと、本棚に戻した。本棚から振り返ったシワンは頬を膨らませ、未だに顔を赤くしていて、目はやや怒ったように三角形につり上がっている。
「行こ。ケビンも用事済んだろ」
シワンが、ぐいっとケビンの二の腕を掴み、無理矢理其の場から引き離そうとした。
——可愛い。
ケビンの気持ちが、揺らぐ。
「うん、だね」
シワンの細い肩に手を回して、抱く。
「遠回りして、帰ろっか」
==================
書店を出ても尚、ケビンはシワンの肩を抱いて歩いていた。街灯に照らされた夜道には、身長差のある、二人分の影が伸びている。シワンが嫌そうに歩く所為で、色っぽさは何処にも無かった。
「離してよ。歩きづらい」
シワンは何度もがっちりと掴んで来る腕から逃れようとしたのに、撮影で疲れ、更に他のことでも疲れていた体は上手く抵抗する力すら入らなかった。
「え?大丈夫大丈夫」
「何が大丈夫……これじゃ何か万引きした子供みたいだ」
「万引きね……じゃあ、おしおきしようか」
「やめろよ!何か怖いってば。変なビデオみたいだ」
「ビデオ?何のビデオ」
「…………」
シワンが口を噤む。ケビンは歩いているスピードを一瞬緩め、二人の体を停止させると、掴んだままの肩を抱き寄せて、
ちゅ
と唇を重ねた。
しかも其れは一度では終わらず、何度も角度を変え、くっついたり、離れたりを繰り返すキスだった。
「ほんと、頭でっかちだね。シワンは」
顔を離して、ケビンが笑い、額と額、鼻と鼻をくっつけて笑う。
突然の出来事でシワンは混乱し、何度も目を瞬かせた。
「ね、其処にホテルあるけど……入る?どうする?」
ケビンは、猾い。
==================
優しいレイプをする人だな、と思う。
シワンは照明の落ちた部屋で、覆い被さって来る体を見つめた。
頬に触れる。
裸の肌を合わせる。
吐息が、響く。
自分よりも遥かに男らしく引き締まった体を見て、シワンは劣等感を感じた。逆に今の自分自身は其処までの男らしさも無ければ、女のような柔らかく滑らかな感じもない。ただ、痩せた腕と、足と、あばらの見えそうな細い胴体があるだけ。
「緊張してる?」
キスをして離れた体から同じボディソープのやけに強い香りがして、ますます頭がおかしくなりそうだった。
「して……ない」
「そう?」
ケビンの手が体の上を這い回る。気持ち悪さはなく、ただ触れられた場所から熱を持って行く気がした。
何度も体に触れられても、何だか申し訳ない気持ちになる。ケビンは気持ち良いんだろうか、と。体と——何より男であることが負い目に感じられて、彼の背景も知っているからこそ、とても背徳的な気持ちになる。
「シワンは嘘つくのが下手だね……」
そう言ってケビンがふ、と笑った。やや強引にキスをされ、其のまま舌を入れられる。お互いの中心が擦れ合って、ああ、今自分は男に抱かれているのだと思う。
「俺が教えてあげるよ……大好きだよシワン……」
恋愛の本には、男と男の関係の、まして受け身になる側の男のことなんて書いては居ない。
逆に、実際の恋愛で、此処まで甘い台詞を吐き続けながら陵辱してくる男もそうそう居ないだろうと思う。
ケビンがどう思っているかは知らない。
ずっと、彼に頼りたくて、寄り掛かりたくて、仕方無かった。
其の体が今、自分の中に入り込もうとしている。
「指、入れていい?」
ケビンは全部、シワンに同意を求めて来る。これが、優しいレイプなのだ。やることは全部分かっているのに、全部同意があったことにする。けれども其の同意はほぼ強制で、断ることを許されないし、断っても尚行為は先へ先へと進むのだろう。
シワンが考えていると、体の奥に物凄く太くて硬い異物感が入り込んで来た。
「ん……ん、はあ…」
呼吸を急に止めたり、吐いたりを繰り返す。
「もうちょっと、息して。ちゃんとこっち向いてよ。俺が、分かる?」
「はあ……あ、ケビン……」
シワンは引き裂かれるような痛みを感じながら、ケビンの首に腕を回す。
「しがみつき過ぎ、嬉しいけど、動けないよ……」
やんわりと腕を外すよう促され、行き場を失った手が両側のシーツを握り締めた。暖房の柔らかい風を肌に感じる。其れと同時に体の奥に刺さった杭が抜き挿しをされる感覚があった。
「ねえ、此れが愛の在る……ってやつだよ」
ケビンが耳を甘噛みしながら言う。
囁かれた耳の奥から、細胞が溶け出して死んでしまうのではないかと思う。
此の人、絶対外人だと思ったら、ケビンの顔が目の前にあってたじろぐ。
——目を合わせても、良いだろうか。
一瞬逸らして、頬に感じる視線に合うようにもう一度自分の視線を合わせると、些か余裕を無くしたケビンが居て、心臓から血液が猛スピードで行き来するような感覚があった。
また唇が重なる。ぴちゃり、ぴちゃりと音が鳴る。もう何も考えられない。本や、今まで読んで来た恋愛マニュアルのことなんか思い出せない。
ただ夢中で、ケビンに気持ちよくなって欲しい。
「じゃあ……もっと教えてよ。愛ってやつ……もっと……」
渇望するように、転落する者のように、シワンが求めてくるのをケビンはとても愛しく思う。
ベッドの上では優等生では居られないんだね、と笑って、彼が望む通りに奥の方まで達するように突き上げた。
設けられた椅子に座って、何冊も重ねた本の塔を制覇しようとしている人も多い。床に本を積み重ね、足を投げ出して読書に読みふけっている学生とおぼしき少年も居る。それぞれの人が、それぞれの文字の海に没頭している瞬間だと思う。
黒の木目調の本棚は天井まで続く程高く、辺りには新しい紙の匂いが漂っていた。
「本屋、久しぶりだ」
シワンが辺りを見回しながら声を弾ませて言った。其の顔には少しの疲れも見せない、柔らかい表情があって、ケビンは少し安心した。
——シワンを捕まえて、息抜きさせるのは自分やクァンヒの役目だと、いつからか感じていた。彼の親友のクァンヒは今遠い国へ行ってしまっていて、此の国に残った唯一の年上の自分が、面倒をみてやらないと、と思う。
夕方から食事に出掛け、其の帰りに書店に寄った。シワンからのリクエストだった。
「やっぱり待ち時間多いと本必要だよね」
「うん」
シワンはベストセラーが平積みになった棚を凝視して、やや生返事で応答した。
真剣になると、周囲が見えなくなる。
「あ、シワン、俺ちょっと向こうの棚見て来るね。洋書のとこ」
「うん、分かった」
其の横顔は真剣に書籍一つ一つのタイトルを睨み、読むべき本を探しているようだった。
==================
「——あ」
気付いて本棚の横の柱にあった時計を見て、ケビンは驚いた。数分前まで、インセンティブの効果を探る為のアメリカで実際について書かれた経済書を読み耽っていた。以前同じ著者の別の本を夢中で読んだ覚えがあり、たまたま本棚に並んでいた新刊を手にしたら、あっという間に時間が過ぎていたらしい。
その間、約40分。通りで立ちっぱなしだった足が痛い訳だ。
ケビンは手にしていたソフトカバーの本を閉じ、自分の目の高さの棚に戻すと、本棚と本棚の隙間を擦り抜けて、シワンを探した。
ベストセラーの並ぶ棚。いない。
新刊の並ぶ棚。いない。
あれ、何処だ?
本のカテゴリーを示すプレート確認しながら、一つ一つの棚を見て回る。
"自己啓発"
居た。
最近、女の子よりもずっと華奢になってしまったシルエット。其のカテゴリの本棚の列には、一人しか客が居ない。
彼もまた、本を読み耽っている。
「何読んでるの」
ゆっくりと近付いて左隣に体を滑り込ませ、彼が落としている文字と彼の顔を見た。
「わ!」
話し掛けた声に驚いたのか、シワンは素っ頓狂な声を上げ、両手で広げていた本を掌を合わせるようにばん、と閉じた。
「びっくりした、急に話し掛けるなよ」
「ごめんごめん。で、何読んでたの?」
尋ねながら、ケビンは本棚の背表紙を眺めた。
"夢をかなえるニワトリ"
"男の品格"
"9つの習慣"
——俺には全然縁の無かった本ばかりだな。
ケビンはそう思いながら視線をシワンの顔に戻そうとする。しかし、其の顔は恥ずかしそうに俯いて、表情が見えず、ただ赤い耳が見えるばかりだった。細い体は、本を手元で閉じたまま動かなくなってしまっていた。
「何でもいいだろ!」
「ちょ、何だよその反応。余計気になる」
「やめろよ」
「見せてって」
バサッ
もみ合いになり、シワンの手から一冊の本が床に落ちた。
"LOVE理論"
「……」
ケビンは床に落ちた本の表紙に目を止まらせた。シワンが硬直して動かなくなっていたので、床に落ちた其れを身を屈めて拾う。
「……っだから見せたくなかったんだよ…大体ケビンがなかなか帰って来ないから読むものなくなっちゃったから棚の端から読み始めただけだし!別に興味あった訳じゃないし」
ケビンは、苦笑した。何処までも優等生だな、と。
「ほらそうやって笑う……もう、返して」
シワンは乱暴にケビンの手から本を奪うと、本棚に戻した。本棚から振り返ったシワンは頬を膨らませ、未だに顔を赤くしていて、目はやや怒ったように三角形につり上がっている。
「行こ。ケビンも用事済んだろ」
シワンが、ぐいっとケビンの二の腕を掴み、無理矢理其の場から引き離そうとした。
——可愛い。
ケビンの気持ちが、揺らぐ。
「うん、だね」
シワンの細い肩に手を回して、抱く。
「遠回りして、帰ろっか」
==================
書店を出ても尚、ケビンはシワンの肩を抱いて歩いていた。街灯に照らされた夜道には、身長差のある、二人分の影が伸びている。シワンが嫌そうに歩く所為で、色っぽさは何処にも無かった。
「離してよ。歩きづらい」
シワンは何度もがっちりと掴んで来る腕から逃れようとしたのに、撮影で疲れ、更に他のことでも疲れていた体は上手く抵抗する力すら入らなかった。
「え?大丈夫大丈夫」
「何が大丈夫……これじゃ何か万引きした子供みたいだ」
「万引きね……じゃあ、おしおきしようか」
「やめろよ!何か怖いってば。変なビデオみたいだ」
「ビデオ?何のビデオ」
「…………」
シワンが口を噤む。ケビンは歩いているスピードを一瞬緩め、二人の体を停止させると、掴んだままの肩を抱き寄せて、
ちゅ
と唇を重ねた。
しかも其れは一度では終わらず、何度も角度を変え、くっついたり、離れたりを繰り返すキスだった。
「ほんと、頭でっかちだね。シワンは」
顔を離して、ケビンが笑い、額と額、鼻と鼻をくっつけて笑う。
突然の出来事でシワンは混乱し、何度も目を瞬かせた。
「ね、其処にホテルあるけど……入る?どうする?」
ケビンは、猾い。
==================
優しいレイプをする人だな、と思う。
シワンは照明の落ちた部屋で、覆い被さって来る体を見つめた。
頬に触れる。
裸の肌を合わせる。
吐息が、響く。
自分よりも遥かに男らしく引き締まった体を見て、シワンは劣等感を感じた。逆に今の自分自身は其処までの男らしさも無ければ、女のような柔らかく滑らかな感じもない。ただ、痩せた腕と、足と、あばらの見えそうな細い胴体があるだけ。
「緊張してる?」
キスをして離れた体から同じボディソープのやけに強い香りがして、ますます頭がおかしくなりそうだった。
「して……ない」
「そう?」
ケビンの手が体の上を這い回る。気持ち悪さはなく、ただ触れられた場所から熱を持って行く気がした。
何度も体に触れられても、何だか申し訳ない気持ちになる。ケビンは気持ち良いんだろうか、と。体と——何より男であることが負い目に感じられて、彼の背景も知っているからこそ、とても背徳的な気持ちになる。
「シワンは嘘つくのが下手だね……」
そう言ってケビンがふ、と笑った。やや強引にキスをされ、其のまま舌を入れられる。お互いの中心が擦れ合って、ああ、今自分は男に抱かれているのだと思う。
「俺が教えてあげるよ……大好きだよシワン……」
恋愛の本には、男と男の関係の、まして受け身になる側の男のことなんて書いては居ない。
逆に、実際の恋愛で、此処まで甘い台詞を吐き続けながら陵辱してくる男もそうそう居ないだろうと思う。
ケビンがどう思っているかは知らない。
ずっと、彼に頼りたくて、寄り掛かりたくて、仕方無かった。
其の体が今、自分の中に入り込もうとしている。
「指、入れていい?」
ケビンは全部、シワンに同意を求めて来る。これが、優しいレイプなのだ。やることは全部分かっているのに、全部同意があったことにする。けれども其の同意はほぼ強制で、断ることを許されないし、断っても尚行為は先へ先へと進むのだろう。
シワンが考えていると、体の奥に物凄く太くて硬い異物感が入り込んで来た。
「ん……ん、はあ…」
呼吸を急に止めたり、吐いたりを繰り返す。
「もうちょっと、息して。ちゃんとこっち向いてよ。俺が、分かる?」
「はあ……あ、ケビン……」
シワンは引き裂かれるような痛みを感じながら、ケビンの首に腕を回す。
「しがみつき過ぎ、嬉しいけど、動けないよ……」
やんわりと腕を外すよう促され、行き場を失った手が両側のシーツを握り締めた。暖房の柔らかい風を肌に感じる。其れと同時に体の奥に刺さった杭が抜き挿しをされる感覚があった。
「ねえ、此れが愛の在る……ってやつだよ」
ケビンが耳を甘噛みしながら言う。
囁かれた耳の奥から、細胞が溶け出して死んでしまうのではないかと思う。
此の人、絶対外人だと思ったら、ケビンの顔が目の前にあってたじろぐ。
——目を合わせても、良いだろうか。
一瞬逸らして、頬に感じる視線に合うようにもう一度自分の視線を合わせると、些か余裕を無くしたケビンが居て、心臓から血液が猛スピードで行き来するような感覚があった。
また唇が重なる。ぴちゃり、ぴちゃりと音が鳴る。もう何も考えられない。本や、今まで読んで来た恋愛マニュアルのことなんか思い出せない。
ただ夢中で、ケビンに気持ちよくなって欲しい。
「じゃあ……もっと教えてよ。愛ってやつ……もっと……」
渇望するように、転落する者のように、シワンが求めてくるのをケビンはとても愛しく思う。
ベッドの上では優等生では居られないんだね、と笑って、彼が望む通りに奥の方まで達するように突き上げた。
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Profile
HN:
はまうず美恵
HP:
性別:
女性
職業:
吟遊詩人
趣味:
アート
自己紹介:
ハミエことはまうず美恵です。
当Blogは恋愛小説家はまうず美恵の小説中心サイトです。
某帝国の二次創作同人を取り扱っています。
女性向け表現を含むサイトですので、興味のない方意味のわからない方は入室をご遠慮下さい。
尚、二次創作に関しては各関係者をはじめ実在する国家、人物、団体、歴史、宗教等とは一切関係ありません。
また 、これら侮辱する意図もありません。
当Blogは恋愛小説家はまうず美恵の小説中心サイトです。
某帝国の二次創作同人を取り扱っています。
女性向け表現を含むサイトですので、興味のない方意味のわからない方は入室をご遠慮下さい。
尚、二次創作に関しては各関係者をはじめ実在する国家、人物、団体、歴史、宗教等とは一切関係ありません。
また 、これら侮辱する意図もありません。
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