001 笠地蔵
(2012/04/28(土) 21:20:12 ID:MO4apwwQx2)
2000年の歴史を持つ、20億人のカルト洗脳被害者の狂信をも完全に降伏し、
間違った信仰を未来永劫に渡って破棄させることにより、その自業自得の苦しみから解き放つ。
002 名無しさん (2012/04/28(土) 21:21:14 ID:XK2wHglNkM) 
明和水産は、どの辺に位置しますか?
003 笠地蔵
(2012/04/28(土) 21:30:40 ID:MO4apwwQx2) 
「三軍も帥を奪うべきなり。匹夫も志しを奪うべからざるなり」
「大軍勢でも、その大将を討ち取ってしまえばそれまでだが、匹夫一人でも、その志しを奪うことはできない」
(「論語」子罕第九・二六より)
人類救済の決定的な鍵を握っている者が、「カルト信仰が完全に永久に破棄されるので
なければ、死んでも動かない」という志しを堅持している以上は、そのカルト信仰が、
たとえ2000年の歴史を持ち、20億人の信者を擁しているのであろうとも、その志しを
実現させてやることによってでしか、原理的に、自分たちの滅亡を免れることはできない。
不動の志しには、世界最大、最強の権力者であろうとも、完全に屈服する以外に余地はない。
004 名無しさん (2012/04/28(土) 21:41:27 ID:o5mcet7s9g) 
不動明 王
005 笠地蔵
(2012/04/28(土) 21:46:52 ID:MO4apwwQx2) 

確かに間違いなく、不動明王が、人類史上最大にして最長、
かつ最低最悪のカルト信仰災禍を、完全に永久に降伏するのである。
世界最古の宗教であるタントラ教の流れをも汲む、世界最高の宗教である仏教の、
中でも至上の教派である大乗仏教の、究極の宗派である真言密教、その真言密教が本尊とする
大日如来の化身、あらゆる明王の代表格でもある不動明王が、確かにそれを降伏するのである。
三千大千世界における、過去・現在・未来の三世に渡って、
永劫無尽にして普遍なる、絶対無謬の完全なる真理によって。
中二病のようにも聞こえるかも知れないが、不虚なる真実である。
006 名無しさん (2012/04/28(土) 21:49:20 ID:m5jzVSxuxE) 
笠地蔵氏って国語の成績良くなかったでしょ?
007 笠地蔵
(2012/04/28(土) 22:11:58 ID:MO4apwwQx2) 
>>6 現代国語も洋学の一種だ。
洋学上の文学表現が巧みであることだけが点数になる。
男子なら誰もが一度はやってみたことのある、「スーパーウルトラミラクルうんたらかんたら」
というような重畳表現の言葉遊び、「そういうのは幼稚だから大人になるまでに卒業しなさい」
と今の学校では教える。般若経の文面のような「〜ない」「〜でもない」尽くしの否定重畳も、
「生産性がないから」という理由で原点対象になる。でも、その現代国語が忌み嫌う重畳表現に
豊かな仏教の教義こそは、人類史上最悪にして最大最長最低のカルト災禍を、本当に降伏している。
面白いのに、無意味だからって遠ざけられていたものが、本当に実力を発揮している。
しかも最高に面白いと来ている。二度と引き返すことなんかできるものかよ。
008 笠地蔵
(2012/04/28(土) 22:34:19 ID:MO4apwwQx2) 

これから、たとえ「太元帥明王」閣下が現れるのだとしても、
それは不動明王が、史上最大最長最低最悪のカルト災禍を未然に
降伏してくださったからであって、太元さまの出現は、その結果でしかない。
太元さまは太元さまで、これまた最強無敵ではあるだろうが、
史上最強の敵はあらかじめ、お不動さまが降伏してくだすった上で、
その残党を蹴散らす将帥としてまた、最強無敵な太元さまが降臨せられるのである。
そこを計り知れるか否かで、自分がこれからの世界の支配者側に回るか、
それとも被支配者側に回るかまでもが決まる。被支配者側に回されたからといって、
今までのような常軌を逸した被虐下に置かれたりすることもないが、お不動さまの、
ある意味では太元さまをも上回る、その偉大さを全く計り知れないというのなら、
結局、太元さまの常軌を逸した畏ろしさばかりに喘がされることにもなるだろうから、
今はまだ分からないなりに、お不動さまの極上の偉大さへの畏敬を育むようにもしたほうがよい。
009 笠地蔵
(2012/04/28(土) 22:48:46 ID:MO4apwwQx2) 
全く、話が進むと怖がって、みんな黙り込む。ウサギのような臆病さの持ち主ばかり。
「真摯な話し相手に務めるのなら、いい女をあてがってやる」ぐらいは言わんといかんか。
家康公も気に入った臣下には、器量のいい女を下賜してやったりもしていたようだしな。
010 笠地蔵
(2012/04/28(土) 23:06:34 ID:MO4apwwQx2) 
じゃあ言うぜ。
まともな話し合いに応じるのなら、
これからの生活も、家庭も保障してやらあ。
まあ、応じれない奴らもいるだろう。まだ信じれない奴らも多いだろう。
でも、そこからこそ新しい世界が始まっていくのであり、
そこからこそ、おまえらの生活や家庭が復興していくのでもある。
011 名無しさん (2012/04/28(土) 23:29:20 ID:Sd.AA2xPRo) 
中途半端な知識で語る程、仏教は浅くは無い。
012 名無しさん (2012/04/28(土) 23:52:17 ID:y2osXZlKeg) 
お、今日も馬鹿だねw
馬鹿地蔵さんw
013 笠地蔵
(2012/04/28(土) 23:53:03 ID:MO4apwwQx2) 
「捕鼠」
ネズミ捕りでネズミが捕れた。粘着式で子ネズミが二匹。
屠殺するのも忍びないが、チュウチュウ泣くのもうるさいから、皮手袋越しの手で粘着板から引っぺがした。
手袋に咬み付いてきた元気なほうのネズミは、法律事務所に投げ入れた。
血を垂らして糞を漏らしている瀕死なほうのネズミは、近くのドブに戻した。
瀕死なほうのネズミは、もう死んだだろう。元気なほうのネズミは、どうなったか知らない。
014 ララァ
(2012/04/28(土) 23:58:19 ID:iYF.HS.TRM) 
不動明王の信仰のカルトとかいっぱいあるじゃんwww
つーか験がどうたら言ってる神仏縋りの連中とか
カルトの草刈場だろw
カルト避けなら禅とか言ってたほうがよかろうと思うが。
015 笠地蔵
(2012/04/29(日) 00:03:07 ID:kKtU7keTeg) 
016 ララァ
(2012/04/29(日) 00:06:02 ID:t5ljbGLbo6) 
つーか密教の真髄は、観想だろ。
理趣経とか読めば分かるが、煩悩を唯識的に分類し、それぞれの調伏者として明王と説く。
そして明王を観想し、自己を明王と同一化するという瞑想法。
別に明王って人物が居るわけでも、それを拝めばご利益ってはなしでもなく
それは民俗風習の類のはなし。
この事例でいうなれば、明王の心意気を持って邪宗を誅する、ってのが正しい解釈であろう。
そういや禅でも仁王禅というのを説いた禅者が居たな。仁王を理想として、仁王になったつもりで修行せねば凡人は煩悩に打ち勝てぬぞ、と。
密教における明王というのも、本来はそういうのに近い。自己内面の問題なのである。
017 笠地蔵
(2012/04/29(日) 00:09:32 ID:kKtU7keTeg) 
例えば、太元帥明王の敬称が「閣下」なら、不動明王の敬称は「陛下」だな。
これまでも、今も、これからも。俺は「陛下」と呼ばれるまでには値しないが。
018 ララァ
(2012/04/29(日) 00:27:18 ID:t5ljbGLbo6) 
五大明王は、両部密教で五如来の対応、五如来の憤怒系として定義されたもので
基本的には平安呪術、まあ仏教の体をしてるが要するに陰陽道だ-の本尊として用いられてきたと考えてよろしい。
019 笠地蔵
(2012/04/29(日) 00:37:01 ID:kKtU7keTeg) 
「よろしい」じゃねえよ。てめえ、この聖道門の絶えている時代に。
ソマリアに行って、アフリカ大陸ごと日本並みの豊かさにして来ないと許さないぞ。
二十四族皆殺しにするぞ。聖道門の実践者というのなら。
020 ララァ
(2012/04/29(日) 00:48:41 ID:t5ljbGLbo6) 
仏教には聖道門しかないと思うがね。
別スレで華厳に目を付けたことを褒めたが、個々人がやれることをそれぞれの役割をきっちり果すこと。
微力でもそれが渦になることで長い年月、代を重ね、現世即浄土に少しづつ近づくのである。
超人志向は危なっかしいぞ。すぐに結果がでないと腐す、飛びぬけた結果が得れないと満足しない、それは仏教から離れていってる。苦しか産まない。
俺の仏教的立ち位置は、禅と華厳を重視しつつの密教と唯識の部分的に重視って立場。
021 笠地蔵
(2012/04/29(日) 00:49:11 ID:kKtU7keTeg) 
一つの真理を教える。
好きなものは、自分から欲すべきではない。
そしたら、好きなものが、
こっちの好きなものまで配慮しながら、付いてきてくれる。
022 ララァ
(2012/04/29(日) 00:51:43 ID:t5ljbGLbo6) 
要するに妙好人じゃねーけど、名もなき人がそれぞれの真面目を生き
正しい法を学んで日々の生活を送るつーことがまず大事なんだよ。
あるべきようわ、っつーこったな
023 笠地蔵
(2012/04/29(日) 00:55:35 ID:kKtU7keTeg) 
聖道門は超人の宗門だ。妄りな思いつきで近づくべきような代物ではない。
煩悩愚縛の凡夫であるのなら、それなりの立場に落ち着くべきだ。
他人の罪まで身代わりに背負ってやるとまでは行かない範囲の、
自己本位な、どぐされ外道な範囲での身の程のわきまえに徹するのだ。
別に、そこに一切全くもって、安住の余地がないわけでもないのだから。
024 ララァ
(2012/04/29(日) 01:05:47 ID:t5ljbGLbo6) 
違う。ブッダの修行の教えはそんな超人思想ではない。
あくまで法を理解し、法に従って生きるということがその根幹である。
025 名無しさん (2012/04/29(日) 01:07:36 ID:mEMnrSCzns:DoCoMo) 
ララーは涅槃に入ったらよろしい
026 笠地蔵
(2012/04/29(日) 01:16:31 ID:kKtU7keTeg) 
自分の人並みの生活を欲するよりも、
まず誰しもの生活を保障してみろよ。ぷげら
027 名無しさん (2012/04/29(日) 01:23:44 ID:lpKU6mKGuM) 
お、笠地蔵がララァに敗北した。
028 笠地蔵
(2012/04/29(日) 01:32:53 ID:kKtU7keTeg) 
[YouTubeで再生]

天皇陛下は、国民の税金を叩いて、行為能力的には
何の益にもならないような無駄仕事ばっかやってんな。
不動産の極みだ。
029 ララァ
(2012/04/29(日) 01:55:38 ID:t5ljbGLbo6) 
>>26 ゴータマ・シッダルタがそんなことをしたのかね?w
030 名無しさん〜
(2012/04/29(日) 06:00:26 ID:.RZwyk0ylc) 
こんなところで。。。空論だし何も伝わらないよ
その熱心さをほかのことに活かせばひとかどの人物になれるよ
031 名無しさん (2012/04/29(日) 11:18:59 ID:N2I4CE/BCI) 
この季節には変なのが出てくるもんなんだよ。
032 名無しさん (2012/04/29(日) 11:38:51 ID:1xfF9BLCJ2:au) 
伝わる輩には伝わってるから、心配ない。それに
ひとかどの人物=太元帥明王
それ以前=不動明王なの
でもある。
033 ララァ
(2012/04/29(日) 14:13:36 ID:t5ljbGLbo6) 
笠地蔵は、auのときとPCのときがあるのはいいけど
ちゃんと名前欄入れようや。入れたり入れなかったりは一連の会話の最中でされると紛らわしい。
034 ララァ
(2012/04/29(日) 14:42:59 ID:t5ljbGLbo6) 