【内・ネット】 人間革命をフィクションだと吹聴した学会員 創価の森ウォッチ 30
http://megalodon.jp/2012-0424-1252-00/sokaknight.exblog.jp/18148363/
※小説・人間革命をお読みですか。
戸田先生の人間革命は多くはフィクションで書かれています。池田先生の人間革命はノンフィクションなんです。
(月下の騎士 No.17 <仏教勉強中さん> コメントより)
http://megalodon.jp/2012-0424-1252-00/sokaknight.exblog.jp/18148363/
創価の森の小さな家を主宰する菊川(吉川)さんは、歴代会長の小説人間革命を「フィクション」だと明言
するようになりました。何様でしょうか。
フィクションとは架空・虚構の物語を指す言葉であることは皆さんも承知でしょう。
戸田先生の「人間革命」は創価学会という実在の宗教団体を描いたノンフィクションジャンルの小説で
あることは論をまちません。
「ノンフィクション」とは史実や記録に基づいた作品を指すのであって、作中に出てくる主人公や関係者の
名前が実名かどうかといった正確性が問題なのではありません。
線引きが曖昧ですが、客観的解説と情報の正確性を問うのはドキュメンタリーだと思います。
『多・く・が・フィクション』(創作)で人間革命がかかれているというのなら、どこが創作なのかを示し説明責任をきちっと果たすべきでしょう。
また「新・人間革命」を引き合いに出してノンフィクションとするのならその理由も説明しなければ
先師の書かれた「人間革命」との間に整合性がなくなります。
まして自分自身が「人間革命」を「現代の法華経」とまで大絶賛する形で感想文まで発表したの
ではないのでしょうか。
(人間革命を絶賛する菊川(吉川)さんの感想文集)
http://megalodon.jp/2012-0425-1245-21/sokanomori.exblog.jp/i35
http://megalodon.jp/2012-0425-1241-32/sokanomori.exblog.jp/i35/2/
美辞麗句を連ねても彼は「フィクション」として人間革命を読んでいたと言われても
仕方がないでしょう。
このような主張を学会員以外の人に平然と説明している菊川広幸(吉川)さんに対し私は
憤りを禁じ得ません。
↓ 人間革命がフィクションって宣言してどうするよ!と思われる方ご協力お願いします。

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戸田先生の人間革命は多くはフィクションで書かれています。池田先生の人間革命はノンフィクションなんです。
(月下の騎士 No.17 <仏教勉強中さん> コメントより)
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創価の森の小さな家を主宰する菊川(吉川)さんは、歴代会長の小説人間革命を「フィクション」だと明言
するようになりました。何様でしょうか。
フィクションとは架空・虚構の物語を指す言葉であることは皆さんも承知でしょう。
戸田先生の「人間革命」は創価学会という実在の宗教団体を描いたノンフィクションジャンルの小説で
あることは論をまちません。
「ノンフィクション」とは史実や記録に基づいた作品を指すのであって、作中に出てくる主人公や関係者の
名前が実名かどうかといった正確性が問題なのではありません。
線引きが曖昧ですが、客観的解説と情報の正確性を問うのはドキュメンタリーだと思います。
『多・く・が・フィクション』(創作)で人間革命がかかれているというのなら、どこが創作なのかを示し説明責任をきちっと果たすべきでしょう。
また「新・人間革命」を引き合いに出してノンフィクションとするのならその理由も説明しなければ
先師の書かれた「人間革命」との間に整合性がなくなります。
まして自分自身が「人間革命」を「現代の法華経」とまで大絶賛する形で感想文まで発表したの
ではないのでしょうか。
(人間革命を絶賛する菊川(吉川)さんの感想文集)
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美辞麗句を連ねても彼は「フィクション」として人間革命を読んでいたと言われても
仕方がないでしょう。
このような主張を学会員以外の人に平然と説明している菊川広幸(吉川)さんに対し私は
憤りを禁じ得ません。
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by abehi-ken | 2012-04-25 12:54 | ネット観察 | Trackback