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- 企業情報
- 社名
- バズー株式会社
- 所在地
- 〒105-0012 東京都港区芝大門1-14-3 BUZOO BLDG [地図]
TEL:03-5408-7805 FAX:03-5408-7806
- 海外支社
- 中国:上海、 インドネシア:ジャカルタ、 タイ:バンコク
- 設立日
- 2006年9月5日
- 代表取締役
- 森下洋次郎
- 株主
- 株式会社小学館、みずほキャピタル株式会社、大和SMBCキャピタル株式会社、森下洋次郎
- 加盟保険
- 個人情報漏洩保険(証券番号:GP3250011)
- プライバシーマーク
- 認定年月日:平成21年7月9日
認定番号:第10823309(01)号 JIS Q 15001:2006準拠
- 資本金
- 128,000,000円(資本準備金含む)
- 取引銀行
- みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行
| バズーチームでは100サイトを超えるモバイルサイトをプロデュースしてきました。4大マスメディア神話が崩壊しつつある状況(「テレビでは視聴率が取れない」、 「雑誌も売れない」時代背景)下で、費用対効果が明確あり、国民の大半が日常生活で肌身離さず所有している「携帯端末」に注目度は非常に高くなっていると思います。私自身がモバイルを活用することがビジネス成功の有効な手段であると強く感じているのですが、市場で騒がれるほどモバイルビジネスを成功させることは容易ではありません。 モバイルサイトを立ち上げれば会員が集まってくると思われがちですが、公式サイト神話が過去のものとなってしまった今では単純にサイトを立ち上げただけでは誰も見てくれないと言っても過言ではないでしょう。どの事業でも同じように企画・サービス・プロモーションが三位一体となって初めて軌道に乗るものであり、そこを視野に入れた事業計画作成が必要です。我々は過去の経験と知見を活かして、お客様に失敗しないモバイルビジネスのノウハウを伝授させて頂いております。 バズーチームではモバイルを活用した成功事例がもっと増えるように、積極的にモバイルビジネスプロデュースを展開し、お客様に愛される会社になること、そしてその先にはモバイルビジネスを通じて不況に苦しむ日本経済の底上げに貢献していくこと、これが我々の目指す姿です。 2006年6月2日 |
【代表取締役】
森下洋次郎:
1977年7月29日生まれ。
鹿児島県・南郷家の末裔。「人の為に」と提唱した衆議院議員の南郷武夫を曾祖父に、大分県の鯛生金山を発掘した南郷徳之助を高祖父に持つ。
鹿児島ラ・サール学園中学・高等学校卒業。
慶應義塾大学商学部卒業(主専攻:マーケティング理論)。
(在学中には渡米し、シリコンアレーハイテクベンチャー企業のインターシップに参画。)
プライスウォーターハウスクーパースコンサルタント(PwCC)株式会社に入社。
IT系戦略コンサルタントとして米国フロリダにてトレーニングプログラムに参加。
帰国後、ハイテク業界におけるサプライチェーンマネジメントや組織変革等、ソニー株式会社ほか、多くの大規模プロジェクトに従事。
その後、2006年9月バズー株式会社設立。
・現代語訳 福翁自伝 (ちくま新書)
・経営者の手帳 働く・生きるモノサシを変える100の言葉 (手帳ブック)
・子どもはなぜ「跳び箱」を跳ばなければならないのか?―幼稚園児を持つ親必読の「ジャック式」教科書
・一生かかっても知り得ない年収1億円思考
・パンツを脱ぐ勇気
・不毛地帯 DVD-BOX 1
・ゴッドファーザー コッポラ・リストレーション ブルーレイBOX [Blu-ray]
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2012/04/23 |
【執行役員CTO】
清水 樹:
1977年10月11日生まれ。
中曽根康弘元首相、福田赳夫元首相の母校、群馬県立高崎高等学校卒業。
慶應義塾大学理工学部物理情報工学科卒業(主専攻:システム工学)
(在学中は三菱電機のインターンシッププログラムに参加)
日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社(日立ソフト)に入社。
システムエンジニアとして、金融機関業務システム、生保業務システム、
携帯電話組み込みアプリほか、様々なSI業務に従事。
その後、株式会社シャノンを経て、2009年2月バズー株式会社に入社。
2010年6月同社執行役員CTOに就任。
2011年1月からはインドネシアジャカルタにてオフショア開発拠点の立ち上げに従事。
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2012/04/20 |
2012/02/19
だから今は ハイタッチしよう!
「何故、仕事をやるのか?」
この問いかけに皆さんは答えがあるだろうか?もしパッと出ない方は自分の人生を一度振り返ってみるべきである。
「金の為か?」「名誉のためか?」「他に仕事がないからか?」いずれでもないと我々は考える。金や名誉は重要なファクトではあるが、必要条件であっても十分条件では決してない。むしろそれだけ追い続けることは見栄に支配された奴隷になるようなことであり、決して独立した精神によって生まれるものとは言い難い。
私の場合は常日頃から考えている明確な答えがある。
「生きる力をつけること」である。
人生における時間の大半を占める「仕事」。これに取り組むということは、一度しかない人生如何に生き抜けるかを試されていると言っても過言でない。人生には山があり、谷がある。しかし、たとえいかなる状態になっても「生き抜ける力=生命力」、これを常日頃から養うことで、「辛いこと」でも「やりたくないこと」でも全てを学びと捉えながら皆が人生を自分なりに最大限に謳歌すべきである。
バズーでは仕事を通じてこの能力を養ってもらう為に「社員が勇気を出して挑戦できる場」を積極提供している。具体的にはプロジェクト立ち上げ支援制度により社員に多くの権限を委譲し、プロジェクト責任者として任務職務を遂行してもらう制度である。当然これには成功することもあれば失敗して痛い思いもする事もある。しかしそういったことこそが生きる力を養うということであり、強いてはそこで生み出した利益によって社会貢献していくことが我々の目指す姿である。
「生きる力を身につける」この経営理念に共感出来る人は是非バズーの扉を叩いて頂きたい。
「やりたい」を仕事に・・・
やりたいこと、好きなことをビジネスにします。好きこそ最大の競争優位に成り得るという考えが根本にあります。
「出来る」を仕事に・・・
自分達ならではの能力を活かして、「ナンバーワンかオンリーワンになれる分野」に特化したビジネスを行います。これが自分達の存在意義をより明確にすると考えます。
- 2006年9月
- バズー株式会社設立(東京都港区浜松町)、モバイルソリューション事業を開始
- 2006年12月
- EC ENGINE、CAMPAIGN ENGINE、SNS ENGINE提供開始
- 2007年8月
- 株式会社小学館を引受先とした第三者割当増資実施
- 2007年9月
- エヌ・アイ・エフSMBCベンチャーズ株式会社を引受先とした第三者割当増資実施
- 2008年1月
- みずほキャピタル株式会社を引受先とした第三者割当増資実施
- 2009年6月
- サロンASP提供開始
- 2009年7月
- 財団法人日本情報処理開発協会(JIPDEC)より、プライバシーマーク付与認定
- 2009年8月
- 自社ビル取得(東京都港区芝大門)に移転
- 2009年9月
- 人財育成・スクール事業(セレブスタイル)開始
- 2009年11月
- 「ソーシャルアプリ」事業を開始。自社開発Mixiアプリ「青空文庫」リリース
- 2009年12月
- 自社開発Mixiアプリ第2弾「みんなでチャット」リリース
- 2010年1月
- 自社開発Mixiアプリ第3弾「こころの花束」リリース
- 2010年1月
- 自社開発Mixiアプリ第4弾「女子力アップ☆マナークイズ」リリース
- 2010年8月
- グローバルカンパニー宣言を公開
- 2010年8月
- 自社開発モバゲーアプリ「モバイルプラネット」リリース
- 2010年9月
- 中国最大級SNSにアプリ自社第一弾「モバイルプラネット」リリース
- 2010年10月
- 自社開発GREEアプリ「モバイルプラネット」リリース
- 2010年12月
- 自社開発ハンゲームアプリ「モバイルプラネット」リリース
- 2010年12月
- 自社開発GREEアプリ「闘女伝説モバイル学園」リリース
- 2011年1月
- 「インドネシア」事業を開始
- 2011年3月
- インドネシア ジャカルタ支社開設
- 2011年10月
- 「犬のアパレル」事業(DOGGY HOUSE芝公園)開始
デキる!男のマナー事典(西東社)1,260円
代表取締役 森下洋次郎が 監修協力(書籍最後にプロフィール記載あり)
したビジネスマン必見のマナー本です。