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『百億の欠片』の感想
投稿者: 通りすがり [2012年 04月 20日 (金) 00時 37分] ---- ----
▼悪い点
誘導されて来たが公募に出すのに作品そのものを残してる奴初めてみた
アルファで出版されたシーカーみたいに削除部分のダイジェストならともかく、投稿部分を一時的に書き換えるくらいなら一旦小説消せよ
公募に挑むならそれくらいの覚悟を持てよ
▼一言
↓それと今スレで話題になってる聖騎士がいるけど、まさかあの馴れ合い集団の知り合いなの?
あの集団もそうだが、なろうのユーザーは何か事ある毎に活動報告というもので愚痴をこぼして仲間(笑)に擁護射撃をして貰おうとする奴が多いと聞くからな
だから一応言っておくわ、もし批判が嫌なら個人のサイトでやってくれ
投稿者:
海夜音琴
[2011年 08月 20日 (土) 16時 03分] 15歳~17歳 女性
▼一言
初めまして!
海夜と申す者です。
ふらふらと放浪している際に見つけたこの小説。
終わってから何ヵ月も経っているようですが、最初の話しを読んだ瞬間に引き込まれ一気に読み進めてしまいました^^
小説初心者なので難しいことは言えませんが、面白いと素直に感じました。
こんな小説を自分も書いてみたいと思うほどに。
終わってから何ヵ月も経っているので感想を書くのはどうかと迷いましたが、全てを読み終えて、この気持ちを作者様に伝えるべきと勝手ながらに思い、感想を書かせて頂きました。
素敵なお話しを、ありがとうございました!!
天甲斐エコ
[2011年 08月 20日 (土) 21時 09分 20秒]
はじめまして^^
いえいえ、完結して何ヶ月たとうと、感想いただけることほど
嬉しいことはありません><
ありがとうございます(*'д`*)
わたしも、小難しいことを言ったり考えたりするのが
苦手なので、素直に「面白かった」といっていただけるのは
嬉しいですよ~^^
読んだあとに、一つでも二つでも何か心の中に残るものが
あってくだされば、それほど嬉しいことはありません。
長くて、しかも重いテーマの話を最後までよんでくださり
ありがとうございました^^
投稿者:
橘 太智
[2011年 04月 24日 (日) 22時 42分] ---- ----
▼良い点
読了しました~!
色々と酷な展開が繰り広げられ、悲劇に至った物語。
その一方で、アムリタとバルドの物語の幸せな結末にはとても爽やかな読了感を覚えました。
二人のハッピーエンド、おめでとうございます。
とはいへ途中、ナナセさんをヒジョーに思いっきり応援してしまいましたがー(笑)個人的に、ナナセさんみたいな人とても好みです。
美人なのにお高く留まらず積極アタックってなにそれどこの神さま? みたいな。
いやはや、どうもありがとうございました。とにかくとても面白かったです~
天甲斐エコ
[2011年 04月 24日 (日) 23時 04分 43秒]
★橘さんへ
最後まで読んでくださり、ありがとうこざいます><
すごくうれしいです><
途中、いろいろとあって、読者さんイヤになって
見捨てられないかなとドキドキしながら、書いてました。
アムリタとバルドにはもう、絶対に幸せになってもらわないと…と思い、
書いてる自分が胃がいたくなりそうでした(笑)
ナナセ、私も実は、すごく好きです><
ああいうさわやかで女々しい部分のない女の人ってすごく好き。
最初考えてた時のナナセはちょっと意地悪な感じの設定だったんです(笑)
だけど、バルドと絡ませるとなんか自然にあんな風になってしまってました
……謎だ(笑)
感想も残してくださり、ありがとうございました><
とてもうれしかったです><
投稿者:
聖騎士
[2010年 10月 06日 (水) 23時 20分] ---- 男性
▼一言
最新更新分まで拝読させていただきました。
南欧を思わせる美しい情景が目に浮かびます。
登場人物たちも個性的で、しかもどろどろした恋愛物語にはない清涼さを感じます。
主人公アムリタの特異な能力を前面に押し出さない人間模様重視のところも秀逸です。
全編に流れる登場人物たちの優しい空気は、きっとekoekoさんのお人柄によるものなのでしょう。
物語はこれから佳境に入っていくようですが、予定調和としてのハッピーエンドが見えるのがとても安心できます。
これからも「百億の欠片」の美しい世界観に浸っていきたいと思います。
更新がんばってくださいね!
天甲斐エコ
[2010年 10月 07日 (木) 01時 20分 17秒]
いつも拍手コメで、応援してくださってほんとにありがとうございます。゜(PД`q。)゜。
情景、目に浮かびますかっ?ほんとですかっ?
実は、ものすごく気になってたのですよ~
舞台のモデルの都市はあるのですが、わたしがどれだけ表現できてるかどうか。
そういっていただけると、とても嬉しいです。
人の心と、人の想いは、わたしがこれで一番書きたかったテーマなんですよ~
そこを感じていただけると、ほんとにうれしいです。
世界観を感じていただけるのは、ほんとに嬉しいので
これからも、崩さないように、がんばります!!
さぁ、今からが正念場だ!!!w
長くて、重い話ばかりですがこれからもどうぞよろしくお願いします!!!
投稿者:
橘 太智
[2010年 08月 14日 (土) 15時 24分] 23歳~29歳 男性
▼良い点
読み終わりました。太智です。
奇麗だったり怖かったり、それぞれの章でそれぞれに彩りのある物語ですね。そして、少しずつ進展していく二人の関係が読んでいて和みます。
にしても、バルド君は要所要所でいちいちカッコいいですね!
次話も楽しみにしております。
天甲斐エコ
[2010年 08月 14日 (土) 19時 10分 25秒]
橘さん、こんにちは!!
おおっ、読んでくださったのですね~ ありがとうございます(o^―^o)
一話完結の形式で、それぞれに「書きたかったこと」ってのがありまして、
それを中心にまとめてみました。
バルドは、わたしの「理想」くんです(笑)理想と妄想が詰め込まれてますです(笑)
がんばりますので、これからもよろしくお願いします!!!
ありがとうございました。
投稿者:
クロワッサン(活動凍結中)
[2010年 07月 01日 (木) 20時 14分] ---- ----
▼一言
「ま、オレさまは、バイオリンでもピアノでも、心こめて弾くからな!当然だ」
→感嘆符の後のスペース忘れでしょうか。
何処にも視線あらずに、伊織さんは切なげに笑った>
「何処にも視線あらずに」という表現にやや違和感。
「ぶさいく」な事に
このシーン以外は「こと」と平仮名で書いていらっしゃるので統一してはどうでしょうか。
レイアウトも作法も完璧で読みやすかったです。縦書きPDFでストレスなく読める作品は『なろう』では貴重です。今後も同じスタンスで書いていただければ――と思います。
綺麗な物語でした。
それでは。
天甲斐エコ
[2010年 07月 01日 (木) 21時 47分 48秒]
はじめまして!!
このたびは、「百億の欠片」を読んでくださいまして、ありがとうございました!!
後ほど、メッセージにてお返事いたしますね(o^―^o)
投稿者:
加藤ほろ
[2010年 06月 29日 (火) 23時 08分] ---- ----
▼一言
区切りのいいところまで終了した、と言う事で感想を書かせて頂きます( * ´ ∇ ` * )
第一部は導入部分ということもあり、アムリタのことがわかりやすい話となっていました。能力や、家族、好きな人などなど。鈍感なアムリタとバルドの夫婦漫才?ににやにやが止まりませんでした(笑)そして、最後のあのさりげなさ!!彼女が欲しそうにしていたものをさりげなくプレゼントって、どれだけキザなんですか!照れ隠しなのかもですが、私には無意識上級口説きテクにしか見えませんでした(笑)
水無月さんのことをターニャさんは結局連れて行きませんでしたが、それで簡単にハッピーエンド、と言うわけにはいきませんよね。だってターニャさんはもう戻って来ないのだから、そのことについては後悔はずっと残るから。人間の心って常にゆらゆらし続けるものですから、水無月さんのことだけは責められませんが、しょうがなかったとは思えませんよね。それでも!後悔は残るけれど、彼女が自分を連れて行かなかった理由を彼は知っているのだから、これからも頑張って欲しいですね。
で、第二部ですが、これ、すっごく怖かったです!大人しい子が切れると怖い、ということを再確認しました(少し違うけど)。みんなみんなが嫌味を言われて、言い返したり、飛び掛ったりできるわけではないんですよね。周りも気づけよ!とか少しは思いましたが、無理ですよね~それにこういう問題はデリケートですから。落ちたら誰も助けてはくれない、と言うセルマさんのセリフはいじめをしてた人間だけでなく、周り、というか世の中の不条理とか残酷さを凝縮したものだと思います。でも、最後に、セルマさんは壊れかけていた自分の心と向き合おうとしてましたから、彼女はもう大丈夫だな、と思うことが出来ました。アムリタとかバルドのような人間もいることを忘れないでいて欲しいですね。
>「後悔してるの?」
「そりゃ、おまえ……女の子に手、あげるなんて」
バルドはフェミニストですね。素敵です(=´∇`=)
第三部はバルドとアムリタの関係について焦点が当てられた話かな、と思っています。記憶のないアムリタが求めるかすかな思い出の君。きっとアムリタにとってこの初恋の男の子は、単純に恋だけではなく、自分の失われた記憶や思い出をうめる大切な欠片だったんでしょうね。この話だけ、加害者(サブ主人公?)が救われないまま終わりましたね。まあ、ここまでくると更生のしようがないようにも思われますが(苦笑)クライドさんを本当に理解して、彼と向き合い、彼を変えようとする人が傍にいたら、もう少し違う未来が待っていたのかもしれませんね。サブリナさんももう少し言い方があったんじゃ、と思いました。まあ、犯罪者一歩手前なストーカーぎみの男だったし、仕方ないのかもしれませんが。結局彼にとっての恋とは何だったんですかね。
この話ではやけにバルドが貢君で笑えました。そんなバルドが大好きです(笑)
>「――バルドの奴さ、お前がスーリヤ合唱団に入ってくるちょっと前にな、『家(うち)に可愛い子が来たんだ』ってすげぇ自慢してたんだぜ」
ちょっっっとぉぉぉぉ!!アレン!!何で言っちゃうんだよお!!!……(≧∇≦)ъグッジョブ!!
昔は素直だったんですね(いえ、今も十分わかりやすいですが)
最後の>そして、少し大きくなったようなその肩に、額をコツンとくっつけた。
この場面は挿絵の攻撃力もすざましく、心の中で「おめでとーーーバルド!!」と叫び続けていました。私的ベストシーンです!!
と、長々と失礼しました。続きを楽しみに待ってます(^v^)
天甲斐エコ
[2010年 06月 30日 (水) 00時 54分 42秒]
感想をいただき、ありがとうございました♪
後で、メッセージの方にお返事いたしますねん(o^―^o)ニコ
投稿者:
トキ
[2010年 06月 10日 (木) 00時 33分] ---- 女性
▼一言
アップされているところまで拝読しましたー。
とりあえず切りのいいところで、第二幕までの感想を残したいと思います(^^)
全体的に淡々としていて、穏やかな雰囲気の流れているお話ですね。
きっとアムリタの歌やバルドのピアノやヴァイオリンなど、音楽を慈しむ登場人物の持つ魅力が、
そうさせているのかもしれませんね。
そんな中で、「ひと」が抱える心情を強く前面に押し出したストーリーが印象的でした。
一部では、行方不明となってしまったターニャさんの結末が切なかったです。まさかそんなことに……っ!
二部では、いじめ問題がテーマで、これもなんともいたたまれない気分になりました。イジメはイカンよ……!
特に第二部の、「お前はすぐそうやって、他人のことまでなんでもかんでも~」
「体を傷付ければ、罪に問われるのに~」という、この二つのセリフに、なるほどなぁと、大いに頷きました。
全体を通しては、バルド→アムリタ→カイの恋愛模様がワクワクです(笑)
アムリタ! バルドのひたむきなラブオーラに気付いてあげて……っ!
物の残留思念を読み取れるんだから、バルド殴った時のついででもいいから(?)、気持ち読んであげちゃって!!(←無茶言うな)
アムリタの過去もとても気になっています。これからも執筆を頑張って下さい♪
天甲斐エコ
[2010年 06月 30日 (水) 00時 53分 47秒]
こんなとこに、「返信する」という機能があったことを今更のごとく、
発見したわたしです。
お返事は、以前にお送りしたメールにて(笑)
あいかわらず、辺りをちゃんと見てないボケなわたし…。
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