2011-05-26(Thu)
かかってこないと思ってた
昨日のお昼の電話。
約束した通り、かけてくれたのはいいけど、いつも通りに出る前に切られたので、これじゃあいつもと一緒じゃんヾ(๑→ˇ㉨←)ノと思い、かけ直しませんでした。
すると、めずらしいことに、再度電話が!!
しかも、今度は長めのコール!!
出てやりましたよ( ̄ー+ ̄)ニヤリ
で、一言
「どうしたの?二回もかけてくるなんて?そんなに話したかったの?ねえ?ねえ?」
我ながら、嫌な奴とは思いましたが(;^。^A アセアセ…
「違うよ、お昼にって言ってたのに、電話かかってこないから、かけてみたの。
そしたら、かけ直してこないから、ま、いっかとも思ったんだけど、また、文句言われちゃうと思って、もう一回か
けてみた。」
「朝、いろいろ言われたから、かけてきたんでしょ?」
「もしかして、今、かかってくるか試してたの?」
「そんなことないよ( ̄ー+ ̄)ニヤリ えへへ、ほんとは試してた( ̄ー+ ̄)ニヤリ でも、かかってきたから約束したとはいえ、ちょっと、嬉しかった(*^.^*)エヘッ」
「やっぱし、そうかなとおもったんだよね。」
「だって、一回目は出る前に切れちゃったから、これじゃあ、いつもと一緒じゃんって思ってさ。」
「だって、二回目は3コール位したんだもん、まだ、出ないから切ろうかなと思ったら、出ちゃった。」
「なにそれ?やっぱり言われたから、電話してきただけじゃんヾ(๑→ˇ㉨←)ノ」
「違うよ、話したいと思わなきゃわざわざ掛けないでしょうよ。」
「( ´_ゝ`)フーン」
「ごめんね、今日、忙しくてもう戻らないといけないんだ。」
「ほんとは、電話代が気になってるだけじゃないの?」
「そんなんじゃないよ。じゃあ、仕事終わったら、電話する。それか、明日の朝か。明日は遅番だから。」
「仕事終わってからはメールでいいよ。その代り明日の朝は電話して。」
「分かった。」
「じゃあ、残りのお仕事頑張ってね」
「うん」
「じゃあね」
「じゃあね」
昨日の昼は、あまり長電話じゃなかった。まあ、私もやっぱり、彼からかかってくると気になっちゃうしね。
それに、約束したからって、やってくれても、ほんとのところはあまり嬉しくないし…。
で、今日の朝。
短くても長くてもいいからコールだけは彼からしてって頼んでおいたのに、いっこうにかかってくる気配がない。
やっぱり、電話代が気になってるのかな。
そんなことを思っている矢先、かかってきました。
「もしもし、もうかかってこないかと思ってた。」
「今、うちでたんだよ」
「そっか、そうそう、写メね、昨日の夜は、旦那が起きてて見れなかったから、今、見てたんだけど、初めて見る仕事着姿ににやついてた(*^.^*)エヘッ」
「やだよ、朝から。」
「でもね、携帯のメモリーカードに保存しようと思ったんだけど、エラーでちゃって保存できなかったから、ちょっと苦戦してるんだよね」
「そうなの?」
「でもね、ちょっとショックだった。私の前以外でもあんな笑顔するんだと思って(´・ω・`)ショボーン」
「ああ、あれね、もう、2,3年前のやつなんだよ。」
「(だから?それと笑顔の話と関係ないじゃんかヾ(๑→ˇ㉨←)ノ)そうなんだ」
シ─('ェ')─ン…
やば(ノω`*)ァチャモ 今、電話で話してたら、この続きの会話が頭から飛んだ!Σ( ̄Д ̄;)がーんっ!
と、とりあえず、覚えてる会話からリスタートということで(;^。^A アセアセ…
「そろそろ駅ですか?」
「うん、そろそろ駅につくかな。」
「じゃあ、そろそろ電話切らないとね。また、電話代請求されても困るから。ま、請求されても、借金が帰ってこないと無理だけどね。」
「(;^。^A アセアセ…」
「あと、誕生日プレゼントの指輪もなんとかしてね。」
「了解ですよ。」
「もし、買ってくれなかったら、としを指輪に加工して、肌身離さず身に着けておくからィィモン一(o´・ε・`o)一プゥ」
「じゃあ、あそこを燻製にしてそれをわっかにすればいいじゃん( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ」
「やぁだ、そんな指輪いらないヾ(๑→ˇ㉨←)ノ あ、でも、このまえ、としの密林地帯、燻製のにおいがしたよ。相変わらず、ジュニア君は無臭だったけど。」
「あ、もしかしたら、パンツ変えてなかったかな?」
「やめてよね、もうヾ(๑→ˇ㉨←)ノ 2,3日お風呂入ってなかったとか、パンツ取り替えてないとかさぁヾ(๑→ˇ㉨←)ノ
せめて、会う時くらいは、前の日にシャワー浴びそこなったら、朝でもいいからちゃんと浴びてきてよねヾ(๑→ˇ㉨←)ノ いくら、ホテル行くからって、手抜きしすぎでしょ、まったくヾ(๑→ˇ㉨←)ノ」
「月曜日は、ちゃんとキレイにしてくよ」
「当たり前でしょヾ(๑→ˇ㉨←)ノ でも、悪臭漂うとこまでいってないからいいけどね┐(´д`)┌ ヤレヤレ」
「えへへ」
「えへへじゃないでしょ、もうヾ(๑→ˇ㉨←)ノ じゃあ、今日も一日お仕事がんばってね。」
「うん、じゃあ、またあとでね。」
「じゃあね。」
「じゃあね。」
いやはや、まさか、電話で話して、朝の会話が頭から飛ぶとは(;^。^A アセアセ…
まぁ、要所要所は覚えてたということで(;^。^A アセアセ…
そうそう、今日は、スペシャルプライズがあります!!
スペシャルサプライズが見たい人は、続きをどうぞ!!

初公開!!
愛しのマイダーリンのお写真でございます。
本当は、顔だけ塗りつぶしでもよかったんだけど、それだと何だか変だったので、全体にぼかしてみました。
どうでしょうか?
わたしも初めて見る格好なんですけど、働く男の仕事着ってやっぱりいいですよね❤
ますます、惚れ直してしまいました(*^.^*)エヘッ
約束した通り、かけてくれたのはいいけど、いつも通りに出る前に切られたので、これじゃあいつもと一緒じゃんヾ(๑→ˇ㉨←)ノと思い、かけ直しませんでした。
すると、めずらしいことに、再度電話が!!
しかも、今度は長めのコール!!
出てやりましたよ( ̄ー+ ̄)ニヤリ
で、一言
「どうしたの?二回もかけてくるなんて?そんなに話したかったの?ねえ?ねえ?」
我ながら、嫌な奴とは思いましたが(;^。^A アセアセ…
「違うよ、お昼にって言ってたのに、電話かかってこないから、かけてみたの。
そしたら、かけ直してこないから、ま、いっかとも思ったんだけど、また、文句言われちゃうと思って、もう一回か
けてみた。」
「朝、いろいろ言われたから、かけてきたんでしょ?」
「もしかして、今、かかってくるか試してたの?」
「そんなことないよ( ̄ー+ ̄)ニヤリ えへへ、ほんとは試してた( ̄ー+ ̄)ニヤリ でも、かかってきたから約束したとはいえ、ちょっと、嬉しかった(*^.^*)エヘッ」
「やっぱし、そうかなとおもったんだよね。」
「だって、一回目は出る前に切れちゃったから、これじゃあ、いつもと一緒じゃんって思ってさ。」
「だって、二回目は3コール位したんだもん、まだ、出ないから切ろうかなと思ったら、出ちゃった。」
「なにそれ?やっぱり言われたから、電話してきただけじゃんヾ(๑→ˇ㉨←)ノ」
「違うよ、話したいと思わなきゃわざわざ掛けないでしょうよ。」
「( ´_ゝ`)フーン」
「ごめんね、今日、忙しくてもう戻らないといけないんだ。」
「ほんとは、電話代が気になってるだけじゃないの?」
「そんなんじゃないよ。じゃあ、仕事終わったら、電話する。それか、明日の朝か。明日は遅番だから。」
「仕事終わってからはメールでいいよ。その代り明日の朝は電話して。」
「分かった。」
「じゃあ、残りのお仕事頑張ってね」
「うん」
「じゃあね」
「じゃあね」
昨日の昼は、あまり長電話じゃなかった。まあ、私もやっぱり、彼からかかってくると気になっちゃうしね。
それに、約束したからって、やってくれても、ほんとのところはあまり嬉しくないし…。
で、今日の朝。
短くても長くてもいいからコールだけは彼からしてって頼んでおいたのに、いっこうにかかってくる気配がない。
やっぱり、電話代が気になってるのかな。
そんなことを思っている矢先、かかってきました。
「もしもし、もうかかってこないかと思ってた。」
「今、うちでたんだよ」
「そっか、そうそう、写メね、昨日の夜は、旦那が起きてて見れなかったから、今、見てたんだけど、初めて見る仕事着姿ににやついてた(*^.^*)エヘッ」
「やだよ、朝から。」
「でもね、携帯のメモリーカードに保存しようと思ったんだけど、エラーでちゃって保存できなかったから、ちょっと苦戦してるんだよね」
「そうなの?」
「でもね、ちょっとショックだった。私の前以外でもあんな笑顔するんだと思って(´・ω・`)ショボーン」
「ああ、あれね、もう、2,3年前のやつなんだよ。」
「(だから?それと笑顔の話と関係ないじゃんかヾ(๑→ˇ㉨←)ノ)そうなんだ」
シ─('ェ')─ン…
やば(ノω`*)ァチャモ 今、電話で話してたら、この続きの会話が頭から飛んだ!Σ( ̄Д ̄;)がーんっ!
と、とりあえず、覚えてる会話からリスタートということで(;^。^A アセアセ…
「そろそろ駅ですか?」
「うん、そろそろ駅につくかな。」
「じゃあ、そろそろ電話切らないとね。また、電話代請求されても困るから。ま、請求されても、借金が帰ってこないと無理だけどね。」
「(;^。^A アセアセ…」
「あと、誕生日プレゼントの指輪もなんとかしてね。」
「了解ですよ。」
「もし、買ってくれなかったら、としを指輪に加工して、肌身離さず身に着けておくからィィモン一(o´・ε・`o)一プゥ」
「じゃあ、あそこを燻製にしてそれをわっかにすればいいじゃん( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ」
「やぁだ、そんな指輪いらないヾ(๑→ˇ㉨←)ノ あ、でも、このまえ、としの密林地帯、燻製のにおいがしたよ。相変わらず、ジュニア君は無臭だったけど。」
「あ、もしかしたら、パンツ変えてなかったかな?」
「やめてよね、もうヾ(๑→ˇ㉨←)ノ 2,3日お風呂入ってなかったとか、パンツ取り替えてないとかさぁヾ(๑→ˇ㉨←)ノ
せめて、会う時くらいは、前の日にシャワー浴びそこなったら、朝でもいいからちゃんと浴びてきてよねヾ(๑→ˇ㉨←)ノ いくら、ホテル行くからって、手抜きしすぎでしょ、まったくヾ(๑→ˇ㉨←)ノ」
「月曜日は、ちゃんとキレイにしてくよ」
「当たり前でしょヾ(๑→ˇ㉨←)ノ でも、悪臭漂うとこまでいってないからいいけどね┐(´д`)┌ ヤレヤレ」
「えへへ」
「えへへじゃないでしょ、もうヾ(๑→ˇ㉨←)ノ じゃあ、今日も一日お仕事がんばってね。」
「うん、じゃあ、またあとでね。」
「じゃあね。」
「じゃあね。」
いやはや、まさか、電話で話して、朝の会話が頭から飛ぶとは(;^。^A アセアセ…
まぁ、要所要所は覚えてたということで(;^。^A アセアセ…
そうそう、今日は、スペシャルプライズがあります!!
スペシャルサプライズが見たい人は、続きをどうぞ!!
初公開!!
愛しのマイダーリンのお写真でございます。
本当は、顔だけ塗りつぶしでもよかったんだけど、それだと何だか変だったので、全体にぼかしてみました。
どうでしょうか?
わたしも初めて見る格好なんですけど、働く男の仕事着ってやっぱりいいですよね❤
ますます、惚れ直してしまいました(*^.^*)エヘッ
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