2011-07-19(Tue)
筋肉痛になっちゃった。。。
7/17は、久しぶりのデート❤
案の定、目覚ましのアラームよりも早く目が覚めてしまいました(;^。^A アセアセ…
で、腰が痛かったのもあって、しばらく座ってうとうとしてたんですが、彼からメールが。。。
確認してみると、”緊急事態発生”の文字∑(・∀・;ノ)ノ
なに?まさか?会えなくなったとか?
よく見て見たら、友達に車を貸してたんだけど、緊急事態発生で、車を返せるのが11時くらいになっちゃうとのこと。
だから、待ち合わせを12時ごろにしたいとのこと。
12時って。。。
8時に待ち合わせ予定が12時なの?
絶対に嫌だ(^→ܫ←^)
で、車がなくてもいいなら、時間変更なしでもいいよってことだったので、車なくてもいいから、時間変更なしがいいって。
お昼からじゃ嫌だって。
そうメールしておきました。
彼からの返事は、じゃあ、8時にねってことでした。
待ち合わせの駅に到着すると、彼も到着したとメール。
で、電話をしてみると、”今、どこにいる?”って。
だから、”改札出たところだよ”っていうと、”出ちゃったの?”だって。
彼曰く、待ち合わせの駅だと、ホテルまで、歩いて結構かかるんです。
で、途中の別の駅だと、駅から歩いて2分くらいのところにホテルがあるの見つけたから、そっちにする?とのこと。
確かに、この時期歩いていくには、待ち合わせの駅からホテルまでは厳しい距離。
行くときはまだしも、帰りは間違いなくタクシー使わないとダメかなって感じでした。
なので、彼の提案にのることに。
で、再度改札内に入って、電車でその駅まで戻ることになりました。
彼と電車デートは初めてだったので、なんかホームで二人でいるのが凄い新鮮で。。。
彼も、”なんか変な感じだね”って言ってました。
彼の提案してくれたホテルに到着。
すると、なんとかぎりぎりひと部屋空いてました。
ランク的には一番高い部屋だったんですけど、割り勘にするなら大丈夫だろうということで、そこの部屋に決定。
外観は古い感じでしたが、部屋自体はすごく綺麗で、持込み用の冷蔵庫、電子レンジもあり、ひとまずほっとしました。
で、彼は、いつもどおり、お風呂にお湯を張り、歯を磨き、部屋をきょろきょろ。。。
照明が調節ができなくて、真っ暗、全灯、ベッドランプのみしかできなくて、結局、ベッドランプのみをつけておくことに。
いつもは、彼に脱がされるまで待つのですが、今日は、自分で脱いでしまいました。。。
彼も、暑い暑いといって、パンツ一枚に。
彼は暑いといって、掛布団をはぎ取ってしまい、さっそく、胸に手を出してきました。。。
今日は、ベビードールのお披露目をする予定だったんですが、シャワーを浴びる前にことが始まってしまったので、ベビードールはまだ、着用前。
でも、ぱんちゅだけは、お揃いのTバックを穿いてたんです。
彼は、お尻に手を回し、ぱんちゅをぐいぐい。
「もう。。。そんなにしたら、食い込んじゃうでしょ。。。」
飽きもせずに、今度は前からぐいぐい。
なんだか、今日のぱんちゅは、前布の部分も細い感じ。
だから、彼にぐいぐいされると、クリちゃんがすられ、アソコにも食い込んできて。。。
「あん。。。ダメだってば。。。」
ひとしきり、ぐいぐいすると、ぱんちゅを脱がされた(*/∇\*) キャ
彼は、私の足を自分の首にかけて、私のアソコの近くに顔を持っていき、クリを転がし始めた。。。
「あん。。。うん。。。」
次第に指をアソコに出し入れしだして。。。
「やん。。。だめ。。。」
一度目の潮吹き。。。
それから、彼は、クリに舌を這わして、転がし始める。。。
「あっ。。。だめ。。。いや。。。」
しばらく舐める続けた。
舐め終わると、今度は指でいたずらし始めた。。。
「ダメ。。。いやん。。。。」
私のアソコはすでに十分に濡れいていた。。。
彼は、何も言わず、すでに固くなった彼のものを入れてきた。。。
こうして、1Rは開始された。
正常位→バック→騎乗位→正常位→バック
結局、1R目は彼はイケないで、終了。
1Rが終了し、まったりしている間に、私の持って行った秘密兵器で遊ぼうと思い出した。
まずは、ローションをたらし、ラブエッグを彼のものに被せて、シコシコ。
しばらく続けても、反応はなし。
彼に聞いてみると、いまいちだそうで。。。
彼には、ラブエッグごときじゃ歯が立たなかったんです。。。
あえなく、撃沈!Σ( ̄Д ̄;)がーんっ!
でも、ラブエッグを取り外して、ローションでヌルヌルの状態でおててでシコシコしてみた。
そしたら、彼が「このほうが気持ちよくてイキそう」って。
だから、一生懸命シコシコ。
でも、彼がイクまえにローションが乾いてきちゃって、結局撃沈!Σ( ̄Д ̄;)がーんっ!
でも、これでローションプレイだと彼も感じることが分かったので、今度から遊べることが分かった。
で、彼に聞きたかったことを聞いてみた。
「私が泣いちゃったとき、正直どう思ったの?」
「あーあ、泣かせちゃった。。。って思った。」
「だから、しばらくお豆さんだったの?」
「かな?」
「私が他の男の子と会ったりしたら、ほんとは嫌だ?」
「。。。嫌でしょ」
「としが離婚しても私のこと好きでいてくれる?」
「うん」
「としが離婚して、私がなんかの形で離婚しちゃったら、どうする?」
「その時になってから、考える。」
「( ´_ゝ`)フーン、どうせ、としはそんな程度の気持ちなんだね。。。どうせ、一緒になりたいとかって思ってくれてないんだよ。。。」
「そんなことないでしょ」
「じゃあ、なんで、その時になったら考えるなんて言うの(。・ε・。)ムー
もし、一緒になりたいって思ってるなら、そうなったら結婚するって言うでしょ普通は(。・ε・。)ムー」
「じゃあ、その時にお互いが生きてたら。。。」
「だから、どうしてそうやって、マイナスな答え方するのかな(。・ε・。)ムー
そりゃ死んじゃったら、結婚したくたって結婚できないけどね(。・ε・。)ムー
普通は結婚するって答えればいいことでしょ(。・ε・。)ムー」
「だってさぁ、もう人生半分生きちゃってるからねぇ。。。」
「もういい(。・ε・。)ムー」
私が拗ねれば、彼は、抱き寄せてくれて、強く抱きしめてくれる。
でも、あんまり拗ねてると、ベッドから蹴落とされそうになりながら。。。
そんな時間が楽しくて、彼のことをいたずらしたり。。。
彼に、こんなのも買っちゃったって、バイブくんを見せたら、ものすごく嬉しそうに、「あ、それで遊ぼう」といって、早速、準備し始めた。
彼にそんなものを見せたのが運のつき。
バックで一回、正常位で三回、散々ぐりぐりされて、その度に潮吹かされて。。。
そんなことされてしまった私は、すでにヌレヌレ状態。。。
彼も興奮したのか、2R目に突入。
結局2R目の彼はイケずに終了。
お昼の時間になったので、使っていたおもちゃを洗いに、洗面所へ。
持ってきていたベビードールもお昼を食べるときに着るつもりだったので、ソファーのところへ用意しておいて。
おもちゃを水洗いしていると、彼が、「どう?、これ」と声をかけてきた。
どうしたのかと思い、鏡越しで彼を見て見ると。。。
シ─('ェ')─ン…
しばし、沈黙。。。
のち、唖然( ゚Д゚)y \_ ポロッ
のちのち、大笑い( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ
だって。。。
だって。。。
か、彼が。。。
私の持ってきた、ベビードール来てるんだもん(/||| ̄▽)/ゲッ!!!
「なんで、としがそれ着てるのよ( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ」
「いいじゃん、減るもんじゃないし( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ」
「そりゃ、私のほうがサイズ大きいから、としが着ても問題はないけど( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ」
「じゃ、いいじゃん( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ」
「だからって、何も着なくても( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ」
「だって、着て見たかったんだもん( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ」
着て見たかったって。。。
もう、イヤヤー(★´・ω・):;*。:;ブッ
40半ばのおっさんのすることじゃないでしょうよ┐(´д`)┌ ヤレヤレ
ひとしきり大笑いした後、おもちゃを洗い終え、部屋のほうに戻ってみると。。。
「ねえ、これも穿いていい?」と言って彼がTバックを指差した。
シ─('ェ')─ン…
またまた、唖然( ゚Д゚)y \_ ポロッ
で、やっぱり、大笑い( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ
「なんで、穿くのよ?( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ
だって、ぽろんって出ちゃうよ( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ」
「別にぽろんってなっちゃってもいいの( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ」
そういいながら、早速穿いてる彼。。。
「あーあー、ほんとにはいちゃったよ┐(´д`)┌ ヤレヤレ」
「ちょっと、ゆるめですなぁ」
「そりゃそうだよ、だって7Lだもん(ノω`*)ァチャモ」
「でも、ほら、ぽろんってしてないよ?」
「なってないからってさぁ。。。」
「なに?」
「普通は、自分の彼女のぱんちゅを穿こうとしないでしょうよ。。。」
「いいじゃん、減るもんじゃないし。。。」
「いいけどさぁ。。。」
そんなこんなで、彼にベビードールだけならず、おぱんちゅまで穿かれてしまいました(ノω`*)ァチャモ
どこまで、変態さんなんでしょうか┐(´д`)┌ ヤレヤレ
こんな人と付き合えるのは、私しかいないなってつくづく思いました。
彼ったら帰り際に、写メ撮り忘れたって悔しがってました。
いやいや、そんな写メ撮らなくていいし。。。
もう、ほんとに何でもかんでも試してみたくなっちゃうんだから。。。
今日は、車ではなかったので、お昼を買いそびれて彼の持ってきた、コロッケと、マーボーナス丼を二人で仲よく食べつつ、コロッケの話になった。
「カレーコロッケって、たまに辛いのあるよね」
「でも、この海軍カレーコロッケはおいしいよ」
「ほんとだ。。。」
「でも、俺は肉じゃがコロッケが一番好き。」
「私も好き。普通のコロッケはあまり好きじゃない。ポテトコロッケとか、牛コロッケとか。」
「味がしないからじゃない?」
「それもあるかも。。。基本的にメンチのほうが好き。」
「あれはハンバーグに衣つけてあげたみたいなものだからね」
「それはちょっと違うんじゃないの?あとね、クリームコロッケも好き。」
「俺は嫌い、カニクリームコロッケとか、コーンクリームコロッケとか。でも一番ダメなのはかぼちゃコロッケかな。
かぼちゃの煮つけは食べられるんだけど、コロッケはだめなんだよね。。。」
「わたしはかぼちゃのコロッケも嫌いじゃないかな。味がするしね。」
そんなことを話しながら、お昼終了。
また、ベッドでゴロゴロ。
すると、彼はまだ一度もイッていないせいか、ナメナメしてって、アピール。
言われるまでもなく、ナメナメしてあげると、すぐ元気に。
でも、私の質問に答えてくれないから、嫌って逃げてたのに、彼ったら濡れてもいないのに、強引に入れてきた(*/∇\*) キャ
でも、私も嫌って言っていても、体は彼のものを素直に受け入れていく。。。
ずっと、繋がっている間、答えてって言ってたのに、彼は、笑って、答える代りに激しく突いてくる。
都合が悪くなると、いつもそうなんだから。。。
でも、私もそんな風にされて、気持ちよくて。。。
彼も三度目の正直。
3R目にようやく彼は発射できて、ひとまずほっと一安心。
結局、この時の答えは一応返してくれたんだけどね。
3R目終了して、ごろごろしてた時に、今度は彼が自分の持ってきたおもちゃでいたずらし始めた。。。
ローターちゃんで、散々クリをいじめたあと、シリコンでできた張りぼてくんを私のあそこに出し入れ。。。
「や。。。あん。。。気持ちいい。。。うん。。。」
その張りぼて君は、ちょうど彼のものの先端と同じくらいの大きさなの。
だから、それを出し入れされると、たまらなくて。。。
しかも、奥までズンズンしてくるんだもん。。。
それだけで、3回くらいまた潮吹いちゃった。。。
で、その張りぼて君の逆側に小さい球体がついているんだけど、それはお尻用。
それを、彼が、私のお尻にポコッて突っ込んでくるから。。。
お尻はやっぱりうん○が出そうになるから、嫌だよ。。。
彼は、「もっとしてほしいの?」といい、足元から顔を覗かせる。
なんだか、そんなときの彼の顔は、いつもと違って、ものすごくかっこよく見えて。。。
そんな顔見せられたら、急に恥ずかしくなっちゃうよ。。。
「やだ。。。」
そう言うと、かっこよかった彼の顔は一気にいたずらっ子のような意地悪な笑顔になった。。。
彼はまた、張りぼて君でズンズンついてくる。。。
今日の彼は少し意地悪で強引でなんだか、いつもと違う。。。
散々わたしを虐めた彼はまた、ナメナメアピール。
だって、彼のジュニア君はナメナメしてあげるとすぐ元気になっちゃうんだもん(*/∇\*) キャ
ナメナメしてると、私も彼のが欲しくなる。。。
で、復活した彼のが欲しくて、私は彼の上に。。。
でも、この4R目から何故だか私のほうがすごく気持ちよくなっちゃって。。。
騎乗位だから、当然私も動いてるんだけど、この4R目からはいつもよりも気持ちよく感じちゃって、いつもよりものすごく頑張っちゃったんです。。。
そしたら、彼もものすごく気持ちよかったみたいで。。。
「騎乗位ってこんなに気持ちよかったっけって言うくらい、気持ちよくて、やばかった。。。」だって(*/∇\*) キャ
でも、騎乗位のままでイッちゃうと外に出せないから、いつも、体位を変えるんだけど、それをするとタイミングを逃しちゃうみたいで、なかなかイケないんだよね。。。
だから、この日も結局一回しかイケなかったんだけどね。。。
でも、この後のナメナメ→騎乗位のときはやっぱり私も彼もものすごく気持ちよくて、彼もすごく声が出てたの(*/∇\*) キャ
そんなことして、ひとしきり遊び終わった彼。
今度は、自分の指で私のクリをいたずらし始めた。
「ねぇ、これなあに?」
「いや。。。知らない」
「知らないの?」
そういうと、彼は力を強めてきた。。。
「だって、気持ちいいんでしょ?」
「やだ。。。」
「ほら。。。」
「だめだって。。。もう。。。」
このまま、また、潮を吹かされた。。。
しばらくまた、お話しタイム。
「ねぇ、私のことどれくらい好き?」
「これくらい(といって、親指と人差し指で5センチくらいの幅を作って見せた。)」
「じゃあ、もういい。」
「もういいの?」
「うん、ばいばい」
「じゃあ、ばいばい」
そういいながら、後ろから抱きしめてくれてる。
「なんで、バイバイって言ってるのに、一緒にいるのよ」
「そりゃ、よしみと一緒にいたいからじゃん。」
彼は、そういうとわたしを自分のほうに強引に抱き寄せる。
そして、わたしを自分のほうに振り向かせて、キスをしてくれた。
なんでだろ、この日のわたしはいつもよりも彼に対して、意地悪したい気分だった。
だから、彼に意地悪な質問をして、拗ねてみたりして。。。
でも、その度に彼はちゃんと抱きしめてくれるのに。。。
わたしがあんまり拗ねてたら、今度は彼が拗ねちゃった。。。
「じゃあ、もういい」
「あれれ?今度はとしが拗ねちゃうの?」
「もういいよ」
「だって、耳かきするんじゃないの?」
「しなくていい」
「ちゃんと、耳かきで耳掃除するの久しぶりなんだから、やらなきゃダメでしょ。」
「じゃあ、早くやってよ」
で、しばし、耳かきタイム。
彼は、普段(私と付き合いだしてから)自分では耳掃除をしないみたいで、私にいっつもお願いしてくる。
それが私はすごく嬉しくて。。。
最近、耳かきを彼がもってくるのを忘れてたので、綿棒でカキカキしてたんだけど、この日は久しぶりの耳かきでの耳掃除。
彼の耳の穴は、大きくて深いから、いっぱいゴミがたまるタイプ。
で、久しぶりの耳掃除だったから、大きめのカスがいくつかとれたっけ。
で、耳かきをしてる途中から、寝てたみたいだったんだけど、耳かき終わったことを伝えてしばらくしたら、寝息が聞こえだして。。。
最近、私が眠らないで、彼が寝ちゃうパターンが続いてるなぁと思いつつ、つまらないから、彼の寝姿を写メでぱちり。
それが、この写真。
ほとんど、うつぶせ状態です(;^。^A アセアセ…
なので、顔はほとんどというか、まったく写ってません。。。
しかも、このとき彼も私もすっぽんぽんです(*/∇\*) キャ
なので、これ以上下は写せない状態です(*/∇\*) キャ
もともとは、顔にもっと髪の毛がかかってて、顔がどこだかも分からない状態だったんだけど、前髪をかき分けて眉毛が見える状態にして、撮ってみました。
どうですか、彼のこの体は(*/∇\*) キャ
彼に子の写メ見せたら、「女の子みたいだよね」なんて言ってたけど、全然男の人の体ですよ(*/∇\*) キャ
ただ、背が小さいだけで。
そうそう、段差のあるところに立って、「これぐらい身長が高ければなぁ」ってぼやいてたんです。
だから、すかさず「そんな身長高かったら、キスが簡単にできないから嫌だ」って言っておきました。
そしたら「そんなことないでしょ」って。
でも、あまりに身長差あると、キスも簡単にできないし、話すときに見上げなきゃいけなくなるから、嫌だもん。
前は確かに180くらいある人がいいと思ってたけど、正直見上げて話すのが嫌だった。
でも、彼は感覚的には身長差を感じないくらいだから、キスも簡単にできるし、話すのも見上げて話す必要もない。
なにより、彼に抱きしめられたときに胸板で窒息しそうになることもない。
というか、もう、彼じゃなきゃダメなんだもん。
あ、話がそれました。
このあと、結局、3回ナメナメ→騎乗位で感じまくって、最後の一回は正常位で彼に突かれながら、3回も潮を吹いちゃいました(*/∇\*) キャ
彼に「そんなに気持ちよかったの?3回も吹いちゃったね。。。すごいびしょびしょだよ」って言われちゃいました(*/∇\*) キャ
後半3Rのときには彼も余程疲れてたのか、足を二回、背中を一回つってしまいました。。。
運動不足もあるのかもしれないけど、年齢と疲れと色々なものが溜まってるのかなぁなんて思いつつ。。。
でも、一番溜まっていたものは解消されたのかな、なんて思いながら。。。
結局この日は、彼は一回しかイケませんでした。。。
もう一回くらいローションでやってあげればイケたのかもしれないけど。。。
お話しタイムの時に、彼がやたらとデリヘルの話をしてくるので、聞いてみました。
「なんで、そんなにデリヘルにこだわってるの?(。・ε・。)ムー」
「なに?頼みたいのかって?そんなことしませんよ、そんなお金ないもん」
「お金がないからなんだ。。。」
「お金があれば頼むのかって?(-_-)ウーム…、そうねぇ。。。って、そんなことするわけないでしょ」
「でも、分からないもん」
「よしみがいるでしょ」
「他の人だっていいんでしょ、どうせ」
「他の人なんていないから、分かりません。」
また、意地悪なこと言ってる。。。
そう思いながらも、なぜだか、この日は彼に意地悪な態度ばっかり。。。
「それに、普通はそんなこと彼女に聞かないでしょ。って、普通に返す私も私だけど(^→ܫ←^)」
「この前なんて、プレイ内容で普通に会話してたしね(★´・ω・):;*。:;ブッ」
「そうだよ。。。これなんなの?って聞いてくるんだもん。。。」
彼は、自分の滑舌が悪いのを気にしているようで、こんなことも言ってました。
「どうせ、俺は、滑舌が悪いから。。。」
彼が言うと、滑舌がカツレツに聞こえてしまうときも。。。
「カツレツ。。。じゃなくて、滑舌が悪いから。。。」
別に私はそんなしゃべり方も好きなんですけど。。。
コーヒーを入れるときに、彼が、「よしみも入れる?」と聞いてきました。
そうやって聞かれたのが、悪かったんでしょうね。
「入れといて」じゃなくて何を血迷ったのか「入れたい」と答えてしまいました。。。
すると、彼はすかさず、
「入れたいの?やだよ、よしみさんたら。でも、入れるたいのは俺の方でしょ?よしみさんは入れられる方なんだから」
だって(^→ܫ←^)
「あなたが入れたいのは言われなくても分かってますよ(^→ܫ←^)。どうせ、何も言わなくたって、入れるんでしょ」
「確かにね。何も言われなくても入れちゃいますけどね(★´・ω・):;*。:;ブッ」
くだらない会話ですいません。。。
そんなこんなで、最後にお風呂に入りました。
いつも通り、体の洗いっこをして、彼の頭を洗ってあげて。。。
最近、彼の頭は私が洗うのが定番化してます。
今まで、彼氏の頭を洗ってあげるなんてことしたことなかったけど、母性本能なんでしょうかねぇ。。。
彼にお願いされると基本的に断れない私です。。。
無理なことじゃないので、いいんですけどね。。。
ただ、プロじゃないから、洗い残しとかあるんじゃないかなとかって思っちゃうんですよね。。。
彼は、大丈夫って言ってくれてるけど。。。
「ずっと、一緒にいたい。。。」
「うん。。。」
そこからは、キスの嵐でした(*/∇\*) キャ
彼は、基本的にキス魔なんだけど、この日のお風呂の中でのキスはさっきまでのキスと何か違うような気がして。。。
なんか、大事にされてるというか、彼が言葉にしない思いが伝わってくるというかそんな優しいキスでした(*/∇\*) キャ
で、お風呂から上がり、洋服に着替えて、ひと休憩。
でも、あんまりのんびりしていると動きたくなくなっちゃうので、そろそろチェックアウト。
休憩時間9時間。
今までで、長いほうかもしれません。
それでも、まだまだ、足りないと思ってた私はわがままなのかな?なんて思いながら。。。
帰りの駅までの道、手を繋いで歩いてると、高校生がじっとこっちを見てたって彼が。
だから、言ってあげました。
「きっと、あんな人とあんな人がどうして?って思ってるんだよ。あんな人だったら、私のほうがずっといいのにって。」って。
そしたら、彼は「高校生じゃ、お父さんじゃん。」なんていうから、「年齢知っていればそうだけど、ちょっと遠目から見れば30半ばに見えるんじゃない?ま、30代半ばでも高校生のお父さんもいるけどね。」なんて話をしながら歩いてました。
ホテルにいた時にも、来るときにやっぱり、高校生がじっと見てたって言うから、おんなじような話をしてたんだけど、彼ったら、「人前で手を繋いでるって思ってみてたんじゃないの?」っていうんだもん(^→ܫ←^)
そんなの高校生カップルのほうがしてるでしょっていうか、手を繋ぐぐらい普通じゃんって思って反論してました。
で、たまに見る美女と野獣って言うカップルもいるよねって話をしてたら、
彼が、「顔じゃないんだよ、やっぱり」って言うから、
「じゃあ、なんなの?」って聞いたら、
いきなり胸をつかんで、「やっぱり、ここでしょ。。。っておっぱいじゃなかった。。。気持ちだよ気持ち。」だって。
だから、言ってやりました。
「でも、としはどうせおっぱいなんでしょ」って。
違うでしょって言ってましたけどね。
ホテルにいた時に、誕生日プレゼントのことをもうあきらめたほうがいいのかなぁなんて話をしていたら、帰り道で、彼が言い出しました。
「こう見えても、見てないわけじゃないんだよ。。。」
「ん?誕生日プレゼントのこと?」
「そう。。。東急ハンズで値段もそんなに高くなくて、でも、デザイン的にいいのを見つけたんだよ。。。」
「じゃあ、それ買って。」
「11でしょう」
この11でしょうっていうのを私のおバカな頭は、何の11だろう?セブンイレブン?なんて思いながら。。。
「ねぇ、聞いてるの?指輪のサイズ、11号でしょ?」
「あ、指輪のサイズか。てっきりセブンイレブンかななんて思ってた。。。」
「なにわけ分からないこと言ってんの。。。」
「でも、ちゃんとメール見てくれてたんだね、てっきり、流されてるかと思ってた。」
「でも、よしみは今、聞いてなかったけどね。。。」
「そんなこと言わないでよ。。。」
正直、何気なく送ったメールでサイズを教えたのもそのメール一通のみだったから、ちゃんと読んでくれてるなんて思ってなくて。。。
嬉しかったのに、正直に嬉しいって言えなかった。。。
この日のわたしは、普段の彼以上に何故だか、意地悪だったかも。。。
帰りの電車は同じ電車。
でも、電車の中では彼が少しよそよそしくて寂しかった。。。
しかも、乗った駅から、私の降りる駅までたったの一駅。。。
バイバイのキスもできなかった。。。
帰り際に彼に言っちゃった。。。
「持って帰っていい?」
「なに?お持ち帰りするの?」
「あ。。。でも、お持ち帰りは無理だから、持って帰って。。。」
「俺がお持ち帰りするの?よしみを?」
「うん❤」
そんな会話をしつつも、降りなきゃいけなくて。。。
電車デートは新鮮だったけど、なんだかいつも以上に寂しさを感じる終わりでした。。。
で、帰りにはすでに筋肉痛が始まってました(*/∇\*) キャ
肩と、二の腕、太もも、足の付け根。。。
思い当たる節は多々ありすぎです(*/∇\*) キャ
この日の彼は、意地悪で強引で。。。
でも、そんな彼のことまた好きになってしまった、私なのでした(*/∇\*) キャ
アップするのが遅くなってしまい、申し訳ないです。
旦那がいるとやっぱり、思うように書けなくて。。。
で、今日になってしまいました。。。
案の定、目覚ましのアラームよりも早く目が覚めてしまいました(;^。^A アセアセ…
で、腰が痛かったのもあって、しばらく座ってうとうとしてたんですが、彼からメールが。。。
確認してみると、”緊急事態発生”の文字∑(・∀・;ノ)ノ
なに?まさか?会えなくなったとか?
よく見て見たら、友達に車を貸してたんだけど、緊急事態発生で、車を返せるのが11時くらいになっちゃうとのこと。
だから、待ち合わせを12時ごろにしたいとのこと。
12時って。。。
8時に待ち合わせ予定が12時なの?
絶対に嫌だ(^→ܫ←^)
で、車がなくてもいいなら、時間変更なしでもいいよってことだったので、車なくてもいいから、時間変更なしがいいって。
お昼からじゃ嫌だって。
そうメールしておきました。
彼からの返事は、じゃあ、8時にねってことでした。
待ち合わせの駅に到着すると、彼も到着したとメール。
で、電話をしてみると、”今、どこにいる?”って。
だから、”改札出たところだよ”っていうと、”出ちゃったの?”だって。
彼曰く、待ち合わせの駅だと、ホテルまで、歩いて結構かかるんです。
で、途中の別の駅だと、駅から歩いて2分くらいのところにホテルがあるの見つけたから、そっちにする?とのこと。
確かに、この時期歩いていくには、待ち合わせの駅からホテルまでは厳しい距離。
行くときはまだしも、帰りは間違いなくタクシー使わないとダメかなって感じでした。
なので、彼の提案にのることに。
で、再度改札内に入って、電車でその駅まで戻ることになりました。
彼と電車デートは初めてだったので、なんかホームで二人でいるのが凄い新鮮で。。。
彼も、”なんか変な感じだね”って言ってました。
彼の提案してくれたホテルに到着。
すると、なんとかぎりぎりひと部屋空いてました。
ランク的には一番高い部屋だったんですけど、割り勘にするなら大丈夫だろうということで、そこの部屋に決定。
外観は古い感じでしたが、部屋自体はすごく綺麗で、持込み用の冷蔵庫、電子レンジもあり、ひとまずほっとしました。
で、彼は、いつもどおり、お風呂にお湯を張り、歯を磨き、部屋をきょろきょろ。。。
照明が調節ができなくて、真っ暗、全灯、ベッドランプのみしかできなくて、結局、ベッドランプのみをつけておくことに。
いつもは、彼に脱がされるまで待つのですが、今日は、自分で脱いでしまいました。。。
彼も、暑い暑いといって、パンツ一枚に。
彼は暑いといって、掛布団をはぎ取ってしまい、さっそく、胸に手を出してきました。。。
今日は、ベビードールのお披露目をする予定だったんですが、シャワーを浴びる前にことが始まってしまったので、ベビードールはまだ、着用前。
でも、ぱんちゅだけは、お揃いのTバックを穿いてたんです。
彼は、お尻に手を回し、ぱんちゅをぐいぐい。
「もう。。。そんなにしたら、食い込んじゃうでしょ。。。」
飽きもせずに、今度は前からぐいぐい。
なんだか、今日のぱんちゅは、前布の部分も細い感じ。
だから、彼にぐいぐいされると、クリちゃんがすられ、アソコにも食い込んできて。。。
「あん。。。ダメだってば。。。」
ひとしきり、ぐいぐいすると、ぱんちゅを脱がされた(*/∇\*) キャ
彼は、私の足を自分の首にかけて、私のアソコの近くに顔を持っていき、クリを転がし始めた。。。
「あん。。。うん。。。」
次第に指をアソコに出し入れしだして。。。
「やん。。。だめ。。。」
一度目の潮吹き。。。
それから、彼は、クリに舌を這わして、転がし始める。。。
「あっ。。。だめ。。。いや。。。」
しばらく舐める続けた。
舐め終わると、今度は指でいたずらし始めた。。。
「ダメ。。。いやん。。。。」
私のアソコはすでに十分に濡れいていた。。。
彼は、何も言わず、すでに固くなった彼のものを入れてきた。。。
こうして、1Rは開始された。
正常位→バック→騎乗位→正常位→バック
結局、1R目は彼はイケないで、終了。
1Rが終了し、まったりしている間に、私の持って行った秘密兵器で遊ぼうと思い出した。
まずは、ローションをたらし、ラブエッグを彼のものに被せて、シコシコ。
しばらく続けても、反応はなし。
彼に聞いてみると、いまいちだそうで。。。
彼には、ラブエッグごときじゃ歯が立たなかったんです。。。
あえなく、撃沈!Σ( ̄Д ̄;)がーんっ!
でも、ラブエッグを取り外して、ローションでヌルヌルの状態でおててでシコシコしてみた。
そしたら、彼が「このほうが気持ちよくてイキそう」って。
だから、一生懸命シコシコ。
でも、彼がイクまえにローションが乾いてきちゃって、結局撃沈!Σ( ̄Д ̄;)がーんっ!
でも、これでローションプレイだと彼も感じることが分かったので、今度から遊べることが分かった。
で、彼に聞きたかったことを聞いてみた。
「私が泣いちゃったとき、正直どう思ったの?」
「あーあ、泣かせちゃった。。。って思った。」
「だから、しばらくお豆さんだったの?」
「かな?」
「私が他の男の子と会ったりしたら、ほんとは嫌だ?」
「。。。嫌でしょ」
「としが離婚しても私のこと好きでいてくれる?」
「うん」
「としが離婚して、私がなんかの形で離婚しちゃったら、どうする?」
「その時になってから、考える。」
「( ´_ゝ`)フーン、どうせ、としはそんな程度の気持ちなんだね。。。どうせ、一緒になりたいとかって思ってくれてないんだよ。。。」
「そんなことないでしょ」
「じゃあ、なんで、その時になったら考えるなんて言うの(。・ε・。)ムー
もし、一緒になりたいって思ってるなら、そうなったら結婚するって言うでしょ普通は(。・ε・。)ムー」
「じゃあ、その時にお互いが生きてたら。。。」
「だから、どうしてそうやって、マイナスな答え方するのかな(。・ε・。)ムー
そりゃ死んじゃったら、結婚したくたって結婚できないけどね(。・ε・。)ムー
普通は結婚するって答えればいいことでしょ(。・ε・。)ムー」
「だってさぁ、もう人生半分生きちゃってるからねぇ。。。」
「もういい(。・ε・。)ムー」
私が拗ねれば、彼は、抱き寄せてくれて、強く抱きしめてくれる。
でも、あんまり拗ねてると、ベッドから蹴落とされそうになりながら。。。
そんな時間が楽しくて、彼のことをいたずらしたり。。。
彼に、こんなのも買っちゃったって、バイブくんを見せたら、ものすごく嬉しそうに、「あ、それで遊ぼう」といって、早速、準備し始めた。
彼にそんなものを見せたのが運のつき。
バックで一回、正常位で三回、散々ぐりぐりされて、その度に潮吹かされて。。。
そんなことされてしまった私は、すでにヌレヌレ状態。。。
彼も興奮したのか、2R目に突入。
結局2R目の彼はイケずに終了。
お昼の時間になったので、使っていたおもちゃを洗いに、洗面所へ。
持ってきていたベビードールもお昼を食べるときに着るつもりだったので、ソファーのところへ用意しておいて。
おもちゃを水洗いしていると、彼が、「どう?、これ」と声をかけてきた。
どうしたのかと思い、鏡越しで彼を見て見ると。。。
シ─('ェ')─ン…
しばし、沈黙。。。
のち、唖然( ゚Д゚)y \_ ポロッ
のちのち、大笑い( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ
だって。。。
だって。。。
か、彼が。。。
私の持ってきた、ベビードール来てるんだもん(/||| ̄▽)/ゲッ!!!
「なんで、としがそれ着てるのよ( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ」
「いいじゃん、減るもんじゃないし( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ」
「そりゃ、私のほうがサイズ大きいから、としが着ても問題はないけど( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ」
「じゃ、いいじゃん( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ」
「だからって、何も着なくても( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ」
「だって、着て見たかったんだもん( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ」
着て見たかったって。。。
もう、イヤヤー(★´・ω・):;*。:;ブッ
40半ばのおっさんのすることじゃないでしょうよ┐(´д`)┌ ヤレヤレ
ひとしきり大笑いした後、おもちゃを洗い終え、部屋のほうに戻ってみると。。。
「ねえ、これも穿いていい?」と言って彼がTバックを指差した。
シ─('ェ')─ン…
またまた、唖然( ゚Д゚)y \_ ポロッ
で、やっぱり、大笑い( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ
「なんで、穿くのよ?( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ
だって、ぽろんって出ちゃうよ( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ」
「別にぽろんってなっちゃってもいいの( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ」
そういいながら、早速穿いてる彼。。。
「あーあー、ほんとにはいちゃったよ┐(´д`)┌ ヤレヤレ」
「ちょっと、ゆるめですなぁ」
「そりゃそうだよ、だって7Lだもん(ノω`*)ァチャモ」
「でも、ほら、ぽろんってしてないよ?」
「なってないからってさぁ。。。」
「なに?」
「普通は、自分の彼女のぱんちゅを穿こうとしないでしょうよ。。。」
「いいじゃん、減るもんじゃないし。。。」
「いいけどさぁ。。。」
そんなこんなで、彼にベビードールだけならず、おぱんちゅまで穿かれてしまいました(ノω`*)ァチャモ
どこまで、変態さんなんでしょうか┐(´д`)┌ ヤレヤレ
こんな人と付き合えるのは、私しかいないなってつくづく思いました。
彼ったら帰り際に、写メ撮り忘れたって悔しがってました。
いやいや、そんな写メ撮らなくていいし。。。
もう、ほんとに何でもかんでも試してみたくなっちゃうんだから。。。
今日は、車ではなかったので、お昼を買いそびれて彼の持ってきた、コロッケと、マーボーナス丼を二人で仲よく食べつつ、コロッケの話になった。
「カレーコロッケって、たまに辛いのあるよね」
「でも、この海軍カレーコロッケはおいしいよ」
「ほんとだ。。。」
「でも、俺は肉じゃがコロッケが一番好き。」
「私も好き。普通のコロッケはあまり好きじゃない。ポテトコロッケとか、牛コロッケとか。」
「味がしないからじゃない?」
「それもあるかも。。。基本的にメンチのほうが好き。」
「あれはハンバーグに衣つけてあげたみたいなものだからね」
「それはちょっと違うんじゃないの?あとね、クリームコロッケも好き。」
「俺は嫌い、カニクリームコロッケとか、コーンクリームコロッケとか。でも一番ダメなのはかぼちゃコロッケかな。
かぼちゃの煮つけは食べられるんだけど、コロッケはだめなんだよね。。。」
「わたしはかぼちゃのコロッケも嫌いじゃないかな。味がするしね。」
そんなことを話しながら、お昼終了。
また、ベッドでゴロゴロ。
すると、彼はまだ一度もイッていないせいか、ナメナメしてって、アピール。
言われるまでもなく、ナメナメしてあげると、すぐ元気に。
でも、私の質問に答えてくれないから、嫌って逃げてたのに、彼ったら濡れてもいないのに、強引に入れてきた(*/∇\*) キャ
でも、私も嫌って言っていても、体は彼のものを素直に受け入れていく。。。
ずっと、繋がっている間、答えてって言ってたのに、彼は、笑って、答える代りに激しく突いてくる。
都合が悪くなると、いつもそうなんだから。。。
でも、私もそんな風にされて、気持ちよくて。。。
彼も三度目の正直。
3R目にようやく彼は発射できて、ひとまずほっと一安心。
結局、この時の答えは一応返してくれたんだけどね。
3R目終了して、ごろごろしてた時に、今度は彼が自分の持ってきたおもちゃでいたずらし始めた。。。
ローターちゃんで、散々クリをいじめたあと、シリコンでできた張りぼてくんを私のあそこに出し入れ。。。
「や。。。あん。。。気持ちいい。。。うん。。。」
その張りぼて君は、ちょうど彼のものの先端と同じくらいの大きさなの。
だから、それを出し入れされると、たまらなくて。。。
しかも、奥までズンズンしてくるんだもん。。。
それだけで、3回くらいまた潮吹いちゃった。。。
で、その張りぼて君の逆側に小さい球体がついているんだけど、それはお尻用。
それを、彼が、私のお尻にポコッて突っ込んでくるから。。。
お尻はやっぱりうん○が出そうになるから、嫌だよ。。。
彼は、「もっとしてほしいの?」といい、足元から顔を覗かせる。
なんだか、そんなときの彼の顔は、いつもと違って、ものすごくかっこよく見えて。。。
そんな顔見せられたら、急に恥ずかしくなっちゃうよ。。。
「やだ。。。」
そう言うと、かっこよかった彼の顔は一気にいたずらっ子のような意地悪な笑顔になった。。。
彼はまた、張りぼて君でズンズンついてくる。。。
今日の彼は少し意地悪で強引でなんだか、いつもと違う。。。
散々わたしを虐めた彼はまた、ナメナメアピール。
だって、彼のジュニア君はナメナメしてあげるとすぐ元気になっちゃうんだもん(*/∇\*) キャ
ナメナメしてると、私も彼のが欲しくなる。。。
で、復活した彼のが欲しくて、私は彼の上に。。。
でも、この4R目から何故だか私のほうがすごく気持ちよくなっちゃって。。。
騎乗位だから、当然私も動いてるんだけど、この4R目からはいつもよりも気持ちよく感じちゃって、いつもよりものすごく頑張っちゃったんです。。。
そしたら、彼もものすごく気持ちよかったみたいで。。。
「騎乗位ってこんなに気持ちよかったっけって言うくらい、気持ちよくて、やばかった。。。」だって(*/∇\*) キャ
でも、騎乗位のままでイッちゃうと外に出せないから、いつも、体位を変えるんだけど、それをするとタイミングを逃しちゃうみたいで、なかなかイケないんだよね。。。
だから、この日も結局一回しかイケなかったんだけどね。。。
でも、この後のナメナメ→騎乗位のときはやっぱり私も彼もものすごく気持ちよくて、彼もすごく声が出てたの(*/∇\*) キャ
そんなことして、ひとしきり遊び終わった彼。
今度は、自分の指で私のクリをいたずらし始めた。
「ねぇ、これなあに?」
「いや。。。知らない」
「知らないの?」
そういうと、彼は力を強めてきた。。。
「だって、気持ちいいんでしょ?」
「やだ。。。」
「ほら。。。」
「だめだって。。。もう。。。」
このまま、また、潮を吹かされた。。。
しばらくまた、お話しタイム。
「ねぇ、私のことどれくらい好き?」
「これくらい(といって、親指と人差し指で5センチくらいの幅を作って見せた。)」
「じゃあ、もういい。」
「もういいの?」
「うん、ばいばい」
「じゃあ、ばいばい」
そういいながら、後ろから抱きしめてくれてる。
「なんで、バイバイって言ってるのに、一緒にいるのよ」
「そりゃ、よしみと一緒にいたいからじゃん。」
彼は、そういうとわたしを自分のほうに強引に抱き寄せる。
そして、わたしを自分のほうに振り向かせて、キスをしてくれた。
なんでだろ、この日のわたしはいつもよりも彼に対して、意地悪したい気分だった。
だから、彼に意地悪な質問をして、拗ねてみたりして。。。
でも、その度に彼はちゃんと抱きしめてくれるのに。。。
わたしがあんまり拗ねてたら、今度は彼が拗ねちゃった。。。
「じゃあ、もういい」
「あれれ?今度はとしが拗ねちゃうの?」
「もういいよ」
「だって、耳かきするんじゃないの?」
「しなくていい」
「ちゃんと、耳かきで耳掃除するの久しぶりなんだから、やらなきゃダメでしょ。」
「じゃあ、早くやってよ」
で、しばし、耳かきタイム。
彼は、普段(私と付き合いだしてから)自分では耳掃除をしないみたいで、私にいっつもお願いしてくる。
それが私はすごく嬉しくて。。。
最近、耳かきを彼がもってくるのを忘れてたので、綿棒でカキカキしてたんだけど、この日は久しぶりの耳かきでの耳掃除。
彼の耳の穴は、大きくて深いから、いっぱいゴミがたまるタイプ。
で、久しぶりの耳掃除だったから、大きめのカスがいくつかとれたっけ。
で、耳かきをしてる途中から、寝てたみたいだったんだけど、耳かき終わったことを伝えてしばらくしたら、寝息が聞こえだして。。。
最近、私が眠らないで、彼が寝ちゃうパターンが続いてるなぁと思いつつ、つまらないから、彼の寝姿を写メでぱちり。
それが、この写真。
なので、顔はほとんどというか、まったく写ってません。。。
しかも、このとき彼も私もすっぽんぽんです(*/∇\*) キャ
なので、これ以上下は写せない状態です(*/∇\*) キャ
もともとは、顔にもっと髪の毛がかかってて、顔がどこだかも分からない状態だったんだけど、前髪をかき分けて眉毛が見える状態にして、撮ってみました。
どうですか、彼のこの体は(*/∇\*) キャ
彼に子の写メ見せたら、「女の子みたいだよね」なんて言ってたけど、全然男の人の体ですよ(*/∇\*) キャ
ただ、背が小さいだけで。
そうそう、段差のあるところに立って、「これぐらい身長が高ければなぁ」ってぼやいてたんです。
だから、すかさず「そんな身長高かったら、キスが簡単にできないから嫌だ」って言っておきました。
そしたら「そんなことないでしょ」って。
でも、あまりに身長差あると、キスも簡単にできないし、話すときに見上げなきゃいけなくなるから、嫌だもん。
前は確かに180くらいある人がいいと思ってたけど、正直見上げて話すのが嫌だった。
でも、彼は感覚的には身長差を感じないくらいだから、キスも簡単にできるし、話すのも見上げて話す必要もない。
なにより、彼に抱きしめられたときに胸板で窒息しそうになることもない。
というか、もう、彼じゃなきゃダメなんだもん。
あ、話がそれました。
このあと、結局、3回ナメナメ→騎乗位で感じまくって、最後の一回は正常位で彼に突かれながら、3回も潮を吹いちゃいました(*/∇\*) キャ
彼に「そんなに気持ちよかったの?3回も吹いちゃったね。。。すごいびしょびしょだよ」って言われちゃいました(*/∇\*) キャ
後半3Rのときには彼も余程疲れてたのか、足を二回、背中を一回つってしまいました。。。
運動不足もあるのかもしれないけど、年齢と疲れと色々なものが溜まってるのかなぁなんて思いつつ。。。
でも、一番溜まっていたものは解消されたのかな、なんて思いながら。。。
結局この日は、彼は一回しかイケませんでした。。。
もう一回くらいローションでやってあげればイケたのかもしれないけど。。。
お話しタイムの時に、彼がやたらとデリヘルの話をしてくるので、聞いてみました。
「なんで、そんなにデリヘルにこだわってるの?(。・ε・。)ムー」
「なに?頼みたいのかって?そんなことしませんよ、そんなお金ないもん」
「お金がないからなんだ。。。」
「お金があれば頼むのかって?(-_-)ウーム…、そうねぇ。。。って、そんなことするわけないでしょ」
「でも、分からないもん」
「よしみがいるでしょ」
「他の人だっていいんでしょ、どうせ」
「他の人なんていないから、分かりません。」
また、意地悪なこと言ってる。。。
そう思いながらも、なぜだか、この日は彼に意地悪な態度ばっかり。。。
「それに、普通はそんなこと彼女に聞かないでしょ。って、普通に返す私も私だけど(^→ܫ←^)」
「この前なんて、プレイ内容で普通に会話してたしね(★´・ω・):;*。:;ブッ」
「そうだよ。。。これなんなの?って聞いてくるんだもん。。。」
彼は、自分の滑舌が悪いのを気にしているようで、こんなことも言ってました。
「どうせ、俺は、滑舌が悪いから。。。」
彼が言うと、滑舌がカツレツに聞こえてしまうときも。。。
「カツレツ。。。じゃなくて、滑舌が悪いから。。。」
別に私はそんなしゃべり方も好きなんですけど。。。
コーヒーを入れるときに、彼が、「よしみも入れる?」と聞いてきました。
そうやって聞かれたのが、悪かったんでしょうね。
「入れといて」じゃなくて何を血迷ったのか「入れたい」と答えてしまいました。。。
すると、彼はすかさず、
「入れたいの?やだよ、よしみさんたら。でも、入れるたいのは俺の方でしょ?よしみさんは入れられる方なんだから」
だって(^→ܫ←^)
「あなたが入れたいのは言われなくても分かってますよ(^→ܫ←^)。どうせ、何も言わなくたって、入れるんでしょ」
「確かにね。何も言われなくても入れちゃいますけどね(★´・ω・):;*。:;ブッ」
くだらない会話ですいません。。。
そんなこんなで、最後にお風呂に入りました。
いつも通り、体の洗いっこをして、彼の頭を洗ってあげて。。。
最近、彼の頭は私が洗うのが定番化してます。
今まで、彼氏の頭を洗ってあげるなんてことしたことなかったけど、母性本能なんでしょうかねぇ。。。
彼にお願いされると基本的に断れない私です。。。
無理なことじゃないので、いいんですけどね。。。
ただ、プロじゃないから、洗い残しとかあるんじゃないかなとかって思っちゃうんですよね。。。
彼は、大丈夫って言ってくれてるけど。。。
「ずっと、一緒にいたい。。。」
「うん。。。」
そこからは、キスの嵐でした(*/∇\*) キャ
彼は、基本的にキス魔なんだけど、この日のお風呂の中でのキスはさっきまでのキスと何か違うような気がして。。。
なんか、大事にされてるというか、彼が言葉にしない思いが伝わってくるというかそんな優しいキスでした(*/∇\*) キャ
で、お風呂から上がり、洋服に着替えて、ひと休憩。
でも、あんまりのんびりしていると動きたくなくなっちゃうので、そろそろチェックアウト。
休憩時間9時間。
今までで、長いほうかもしれません。
それでも、まだまだ、足りないと思ってた私はわがままなのかな?なんて思いながら。。。
帰りの駅までの道、手を繋いで歩いてると、高校生がじっとこっちを見てたって彼が。
だから、言ってあげました。
「きっと、あんな人とあんな人がどうして?って思ってるんだよ。あんな人だったら、私のほうがずっといいのにって。」って。
そしたら、彼は「高校生じゃ、お父さんじゃん。」なんていうから、「年齢知っていればそうだけど、ちょっと遠目から見れば30半ばに見えるんじゃない?ま、30代半ばでも高校生のお父さんもいるけどね。」なんて話をしながら歩いてました。
ホテルにいた時にも、来るときにやっぱり、高校生がじっと見てたって言うから、おんなじような話をしてたんだけど、彼ったら、「人前で手を繋いでるって思ってみてたんじゃないの?」っていうんだもん(^→ܫ←^)
そんなの高校生カップルのほうがしてるでしょっていうか、手を繋ぐぐらい普通じゃんって思って反論してました。
で、たまに見る美女と野獣って言うカップルもいるよねって話をしてたら、
彼が、「顔じゃないんだよ、やっぱり」って言うから、
「じゃあ、なんなの?」って聞いたら、
いきなり胸をつかんで、「やっぱり、ここでしょ。。。っておっぱいじゃなかった。。。気持ちだよ気持ち。」だって。
だから、言ってやりました。
「でも、としはどうせおっぱいなんでしょ」って。
違うでしょって言ってましたけどね。
ホテルにいた時に、誕生日プレゼントのことをもうあきらめたほうがいいのかなぁなんて話をしていたら、帰り道で、彼が言い出しました。
「こう見えても、見てないわけじゃないんだよ。。。」
「ん?誕生日プレゼントのこと?」
「そう。。。東急ハンズで値段もそんなに高くなくて、でも、デザイン的にいいのを見つけたんだよ。。。」
「じゃあ、それ買って。」
「11でしょう」
この11でしょうっていうのを私のおバカな頭は、何の11だろう?セブンイレブン?なんて思いながら。。。
「ねぇ、聞いてるの?指輪のサイズ、11号でしょ?」
「あ、指輪のサイズか。てっきりセブンイレブンかななんて思ってた。。。」
「なにわけ分からないこと言ってんの。。。」
「でも、ちゃんとメール見てくれてたんだね、てっきり、流されてるかと思ってた。」
「でも、よしみは今、聞いてなかったけどね。。。」
「そんなこと言わないでよ。。。」
正直、何気なく送ったメールでサイズを教えたのもそのメール一通のみだったから、ちゃんと読んでくれてるなんて思ってなくて。。。
嬉しかったのに、正直に嬉しいって言えなかった。。。
この日のわたしは、普段の彼以上に何故だか、意地悪だったかも。。。
帰りの電車は同じ電車。
でも、電車の中では彼が少しよそよそしくて寂しかった。。。
しかも、乗った駅から、私の降りる駅までたったの一駅。。。
バイバイのキスもできなかった。。。
帰り際に彼に言っちゃった。。。
「持って帰っていい?」
「なに?お持ち帰りするの?」
「あ。。。でも、お持ち帰りは無理だから、持って帰って。。。」
「俺がお持ち帰りするの?よしみを?」
「うん❤」
そんな会話をしつつも、降りなきゃいけなくて。。。
電車デートは新鮮だったけど、なんだかいつも以上に寂しさを感じる終わりでした。。。
で、帰りにはすでに筋肉痛が始まってました(*/∇\*) キャ
肩と、二の腕、太もも、足の付け根。。。
思い当たる節は多々ありすぎです(*/∇\*) キャ
この日の彼は、意地悪で強引で。。。
でも、そんな彼のことまた好きになってしまった、私なのでした(*/∇\*) キャ
アップするのが遅くなってしまい、申し訳ないです。
旦那がいるとやっぱり、思うように書けなくて。。。
で、今日になってしまいました。。。
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