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| 主催 |
乗鞍ヒルクライム実行委員会 |
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岐阜県自転車競技連盟、全日本実業団自転車競技連盟、高山市、飛騨・高山観光コンベンション協会、飛騨乗鞍観光協会、乗鞍観光協議会、丹生川旅館組合、奥飛騨温泉郷観光協会、奥飛騨温泉郷旅館組合、岐阜新聞・岐阜放送 |
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7月7日(土)
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13:00〜16:00(予定)
選手受付・チップチェック
(ゼッケン・チップ・プログラム・記念品配布、検車) |
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| 7月8日(日) |
第9回 乗鞍スカイラインサイクルヒルクライム ※時間は予定
(ロードレース) |
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6:30〜/荷物受付 7:10〜/開会式 〜殿下平〜 8:00〜/競技スタート
10:45/競技終了
11:15〜/自転車先導にて下山開始(夫婦松駐車場で約10分間休憩)
12:45/表彰式 〜殿下平〜
※現地の気象状況により中止にする場合もあります。
※時間は、変更となる場合があります。 ※原則として、受付は7月7日(土)のみです。当日受付はありません。 |
| 競技内容 |
殿下平総合交流ターミナルから畳平駐車場までのヒルクライムコース
○スタート:殿下平総合交流ターミナル(標高1,360m)
○フィニッシュ:畳平駐車場(標高2,702m)
○距 離:約18.8km
○標 高 差:1,342m
○勾 配:平均勾配約7.2% |
| 競技規則 |
(財)日本自転車競技連盟(JCF)の規則に準じ、本大会特別規則により実施します。 |
| 競技方法 |
(1)マスドスタート方式の個人ヒルクライムロードレース。
(2)カテゴリー別にゴール到着順で順位を決定します。
(3)出場者は、(財)日本自転車競技連盟公認のヘルメットを着用してください。 (4)コース上では関門所の設置はありませんが、ゴールにAM10:45までに到着できない見込みの場合は、後続バスに収容され、失格の扱いとなります。
(5)伴走など大会関係者、競技者以外のコース立ち入りは一切禁止します。
(6)登板、下山ともに左側通行を厳守してください。違反の場合は即時失格、競技終了とし収容車へ収容させていただきます。 |
| 参加定員 |
1000名 ※定員になり次第締め切ります。 |
| 参加料 |
18歳以上(高校生を除く)6,000円(税込)
高校生以下5,000円(税込)
※傷害保険料、参加賞代等を含みます。
※申込後のキャンセルは参加料を返却いたしません。
※悪天候や止むを得ない理由により大会中止になった場合、参加料を返却いたしません。 |
| 参加資格 |
中学生歳以上の健康な男女 |
| クラス |
●実業団の部
(1)E1 (2)E2 (3)E3 (4)F
●ロードレーサーの部
男子(5)ジュニア:中学生〜18歳
(6)アンダー23(U23):18〜22歳(高校生を除く)
(7)エリート:23〜29歳
マスターズ:30歳以上 (8)30〜35歳 (9)36〜40歳 (10)41〜50歳 (11)51〜60歳 (12)61歳以上 女子(13)ジュニア:中学生〜18歳
(14)エリート:18〜29歳(高校生を除く)
(15)マスターズ:30歳以上
●MTBの部(タイヤ幅1.9インチ以上)
男子 (16)男子の部:中学生以上
女子 (17)女子の部:中学生以上
※各種別の年齢基準日は、大会当日とします。
※参加希望者が少人数の場合、
主催者の判断にて他の種目に統合して行う場合があります。
※申し込み後の部門変更はできません。 |
| 表彰 |
各クラス1〜6位まで表彰します。
優 勝:トロフィー、賞状、副賞
第2、3位:盾、賞状、副賞
第4〜6位:賞状
*総合チャンピオンに特別賞を贈呈します。
*表彰対象者は、表彰式に必ず出席してください。 |
| 注意事項 |
(1)参加者は、各自の責任において健康管理をし、あらかじめ医師の健康診断を受けてください。また、保険証をご持参ください。
(2)主催者は、競技中におけるいかなる疾病・傷害についても、保険により対処できるものの他は責任を負いません。 (3)「自己車検申告書兼参加証」を締め切り後に郵送いたします。大会前日の受付時に提示・提出してください。
(4)本大会は交通規制をしておりません。乗用車は通行できませんが、観光バス、タクシー、自転車が通行することがあります。また、大会関係車両や報道車両は通行します。必ず左側通行し、道路のセンターラインを越えないでください。
(5)下山は競技委員、係員、下山誘導自転車の指示に従い、安全に下山するため左側通行し、誘導自転車の追い越しや暴走行為を行わないでください。
(6)下山用の荷物は、バッグ、袋等に1つにまとめ、スタート前に預けてください。フィニッシュ地点まで搬送します。
(7)レーススケジュールは変更することがあります。 |
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