焼酎を味わう2

さて、また間が空いたわけだが
もう、それについての言い分などどうでもいいだろうw
前回に引き続き
焼酎を(また焼酎同然のお初、亜お初のコたちを)味わうための
基本中の基本である横寝バック、
その実践的・理論的マニュアルだ。



前回、理論上の裏付け的なものは十分説明した。
ちょくちょく繰り返しを含むことにもなるだろうが、
前回のおさらいをした後に読めば
よりその理論面の実感がつかみ易くなるだろう。



・挿入まで
焼酎に限らず、ほとんどのセックスにおいてそうだと言えるが、
焼酎に関しては導入アプローチの「艶笑」の部分が殊に重要だ。
「おしゃべり」はいつもの延長線上の調子で
エロティックでセクシュアルな部分を特化させた調子で続いていればいい。
無言や真剣な調子は彼女に不安や決断の必要や躊躇を与える。
髪の匂いを嗅ぐ・ほっぺにチューする等の「軽め」の愛撫と
いつもの悪ふざけ/からかい/ほめ言葉のミックスの内に
横/後ろから「かわいがる」調子での初期アプローチが始まるのだ。

すでに十分に「仲良く」なっていれば ―
つまりは相手側が、
いつセックスに向かうことになっても不思議はない
セックスに向かうことになったら私どうしようかな
まだかなまだかな、セックスのお誘い・お伺いまだかな
という段階まで「仲良く」なっていれば ―
横から、あるいは後ろから
座った、あるいは寝転んだ状態で抱きすくめるのは
自然で、かつ彼女にも嬉し恥ずかし楽しい行為だ。
横寝バックは当然、こうしたネッキング/ペッティングの流れから
自然で、はしゃぎ合いの無理のない延長という形で、
妙な途切れ、決意、確認-承認といったもので中断されることなく、
挿入までを可能にするのにもっとも有効な体位として必須である。
「愛してるよ」「挿れていい?」「いい?挿れるよ?」などと
正面きって改めて訊き「許可」を得る ―
そんなラヴコメ/エロ漫画的なロマンチックwな幻想絵図は捨てるべきなのだ。
焼酎の心の動き、エロスの発露を読み損ねた馬鹿げた拙速で性急な
「出(で)」のアプローチでない限り、
背面からの髪、耳、首、肩、腕、胸、背中、腰、尻、ももへの接触・愛撫は
すんなりと、無言の内に、拒否しないことによるイエスの返事・承諾という形で
承認され歓迎され、味わわれる。
目をつぶり、息を段々と荒げ、
快感をしっかりと自分の心の奥深くで味わっている最中の焼酎に
いちいち「いいの?いいんだね?」式の確認を行うのは
ヘタクソでマヌケなだけでなく、彼女の快感と決意まで鈍らせ
最悪「我にかえって」の恐怖や心配まで沸き起こしかねない
愛撫といえない愛撫、前戯といえない前戯である。
ブラやパンツをいつのまにか脱がせ、クリットをこねこねくりくりする ―
その程度までの愛撫に関してくらい
部屋でふたりきりになる間柄の焼酎なら
すでにとっくに覚悟済み、なのだ。
よくあるAVやエロ漫画式に
正面から仰向け寝/半座りの彼女の股の間に顔を埋めてクンニという
パターン幻想絵図に囚われてはならない。
横寝で後ろから首、そして殊に耳裏を舐め嗅ぎつつの
全身を密着させてのクリット愛撫、
そこまでこぎつければもう初挿入は目の前なのだ。



・挿入
...といきたいところだが次回に続くとしよう。



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めったにないほどの例外的なことだが、
おれはこの大谷彩夏のDVD作品を観るたび
この小娘をおそらく焼酎のころから仕込んだであろう人物に嫉妬する。
酎の頃から彼女は完全に「知り尽くした」セックス・プレイヤーとして
そのコケティシズムを作品でフルに発揮していた。
酎や工で早々とそのセクシュアルな魅力を開花させ
男たちを軽々と手玉にとる女には人生で怖いものはない。
まだまだ時間の残されている彼女なら
18才になったとたんAV出演などという
哀しくアンリーズナブルな途を選ばずとも
いくらでもハッピーな財政-セックス生活が約束されている。
おれがその人物だったとしたら
海外リゾートでの「友釣り」要員として
セックスとエロスと贅沢に満ちた日々のパートナーとして
楽しくスリリングなゲームの相棒として重宝することだろう。

ヲタクでインドア派らしいにもかかわらず
長年のヘヴィーなセックスで隙なく鍛えられた大谷彩夏の身体には
競泳水着こそまさに完璧なコスチュームだ。
スイマーほど完全な骨格美・筋肉美を持ちはしない彼女だが
尻肉のプリプリしたヴォリューム感、
キュッキュと自在にチンポをしめつける
性能に秀でたプッシーを連想させる腹筋、と
セックスのための機能が
何年にも渡るヘヴィーなスポーツ・セックスによって
しっかりと鍛え上げられ発達しているのが想像される。
そのコケットリーは
大事なお客さんであるロリコン童貞青年たちのために演出されたものというより
彼女に入念な仕込みを授けてくれた
現在もしくは過去のオトナの恋人に媚び媚び遊びを見せる際に
あたりまえに自分のテクとゲームとして使ってきたものだろう。

焼酎の内から早めにセックスの楽しみを知った女ほど
性的に高く評価され扱われる歓びをちゃんと知っている。
キミもぜひ焼酎を仕込むようになった際には
こうした無邪気なセクシュアル・パフォーマーを
育てあげるつもりで臨んでほしい。
セックスを楽しむ女を「ビッチ」等と呼ぶのは
かわいそうな弱いオスのすっぱい葡萄式の遠吠えであり、
また「ビッチ」化する女ほど実はセックスを楽しめない女なのだ。

 
大谷彩夏 ぜんぶリアル競泳水着ばかり















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