この広告は60日以上更新がないブログに表示されております。
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
| | - | - | - | |
|
カムナガラの道というと皆さん、神様に全部おまかせと勘違いされる方が多いです。
しかしそれはまったく本末転倒感違いも甚だしいことなのです。 本来、太陽系は様々な魂の「学びの場」として創出されました。 様々な魂、また銀河の様々な星からの種族も含めて、この地球では、 まず「自由意志」が尊重されます。 すなわち善悪という概念を持たず、二元性の対立の中から調和を学びなさいと いう学習センターなのです。 ゆえに「神」といえど、自ら定めた「ルール」には従わなければなりません。 ゆえに人が、神などおらぬ、信じないという態度と行動を選択しても、神の怒りを 買うことはありません。 しかし、あまりに「自由意志」を尊重しても、地球という「学習の場」を崩壊させ、 自ら自滅しかねないので、神々の関与に関して、次の三つのルールを設定したのです。 1.地球という「学習センター」を神の力で維持し、崩壊をさせない。そのためには 地震、天災という地球維持の為には、人類の意思に関係なく最優先で実行する。 2.たとえどうみても「悪」としか言えない存在に対しても、神が一方的に排除する ことはしない。 3.人間が神を尊重し、自ら求め、召喚した場合のみ、「神の力」を関与させてもよい。 但しその「関与」も人間の魂の磨かれ度合いに比例させる。 この三つの護り「神と人間の約束」により、神々は「間接的」に人類を守ってきたのです。 これが神の「三護る」なのです。 カムナガラの道は、自ら神のように生きる努力を日々繰り返し、様々な葛藤、試練を 乗り越えていく自助努力を、倦まず弛まず続けて行く者の道であり、 そのような人間に対しては、「神」も力を貸される。そういうことなのです。
すべてはひふみ。
ひふみ 唄いなされや踊りなされや。 笑って手を繋いで、光の輪を広げなされや。 感謝の心で、日々笑い暮らしなされや。 頭低うすれは、神の光が流れ込むぞ。 鼻高さん、我よしさんポッキリぞ。 立居振る舞い、 己が言動、 品を保って、凛として生きなされや。 不平不満で生きるも、感謝感謝で、うれしうれしと生きるも、おのが選択。 神は友にあらず、 神を師とするならば、それなりの礼節を わきまえなされや。 ブログランキングについては、またしかるべき時期がきたら、 復活しますが、しばらくお休みです。
|
|
Copyright (C) 2012 JUGEM Some Rights Reserved. |