アルクトゥルスの光速前進(急展開バージョン)

「光の戦士」たちの始動の時、至れり!
アルクトゥルスの7の波動と、地球の6の波動が
合わさる時、銀河の13次元に和音が鳴り響く。

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 カムナガラの道というと皆さん、神様に全部おまかせと勘違いされる方が多いです。

しかしそれはまったく本末転倒感違いも甚だしいことなのです。

本来、太陽系は様々な魂の「学びの場」として創出されました。

様々な魂、また銀河の様々な星からの種族も含めて、この地球では、

まず「自由意志」が尊重されます。

すなわち善悪という概念を持たず、二元性の対立の中から調和を学びなさいと

いう学習センターなのです。

ゆえに「神」といえど、自ら定めた「ルール」には従わなければなりません。

ゆえに人が、神などおらぬ、信じないという態度と行動を選択しても、神の怒りを

買うことはありません。

しかし、あまりに「自由意志」を尊重しても、地球という「学習の場」を崩壊させ、

自ら自滅しかねないので、神々の関与に関して、次の三つのルールを設定したのです。

1.地球という「学習センター」を神の力で維持し、崩壊をさせない。そのためには

  地震、天災という地球維持の為には、人類の意思に関係なく最優先で実行する。

2.たとえどうみても「悪」としか言えない存在に対しても、神が一方的に排除する

  ことはしない。

3.人間が神を尊重し、自ら求め、召喚した場合のみ、「神の力」を関与させてもよい。

  但しその「関与」も人間の魂の磨かれ度合いに比例させる。


この三つの護り「神と人間の約束」により、神々は「間接的」に人類を守ってきたのです。


これが神の「三護る」なのです。


カムナガラの道は、自ら神のように生きる努力を日々繰り返し、様々な葛藤、試練を

乗り越えていく自助努力を、倦まず弛まず続けて行く者の道であり、

そのような人間に対しては、「神」も力を貸される。そういうことなのです。





| 09:00 | 光の戦士、イデアダウンローダー | - | - |
すべてはひふみ。

ひふみ 唄いなされや踊りなされや。

笑って手を繋いで、光の輪を広げなされや。

感謝の心で、日々笑い暮らしなされや。

頭低うすれは、神の光が流れ込むぞ。

鼻高さん、我よしさんポッキリぞ。

立居振る舞い、 己が言動、 品を保って、凛として生きなされや。
 
不平不満で生きるも、感謝感謝で、うれしうれしと生きるも、おのが選択。

神は友にあらず、 神を師とするならば、それなりの礼節を わきまえなされや。




ブログランキングについては、またしかるべき時期がきたら、

復活しますが、しばらくお休みです。
| 08:36 | 光の戦士、イデアダウンローダー | - | - |