アルクトゥルスの光速前進(急展開バージョン)

「光の戦士」たちの始動の時、至れり!
アルクトゥルスの7の波動と、地球の6の波動が
合わさる時、銀河の13次元に和音が鳴り響く。

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越さねばならぬ大峠、いよいよ「ミロク大神 様」お立ち上がりのの時。

あるマイミクの方の手の甲にマルチョンが浮かび上がったと聞いております。

1414一厘の仕組みの発動寸前。

世界は経済も、政治もすべての仕組みが破綻寸前。

「鬨告げ鳥」の「鳴き声」を聞かず、目も覚めない者は、永遠に眠り続けるなり!


神界地上に移り、1414(いよいよ)その時と流れ共になりて、

三千年の神仕組表に現れり。

すでに最終地点目前の峠道。

いかにもこの神業の道

越さねばならぬ大峠

神人は己の心にして己にあってはならず、

これ神業の道なり。

それぞれに集い来る因縁の御霊の子等、

しっかり導きとおせよな。

出船じゃ、出船じゃ、すでに出船の用意ととのいたり

すべての形すでにととのい終わりたり。

あさきゆめみしえひもせず・・・・・・・夢かうつつか幻の・・・・・

形のみ追いし心浅き者どもの夢破れるぞよ。

心驕り、夢をむさぶり食う賎しき者たち、

己のみはと己のみを護る醜き心の者。

神を蔑み形なきが如くに罵る者、

泣き叫ぶ姿・・・・・・苦しみ悶えても・・・・・・もう時はないぞ

貧しくとも心もちて親なる神を慕う子等・・・・・・・

これ神かたく導くぞよ、

右を見るな、左を見るな、それぞれ魔界より這い上がりたる、

いずれも勢ぞろいした邪神ども・・・・・・・・

心に隙あれば、その餌食となるぞよ。

よいか神の子等よ、導き時はもうないぞ、

よいなソナタ達案ずることなくこの道を一筋に歩めかし。



日の出の大神様  日子穂穂手見大神 様よりのメッセージ


カムナガラタマチハエマセ


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| 19:34 | アセンション、アースチェンジ | - | - |
 


よくネット上の自称チャネラー、予言者が、


次の世へは、わくわく、生き生きして暮らしていれば、


いとも容易く、次の世へ渡れるような、

超楽観主義的発言を
していますが、

あれは完全に神界の真実を知らない者が、


低級霊や、偽天使の宇宙人に操られて、

そう信じ込まされての発言です。


なぜなら、人間は神に似せて作られたように、

人間界も神界の合わせ鏡として
創造されました。

ゆえに神界に起きたことは、

遠から必ず地上界でも同じことが
起きるのが、

宇宙の絶対的揺るがない法則であり、

神界においては、光と闇の
大激突が実際に起きており、

光の神々側の勝利、すなわち「光による闇の統合」が


行われたわけです。

これにより「天界の岩戸開き」が行われ、


その神界で起きたことが「神界の地上写し」として、

現実に今地上界で起こってきているわけです。


ゆえに地上界における最終局面の現在、

神界で起きたと同じく、

一時期は激しい光と闇の
鬩ぎあいが起きるのは必然であり、

すでに起きているわけです。


前述のような「超楽観主義の人たち」にとっては、

すでにハルマゲドンが起きている
ことにすら、

気づいていないというのが真相でしょう。


すでに霊的に目覚めた方、目覚めつつある方は、

今年になってから、夢で激しい
衝突を経験済みのはずです。


そして、昨夜のように闇の大軍団が、

ひたひたと押し寄せ、

それに対峙して、


光の戦士の軍団も大集結を果たし、

互いに陣を張り、一食触発の状態であったのを


如実に感じていることでしょう。


私も昨晩は、こんなに涼しくなったのに、

起きたとき全身汗みずくになっておりました。


今回の岩戸開きは、神界で起きたとおりの経緯を辿りますから、

必ず天変地異も、
光と闇の鬩ぎあい、

個人においての激しい括り、総括を経験せずして、

次の世へ
渡ることはできません。

大神様からの真のメッゼージを受け取っていらっしゃる方は、


くどいほど、掃除、洗濯、改心を

何度も何度も呼びかけているはずです。


地震や津波、天変地異だけが「ハルマゲドン」ではありません。


それぞれの身に起きる

「病気」「失職」「不和」「金銭面での問題」「異性間の問題」


「経済問題」「愛憎問題」

すべての事象は、「ハルマゲドン」であり、

誰もが
輪廻転生の借財を済ませない、

あるいは澄ませない内は、ミロクの世に移ることはできません。


楽観主義とは「能天気」でいることではありません。


苦を苦と感じず、与えられた課題として認識し、

全力でこれに当たり、

また自分たち
人類がいかに地球に対して親不孝であったか、

また動植物に対して無慈悲な行いを
続けてきたかを

ちゃんと認識し、心から「ごめんなさい」、

そして「ありがとう」と言える


澄み切った心境になって初めて、

目の前に起こる天変地異も、

さまざまな
パラダイムのシフトも冷静に観察し、

けもののように右往左往せず、限られたものは、


仲間と分かち合う心境に達したことを言うのです。

その状態を霊主体従と言い、ミロクの世にわたる資格を

得た御霊とういうわけです。

 カムナガラタマチハエマセ

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| 17:08 | アセンション、アースチェンジ | - | - |



 「カムナガラの道」を歩いているようで、ぜんぜん違う道を歩いている可能性もあり。

ここはひとつ「大神 様」にご指導いただきましょう。



神に仕えるとは、

神々に礼をもって仕える事より始まるもの。

師弟の礼なくして、神の道を求めるをあたわず。

師とは友達にあらず教えを受ける者なり。

言動をつつしみ頭をたれよ。

傲慢不遜なる態度は他人にも己にも軽く侮られるべし。

神  心  己   神の心すなわち己にあり

慈  悲  愛   慈悲すなわち愛である

己を捨てきれぬ者「神のいれもの相応しからず」

神様からの「メッセージ」を伝えるだの、神さまのエネルギーを

おろすだの「大言壮語」する輩多いですが、私の審神によれば、

そこに真の崇敬の心無き者がほとんどで、大神様を友達扱いしたり、

自分が封印をといて解き放っただの、お名前を呼び捨てにしたり、

不敬の段、はなはだしく、そのような者にかかるのは、低層4次元の

霊存在であり、神とは程遠い存在であるのは明白です。

自分がどこと繋がっているかもちゃんと把握できない、チャネラーや

ヒーラーは、お話になりません。

知識がなくとも、真の崇敬のこころで神々にまつらう方は、

自然と、神々様が導かれます。

「大言壮語の輩」には、気をつけましょう。

まして高額のお金を取るところは、最初はよくても、だんだんと

繋がる先が変わってきます。

何事も真に神々様をお慕いしているかどうか、その言動を観察していれば、

おのずとその人物が審神できるでしょう。

神々に好かれて、使われる方は、人間的にもすばらしい方です。

いくら霊能力が高くても、人物的に?な方は、そういう方です。

所詮霊能者。

神能者とは違います。

よくよくご注意あれ!   カムナガラタマチハエマセ




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| 18:01 | - | - | - |
  
 
10月10日を過ぎ、全ての事象は猛然と変換し始めました。

今までの「慣性の法則」による、濃密で重い「三次元の波動」に捕らわれている人と、

銀河から降り注ぐ「新しい光の波」に乗りつつある人との差異が、日々顕著になり始めました。

このブログの読者なら、全てのパラダイムがシフトし始めたのを、当然気づかれて

いる事でしょう。

現在は、猛烈に時間流が加速し始めています。

光速で降り注いでくる「時間の波」の前に

立っているだけで、

例えて言えば、高速道路を窓全開で走っているような、

すさまじい風圧を感じている状況です。

ただすさまじい時間流の風圧を受けているだけだと、
.
どんどん後ろへと吹き飛ばされてしまいます。

ここで今重要なことは、猛烈な風圧を受けるのではなく
.
すべて、自分の体を通過させることが必要です。

そんなこと言われても、具代的にどうしていいか判らない?という方は、

ジェットコースターが落ち始めたときを想像してみてください。

意識が前に向っていないと、後ろに取り残されるような、

あのなんともいやな感覚を受けてしまいますね。

しかし、意識を前へ前へと、飛ばしていけば、車を超高速で飛ばしているのと、

同じく、そのスピード感、ドライブ感を楽しむことができます。

要はそれと同じです。

時間がないと思わず、「物語が超スピード展開」してきたことを楽しむのです。

想像したことが、ほんの一瞬で目の前に現れることを、驚かず、楽しむのです。

そうジェツトコースターで手を離し、バンザイするようなものです。

全ての変化を楽しむのです。

その前向きの気持ちをキープできれば、まさに人生が、波乱万丈のスペクタルの

連続のように、貴方を楽しませてくれることでしょう。

現実の世界も、ディズニーランドで遊んでいる感覚で、楽しむことです。

なんの危険もないのです。

なんて楽しいイベントなんだと、心全開で楽しんでみましょう。

そうすれば身も心も軽くなります。

踊りだしたくなります。

踊る阿呆に見る阿呆。

同じ阿呆なら、人生踊って、弾んでまいりましょう!

カムナガラタマチハエマセ

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| 18:24 | アセンション、アースチェンジ | - | - |
 

「アオウエイ」は宇宙の「五大父音」です。

その意味合いについて、聖師の解説を見てみましょう。




 ここに二柱の大神(イザナギ、イザナミ大神さま)は

陰陽水火の呼吸を合して、七十五声を鳴り出し給ひ、

スの言霊を以て之を統一し給ふ事となりぬ。

 而してこの七十五声の父音を、立花の小戸と云ふ。

祝詞に、

『筑紫の日向の橘の小戸の阿波岐原に御禊ぎ祓ひ給ふ時に生坐る』

とあるは、このアオウエイの五大父音より、

以下の七十声を生み出し、

新陳代謝の機能たる祓戸四柱の神を生み成し給ひて

宇宙の修祓神と為し給ひたなり。

而してこの五大父音を地名に充つれば、

 『ア』は天にして『アジヤ』の言霊となり

 『オ』は地にして『オーストラリヤ』の言霊となり

 『ウ』は結びにして『アフリカ』の言霊となり

 『エ』は水にして『エウロツパ』の言霊となり

 『イ』は火にして『アメリカ』の言霊となる。

 而して『アジヤ』は『ア』と返り、『オーストラリヤ』はまた『ア』に返り、

『アフリカ』また『ア』に返り、

『エウロツパ』又『ア』に返り、

『アメリカ』又『ア』の父音に返る。

 その他の七十声は何れも

『アオウエイ』の五大父音に返り来るなり。


 この理に依りて考ふるも、

『アオウエイ』の大根源たる『アジヤ』に総てのものは統一さる可きは、

言霊学上自然の結果なり。

而して『ア』は君の位置にあるなり。

 而て『ア』と『ウ』との大根源は、

『ス』より始まるなり。

『ス』声の凝結したる至粋至純の神国は、即ち皇御国なり。

 二神は先づ天地を修理固成する為に、

『アオウエイ』の五大父音立花の小戸の言霊に依りて、

一切の万物を生み成し給ひ、

而て『ス』の言霊の凝結せる神国の水火は

最も円満清朗にして、

大神其ままの正音を使用する事を得るなり。

その他の国々の言霊のやや不完全なるは、

凡て『ア』とか『オ』とか『ウ』又は『エ』『イ』

等の大父音に左右せらるるが故なり。

神の神力を発揮し給ふや、言霊の武器を以て第一となし玉ふ。

古書に『ミカエル一度起つて天地に号令すれば、

一切の万物之に従ふ』といふ意味の記されあるも、

『ミカエル』の言霊の威力を示したるものなり。

而てこの『ミカエル』の言霊を、

最も完全に使用し得る神人は

『ス』の言霊の凝れる皇御国より出現すべきは当然なり。

『ミカエル』とは天地人、現幽神の三大界

即ち三を立替る神人の意味なり。

詳しく云へば、現幽神三つの世界を根本的に立替る神人、

といふ意味なり。

また男体にして女霊の活用を為し、

女体にして男霊の活用を為す神人を称して『身変定』「ミカエル」といふ。



以上のように、「アオウエイ]を奏上することは、「祓祝詞」を奏上し、

宇宙の根源エネルギーである「音霊」のエネルギーを得ることになります。

罪穢れがたまった自分の身や魂を「アオウエイ奏上」により、禊いで、

チューニングするわけですね。

効果的な「アオウエイの奏上」については、実地でじかにレクチャーさせて

頂きたいと思います。  

カムナガラタマチハエマセ



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| 16:29 | - | - | - |



最近のさまざまな「シフト」を目の当たりにして、それでも、いまののどかな生活が、

永劫に続くと思っている方がおられましたら、頭から水をぶっ掛けて差し上げましょう。

神界よりは「導き時はもうないぞ」ときております。

それは、地球自体の「火勢」が日々強まりつつあるのと同時に、経済環境は、

確実に大クラッシュに向けての、秒読みに入りました。

実はすでに経済は、崩壊しているのです。PC上のただの数字の羅列、

何千億、何兆円もの金は、実際には「貨幣」として存在せず、ただのマネーゲームでしか

ないのです。ただ紙きれを「価値がある」と信じ込まされた「家畜のような人間」の

はかなき、淡き夢のきれはしにかすぎなかったわけです。

お金があれば、しあわせになれる。お金がなければ不幸だ。

すべては価値観の問題。

大神 様のレベルでは、人間が勝手に作り上げた「約束事」など、

一顧だにされないのです。

すべては「自然の摂理」「めぐりの法則」に基づいたものが「神の意思」であり、

にんげんの思惑に基づいたのが、価値があると思い込まされた「紙の意思」と

いうわけです。

9月の括りにより、「神の意思」に従い、「カムナガラの道」を歩ものと、

ただの「紙きれの意思」を後生大事に守り通しているものとの識別が、はっきりと

なされました。

「紙きれの意思」に振回されるものの意思を「富志の意思」といいます。

いまだに「富」がすべて、「金」がすべてと思い込んでいる、「富への志」に

がんじがらめになっている者は「紙きれの意思」に隷属し、その魂までも、

譲り渡してしまった者です。

これらの者は、これより、どんどんその振動数を下げ、重くなっていきます。

にごり水の中でも、時間がたてば、泥は下に沈みます。

ゆえにその魂は「デイセンション」に向かってまっさかさまというわけです。

それに対して、「神の意思」にまつらう者は、「富志」を払拭し、「富士」すなわち、

富のあり方を一旦、士(じゅういち)即ち十一面観世音菩薩、ククリヒメ様の

お働きで括り、神とまつらうことが、真の豊かさ、富であることに気づき、

物質を通じての学びの「プレアデス領域」の「22ふじ」を晴らして、

「22は晴れたり日本晴れ」となり、精神領域である、シリウス領域の「23」へとの

移行を遂げ始めたのです。

ゆえにその波動は精妙なものとなり、どんどん軽くなり、螺旋を描きつつ、

上昇し始めています。

神示に曰く、「空を飛ぶような人」と「地を這う人」に分かれるとは、

こういう状態を言い表しているのです。

同じ人間といいつつも、その魂の振動数を上げている者と、下げている者の彼我の差は、

圧倒的に開いていき、やがて次元すらも分けるようになってしまいます。

さてさて皆さんは、どちらの道を選択されたのでしょうか?

「カムナガラの道」を選択された方は、アルクがこれより実地で、さまざまな心構えと、

なすべき事を伝えてまいります。ともに手を携え、進んでまいりましょう!


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