フランクリンバッジが2月17日に入荷します!※販売ページで予約受付中!2012-02-16 Thu 20:38
皆様こんにちは!
さてさて、早速ですがいつも通り本題に入っていきましょう!w(^^)。 皆様、大変お待たせいたしました! 大好評の「フランクリンバッジ」を2月17日より販売いたしますよ! ホントにホントにお待たせいたしました!(#^.^#)。 ※大好評につき早期の売り切れが予想されます。お早めにどうぞ! 事前予約したい方は!「MOTHER グッズショップ」へGo!お待ちしています! 販売責任者 MOTHERMr007 |
オーディオ特集・PCで音楽を高音質で楽しむ!・サウンドカードとは?2011-12-27 Tue 20:20
ではどのようにしてPCで音楽を高音質で楽しめばよいのか。
まずあなたのお持ちのパソコンを音楽に特化したものにしましょう! そのために必要なものは、 「サウンドカード」「USBオーディオデバイス」と呼ばれるものです。 いずれもPCサウンドクオリティを向上させる重要なアイテムです。 ここでは「サウンドカード」について説明いたしましょう。 「サウンドカード」とはこのようなものです。※下写真 御覧の通り、まるでアンプのカバーがないような状態ですね。 これが「サウンドカード」です。 「サウンドカード」は、ノイズを可能な限り取り除くように設計されており、 搭載されるサウンドチップやコンデンサも上質のものが使用されています。 メーカーや製品によって音質に差がありますが、「サウンドカード」を使うことで、 音質はまるでアンプにつないでいるかのような力強く引き締まった音になります。 解像度も上がり、余韻もしっかりと再現してくれます。 高インピーダンスの大型ヘッドフォンも余裕で駆動させるほどのパワーがあります。 ※ただし種類にもよります。安価なサウンドカードですと性能はそれなりです。 しかし長所もあれば欠点もあります。 長所 アンプと同様のパワーがあり、高インピーダンスのヘッドフォンも駆動可能 「USBオーディオデバイス」より製品の種類が豊富で予算や目的に合わせて選びやすい PC内に直付けするため、音声信号の伝送効率が良い 欠点 PC内に取り付けるため、PCを分解する必要があり、取り付けが難しい&面倒 ノートパソコンには搭載できないため、デスクトップ型パソコンに限定される PCのサイズや拡張性などによって、取りつけられない場合がある 上記のように、「USBオーディオデバイス」よりもパワーがあるため、 高インピーダンスなオーディオ機器を駆動させやすい&音質が良いのが特徴。 種類も多く、予算や目的に応じて選びやすいのが利点ですが、 PC内に取り付けるということからPCを分解する必要があるため、知識が必要。 初心者などにはきついかもしれませんが、専門ショップなどに、 PCとサウンドカードを持っていけば取り付けてくれるかもしれません。 また、そのサウンドカードがすべてのデスクトップ型パソコンに取り付けられる わけではないため、できれば専門店のアドバイスを参考に購入し、取り付けて もらうのが一番安全かもしれませんね。 高品質&MADE IN JAPAN「ONKYOのサウンドカード紹介ページ」 http://www.jp.onkyo.com/pcaudio/pcidigitalaudioboard/index.htm ハイコストパフォーマンス「クリエイティブのサウンドカード紹介ページ」 http://jp.creative.com/products/welcomenew.asp?category=1 |
オーディオ特集・PCで音楽を高音質で楽しむ!2011-12-27 Tue 19:40
こんにちはMOTHERMr007です。今回の特集は「PCで音楽を高音質で楽しむ!」です。
「PCで音楽を楽しむ」そんなライフスタイルが現在は普及しています。 ウォークマンをはじめとするデジタルプレーヤーの普及のほか、 「ネットでダウンロードした音楽をPCライブラリで再生」などは、 かなりのユーザーが体験済みのことでしょう。 最近のPCの音楽機能は進化しています。PC付属のサウンド機能も、 高音質での再生が可能な HD(High Definition)サウンド対応が 一般的になりましたし、次世代のサラウンドフォーマットである、 DTS(Digital Theater Systems)に対応した製品も出てきています。 しかし、PC内はCPUや電源、HDD、光学ドライブなど、ノイズや振動を発するものの塊。 これでは当然ながらノイズや振動が伝わってしまうため、 せっかくの音楽をだいなしにしかねません。 「できる限りいい音で聴きたい」と思っても、なかなか難関があるのです。 そこで、今回はそんな「PCオーディオ」を高音質&快適に楽しむ方法を伝授致します! 是非参考にしてくださればありがたいです。 |
オーディオ特集・独自のオーディオテクノロジー配合2011-12-15 Thu 19:28
「YouTube」で私がアップロードしている音楽には、
様々なオーディオテクノロジーが使われています。 ここではその一例をご紹介します。 ハイエンドオーディオに迫る高音質を。 フルサウンドアンプ「Sound-Master X」 原音を忠実に再現する独自の高音質技術「Sound-Master X」を配合。 音声信号をフルデジタル処理する際に使われる、デジタル信号ををさらに最適化することで、 従来よりも歪みやノイズを低減し、ディテールを維持した高音質を実現しました。 また、迫力ある低音のエネルギー感、スピード感を余すところなく再現しながらも、 圧縮音源で失われがちな繊細な高音や空気感までリアルに再現。 原音に近い臨場感あふれる音を実現しています。 ※一般的なCDの音質は「16bit 44100Hz」ですが、「Sound-Master X」により、 最大「24bit 192000Hz」まで音質を向上させることが可能です。 これはCDの5倍近くの音質です。ここまで音質を向上させることにより、 YouTubeにアップロードした際に発生する圧縮の影響を受けにくくし、 高音質を保ったまま音楽鑑賞ができます。 音源に含まれるノイズをカット。 「サウンドノイズキャンセリング」 「デジタルノイズキャンセリング機能」により、音源に含まれるノイズをカット。 静寂の中で音楽に浸っているようなダイレクト&クリアなサウンドを実現します。 お気に入りの音楽をクリアな音で、快適に楽しめます。 サウンドシーンごとの音量を均一に。 「マスターノーマライズ」 サウンドシーンに合わせて音量を均一に保ち、癖のないサウンドを実現。 ※曲によっては音量が低い場合があります。 |
MOTHERMr007 You Tube Audio2011-12-11 Sun 13:01
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