今般、日蓮正宗の宗務院と応顕寺住職・早瀬道寧坊の裁可のもと、応顕寺旧信者$X常男くんが提訴した民事訴訟につき、速やかに東京高裁の半ケツを開示し、日蓮正宗役僧および応顕寺・早瀬道寧坊が認定した賠償金550万円の結果について公開すべきものであることを申し述べるものである。
冨士宗学研究なる痴犬集団の声明文はすでに魚拓≠ノ記録されており、日蓮正宗宗務院および応顕寺・早瀬道寧坊がいかに遁辞を構えようとも云い逃れのきくものではない。曰く、
---------------------------------------------------------------- 今般、黒川和雄一派の自称「有志の会」代表相談役に対して民事提訴に到ったことをここに発表するものである。
被告・代表相談役は原告である日蓮正宗信徒・一法華講員(私人)に対して「日蓮正宗法華講員を詐称する輩」などと強弁して自らの悪事を隠蔽するであろうから述べておくが、宗務院御役僧方と面談の上で本件提訴(刑事訴訟もお構いなし)は御許可を賜っており、また指導教師様にも御指導を仰ぎつゝ、弁護士に依頼して実現したものである。
仍って、原告である日蓮正宗信徒・一法華講員に対して「日蓮正宗法華講員を詐称する輩」などと虚言を以て強弁しても現実には虚しいだけである。原告が日蓮正宗法華講員であること、本件提訴は宗務院御役僧方の御許可と指導教師様の御指導を仰いで到ったものであることは、当然のことながら宗教法人日蓮正宗の宗務院、原告の御住職様も御存知なのである。 ----------------------------------------------------------------
※以上。日蓮正宗宗務院および応顕寺住職たる早瀬道寧坊は、恥を知る人士であれば逃げ隠れることなく裁可した裁判の結果に責任を持つべきであり、すでに結果は出ているのである。速やかに宗務広報等に自ら関与した裁判の結果を公開すべき責務を実行されんことをここに宣布するものである。
以上。
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