某寿司屋で、閖上の赤貝があった。
こんなに早く、再び食せるとは思わなかったので、万感込み上げるものがあった。
名字@seiwa-corp.com
寺田治夫は、どうしようもないので、時間を使って何かするのが、勿体ないですね。
書くべき内容は、頭の中で纏め終わっているのだが、多岐に渡るので、時間がかかるかな?
東京電力も、「電力料金値上げ」なんてとんでもないので、先ずコスト高の下請けをバシバシ切って欲しい物だ。当然、株式会社成和もね。
そろそろ、行くよ。
実の父親に「見限られた」治夫ちゃんの「屈折人生」ってか??(笑)
http://www.abc.net.au/reslib/200907/r402954_1895049.asx
取り敢えず、2分30秒辺りから出て来る「寺田虫」をご堪能(笑)下さい。「悠久の館」(パパに買って貰った麻布霞町パークマンションの215号。相続税は誤魔化して無いだろうな??)に巣食う「白アリ」みたいな物らしいです。
パパ飯野郎友里征耶こと、株式会社成和社長寺田治夫に、TOMOSATOブログで、「ハッカー」だと罵られた。ふざけるな、寺田治夫。
幾ら、寺田治夫が気が狂っているとは言え、黙って見過ごす訳には行かない。
しかし、架空の人物に過ぎない友里征耶を相手にしていても、時間の無駄である。
寺田治夫の狂気の人格である友里征耶の犯した犯罪の責任は、実体である寺田治夫に負わせるべきである。
他人様の店のサービスやコストパフォーマンスとやらに難癖を付ける寺田治夫であるから、自身がやっている株式会社成和は、さぞかし素晴らしいサービスと、宇宙一のコストパフォーマンスを提供しているのだろう。
寺田治夫の株式会社成和を調べると共に、株式会社成和の取引先に「友里征耶=寺田治夫の言動についてどう思うのか?」を、直接確認して行く事も必要かと思っている。
しかし、品の無い顔だなぁ・・・。眼は、退化してるの??
原発事故以来、急に東京電力を非難している糞が居る。
その糞は、電力事業に特化した会社(株式会社成和)をパパが立ち上げており、外食の金や自称「財産」と呼んでいるワインの購入代金も、みんなパパから出ている。(ちなみに、普通の人間は、パパの金は「自腹」とは言わないが、こいつの意識下では「パパの金=自分の金」らしい)。
何か、おかしくねえか??
電力会社に食わせて貰って置きながら、東京電力を罵ると言う。
パパに買って貰った「ご自慢」の西麻布のマンション(8階建てなのに何故か2階に住んでいる。低層階マンションならいざ知らず、普通、2階なんて買わないよね??)も、元を糺せば「電力会社様」(笑)からのお金だろ?
お前が、「ネット通り魔」するお金もな。
その辺りの、問題提起を行いたい。
また、「この顔だから覆面」の馬鹿は、私の個人情報を糞BBSで垂れ流していやがる。大半はデマなのだが、中には、私の戸籍謄本や住民票を手に入れてないと分からない物もある。
古川教授裁判に負けた無能弁護士が「士業務特権」で勝手に情報を入手し、寺田に渡していたとしたら、これは犯罪だぞ。
また、株式会社成和には、東芝社員との贈収賄の疑惑もあるぞなもし。
普通の人間なら、この顔だったら、自殺してるよね。キモイ・・・。
久々に、夕刻に。
微妙な雰囲気があり、違和感を持つ。
味付け酒を頼んだが、3隅が焦げていた。
焦がしちゃったら、味わいにならないのだが、これは「帰れ!」と言う事か??
何かご迷惑を掛けたのなら、申し訳無し。
酔っ払っちゃった時、何か余計な事を言っちゃったかな??
何時もの事だけど・・・(苦笑)・・・。
櫨、墨烏賊、小肌、鯖等々を、堪能した。
と言うのに、参加したのだが、「麻雀のプロ」と言う連中も、参加している。
「麻雀のプロ」とは。何だろう??
麻雀の世界でも、「最高位」とかのタイトルがあるらしいが、今回参加したプロ雀士の中でも、何らかのタイトルを取った事のある人たちは、遥か上のランクから始めている。
一方、タイトルを取ってないプロ雀士達は、我々一般人と同条件で勝負を開始している。
同条件で戦っている連中は、殆どが低い点数しか獲得出来ずに居る。
何処が「プロ」なのかなぁ。
タイトルを取っている人達も、同じ土俵で始めれば、「大差無い結果」になると思われる。
「プロ」と言う事は、「麻雀で生計を立てている」のであろうか??
だが、それにしては、弱過ぎるんでないかい??(笑)
昨晩、「底冷えがする」様に感じ、「何だろう??」と思っていたのだが、朝、確認すると、ウインドーラジエーターを点け忘れていた。
使用した時との差異が、はっきり感じられる。
部屋が北側に面していて、かつ、窓の面積が大きい場合、冬の室内温度の改善に効果があると思われる。
象印の加湿器と共に、良い買い物をした。
ニャンコ先生8号 カメ蔵の去勢手術を行った。
「出臍」も気になっていたので、併せて手術して貰う。
猫は、カメ蔵で、「打ち止め」かな??
私が遊んでいるオンライン麻雀ゲームが、新たな趣向を始めた。
「麻雀のプロ団体と提携をした」との事だが、今迄の「段位制」をぶっ壊し、再シャッフルを行っただけである。
私は、段位制では「6段」だが、今回の「趣向」に際し、別アカウントを作成し、ゲームに臨んでいる。
今の所、全参加者中で「10数位」である。
酔っ払ってゲームをやって、3回ほど途中で寝てしまい、負けているのだが、ちゃんとやっていれば、1位を狙えたと思う。
久々に、伺う。
ちょっと、微妙な雰囲気があった気がするが、前回、酔っ払って、何か言っちゃったかなぁ??
まあ、構われるのは好きでは無いので、気楽に食えて良かったが。
久々に、A寿司に。
牡蠣、せいこ蟹、烏賊の口等を、つまむ。
握りは、〆鯖、穴子で。
小っちゃかったけど、せいこ蟹が、中々だった。
2人で、老舗蕎麦屋に。
土曜の昼時は、混んでいるなぁ・・・。
連投する。
煮牡蠣の牡蠣が、小さくなった様な・・・。
鴨のくわ焼を、塩で。
締めに、堕落して(笑)、カレー南蛮を食してしまったが、熱い汁に漬けた蕎麦は、やっぱ駄目だなぁ。
どうしてもカレーが食いたければ、汁だけともりを頼めば良かったよ。
何時もの様に、煮牡蠣と日本酒を。
日本酒の古酒を試して見る。「20年寝かせた」にしては、色が薄い。低温のタンクに貯蔵でもしているのだろうか? もうちょっと、癖のあった方が好みかな??
ある物を天麩羅にして貰い、塩でつまむ。中々、美味であった。
煮牡蠣で日本酒を。
堪能した。
色々あり(笑)、昼に伺う。
上品な昆布〆等、良い仕事をされている。
その分会計も行っちゃうけど。
昼に伺う。
煮牡蠣と日本酒を。
そば2枚で、締める。
到着していたQuai D'orsay Superioresを吸う。
後口に、舌の上に青臭い酸味が若干感じられる。
所謂「リージョナル物」とは、毛色が違うが、エモーショナル的に不満が残る。
片燃えもあり、もう暫く箱に寝かせて、適度に水分を抜いた方が良いと思う。
レギュラー物より高いリージョナル物なので、「ロブスト好き」以外は、敢えて吸う必要は無いかな。「そこはかとない儚さ」が理解できる向きに。
後半、鼻腔に来るアロマが、マシな感じになるが、「もう少し来てくれ!」と思うも、遠くに居る(笑)。
D4やエピキュア2番の方が、安心出来ると思う。安いし(苦笑)。
リージョナル物のロブストでは、パンチ・ロブストが、今の所、最も良かったかな。今回、ポルトガル市場向けにリリースされる(た?)「Punch Descobridores」が、気になる所。
[追記]
2本目に火を点けたところ、鼻腔を良い感じで刺激するアロマが、のっけから沸き立つ。
ボックス内でも、バラつきがある様だ。
この感じなら、割と愉しめるかと。
「その駅」を利用する場合は、必ず寄る様にしている、都内の某寿司屋に。
本来は「セット販売」だと、何回か行った後にネットで調べて知ったのだが、何故か、私の好きな様にやらせてくれている。
細魚の昆布〆、カワハギ、平目、鯖、小肌等々を。
オーダーストップ3分前に到着。
酒と煮牡蠣、鴨のたたきを。
鴨のたたきは、頂けなかった。何でこんな風になっちゃうのだろうか?? あと、バルサミコ止めようよ。
口直しに、酒と煮牡蠣で、締める。
あちらを立てれば、こちらが立たず。
う~む。
現在、失踪したい度 : 67%
北西側の部屋で寝ているのだが、窓が大きく、冷えるので、インナーサッシを設置した。
んが、それでも寒いので、ウインドーラジエーターなる物を購入した。
早速、使っているが、暖房効率が良くなっている感じがする。
中々、優れ物かと。
森永エンジニアリング ウインドーラジエーター 伸縮可能タイプ W/R-1219 価格:¥ 28,350(税込) 発売日:2006-12-25 |
昼に3連投。
本日は、夜に重要な件があるのだが、泥酔しない程度に酒を呷って、勢いを付け様かと・・・。
煮牡蠣を貰い、今日は冷酒で。純米吟醸なのだが、保管は冷やさねばならないのかも知れないけど、飲む時は常温近辺が良いよなぁ・・・。ぬる燗でも良いけど。
最初に食した煮牡蠣が、「漬け込みが浅い」と思ったのだが、お代わりした物は、そうでは無かった。
やっぱ、これは美味いよ。自分でも、再現して見たいと思う。醤油が問題かな?
昼に、連投する。
煮牡蠣をつまみに、熱燗を飲る。
堪んないなぁ・・・これは。本当に美味いよ、これ。
聞くと、かきそばの牡蠣は、「汁でさっと煮るだけ」との事。
漬け込む手間が掛かかるけど、これを使った方が、より美味いと思う。
堪能した。
何か分からないけど、蕎麦屋は昼に限ると思う。夜行く気がしないのは、何故だろう??
本日も、昼に伺う。
かきそばに使う牡蠣を「煮かき」としてつまめるのだが、もりそばの辛汁がかかっており、これが甘さに逃げず、酒のあてとして、イケる。
握りにしても、美味いと思う。数度、お代わりをする。
非常に、満足した。
昨夜考えた末、モルトを開けて、再度割り戻した(笑)。
もう、「モルトとオロロソの比率が、何対何」と言う様な話では無く、後口に舌に残る感じが、「より官能的になる」様、微調整を掛けた。
現時点で、最も納得の行く形になったと思う。
最初に買った30年物のオロロソが無くなったので、追加で数本購入した。
その内の1本を開けたのだが、微妙に後口が異なる様に感じた。一応、同じ店から買ったのだが。
初めの物は、後口に「珈琲様」のニュアンスを強く感じたのだが、今回の物は、控え目である。
オロロソの方も、瓶を混ぜて、均一化(笑)した方が、より良いのかも知れない。
前回、モルトを加え、後口を「モルト寄り」にしたのだが、再度オロロソを添加し、若干「オロロソ寄り」に戻した。
微妙にオロロソが勝っている方が、自分の好みの様である。
他のメーカの20~30年物のオロロソも、試して見たくなって来ただよ。
が、いい加減でないかい??
夕方受け取った商品の「発送メール」が、つい先ほど、届いた。
発送メールの「送付タイミング」がおかしいと感じる事が、多々ある。
あと、JPが嫌だ。地域担当配達員と、「合わない」だけかも知れないが。
[追記]
別に良いけど、注文した時の配送日を、勝手に変えられてしまう事も、ままある。
連投する。
「ある蕎麦」を、泥酔する前に味わうと、「某店」の物と、全然違っていた。
某店の物は、蕎麦の風味が凝縮されている。
こっちは、形状は似ているが、淡泊かな?
しかし、この店は、私が好む「老舗の要素」を満たしている。
停戦。
うむ。
昼に、地元の老舗蕎麦屋に行く。
こんな店があったとは、知らなかったよ。
私は、蕎麦は知らないので、色々発見があった。
某店で食した「ある蕎麦」が、非常に野趣溢れ、「その店のオリジナル」だと思っていたのだが、当店で、「普通に昔からある蕎麦」である事が分かった。しかも、以前は、「もっと凄かった」(?)らしい。
初めてなので、3種類位食して見たが、1つ分の汁の1/3も使わなかったかな?
たった1枚で、汁が足りなくなると言うヤツが居る事自体、信じられない(笑)。
TV、ラジオや街角で耳にして、「良い曲だ」と思いつつ、長い間誰の曲か分からないでいる物がある。
その幾つかを、今年突き止めて、LPレコードやCDを入手したのだが、最後に2~3残っている曲の内の1つを、先ほど解明した。
先ず、ネットでMP3のファイルを捜し、聴いてみたが、全体を聴いて、激しく失望した。
元々は、フランスのとあるシンガーソングライターの曲なのだが、歌詞が英語になり、非常に有名な女性歌手が歌っていた。
10年以上前に、大型レコード店で、その一部を耳にし、ずっと探していたのだが、原曲の内省的な歌詞は、「愛を語る」と言う吐き気のする(笑)薄っぺらい内容に変えられており、且つ、アレンジも良くない。
不明のままの方が、良かったなぁ・・・。
何年も前から、冬場は就寝時、加湿器がマストアイテムになっている。
エアコンで暖房を入れると、直ぐ、咽喉をやられるようになってしまった。
何台も試して来たが、今シーズン購入した「ZOJIRUSHI スチーム式加湿器 EE-RC50-AA 」には、非常に満足している。
今までの加湿器は、フィルターが有ったり、掃除が面倒だったり、水が無くなるまで加湿し続けたり、難点があったが、こちらは、それ等を全て解消している。
湿度の強弱を選択すれば、それ以上、無用な加湿を行わない点が、特に良い。インナーサッシを設置した事にも因るが、窓に結露が生じない。
欠点としては、象印だけに、電気ポットの様な「湯沸し音」が耳につくのだが、「ご愛嬌」と言う事で。
これは、強くお薦め出来る。
ZOJIRUSHI スチーム式加湿器 EE-RC50-AA ブルー 価格:¥ 21,000(税込) 発売日:2011-09-01 |
・・・と同時に、「内戦」勃発。
う~む。
問い合わせを入れていたディスカウントストアから、やっと連絡が来た。
「各店舗を確認し、16本揃った」との事。
ゲットする。
[追記]
雨が降っていたが、先ほど店に行って、16本を持ち帰って来ただよ。
重くて、死にそうだった・・・。
しかし、私が最初に飲んだラベルの物が、一挙に16本増えて、喜ばしい限り。
バーのマスター情報によると、このモルトは、2004年に発売されたらしい。
7年間位、各店舗で眠っていたのかも知れない。
保管状況にも因るのか、個々のボトルによって、味わいが微妙に異なっている気もする。
それを均一化するのが、「30年物オロロソ添加法」(笑)と言う事で。
これ、最強だと思うなぁ。
香港からの荷物を待っているが、非常に遅い。
10月31日に「現地引受け」されている物が、先ほど23:58に、漸く成田に着いた様だ。
何だろう??
堪能した。
久々に、「自動運転モード」になり、蕎麦屋を梯子する。
鴨抜き、蒲鉾、せいろを頼んだのは、覚えているが、「会計した記憶」がなかったりする。
余談だが、せいろを頼んで、「汁が足りない」とか言う奴がいるが、どうやったら足りなくなるのか、謎である。まさか、蕎麦に万遍無く汁を絡ませているのだろうか??
んな、気味悪い食い方、良く出来るよなぁ。
しかし、良く帰宅出来たなぁ・・・と。どうやって帰って来たのか、分からんよ。
帰宅後、「何か怒っていた」らしく、娘に八つ当たりしてしまった様だ。
いかんなぁ・・・。
異常に、胃が痛い・・・。
30年物のオロロソを「4%強」添加したアベラワー15年シェリー・ウッド・フィニッシュだが、非常に良い感じである。何か、より馴染んで来た様な。
最初に飲んだボトルの、「少し苦味を伴ったカラメルの様な甘さが残る後口」に惹かれたのだが、オロロソを添加したことにより、「微糖コーヒーの様な感じ」が強まった。
舌に残るこのニュアンスが、素晴らしく心地良い。
染み入るなぁ・・・。
Modu Tが、漸く届いた。
「世界最小の3G携帯」と言うふれ込みだけあって、流石にコンパクト。
「アンドロイドで最少」のソニーエリクソン Xperia Mini(先代のX10 Miniの方が小さいけど)と比較しても、写真の通り「小ささ」が分かる。
しかし、カメラ機能が本体に内蔵されておらず、外付けの「カメラジャケット」を装着する必要がある。
↑ 左が、電話「本体」。右が、カメラジャケット。
で、合体させると、Miniより大きくなってしまう(笑)。
私は、携帯のカメラ機能を使わないから、どうでも良いけど。
小さい携帯では、やはり、ソニーのムーバ時代の「初代プレミニ」が、完成度も高いと思うし、印象に残るなぁ(電波捉え辛かったけど)。
アクセスポイントの設定が上手く行かず、ネットには未だ繋がって居ない。
日本語表示はともかく、入力は不可だと思う。ネット上でも、Modu Tの日本語化を行った「偉人の足跡」は、発見出来ていない。(追記:漢字は「文字化け」を起こす。)
また、ストラップは取り付けられない。
音楽プレーヤは、中々ちゃんとしている様な感じ。メモリカードが揃い次第、入れて見ようと思っている。(追記:MP3しか再生出来ず、音質は籠った感じでぼやけており、実用に耐えない。)
PC向けのUSBドライバや、連携ソフトは、ネットに落ちているので、拾えばOK。(追記:インストールしようとすると、Windowsから「このアプリは承認されていないので、インストールを中止する事を強く推奨します」見たいな警告が、バシバシ表示される。入れちゃったけど。だから、ウイルスに良く感染するんだよなぁ・・・。)
これで、「アンドロイド版」が欲しい所だが、調べて見ると、「Modu W」と言う、アンドロイド1.6を搭載した物が、ある事はある。
しかし、SIMカードに対応しておらず(無線LAN専用モデル)、どうやって通話をするのか、良く分からない代物である。
「潰れた会社」が作った製品には、それなりの理由があると言う事か・・・。
[追記]
液晶の表示品質も良くなく、タッチパネルの操作性も、誤動作が頻発し、ストレスが溜まる。
少し使っただけで、使い辛い所が幾つも目に付き、製品として、「練り不足」を感じる。
「試作品のレベル」と言っても、良いかと・・・。
然しながら、このパッケージで、液晶、操作性を改善し、OSをアンドロイド2.3以降等にしてくれれば、見違える様になると思う。バッテリーを換装出来る様にも。
あと、ストラップホールを付けてくれないと。これ、酔った時に触ったら、絶対落とすよ。
上記の通り、欠点が多々あるのだが、製品としての魅力がある事も事実だと思う。「やっちまったよ」感溢れる物作りは、個人的に好きである。
今回のマイ・モルトブームで、気に入ったのは、アベラワーの15年シェリー・ウッド・フィニッシュである。
「実験君」により、これに、「30年物のオロロソ」(他にも適当な物があると思うが、試した物を取り敢えず)を、個々のボトルの状況を確認した上で、好みの量を添加すると、本当に美味いと思う。
プロにも、味わって貰いたい位だ。
多分、「アルコール度数が数%落ちている事」には気付くと思うので、「混ぜた?」って直ぐバレるだろうが、全体のバランスに関する感想を聞いて見たい気がする。
[追記]
プロの方に、試して貰う。
「アリだが、1%位で良いと思う」とのコメントがあった。
オロロソ自体が美味く、ちょっとやり過ぎた様である。
添加量が低い実験君の残りと合わせ、新しいボトルを空け、オロロソの添加量を下げる。
全体で、「4%強添加」の物が、「丸3本出来た」(笑)だよ。
でも、美味いと思うよ。
アイラモルトにも試して見たが、全然合わなかった(笑)。
スペイサイドのオロロソ樽熟成物には、通用すると思われる。
マッカランの旧ボトル12年に添加したら、「バッチグー」(死語)だったよ。
ブレンド用として、このオロロソはマストアイテムかと。
また、私はニートで飲っているので、「加水後のバランスには、一切考慮していない」事を付記して置きます。
That's All I Want from You
The Morriston Orpheus Choir: Land of My Fathers
世の中には、まだまだ素晴らしい曲があるものだ。泣ける。
ピアノの伴奏とコーラスが、この曲に新しい命を吹き込んだ。 (★★★★★)
Non Nobis Domine
Simon Rattle: Henry V
パーフェクトな演奏。CDの録音音量をもう少し大きくして欲しかった。 (★★★★★)
Omen Sore
Era: Vol. 2
初めて聞いた時、鳥肌物でした。この手のジャンルの第一人者かと。 (★★★★★)
Old And Wise
The Alan Parsons Project: Love Songs
Old And Wiseは、不滅の金字塔だと思う。
歌詞に泣け、最後のサックスに咽ぶ。 (★★★★★)
Old and Wise
The Alan Parsons Project: Eye in the Sky
何と言う事が!!
名曲Old and Wiseに、作詞・作曲をしたEric Woolfson氏のボーカルバージョンがあった!!
まさに、悶絶物!!「ある筈だ!」とは思っていたが、こんな幸運に実際に巡り合えるとは・・・。 (★★★★★)
魚谷 常吉: 味覚法楽
私の心の師。座右の書。 (★★★★★)
駒田寿郎: Digital Works 駒田寿郎イラストレーション集〈Vol.1〉光と風
イラストレーター駒田寿郎先生の初の作品集。 (★★★★★)
マルクス・アウレリウス/神谷美恵子: 自省録
神谷美恵子さんの名訳。これを読むと、他の邦訳を受け付けられなくなる。 これが絶版なんて、日本の出版業界はどうかしている・・・と思っていたら、改訂版が!! (★★★★★)
だしの基本と日本料理
「食生活が人柄を作る」・・・名科白かと。 (★★★★★)
馳 星周: リアル・シガー・ガイド
日本で葉巻を楽しむための扉に通じています。
その先は、天国か? はたまた地獄か? (★★★★★)
ゴールズワージー: リンゴの木 (角川文庫)
久しく途絶えていた三浦新市先生の名訳が復刻! (★★★★★)
シュティフター: 水晶 他三篇―石さまざま (岩波文庫)
手塚 富雄先生の名訳が、何時の間にか復刻していた。
日本の出版業界の良識に、敬意を表します。 (★★★★★)
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