> 黒川和雄君が夜勤に勤しんでおられることは妙輪寺御信徒からの情報で知ってはいたが、六万五千円の収入で家賃が三万円だとは知らなかった。しかしそれも本末転倒である。二十四時間ネットに張り付くよりも、黒川和雄君はネットを引退されて、その浮いたネット通信費で一日四百円の食費とお樒購入費に充てられた方が宜しかろうと思う。それが人であり、信仰者ではないのか。生活や信仰よりもネットを優先させるなどは本末転倒も甚だしい。聞けば御老婆との二人住まいとのことではないか。浮いたネット通信費で御母堂を養って恩返しされるよう、老婆心ながら提言するものである。
この情報は創価学会員からのものです。
私は別ルートから確認しています。 確認した先は創価学会員の元沼津市在住幹部で活動家の金原氏からです。
この金原氏も所属している活動家グループが直接家まで行き身辺調査と称する ストーカー行為で得た情報です。
久遠居士が創価学会員活動家グループと深い関係があるのは間違いありません。
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