10人の弁護士が様々なご相談を承っております。
| 竹下 義樹 | 新阜 創太郎 | 馬杉 安沙子 |
| 民谷 渉 | 山口 亮 | 佐野 真太郎 |
| 舟木 浩 | 佐野 就平 | 本田 里美 |
| 康 仙華 |
| 弁護士登録年 | 1984年 昭和59年 |
|---|---|
| 学歴 | 龍谷大学法学部卒業 |
| 弁護士会会務歴 | 日本弁護士連合会:人権擁護委員会 京都弁護士会:副会長、人権擁護委員会、民暴・非弁取締委員会、高齢者・障害者支援センター運営委員会 他 |
| コメント | 私は弁護士登録以来今日まで人権擁護活動を基本とし、弱者救済の視点から民暴被害者の救済や高齢者・障害者の権利擁護及び犯罪被害者の支援活動を行ってきました。また、経営相談であれ、家事・家庭などを中心とする個人相談であれ、個々の依頼者の方々のご希望をどのようにすれば実現できるかを重視し、これまでの法解釈や判例にとらわれることなく、要求実現を基本において弁護活動をしてきました。依頼された内容が解決困難であっても直ちに諦めるのではなく、また100%の答えができなくても、「よりましな解決」を目指し解決案を提案することを重視してきました。 今後も依頼者の期待に応えることのできる弁護士を目指し、さらなる学習と努力を続けていく所存です。 |
| 弁護士登録年 | 2008年 平成20年5月 |
|---|---|
| 経歴 | 京都大学法学部卒業 1994年 10月 司法試験合格 1996年 4月 司法修習生(50期) 1998年 4月 裁判官任官 2008年 4月 同退官 |
| 弁護士会会務歴 | 京都弁護士会:民事委員会、子どもの権利委員会 |
| コメント | 昭和43年大阪府豊中市に生まれ、大阪府立豊中高校、京都大学法学部を卒業し、司法修習修了後は裁判官に任官しました。裁判官時代は、民事、刑事、令状、家事、少年、破産、民事再生、民事保全を担当しました。 裁判官としての経験も生かしつつも、それにとらわれることなく、依頼者の話をよく聞き、その期待に応えることのできる弁護士を目指していきたいと思っています。 |
| 弁護士登録年 | 2007年 平成19年 |
|---|---|
| 経歴 | 2002年 同志社大学法学部卒業 2006年 同志社大学法科大学院修了 2007年 司法修習終了 |
| 弁護士会会務歴 | 京都弁護士会:子どもの権利委員会、犯罪被害者支援委員会 他 |
| コメント | 依頼者の方の声に耳を傾け、寄り添いつつ、専門家として冷静かつ的確なサービスを提供できるように、1つ1つの事件に誠実に、全力で取り組んでいきたいと思っています。 |
| 弁護士登録年 | 2008年 平成20年 |
|---|---|
| 学歴 | 京都大学文学部(日本史学専修) 同志社大学法科大学院卒業 |
| 弁護士会会務歴 | 京都弁護士会:高齢者・障害者支援センター運営委員会、子どもの権利委員会、刑事委員会、人権擁護委員会 |
| 著書 | 『障害者自立支援法 違憲訴訟 立ち上がった当事者たち』(生活書院 共著) |
| 論文・評釈 | 「小倉北自殺事件判決について」(消費者法ニュース88号(2011年)) 「エンタメストア事件に関する支援者・弁護団からの論考」(労働法律旬報1757号(2011年)) |
| コメント | 障がい者の権利擁護に取り組んでいます。最近では、生活保護、貧困問題等、社会保障全般に積極的に取り組んでいます。 |
| 弁護士登録年 | 2009年 平成21年 |
|---|---|
| 学歴 | 筑波大学第一学群社会学類卒業 上智大学法学研究科法曹養成専攻卒業 |
| 弁護士会会務歴 | 京都弁護士会:刑事委員会、消費者保護委員会、民事介入暴力被害者救済・非弁護士取締委員会、高齢者・障害者支援センター運営委員会 |
| コメント | 民事事件はもちろん、刑事事件についても積極的に受任いたします。皆様のお役に立てるように精一杯がんばります。 |
| 弁護士登録年 | 2011年 平成23年 |
|---|---|
| 経歴 | 2003年 東京大学法学部卒業 2010年 中央大学法科大学院修了 2011年 司法修習終了 |
| コメント | 依頼者の方々のお話をよく聞き,気持ちをくみとって,満足の得られる結果を目指したいと思います。 精一杯活動していきたいと思っております。よろしくお願いいたします。 |
| 弁護士登録年 | 2002年 平成14年 |
|---|---|
| 学歴 | 横浜国立大学経済学部経済法学科卒業 |
| 弁護士会会務歴 | 日本弁護士連合会:貧困問題対策本部(事務局委員) 京都弁護士会:人権擁護委員会、高齢者・障害者センター運営委員会、民事委員会 |
| 著書 | 『もうガマンできない!広がる貧困』(明石書店)、『検証 日本の貧困と格差拡大』(日本評論社)、『必携 法律家・支援者のための生活保護申請マニュアル』(全国クレジット・サラ金問題対策協議会)、『ケーススタディ 障がいと人権』(生活書院)など。(いずれも共著) |
| 論文 | 「病院内における身体拘束の違法性を認めた判決−一宮身体拘束事件・名古屋高裁判決について」(賃金と社会保障1480号34ページ(2008年))、「『生存権裁判』から貧困研究に対する要望」(明石書店『貧困研究』vol.3)など。 |
| コメント | 弁護士登録1年目から「ノーマライゼーション」の実現を目標に、原爆症認定訴訟、生活保護裁判、ホームレス支援活動などの社会保障分野の問題に取り組んでいます。 最近では、「生活底上げ会議」、「生活保護問題対策全国会議」、「反貧困ネットワーク」、「貧困研究会」などの市民団体にも参加し、幅広い市民の立場に立って、誰もが生きやすい社会の実現を目指して活動しています。 |
| 弁護士登録年 | 2004年 平成16年 |
|---|---|
| 学歴 | 京都大学法学部卒業 |
| 弁護士会会務歴 | 日本弁護士連合会:貧困問題対策本部委員、司法修習費用給費制維持緊急対策本部幹事 京都弁護士会:両性の平等委員会副委員長、人権擁護委員会委員、同ホームレス部会部会長、法科大学院の連携に関する委員会委員、司法修習生給費制維持緊急対策本部事務局長、司法修習委員会委員 |
| 論文 | 「生活保護裁判『峰川訴訟』 −常識的判断により自動車保有を認め、行政に対し慰謝料請求までをも認めた例−」(消費者法ニュース発行会議発行 消費者法ニュース第81号) |
| コメント | 私は京都生まれ京都育ちです。司法試験に合格するまで引っ越しをしたことはなく、住民票を移したのは司法試験合格後の修習期間に、大阪で1年間暮らしたのが初めてでした。 私は、司法試験受験時代に心底苦労したこともあり、弱者の権利、声なき声を守りたいと思い、弁護士の道を選択しました。それもあって、現在の公益活動としては、男女問題や貧困問題に取り組んでおります。 「こんなことを相談してもいいのかなあ」「法律問題やないんですけど」ということを、私をよく知る方でもつい口に出されます。しかし、自分では法律問題だと思っていなくても、法律に関わる問題であることは多々あります。また、法律問題ではなくても、弁護士がアドバイスできることもたくさんあります。 私は、できるだけ相談者の方の観点に立ち、相談者とともに考えることや、できるだけ理解してもらえるよう、分かりやすく説明させてもらうことを心がけています。自分では声を上げられない方が、私を通して、声を上げること、ご自身の気持ち、希望を伝えること、それによってその方の道が開ければ幸いです。また、悩んでいるときにヒントが欲しいとき、悩んでいなくても慎重に自分の考えを確認したいとき、そんなときにも私たち弁護士はお役に立てます。 どんなご相談でもお聞きしています。また、事件は、内容にもよりますが、一般民事、家事、債務整理など、何でもお引き受けしています。一部例外を除いて、個人の代理人も会社の代理人も、大抵どんな事件でも受任しており、依頼者の最大限の利益を目指して頑張っています。 さらに、何でもかんでも法的手続きで処理すればトラブル解決になるとは限りません。法的手続きを採らなくとも、皆さんの後方支援でアドバイスを続けることもあります。 敷居は全然高くありませんので、まずはお気軽にご相談ください。法律相談料が無料になる法テラスの民事法律扶助もご利用になれます。法律相談の日時はご予約の際に調整しましょう。よろしくお願いします。 |
| 弁護士登録年 | 2009年 平成21年 |
|---|---|
| 学歴 | 立命館大学産業社会学部卒業 立命館大学法科大学院卒業 |
| 弁護士会会務歴 | 交通事故委員会、遺言・相続委員会、高齢者・障害者支援センター運営委員会、「弁護士法による照会」委員会、消費者保護委員会 |
| その他 | 京都市ユニバーサルデザイン審議会委員、立命館大学法学部 非常勤講師(2011年〜) |
| コメント | 兵庫県の丹波篠山の出身です。子どもの頃は、毎日、山や川で元気よく遊んでいました。大学卒業後、中学校教諭、司法書士を経て弁護士になりました。 現在、会社関係、家事(離婚等)事件、不動産、相続・遺言、交通事故、医療事件、刑事事件等を担当していますが、依頼者の皆様にご満足いただけるような法的サービスをと精進しています。どうぞお気軽にご連絡ください。 |
| 弁護士登録年 | 2009年 平成21年 (第二東京弁護士会所属) |
|---|---|
| 学歴 | 朝鮮大学校卒業 関西学院大学司法研究科卒業 |
| 弁護士会会務歴 | 京都弁護士会:人権擁護委員会、両性の平等に関する委員会、子どもの権利委員会 |
| コメント | 弁護士としてかけ出しではありますが、将来は在日外国人をめぐる問題や両性の平等問題の改善に取り組んでいきたいと思っております。丁寧に、堅実に仕事をすることを目標に日々研鑚して参ります。 |