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もう一年になろうとしております。私がロム男氏と論戦したきっかけは、「日恭上人の焼死事件」から始まり、その後「牧口常三郎氏の国家諌暁」に話題が飛び、延々3か月に及ぶ長期戦となったのですが、今回、大月天殿との論戦を拝見して、相変わらずの人間であることを再実感した次第です。
この方は雑学は豊富とお見受けいたしますが、残念ながらその心根は「何が何でも負けたくない。憎き宗門の輩を破折しまくろう。捻じ曲げてでも反対してやろう。屁理屈でもなんでもいいんだ、俺は法華講員をやっつけたい・・。」という根性があります。これはひとえに池田タサクの会員洗脳が末端まで行き届いているという一つの証拠であります。従いまして正常な客観的論証が出来ない人であると言えましょう。
私の所感、昨年の5月の所感です。参考までにアップいたします。
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ロム男君の総括
投稿者:れいな 投稿日:2011年 5月27日(金)10時49分34秒
返信・引用
あなたは私が言った通りの人間ですね。
●何でも批判してやろう。俺の出した文証は認めろ、しかしお前の出したものは一切認めない。
●「戦時下」ということがまだ理解できない。
●何でもかんでも重箱の隅まで反対してやろう。
歴史認識というものは再度言いますが、相手の出した文証を認めることです。その上でそれを検証することにより、[その奥に隠れた真実]が見えてくるのです。
貴殿は創価の修羅宣揚作戦が心身に渡り十分行き届いており、洗脳され、カッカッ、カッカと闘争力、修羅の生命が大成長しているだけです。
お気を付けなさいませ。
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