フランシーヌの場合をもう一度
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反戦運動の教祖だった時期も御座いましたが、
先日のコンサートで「さよならの総括」を、
語って戴きました。核○派の恋人を持ったが為に、
中核派の仲間から、自己批判を迫られて挙句、
自殺に追いこまれた「横浜国大生」、、、、、
自分達と考え方が少しでも違うと、強烈に批判に転じ、
リンチなどや、自分達の存在感を誇示する為に、
放火などをし、それを後から新聞社等に「犯行声明」を
送り付ける等、社会の駄々っ子が、彼らの正体です。
尚、現在地元の9条の会と共催で、あるコンサートを
企画中ですが、詳細は後日にいたします。
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「支離滅裂ですが、何か?」さんから転載させて頂きました☆


アメリカは「平和の為」の戦争と戦争を正当化します
閉鎖的で陰湿な集団は、嘗ての暴力、殺人、放火…etc.
を棚に上げ、被差別・平和を訴えます
「マインドコントロール」とは、暴力や拘束等による「洗脳」とは違い、言葉巧みに相手を導き、敵を作り上げ、悪人を作り上げ、ドンナに親しい人でもコントロール者の意に沿わない人を「敵」に仕立て上げ、コントロール者の「思想」等を植え付けます!
「マインドコントロール」に掛った人は「全て自分の意思」と勘違いします。。。
恐ろしい…Σ(゚Д゚;
2012/3/5(月) 午前 11:43
マインドコントロールは、相当頑固な精神病に等しいので、非常に強烈な、別の光(カルチャーショック)による逆洗脳を用いるのが、一般的です。でも、直ぐに、元に戻ってしまうので、それを数度、繰り返して、脳神経回路の繋がりを元に戻して行く・・長期療法が一生続くことになります。
マインドコントロールを解くには、その信じた方法で、困ってる人達や病を救えるのか、実際にやってみなさい。というと、決まって「まだ未熟なので、そこまで出来ない。」と言います。
だから、代って、すんなり解いて、治して見せてしまいます。
「えっ」と驚いて、「だって大先生でもできないことなのに・・」
「(爆)その大先生って、幾つなんだ・・まだ未熟者じゃ・・」
・・たったそれだけで、数週間すると、「大先生、どうもおかしい、やっぱり変ですね」・・に変ってくるのです。
私は宗教者でないけど、それ以上の妖怪族だって・・(爆笑)
2012/3/5(月) 午後 3:19