私、地域のちょっとした役をもらっていて、20人少しの女の子の担当をしてるんです。
そこに使命があると思って正直楽しい、嬉しいことばかりじゃないけど数年やってきました。
28~30歳で人生の幸せの土台を創る時と考えていた私に、さらにStepUpのお話がきました。
今の役の話を頂いた時にも、その責任の重さから、無理です!と言ったものの、母の、こういう話は一歩も退いたらアカン!との言い伝えがあり、断れず受けました。しかし今回ばかりは悩みます。
今の役を何度辞めさせてほしいと思っていたか…
そんな私にできるはずもありません。
正直、私自信の話で言えばこのタイミングでこの話を頂くことになったのは本当にありがたく、時にかなったことだったと思います。
だけど、今の4倍のメンバーを担当することになり、何より責任が重すぎます。
私は平日が休みだし、帰って来るのも遅い、ジムも通いたい…
集まりには必ず遅れる、そんなリーダーに誰がついてくるか…
…そういう自分のことしか考えれない自分もまだまだ浅く、そこを変えていけるのが、今回のお話なんだということ……
頭ではしっかり理解できるんです、頭では…
心がついていかないっス…。
とりあえず今から1ヶ月遅れの歓送迎会をしてもらってきます。
休みにまで会いたくないよ…。
本当だったら、大好きな上司と食事会だった今日。
当然、連絡ありません。
前回の『発想の転換』というタイトルはこの彼に対しての想いについて書こうと思ったんだった…
今、私が会いたいと思う気持ちよりも、彼が私に会いたくて会いたくて仕方なく思っていますように…と。
そして必ずそうなっているのだと陰ながら祈ってます(笑)
そうでもなくちゃやりきれないでしょ…ってヤイコの歌の歌詞にあったな…。
JUJUの素直になれなくて?素直になりたくて?タイトル忘れちゃったけど、あのPVに出てくる文字、まるで9月の私だった…。
あぁ、ほんと辛かったよ。
それでもまだ会いたいなんて…。