ナイスな輸入住宅を建てるぞー!! 目玉親父の新築奮闘記

夏涼しくて冬暖かい家。建てるなら輸入住宅っきゃない。日本じゃないみたい!外国にきたみたい!見えるところはもちろん、見えないとここそ美しく施工するフロンヴィルホームズ名古屋さんで建てます。


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最近の工事は、作っているところが屋根というところもあり、

足場のベールに包まれていてなかなか外から進む具合がわかりません。

やはり、屋根の形状が少し複雑なため、屋根が付いてない状態での養生が大変難しくなっております。

昨晩から今朝にかけての雨が、多少降り込んでしまいました。 

普通のサイズの家の切り妻屋根ならここまで苦労しないと思います。

もうそろそろ屋根ができてきますから、だんだん養生もしやすくなるでしょう。 

ドンマイ ドンマイ

私が昼間見に行ったら、協力会社社長さん、なれなれしい(営業さん曰く)大工1号、超無口な大工2号さんいまして、営業さんも仕事休みなのに可愛い奥さんとのデートがてら濡れた所を拭いてくれてましたので、もう水気はなくなっていました。

おもしろいことに、しっかり乾燥したダグラスファーは水をはじくんですね。

ビックリです。

さてさて外観の話ですが、

アメリカの家のスタイル サンフランシスコ版

このリンクのようにいろいろ北米の家のスタイルがありますが、

フランク・ロイド・ライトFrank Lloyd Wright 1867-1959)で有名な


プレーリースタイルはこんな感じです。 






まあ日本でも大半の家はこういう形も基本にしてますね。

妻はフレンチプロビンシャルスタイルがいいと言い出したのですが、

ちょっとこれは目立ち過ぎますね。

外見は、プレーリーで、プレーリースタイルの窓↓なんかついて、




正式なフロンクロイドライトのスタイルの窓は↓らしいですが、



プレーリースタイルのが外見はすっきりしてていいかと私は思いました。

で、中はフレンチプロヴィンシャル風にすればいいじゃないですか。

そういう色々なスタイルを混ぜたスタイルを、

Eclectic Style (エクレクティック)と言いまして

結構向こうでは最近はみんなそうやって家を作ってるようです。



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