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>管理人の大月天氏は、池田のことを「池田太作」と書いておられましたが、
>正直、この名前、どのように書くのか分かりませんでした。「多作」「田作」?
>しかし今回、週刊ポストの記事を読み、大月天さんの「池田太作」が改名された名前ということが
>暴露されています。
池田太作の『太作』は、幼少からの名前で、周囲からは「たっちゃん」と呼ばれていた様であります。
しかし、其の幼少からの名前を池田は嫌い、又は後年、其の気安く呼ばれるのを嫌って、長男・博正
が誕生したのを期して『大作』と改名したものであります。
尚、小生の情報力など、其れこそ「情報力」などと言える様な代物ではありません。ただ、創価学会
に幼少の頃から所属していたが故の蓄積された知識であります。本より、戸田門下生として、現在の
ふざけた創価学会の外道教学などは、木っ端微塵に粉砕致しましょう。
>週刊ポスト最新号「化城の人 池田大作と創価学会の80年 佐野眞一」によると、創価歴代会長
>センセの名前は全て改名されていた事実を暴露していますね。
>①牧口常三郎は21歳の時に改名された名前。実名は 「渡辺長七(ちょうしち)」
>北海道尋常師範学校在学中に改名。丁稚小僧のような名前から改名。性も改名。
>②戸田城聖は元々田舎臭い本名「戸田甚一(じんいち)」を改名。
>③池田大作=いかにも安っぽい「池田太作(たさく)」から改名。
まぁ、改名する事自体については、別段、批判に値するものではありませんが、要は改名後に於いて、
其の者がどの様に変節していったか、という事であります。其の事からして小生は敢えて『太作』と
呼称しているのであります。云うまでも無く、変節した者こそは、幼少の頃の無垢な命を思い起し、
其の原点をして純真なる信仰の糧と為すべきでありましょう。それが故の幼名『太作』であります。
尚、恩師戸田先生に対する揶揄については、当室に於ては御遠慮願いたい。
存知の如く、恩師戸田先生は、日蓮正宗総本山に赤誠を尽くし、其の法華講総講頭としての大信心は、
今以って我ら日蓮正宗信徒の鏡であります。又、恩師の忠誠が在ったればこそ、我ら旧創価学会員は、
当に日蓮正宗の大正義を知る事が出来たのであります。
御隠尊日顕上人猊下が曰く、
『(現創価学会の)八百万世帯に至る大折伏は、戸田会長の清浄な、正法を護る気持ちの中から行われ
たところであり、その中から皆様方が現われてきたのであるという事をはっきりと見定めるところに、
創価学会に縁のある方々が、創価学会の存在理由とその経過、則ち、正しい仏法の流れを正しく知る
所以があると思うのであります』と。(平成4年3月29日/法華講連合会壮年部大会)
此の御隠尊猊下の御言葉を拝するならば、仮令(たとえ)現在は破門されし創価学会ではあるけれども、
其の理由を以って、戸田総講頭への中傷を為すは、これ怨恨の情のみによる悪口の類(たぐい)である
と周囲から烙印されましょう。講員(会員)であるならば、先ずは猊下の御指南に随う可し。これこそ
も恩師が煩(うるさ)く言われた信者の心得であります。
何れに致しましても、池田大作は『太作』と呼ばれるが正解であり、受賞式に於いて『たっちゃん!』
と呼ばれるに相応しい人間なのであります。
其の、たっちゃんが云く、
『私の話が高尚で、そして解りやすく、そいで哲学的で、そいで文学調で、詩的で、そいで会話的で
ある。頭がそうとう聡明でないと、追いついていけないんです。(中略) 曙の優勝おめでとぉぉー。
アローハァァー。大分会館大文化祭おめでとー。マホーラァー。マハ…、、マハロー、マハロォォ、
バカヤローだぁ!! マッハロォォォーーー!』(平成5年1月27日、米国SGI&関西合同総会 於ロス)
自慢した後にすぐさま発狂。つまりは自慢も発狂の一部であるか。呆笑
流石(さすが)は『たっちゃん』であります。「かまし」どころではありません。哀笑。
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