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投稿者: 里桜    [2012年 02月 25日 (土) 18時 54分 09秒] ---- 女性
▼一言
前回の「池沼樹」さんについて、最初から別人であることは、気づいておりました。
お名前の文字が、青くなかったので。

ちなみに、私も憤りを感じましたので、前回の感想を書かせていただきました。

池沼樹さん、あなたは、何故そのようなことをおっしゃるのでしょうか?
私には、そのお考えが、全く理解できません。
悲しいことに、そういうお言葉を目にする機会があるからこそ、私の考えが、余計に意固地なものになってしまうのです。

ここは、顔の見えない文字だけの世界です。
その場所で、言葉を無責任に使うこと、やめていただきたいと思っております。
投稿者: ローセハイン    [2012年 02月 24日 (金) 03時 09分 58秒] 18歳~22歳 男性
▼一言
はじめまして、かつて物書きであった者です。
シレン様の考えを聞かせて頂き、少しばかり思う事がありこうして書き込みをさせて頂きました。

作者様は「小説とはその作者の物であるから、他人がとやかく口出しして更新を遅らせるような事があってはならない」とお考えのようですが、私は「例えそれが原因で更新が遅れる事になろうとも、積極的に口出しすべきだ」と思います(というよりは、私が小説を書き投稿した際にはそうしてほしい、と言ったほうが正しいです)
何故そう思うかというと、文章とはただの文字の羅列でしかないからです。
何を当たり前の事を、と思われるかもしれませんが、そのツッコミは一先ず堪えて下さい。
私が文章を書くにあたり念頭に置いている考えの中に「物語は物を語るが故に物語」というものがあります。伝える側と伝えられる側がいて初めて小説という物が存在するという意味です。
これまた当たり前な事ではありますが、シレン様が言及されているのは伝えられる側のみのような気がします。これでは物語になりようがありません(とはいえ、シレン様の立場からすれば伝える側に言及するのもおかしな話ですが)
そもそも物語とは「作者が描いた世界」を文章化し、それを「読者が見てイメージする」といった流れを経る為どうしても齟齬が出ます。それは不可避でどうしようも無い事であります。ですが、不可避の齟齬という言葉では片付けられないような読者と作者の溝は積極的に埋めていかなければいけません、そしてその溝は読者ではなく作者が埋めなければいけません。

ネット上には様々な小説の書き方アドバイスのサイトがございますが、作者が伝え方を改善しようとする時にやはり一番役立つのは読者の声です。
勿論シレン様が言われているように配慮は必要です。が、時には厳しい意見であってもズバリと切り込んでくる感想がなければ気付かないこともあると思いますし、そういった感想は有り難いです。

さて、堅苦しい言葉遣いはここまでに。
超個人的な事ですが、シレン様の思いを聞き、久しぶりに小説を投稿したいと思いました。
私の他にもシレン様の思いに打たれて小説を書こうと思った人がいるかもしれません。
下らない妨害をしてくる輩がいるかもしれませんが、書きたいけど投稿は躊躇われると考えている人にとって、シレン様の思いは一歩目を踏み出す手助けになりえると思います。
妨害なぞに負けないで下さい。それでは、長文失礼しました。
投稿者: 池宮樹    [2012年 02月 23日 (木) 22時 26分 39秒] ---- ----
▼一言
横レス失礼。シレンさん申し訳ない。場所をお借りします。

あ、どうも偽者さん。まさかMMO時代みたいなことをしてくださる方がいるとは……。さすがネットですね。ホントある意味懐かしい。

とりあえず人様の軒先を荒らすような真似はやめて素直に私のとこにお越しくださいね。

ではシレンさんお邪魔しました。

偽者さんの感想を削除される場合はご面倒ですが併せて消しておいてください。

シレン    [2012年 02月 24日 (金) 00時 10分 18秒]

> 横レス失礼。シレンさん申し訳ない。場所をお借りします。

どうぞ、ご自由に♪


> 偽者さんの感想を削除される場合はご面倒ですが併せて消しておいてください。

消しません!!! と言うか魚拓採りました。
申し訳ありませんが、今後の「ネタ」として活用させて頂きます。

http://megalodon.jp/2012-0223-2349-35/novelcom.syosetu.com/impression/list/ncode/224122/


当初意味が解りませんでした。じっくりと(概ね5分程)考えて漸く合点がいきました。、

前回の感想は「成りすまし」だったのですね。あまりにも古典的な手法に私も驚いています。
これで書き込みの意図が難解だった理由も納得です。

私の管理が悪く、この感想欄をご覧の方にご迷惑とご心配をおかけしたことをこの場でお詫びいたします。

今回は内容に鑑み優先して返信させていただきました。
本当に管理不行き届き申し訳ありません、


投稿者: 里桜    [2012年 02月 22日 (水) 05時 59分 09秒] ---- 女性
▼一言
私も書いている側の人間ですが、私は自分を「神」だなんて思っていませんし、そんなふうに思ってほしいとも思っていません。

むしろ、同じ「人間」として、認識していただきたいと思っています。
この画面の向こう側にいる、あなたと同じ、血の通った人間ですので、批判を受ければ痛みを感じるのだと、それを認識してもらいたいと思っているのです。

こういう表現は、自分で書いていても嫌なのですが、例えば髪の毛の薄い人物がいたとして、
現実世界で、初対面の人間に、
「あなた髪が薄いですね」「そんな髪型見苦しいですよ」「いいカツラがあります。これを使って身だしなみを整えなさい」
などと指摘する人は、めったにいないでしょう。
ですが、このネットの世界では、平気でそういう趣旨の発言をする人が多いのです。
指摘した内容は、事実であって、その人のためになるのかもしれません。
ですが、現実世界で、そう口にする人がいないのは、個人の自由だと思っていたり、相手が、そんな発言を望んでいないとわかっているからではないでしょうか。

ですが、この文字だけの世界では、言っている内容が正しければ(もしくは、自分が正しいと信じていれば)、何を言っても間違っていないという風潮が、往々にしてあります。

作品が拙劣であるから、頭ごなしに否定しても、それは作者のためである。

これが正しいことなのか、正しくないことなのか、私自身には、はっきりとした答えがわかりません。

確かに、書き手に問題がある場合もあるのでしょう。
ここは公共の場です。
ルールを無視した内容を書くような輩がいるのならば、指摘する必要はあると思います。
ですが、その線引きは、この場所を管理している運営に、ゆだねてもよいのではないでしょうか。
あまりにもひどい、モラルを無視した内容を、この公共の場にさらしている人間がいるのならば、運営に通報して、その是非を問うのも、一つの手段ではないかと思うのです。

「感想」「意見」というのは、あくまでも本人の主観です。世の中に、万人が認める作品など、存在しません。
自分の「意見」だけをよすがに、作品を糾弾することが、正しいことなのかと考えると、私は疑問を感じています。

その部分で、つきつめていくと、シレンさんの言い分も理解できるのです。

意見を言うなというのは乱暴な話ですが、判断が難しい場合は、わざわざ相手が傷つくようなことを言わなくてもいいのではないか。私は、そう思っています。
極端な話、書いている人間は、小学生かもしれないのです。幼さゆえの無知もあることでしょう。
これからその人が、生きていくうえで、間違っていてはいけない部分を間違っているのなら、指摘するべきでしょう。
けれども、そんな間違いには、中々お目にかかったことがありません。

最近私が目にする、酷いと思う感想は、書き手の尊厳をわざわざ傷つけるような発言ばかりです。
私は、そういう行為をやめてほしいと願っています。
投稿者: 池沼樹    [2012年 02月 21日 (火) 00時 12分 16秒] ---- ----
▼一言
よくわかります。作者は神ですから!
ちなみに私は規約を破って作品を投稿していた際、感想でその事を指摘されました
ですが、他にも同じ事をしている人が居るのに、何で私だけが指摘されなきゃいけないのかと思いましたよ
馬鹿ですよね本当
シレン    [2012年 02月 24日 (金) 00時 30分 06秒]


この「池沼樹」なる投稿者は、この感想欄の常連であり、また人気小説「New World」の作者でもある「池沼樹」氏を騙る全くの別人である、

書き込みの内容から、偶然の一致ではなく悪意ある騙りである事を管理者「シレン」の責任を以って宣言する。




ご覧の諸兄姉にはご迷惑とご心配をお掛けした管理不行き届きについて改めてお詫び申し上げます。



投稿者: 進士夜紳士    [2012年 02月 19日 (日) 16時 22分 59秒] 23歳~29歳 男性
▼一言
 こんにちは、シレンさん。進士夜紳士です。
 お返事を拝読致しました。その中で幾つか私に尋ねられている文言が御座いましたので、それらにお答え致します。


>潜在的な対象と現実の対象を混同されていらっしゃる様に思われます。例えば乳児を抱き抱え「可愛いわが娘を手篭めにするような奴は生かしちゃ置けない」と親父がいったら殺人予告になるのでしょうか?
>少なくとも殆どの読者は私の誹謗の対象外であることは疑い様の無い事実だと思うのですが如何でしょうか?
>無辜の読者を誹謗すれば「暴言」ですが、上述の様に「何の罪の無い人を自らの欲望の為に殺傷した人物」に対して「人殺し」と呼ぶことを私は暴言であるとは思いません(客観的な事実に対する正当な表現です)。私の誹謗はそういった類のものだと考えています。

 はい、承知しております。シレンさんの誹謗は、シレンさんが『敵と断じた人に対してだけ』ですよね。
 しかしどんなに一部へ向けた主張・反論であっても、他人に対する言が過ぎ、大多数が認める正当性に反するならば暴言と成り得るのだろうと思います(この辺は考え方の違い、仰られた通り平行線なのかもしれません)。


>現実問題として「校正作業にこそ全てを注いで」執筆できますか? 全てを注いだら執筆出来なくなってしまいます。作品が無いのに読者云々は始まらないと思うのですが如何でしょう? 「校正作業にこそ全てを注いだ」ネット小説の世界の読者という存在を想定できるのであれば提示頂きたく思います。

 その通りですね。どちらかと言えば、私もストーリーの執筆>校正だと思います。
 私は『他人を貶める言葉の引き合い』として先の引用を致しました。校正作業の優先順位について、なんら他意は御座いません。


>実はあの「通りすがり」は私の自作自演なのです。なので自分に向けた言葉なので大丈夫です(※)。
>※ と私が主張したら一体誰がそれを「嘘だ」と言えるのでしょうか? いえ、誰でも「嘘だ」とは言えますが根拠を示すことが出来る人はいないと思います。その存在も不確かな投稿者と家主である私は対等である必要が本当にあるのでしょうか?

 私が客観的に見る限り、運営上において『不確かな投稿者』と作者は対等ではないと考えております(シレンさんが述べられたように、コメント削除やアクセスブロック(感想の制限)も作者の権限を持って一方的に行えますので)。従って、『不確かな投稿者』と対等であられる必要はないかと思います。


>謂れ無き誹謗中傷を為す者とそれに抗弁するものを五十歩百歩と括ってしまうのは余りにも乱暴です。それは反撃を認めない、ただ苦痛に耐えろと言うに等しいことです。これでは「謂れ無き誹謗中傷を為す者に与している」との謗りをどう否定するのでしょうか?

 私は『謂れ無き誹謗中傷を為す者』に対する反撃を認めております。それは行き過ぎた抗弁という名の謗りではなく、正規に則った『違反通報』という手段と、誹謗中傷そのものを掻き消すほどの声無き声援(ありがたい感想)です。
 先程も書きましたが、抗弁も過ぎれば暴言へと繋がってしまうのだと思います。怒りや敵意で他人を謗るより、喜びや善意で気持ちを伝える方が私は好きです。


>仮に私が他の方の家(ホーム)で拙文の様な表現を無闇に使えばご指摘のような評価も当然ですが、作者の家(ホーム)には作者毎の内政(運営)方針があって良い筈で、攻撃に対する応戦(戦、不戦)の選択権は専ら当該作者(家主)にあると考えています。さもなくば「他のユーザの内政干渉を認めろ」ということになりはしないでしょうか?

 家には家ごとのルール(活動方針)が有り、その家(シレンさんの小説)を管理している国(小説家になろう)にもルール(利用規約)は有ります。そこが他人の家だろうと自分の家だろうと、優先されるべきは国のルールです。その規約に則った上で『内政干渉』を受けたのならば、やはり国のルールに則った家主さんの応戦(過激な表現を避けた反論)は良いのだと思います。


 尋ねられた返答は以上となります。
 尚、私から運営の方へ通報することは御座いません。私が悪い点に利用規約の違反を持ち出したのは、一読者として『そう思える』からであって、参考意見を押し付け正す為ではないと御理解くだされば幸いです。

 たとえ道義の考え方が違っているとしても、この作品を応援している気持ちは今でも変わりません。
 再考の機会を頂き、ありがとう御座いました。
投稿者: 風の便り    [2012年 02月 17日 (金) 12時 04分 25秒] ---- ----
▼一言
主にネットで活動する絵描きや小説書き、ボカロ作者のようなアマチュアより、本職の画家や小説家、音楽家などの芸術家の方が、人格否定そのものの批評を受ける機会が多いです。

本職に対する人格否定は放置して、アマチュアだけ擁護するような姿勢を感じるのですが、その点どうお考えですか?
投稿者: 郁也門    [2012年 02月 17日 (金) 07時 40分 40秒] ---- ----
▼一言
夏目先生の芸術思想を少しでも解される方に出会えるとはつゆにも思いませんでした。
此度の会合を誠に嬉しく思います。

彼の芸術観には随分と頑固なものがございます。「客観的」「個人主義 = エゴイズム」の追究がまさにそれだったのでしょうか。
客観的な文体につきましては、「写生文」で知られる正岡子規先生にどこかしら通じる所があるのでしょうかね。

それにしても惜しむらくは青空文庫、世の人に余り広く用いられてないのが残念な所です。
投稿者: 森四季    [2012年 02月 16日 (木) 11時 10分 24秒] ---- ----
▼良い点
シレンさんという存在。
▼一言
 初めまして。森四季と申します。なろうでちまちま作品を書いています。
 読者として、とても共感できる主張であり、また、作者としてはとてもありがたい方だと思いました。
 本日は、僕の懺悔に参りました。僕はひょっとしたら、あなたの敵たる行為をかつてしたことがあるかもしれないからです。
 とある小説サイトにおいて、僕は「こうしたらいいんじゃないかな」という意見を述べました。その方がもっとよい物になると、僕はその時信じていました。インターネットの使い方に、まだ慣れていない時でした。そして、どこか僕としてはピントの合っていない反論をもらい、僕はそれに焦って新たな書き込みをして、結果、IPアドレスから黒認定されたのか、アクセスをはじかれてしまった。
 その瞬間、ものすごく後悔しました。相手を傷つけたこと、そして僕はその人を好きだったのに嫌われてしまったこと、そして、もう僕の謝罪は届かないのだということを理解したからです。
 苦しくて申し訳なくて、しばらく何も手につきませんでした。拒絶されたのが痛くて、そこ関連には二度と近づかないことにしたというのはあります。本気で申し訳ないと思っているならなんとしても詫びるべきだという意見もあるかもしれない、でも僕はその時その手段を思いつけませんでした。そして迂闊なことをして、ますます嫌われたらどうしようと、すごく怖かったんです。
 そういう、僕みたいな馬鹿な奴もいるかもしれないと、ちょっと記しておきたくて、書き込みさせていただきました。
 あなたのような、きちんと問題提起ができる人を僕はとても尊敬しています。でも、作者の方にも、もう少し強くあってくれ、とは願っています。強くあってほしくて、大好きですの気持ちをどうにか伝えたいと思いながら、どうも変態ぎみな感想ぶちまけている愚か者だったりもするのでアレなのですが。
 長文の書き込みで申し訳ありませんでしたが、要するに、僕はあなたのような方がいて嬉しいです。
投稿者: ラ作研等に出没    [2012年 02月 15日 (水) 21時 27分 00秒] ---- ----
▼良い点
読者の視界(視点ではなく)として頷ける点。
▼一言
シレン様
更新お疲れ様です。
バーベキューのお話はかなり納得がいきました。
展開の強要などは好ましくないと思います。
主人公とくっ付かない女の子がいてもいいじゃないか。
作者を叩くなんてあんまりだ。そう思ったことは私もあります。

ただ、私の考える批判とは楽しむだけでなく暴れる・散らかす・料理を盗むなどの行いに対して「そんなことをしてはいけない」と正面から口にすることなのです。

同じ公共施設の利用者としてマナーを説くことは糾弾される程の行為でしょうか。


以下、前回の返信に対してです。

いつも丁寧な返信をして頂きまして、本当にありがとうございます。

お願い云々は断筆するほど気落ちした作者様には、期待の言葉が重圧になることもあるのではないかと考えた次第です。
拙い文章で誤解させてしまったようで、申し訳ありません。

どこに視点があるかで同じ物が違って見えている感じですね。

感想欄でネット小説は私的な~と仰られていますが、
インターネットは現実と地続きの開けた場所です。
モニタの向こうに居るのは血の通った人間です。

だからこそ小説に限らず、インターネット上の情報の発信には全て責任が伴うのだと私は考えます。
これは作者・読者の区別なくネットの利用者として最低限のマナーではないでしょうか。


未だ寒い日が続きますが無理をなさらずにご執筆下さい。

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