たまぁに本気でムラムラするブログの書き方
皆さん、こんにちは。
いつも『マッタリ、ハッピーに生きましょう』をご愛顧頂き
真に有難う御座います。
この度、いつもこのブログを読んで下さっている皆様のお力により
当ブログが書籍化する事となりました。

フランス書院様より、1260円というリーズナブルな価格で
全国書店にて販売しております。
この度の書籍化にあたり、表紙デザインを手掛けて頂いたのは
東北きっての名デザイナー、ファンキーガッツ・ケンスケ氏。
私の拙いブログが、氏のデザインしてくれた表紙の素晴らしさにより
内容以上の出来栄えとなりました。
この場を借りて感謝の言葉と代えさせて頂きます。
さて、今回はこの本の内容を一部ご紹介させて頂きます。
この記事を元に、本の購入の検討材料として頂けましたら幸いです。
第1章
ネタ探し
記事を書き始める為の第一歩。
それは『ネタ探し』である。
ブログの『ネタ探し』とは、寿司職人のそれと
似ているかもしれない。
どんな一流の寿司職人であっても、寿司を握るための
ネタが無ければ寿司は握れない。
逆に言えば、三流のブログ書きの私であっても、
極上のネタが手に入れば、そこそこの記事に
仕上げる事ができるかもしれない。
そして寿司もブログも、ネタは『鮮度が命』である。
特に他ブログのパクリネタなどは、その最たる例であろう。
では、そんな私がどのようにネタ探しをしているのか?
毎回ほぼ、その場の思いつきである。
だからこそ私は、いつまでも三流のままなのだ。
第2章
性欲を刺激する
私のブログの読者の方々は、その大半が男性である。
であれば、できるだけ男性に喜ばれる内容にしたいと思う。
古今東西を問わず、大体の男性から喜ばれるモノ。
お色気である。
安易と言えば安易であろう。
されど皆様には私が三流のブロガーだという事実を
知っておいて頂きたい。
三流には三流のやり方という物があるのだ。
しかし、一言で「お色気」と言っても色々ある。
ただ女性の裸の画像を載せても、それは『下品』でしかない。
逆に裸でなくとも、ドキッとするようなエロスを表現する事はできる。
それこそが上品なエロス、『お色気』なのだと私は思う。
とは言え、私はまだまだ三流のブログ書き。
『下品』な内容の記事も多々ある事をお許し頂きたい。
第3章
『強敵』と書いて『とも』と読む
当ブログ、『マッタリ、ハッピーに生きましょう』はご存知の通り
私、マッピーが書いております。
しかし、私一人の力で出来上がっているわけではありません。
いつもこの駄ブログを読んで、コメントをくれる皆様方。
そのお力があってこそ成り立っているのであります。
さもなくば、ただの独り言の日記帳でしかありません。
そして皆様が日頃からお書きになられているブログ。
これもまた私がブログを書く原動力にもなっているのです。
東北、青森にてファンガツ氏が面白い記事をアップされれば、
私も「負けてられないぞ!」と、奮い立ちます。
中国地方、島根にて取鳥氏が卑猥な記事をアップされれば、
私も「もっとエロい記事を!」と、奮い勃ちます。
神奈川にて溝丸氏が家庭菜園の記事をアップされれば、
私も「おマメちゃん記事を書いてやる!」と、勃起します。
特に競い合うようなものではありませんが、それでもある種の
競争意識のようなものはあるかと思います。
面白いものを見せられたら、さらに面白いものを書きたい。
ファンガツさんを笑わせたい。
取鳥さんをムラムラさせたい。
温度差さんに「フハ…」と言わせたい。
それこそが最高のご恩返しとなるのではと考えております。
特別企画・袋とじ!!
長谷川マピ子、衝撃ヌード大公開!!
↓
いつも『マッタリ、ハッピーに生きましょう』をご愛顧頂き
真に有難う御座います。
この度、いつもこのブログを読んで下さっている皆様のお力により
当ブログが書籍化する事となりました。
フランス書院様より、1260円というリーズナブルな価格で
全国書店にて販売しております。
この度の書籍化にあたり、表紙デザインを手掛けて頂いたのは
東北きっての名デザイナー、ファンキーガッツ・ケンスケ氏。
私の拙いブログが、氏のデザインしてくれた表紙の素晴らしさにより
内容以上の出来栄えとなりました。
この場を借りて感謝の言葉と代えさせて頂きます。
さて、今回はこの本の内容を一部ご紹介させて頂きます。
この記事を元に、本の購入の検討材料として頂けましたら幸いです。
第1章
ネタ探し
記事を書き始める為の第一歩。
それは『ネタ探し』である。
ブログの『ネタ探し』とは、寿司職人のそれと
似ているかもしれない。
どんな一流の寿司職人であっても、寿司を握るための
ネタが無ければ寿司は握れない。
逆に言えば、三流のブログ書きの私であっても、
極上のネタが手に入れば、そこそこの記事に
仕上げる事ができるかもしれない。
そして寿司もブログも、ネタは『鮮度が命』である。
特に他ブログのパクリネタなどは、その最たる例であろう。
では、そんな私がどのようにネタ探しをしているのか?
毎回ほぼ、その場の思いつきである。
だからこそ私は、いつまでも三流のままなのだ。
第2章
性欲を刺激する
私のブログの読者の方々は、その大半が男性である。
であれば、できるだけ男性に喜ばれる内容にしたいと思う。
古今東西を問わず、大体の男性から喜ばれるモノ。
お色気である。
安易と言えば安易であろう。
されど皆様には私が三流のブロガーだという事実を
知っておいて頂きたい。
三流には三流のやり方という物があるのだ。
しかし、一言で「お色気」と言っても色々ある。
ただ女性の裸の画像を載せても、それは『下品』でしかない。
逆に裸でなくとも、ドキッとするようなエロスを表現する事はできる。
それこそが上品なエロス、『お色気』なのだと私は思う。
とは言え、私はまだまだ三流のブログ書き。
『下品』な内容の記事も多々ある事をお許し頂きたい。
第3章
『強敵』と書いて『とも』と読む
当ブログ、『マッタリ、ハッピーに生きましょう』はご存知の通り
私、マッピーが書いております。
しかし、私一人の力で出来上がっているわけではありません。
いつもこの駄ブログを読んで、コメントをくれる皆様方。
そのお力があってこそ成り立っているのであります。
さもなくば、ただの独り言の日記帳でしかありません。
そして皆様が日頃からお書きになられているブログ。
これもまた私がブログを書く原動力にもなっているのです。
東北、青森にてファンガツ氏が面白い記事をアップされれば、
私も「負けてられないぞ!」と、奮い立ちます。
中国地方、島根にて取鳥氏が卑猥な記事をアップされれば、
私も「もっとエロい記事を!」と、奮い勃ちます。
神奈川にて溝丸氏が家庭菜園の記事をアップされれば、
私も「おマメちゃん記事を書いてやる!」と、勃起します。
特に競い合うようなものではありませんが、それでもある種の
競争意識のようなものはあるかと思います。
面白いものを見せられたら、さらに面白いものを書きたい。
ファンガツさんを笑わせたい。
取鳥さんをムラムラさせたい。
温度差さんに「フハ…」と言わせたい。
それこそが最高のご恩返しとなるのではと考えております。
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