断言する。オレの政治政策は間違ってない
政治家は議論をすべきでない、政治家が国会にて、わざわざ議論しなくても、僕の様な市民が洗練された政策を思いつく。
政治家は市民が生み出した政策を実行するだけでいい。
責任を持って忠実に市民の指示に従って行動すれば、それで十分な筈である。
市民が生み出したアイデアを市民同士で議論して評価し、評価点の高い政策アイデアをランキングにinする様なシステムを作ればいい。
「なろう」にあるお粗末なランキングシステムでも十分である。
「政治家になろう」というサイトを作ればいい。
そうして国会での無駄な討論を止めるのがいい。
全部止めろとは言わないが、一部でも良いからNHKの放送枠は企業に売ればいい。
その収益を財源にすればいい。
一日の国会運営費は3億円で、年間で約1兆円である。
この金をほんの少しでもいいから福祉に回せば、どれ程の命が助かるだろうか・・・
老人介護が必要な老人がどれ程、救われるだろうか・・・
老人皆が安心して暮らせる世界ならば。国民は未来に対して不安なんか抱かない。
希望を持って前向きに生きれる筈だよ。
全ての政治家は即効で価値観を改めるべきだよ。
僕を参考にして、僕を見習うべきだと思う。
それが今の日本をより良い方向へと変える最善の手段だと断言する。
以上は一切、誰にも気を使わない気持ちの表現です。
本音と建前の問題であるので、決して人は見下したつもりはりません。
もし、僕の文章を見て不快したら、それは貴方自身が僕を見下してるという何より証拠であるというのを悟ってください。
人を「これくらいのレベルの人」として自分の中に定義付けて安心しようとした瞬間、それ以上の進化は望めません。
<とある会社の話 長くなるのでブラウザ等のズーム機能を使って読むをお勧めする>
その会社は従業員の3分の2が在日朝鮮系で要するに中国人なのでござるが、給料は時給で850円である。
会社の寮に住むので家賃が無料だから、ある意味850円でも良いと思うが、それでも日本人としては少ないのではと思う。
日本人がわざわざ海外へと出稼ぎに行って、時給850円に耐える事なんで不可能だと思うからでござるが・・・
中国人は基本的に米は食べないらしい。。
日本の米は高いから、小麦粉を買ってパンを作ったり、蒸し饅頭を作って食べるのだそう
勿論、外食なんてありえない。
出稼ぎに来てるから極力金は使わず貯金せねばならないからである。
会社が雇ってる大多数の中国人は、いずれ皆が母国に帰って暮らすつもり。
そうなると日本で得た金の大半の消費が中国で使われる。
更に中国は発展して国際競争が増から、当然、日本は負けてしまい、従業員に給料が支払えなくなる。リストラor賃金カットそして不景気。
そういう流れの中で日本人が何を目指して生きてるかと言えば、結婚とか出世とか小説家になる等である。
中国人の大半の人の目線からしてみれば、実に羨ましい生き方であるが、それとともに日本は努力が足りないと評価されて当然の立場にある。
日本だけでなくて先進国であるアメリカ、ヨーロッパ諸国も努力が足りないとして評価すると思う。
実際、ござる自身も努力が足りない人生を送ってるでござる。
だからこそ、まだまだ頑張れるし、日本の幸福な未来を期待できる上限値は今よりも何倍も見込めるという事。
中国人を見習って寮で集団生活すれば、あらゆる日常業務が効率化する。
料理も一箇所で作り、一気に配給するやり方ならば、コスト面でも安上がり。
洗濯、掃除もクリーニング会社が一括して受注するば楽である。
仮に掃除洗濯を人にやって貰わなくても、例えば皆が掃除の時間を統一して決まった時間に一斉にやれば近所迷惑にならない。
掃除機の音や布団たたきの騒音は軽減される
洗濯は洗濯機を共有する事でコストダウンが測れるし、ネット回線も共有してしまえば、いい。
それこそテレビもゲームも漫画も、共有しようと思えばできる筈。
そうやってコスト削減をすれば、リストラや賃金カットに国レベルで対応ができる。
生きるコストが小さいからこそ、福祉にお金をつぎ込める。
あえて国の福祉システムを信用して、中国国内並に安い賃金にする事だって不可能じゃない。
そうすれば中国に負ける事は絶対ありえん。
集団生活のトラブルもあるだろうが、トラブルを考慮しても、中国に勝てる事に意味がある。
国際競争で日本が負けてしまえば、どのみち不景気を味わい賃金カット、リストラ。それに伴う精神病、ニート、引きこもり、欝、対人恐怖、統合失調症、生活保護になるだろうし、自殺も多発する。
若い人が自殺等で死んでしまえば、国としては、とても大きな潜在的経済損失を受ける。
一説によると、一般的な人間の生涯賃金は2億と言われてる。
自殺者年間4万人だから、国としては毎年10兆円近い損害になってる。
見方を変えれば、自殺者を防ぐという行為は、潜在的に10兆円産業になるとも言える。
企業が新たな商品開発をして産業規模を拡大させるより、自殺者一人を救う方が確実に国力UPに繋げられる。
いずれにせよ、今のままなら、国としては福祉に沢山の金を使うのは決まりきった定め。
避けられない運命なら、逃げずに立ち向かう方が、ござる的にはカッコイイと思うのでござる。
今のところ不景気を回復する起死回生の方法は、集団生活しかない訳で、それは誰か考えても同じ結論を辿ると思う。
それなのに日本人の大半が何を目指して生きてるかと言えば、結婚とか出世とか小説を書く事である。
世の中、殆どの人が、そういう生き方をしてるのに、不景気を悪いと言う。
貧困国から見れば、単に甘っちょろい生き方をしてるだけなのに、不景気を愚痴る精神は非常にかっこ悪い。
みんな、もうちょっと頑張れば良いのにと思う。
頑張ると言っても闇雲にただ頑張れば良いという訳じゃないですよ。
逆の発想で、全く頑張らないやり方で、国を良くする事だってできるのです。
例えば子供の育て方をグーたらするだけで学力が身に付き、国力がアップします。
<例えば>
例えば勉強方法ですが、『勉強しないといけない』という強迫観念や将来、良い成績で良い大学に行き、就職するという流れが、学習力の能力がの減退をさせます。
将来の不安が脳内を犯してて、それが勉強の動機付けになってるから、脳が効率よく利用できないのです。
人の脳は5%しか使われないと言われてますが、火事場の馬鹿力等の極限状態では、脳のリミットは解除されます。
頭が真っ白という言葉がありますが火事場の馬鹿力も同じであり、パニックして頭が真っ白になって、脳が一瞬だけいろんな事を忘れるのです。
忘れた間に脳の銅線の進路に本来あって邪魔してた回路(シナプス)が消滅して、回路伝達がスムースになる。
いつものより多くの電気信号を筋肉組織へと届けて、火事場の馬鹿力化する。
この現象が学習に応用できるのです。
全ての我を無くして強迫観念も無くした無の境地は、余計な回路シナプスが必要ない。
余計な回路を雑念と比喩した方が適切かもしれません。
政治家は市民が生み出した政策を実行するだけでいい。
責任を持って忠実に市民の指示に従って行動すれば、それで十分な筈である。
市民が生み出したアイデアを市民同士で議論して評価し、評価点の高い政策アイデアをランキングにinする様なシステムを作ればいい。
「なろう」にあるお粗末なランキングシステムでも十分である。
「政治家になろう」というサイトを作ればいい。
そうして国会での無駄な討論を止めるのがいい。
全部止めろとは言わないが、一部でも良いからNHKの放送枠は企業に売ればいい。
その収益を財源にすればいい。
一日の国会運営費は3億円で、年間で約1兆円である。
この金をほんの少しでもいいから福祉に回せば、どれ程の命が助かるだろうか・・・
老人介護が必要な老人がどれ程、救われるだろうか・・・
老人皆が安心して暮らせる世界ならば。国民は未来に対して不安なんか抱かない。
希望を持って前向きに生きれる筈だよ。
全ての政治家は即効で価値観を改めるべきだよ。
僕を参考にして、僕を見習うべきだと思う。
それが今の日本をより良い方向へと変える最善の手段だと断言する。
以上は一切、誰にも気を使わない気持ちの表現です。
本音と建前の問題であるので、決して人は見下したつもりはりません。
もし、僕の文章を見て不快したら、それは貴方自身が僕を見下してるという何より証拠であるというのを悟ってください。
人を「これくらいのレベルの人」として自分の中に定義付けて安心しようとした瞬間、それ以上の進化は望めません。
<とある会社の話 長くなるのでブラウザ等のズーム機能を使って読むをお勧めする>
その会社は従業員の3分の2が在日朝鮮系で要するに中国人なのでござるが、給料は時給で850円である。
会社の寮に住むので家賃が無料だから、ある意味850円でも良いと思うが、それでも日本人としては少ないのではと思う。
日本人がわざわざ海外へと出稼ぎに行って、時給850円に耐える事なんで不可能だと思うからでござるが・・・
中国人は基本的に米は食べないらしい。。
日本の米は高いから、小麦粉を買ってパンを作ったり、蒸し饅頭を作って食べるのだそう
勿論、外食なんてありえない。
出稼ぎに来てるから極力金は使わず貯金せねばならないからである。
会社が雇ってる大多数の中国人は、いずれ皆が母国に帰って暮らすつもり。
そうなると日本で得た金の大半の消費が中国で使われる。
更に中国は発展して国際競争が増から、当然、日本は負けてしまい、従業員に給料が支払えなくなる。リストラor賃金カットそして不景気。
そういう流れの中で日本人が何を目指して生きてるかと言えば、結婚とか出世とか小説家になる等である。
中国人の大半の人の目線からしてみれば、実に羨ましい生き方であるが、それとともに日本は努力が足りないと評価されて当然の立場にある。
日本だけでなくて先進国であるアメリカ、ヨーロッパ諸国も努力が足りないとして評価すると思う。
実際、ござる自身も努力が足りない人生を送ってるでござる。
だからこそ、まだまだ頑張れるし、日本の幸福な未来を期待できる上限値は今よりも何倍も見込めるという事。
中国人を見習って寮で集団生活すれば、あらゆる日常業務が効率化する。
料理も一箇所で作り、一気に配給するやり方ならば、コスト面でも安上がり。
洗濯、掃除もクリーニング会社が一括して受注するば楽である。
仮に掃除洗濯を人にやって貰わなくても、例えば皆が掃除の時間を統一して決まった時間に一斉にやれば近所迷惑にならない。
掃除機の音や布団たたきの騒音は軽減される
洗濯は洗濯機を共有する事でコストダウンが測れるし、ネット回線も共有してしまえば、いい。
それこそテレビもゲームも漫画も、共有しようと思えばできる筈。
そうやってコスト削減をすれば、リストラや賃金カットに国レベルで対応ができる。
生きるコストが小さいからこそ、福祉にお金をつぎ込める。
あえて国の福祉システムを信用して、中国国内並に安い賃金にする事だって不可能じゃない。
そうすれば中国に負ける事は絶対ありえん。
集団生活のトラブルもあるだろうが、トラブルを考慮しても、中国に勝てる事に意味がある。
国際競争で日本が負けてしまえば、どのみち不景気を味わい賃金カット、リストラ。それに伴う精神病、ニート、引きこもり、欝、対人恐怖、統合失調症、生活保護になるだろうし、自殺も多発する。
若い人が自殺等で死んでしまえば、国としては、とても大きな潜在的経済損失を受ける。
一説によると、一般的な人間の生涯賃金は2億と言われてる。
自殺者年間4万人だから、国としては毎年10兆円近い損害になってる。
見方を変えれば、自殺者を防ぐという行為は、潜在的に10兆円産業になるとも言える。
企業が新たな商品開発をして産業規模を拡大させるより、自殺者一人を救う方が確実に国力UPに繋げられる。
いずれにせよ、今のままなら、国としては福祉に沢山の金を使うのは決まりきった定め。
避けられない運命なら、逃げずに立ち向かう方が、ござる的にはカッコイイと思うのでござる。
今のところ不景気を回復する起死回生の方法は、集団生活しかない訳で、それは誰か考えても同じ結論を辿ると思う。
それなのに日本人の大半が何を目指して生きてるかと言えば、結婚とか出世とか小説を書く事である。
世の中、殆どの人が、そういう生き方をしてるのに、不景気を悪いと言う。
貧困国から見れば、単に甘っちょろい生き方をしてるだけなのに、不景気を愚痴る精神は非常にかっこ悪い。
みんな、もうちょっと頑張れば良いのにと思う。
頑張ると言っても闇雲にただ頑張れば良いという訳じゃないですよ。
逆の発想で、全く頑張らないやり方で、国を良くする事だってできるのです。
例えば子供の育て方をグーたらするだけで学力が身に付き、国力がアップします。
<例えば>
例えば勉強方法ですが、『勉強しないといけない』という強迫観念や将来、良い成績で良い大学に行き、就職するという流れが、学習力の能力がの減退をさせます。
将来の不安が脳内を犯してて、それが勉強の動機付けになってるから、脳が効率よく利用できないのです。
人の脳は5%しか使われないと言われてますが、火事場の馬鹿力等の極限状態では、脳のリミットは解除されます。
頭が真っ白という言葉がありますが火事場の馬鹿力も同じであり、パニックして頭が真っ白になって、脳が一瞬だけいろんな事を忘れるのです。
忘れた間に脳の銅線の進路に本来あって邪魔してた回路(シナプス)が消滅して、回路伝達がスムースになる。
いつものより多くの電気信号を筋肉組織へと届けて、火事場の馬鹿力化する。
この現象が学習に応用できるのです。
全ての我を無くして強迫観念も無くした無の境地は、余計な回路シナプスが必要ない。
余計な回路を雑念と比喩した方が適切かもしれません。
作品名:断言する。オレの政治政策は間違ってない 作家名:ジョッキ猫やねん!