2012-02-16 13:02:58

日立アロカのβ専用測定器

テーマ:ブログ
日立アロカのβ専用測定器で約60000cpmでした。

Inspector+
WipeTestPlate無しで、γ.β.α線で約78000cpm
WipeTestPlate有りで
γ線で約8500cpm

GM管だから異常な数値になるというのは、どうなのでしょう?


その測定器にもよるでしょうが
Inspector+は、意外と正確なのかも知れませんよ。
消えない夜さんのぶろぐ-120215_1718~01.jpg
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コメント

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1 ■無題

消えない夜さんは、正義のミカタですね。子供達を守ってくれて、ありがとうございます。黒い粉が何かはっきりとすると、効果はもっとあるのですが・・チーム二本松は調べてくれないでしょうか。明治の粉ミルクも摘発してくれたので、黒い物質の正体を明らかにして、大きく発表して欲しいですが・・。浜通りに大きな地震もきそうな気配があるので、気を付けてください。

2 ■頑張ってください。

仙台の友達が真っ黒い雲が福島原発を去年夏ころもずっと覆っているのを見たそうです。こちらの人が東京に行った人も黒い雲を目撃したようです。
広島原爆投下の後にも黒い雲から黒い雨が降ってそれを知らずに、(新型爆弾ということをアメリカは人体実験のために3年も口封じをしていた)この近辺の人は汚染された水をのみ庭の野菜を口にしました。結局それで内部被ばくして若くしてほとんどの人が癌で早死にしています。健康な子供もほとんど生まれてきませんでした。生きて生まれても障害を持った子がたくさん産まれてきたんです。アメリカの日本に行った人体実験の罪は広島周辺では今も消えていません。世代間連鎖しています。
原爆、原発事故を目視したということはどんなに遠くてもすでに被ばくしています。この広島周辺100キロ範囲でも異様に甲状腺の病気と血液疾患や骨の病気が今でも多いです。
本当に福島の人たちを北海道に集団移住もさせずにノウノウと生きている犯罪者民主党政治家が許せません。自分たち家族だけ海外に原発事故の時に逃して日本人全員を被ばくさせた罪は消えない。今こそ子ども手当や高校無償化を廃止して福島の人たちをそのお金で、避難させるべきだと思います。
311の爆発後こちら広島方面でも3月17日に緑色に着色された放射能雨が降りました。嘘じゃありません。そんな雨は生まれて初めて見たし、あの時以来緑色のプルトニウムを含む雨が降ったことは一度もないんです。
今の状態は民主党による原発敗戦だと思います。第2の敗戦です。広島長崎原爆から66年たってまたアメリカによって欠陥だらけのGE製の原発(3発目の原爆に等しい)がわざと日本人抹殺のために爆破させられたんです。アメリカはとうに311地震が来ることがあらかじめわかっていました。911と同じです。それに合わせて原発を起爆させたのがマグナ社です。3号機が核爆発といわれるのは全部奴らの仕業です。福島原発、マグナで検索してみてください。
福島県民は自力で生き残るために機能していない政府につまり無政府状態の犯罪者反日暴力団民主党に頼るのではなく、少しでもできるだけ遠くに逃げて自分の命を守ってください。よろしくお願いします。放医研や山下副学長に負けてはいけません。

3 ■気を付けて

大変有り難い活動ではありますが、あなたの体の方が心配です。危険過ぎると思うので、やめた方がいいかと…。言葉もありません…。

4 ■無題

>まちさん
地震怖いですね…

5 ■無題

>応援しています。さん

緑色の雨ですか…

6 ■無題

>気を付けてさん
ありがとうございます。
とは言え既に街中にありますからね…

7 ■黒い粉の分析データ

はじめまして。
ぬまゆさんのブログのコメントでこちらのサイトが紹介されていて、いつも見ています。
情報ありがとうございます。

黒い粉の分析データが「南相馬市 大山こういちさんのブログ」にのっています。神戸大学に調査依頼したみたいです。
また「正しい情報を探すブログ」でも海外サイトからの紹介で黒い粉が取り上げられています。

主人が相馬に単身赴任しているのでとても怖いです。新聞TVなどメディアに大きく取り上げてもらいたいです。

8 ■無題

>まるたんさん
ありがとうございます。
海外サイトは、nukoさんが紹介して下さったのです。

凄い方です。

9 ■ガイガー管

Inspector+はどうだったかわかりませんが、α、β、γそれぞれ専用に調整されたガイガー管を内部に二本ないし三本持っている測定器は正確ですよ。各線種にあわせて補正かかっています。シンチだけが測定器ではないです。
昔は研究者だってシンチなんてなかなか入手できなかったのですから。 

マイカ窓のガイガー管測定器なら自分でフィルタ(ワイプテストプレートにあたる)と補正値とをかけてやればαもβも測定は可能ですよ。 
できれば同じガイガーが三つ同時に使用できるといいのですが。。。
γだけを測定したければ薄いアルミかできれば厚いアクリル板がフィルタになりますし、β、γ合成値は厚紙程度でフィルタになります。
フィルタ無しでαβγ合成値で、それぞれから引き算します。 
補正数値は資料を入手するか、専用のシンチと同じ試料を比較して求めます。 
同時に測らないと時間的に変化する低線量は難しいのですが、数万cpmもあれば一本のガイガー管で問題ないと思います。 
ご参考まで。頑張ってください。

10 ■無題

>TAKIfromMixiさん

南相馬市内の方に聞いた所
GM管では異常な数値になるからと言われました。
嘘でしたね。

ありがとうございます。

11 ■GM管では異常な数値

になるからというのは、決して嘘ではないのですが、説明不足といいますか。。。
ひとつのガイガー管でもα線、β線、γ線に対する感度がそれぞれ異なるからですよ。(それぞれの検出率がちがう)

ですから先のようにガイガー管固有の数値(αβγそれぞれの検出率)を求めておいて、各線合計の値から、引き算で個別の数値をカウントさせれば、値は装置ごとの精度次第で正確になります。

先に書いたように時間差で変化するものを測るには(低線量のもの、一般的には食品など低線量であっても正確に知りたいもの)シンチの方がいいし、ガイガーを使うしかないなら高感度のもので、同じ管を三種用意して同時に測らなくてはなりませんがね。(でないと時間差で測っては正確な引き算できない)

無論二種ないし三種のガイガー回路(管自体は同じはず)が入っているものは、同時測定できるし固有の感度差を補正していますので正確になるわけです。

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