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 首都圏の連続不審死事件で、殺人罪などに問われた無職木嶋佳苗被告(37)の裁判員裁判第23回公判が17日、さいたま地裁で開かれた。この日始まった被告人質問で、木嶋被告は交際していた男性3人の殺害について「していません」とあらためて否認。7年間で30人弱の男性と愛人契約を結び、この間、月収が150万円だったことも明かした。

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