解決済みの質問
下記サイトの回答がとてもわかりやすいです。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q148690859
切手というものは江戸時代からありました。
「現金ひきかえ証書」のことを切手といっていたのです。
そして、これはかなり大きな書きつけでした。
ところが、明治時代になって、外国からチェック[check]というものが入ってきました。
チェック、つまり小切手なのですが、外国のものは日本のものより、ずっと小さいものだったのです。
それで、「チェック」を日本語に訳すとき、小さな切手だから小切手と訳しました。
これがいまでも定着しているのです。
投稿日時 - 2007-09-19 21:43:26
お礼
mat983 様へ
明快なお答えありがとうございました。
参照サイトも大変参考になりました。
mat983 様へ
改めて深くお礼を申し上げます。
投稿日時 - 2007-09-20 21:12:02
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