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 15日午前8時45分ごろ、名古屋市中村区新富町1丁目の東海道新幹線線路脇の土手で、男性(41)がフェンスに密着し、身を乗り出して新幹線の写真を撮っているのを、近くを巡回警備中のJR東海社員が発見した。同社は、線路との距離が近く危険と判断し、名古屋―岐阜羽島間の上下線で運転を見合わせた。
 

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