| 玉井信重(民主) | 委員長 | 稲本隆(無所属) | |
| 吉沢酉友(自民) | 発言しないまま途中退席 | 宮原春夫(共産) | |
| 石川建二(共産) | 立野千秋(民主) | 終始発言せず | |
| 青山圭一(民主) | 深瀬浩由(民主) | ||
| 岩崎善幸(公明) | 野村敏行(自民) | ||
| 伊藤 弘(市民同志会) | 終始発言せず | ||
| 関口 弘(自民) | 終始発言せず | 小泉昭男(自民) | 出張中のため欠席 |
| 【環境局】 | 環境評価室 室長 | 福井和巳 | |
| 〃 主幹 | 川辺清三 | ||
| 【まちづくり局】 | 局長 | 福地由矩 | |
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総務部 |
建築調整課 課長 | 飯田 充 | |
| 〃 主幹 | 熊谷 治 | ||
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指導部 |
開発指導課 課長 | 織茂光晴 | |
| 建築指導課 課長 | 足利啓一 | ||
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計画部 |
都市計画課 主幹 | 木村純一 | |
| 【教育委員会 事務局】 | 学事課 課長 | 江口義人 | |
| 計画課 課長 | 坂東繁久 |
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| 1.市議会事務局が請願文を読み上げ (省略) |
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2.関係部局より計画の説明 (1) まちづくり局開発指導課(織茂課長)が計画地、計画建物、手続きの流れを図面など使用し説明。 【市の見解】この計画は基準法内であり、高さ制限適用除外は建築審査会の同意を得て許可する。 (2)環境評価室 川辺主幹より 環境影響評価(アセス)の説明 (省略) |
| 3.質疑応答 (注:議員が疑問点を行政側に質問する、行政は事業を許可する立場で回答する) |
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青山圭一議員(多摩区 民主・市民連合): 住民と事業者の話し合いの状況と経過を説明せよ。 環境評価室 川辺主幹: アセスの中で住民の要望を入れた形で改善してきている。 青山議員: 内容を具体的に、取組み状況がわかるよう説明せよ。 開発指導課 織茂課長: (協議の)回数は聞いているが内容は知らない。5/18の話し合いで住民は“歩み寄りをしたい”と言っているようだ。 建築指導課 足利課長: (幼稚園側の)駐車場出入口、医療機関などが改善されている。 青山議員: 住民の言っていた“歩み寄り”とはどういうことか。 開発指導課 織茂課長: …(答えられず)… 総務部 青木部長: 5/18の話し合いでは職員が同席しており、変更案が提示された。住民側はレイアウトの根本的なやり直し、規模の縮小、低層化を希望。風害について1年を通じての調査がされていないことを指摘。住民は「この5/18は第一回の話し合いに過ぎない。今後もっと話し合いをしたい」と言っていた。市としては、逐一情報を取りながら指導していく考えである。 青山議員: 今後また話し合いが持たれると見て良いのか。 開発指導課 織茂課長: 工事の進行等については協定をしっかり結ぶよう指導していく。 青山議員: どういうところで歩み寄りがあるのか引き続き注視するように。 |
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石川建二議員(宮前区 共産): いくつか質問がある。 【2】先程の説明では、「公開空地に準ずる有効な空地」と表現されていたが、公開空地を設けて高さ制限を緩和する例外的な措置が、この計画の根拠である。いつ、だれがこれを認めてこの計画の根本をつくったのか。公開空地を認める根拠は何か。市長が認定しなければこの“空地”は成立しないのか。 【3】学校、保育園についてアセスの中では事業者は“関知しない”としているが、この地区は保育園の待機児童が非常に多く、学区の鷺沼小学校では、児童数増加傾向にある。児童が多いと校庭使用の制限や怪我、トイレが不足するなど問題が起きると思われる。教室の増設だけですむ問題ではない。子どもの人権に関わることだ。市はどう考えているのか。これ以上の過密は回避すべきではないのか。 【4】計画地は、鷺沼プールの地下の貯水槽を作るために掘った土砂を盛り土した場所である。5階建てならいざ知らず、11階もの建造物を建てて本当に大丈夫なのか。 【5】(用途地域通りの)5階建てでの具体的提示はないのか。高層化の必要性を市は認めるのか。 【6】工事も大規模になり、工事公害が発生する。工事車両が路上での待機なしでできるのか。 建築指導課 足利課長: 【2】の回答 高度地区を緩和するだけで容積率のUPはない。政令136条で、建物のボリュームを押さえて土地にゆとりをもたせよ、という定めがある。総合設計制度と関連する。空地の場所により算入できる掛け率が決めてあり、中庭状では0.5倍とされる。場所の取り方は自由だが、できるだけ道路側に取るよう指導はしてきた。あとは建築審査会で評価し、市長が「高さ」を許可することになる。 教育委員会 江口学事課長: 【3】の回答 鷺沼小学校の現況14年5/1で1,061人 33学級である。長期推計(今後の児童数の予想)15年で1,136人 35学級、16年で1,149人 35学級。アセスの方では243名発生としているが教育委員会では5歳児の数をベースとして計算している。 教育委員会 坂東計画課長: 【3】の回答 (学校の)狭さに起因する怪我は表だってはあまり報告されていない。早く廊下を走って怪我をするなどの報告はある。ただ、廊下で走った理由として「校庭が混んでいて遊べなかったから」と言う返事があったことは聞いている。また、体育館が“順番待ち”であることも聞いている。教室を増築すればトイレも増築する。鷺沼は隣接する付属幼稚園が来年閉園なので、その場所に“わくわくプラザ”“子育て支援プラザ”との複合施設として設置できると考えており、校庭を狭くせずにすむ。 環境評価室 川辺主幹: 【6】の回答 路駐はさせない。関係車輛はステッカー等で明確化し、駐停車時はアイドリングストップ徹底など、安全教育を指導している。 環境評価室 福井室長: 【5】の回答 (このアセスは)条例上、比較するやり方ではなく、できた計画についてのアセスである。低層の建物プランの図面提示を事業者に強く要求はしたが(事業者は)評価書に記載しないできた。しかし評価書ができた以上不受理できない。提出されれば許可するものである。 建築調整課 熊谷主幹: 【3】の回答 (学童の過密化に関して)事業者の責務については定めていない。現在調整要綱を見直し中、住民との協議を条例化していく方向にある。 建築指導課 足利課長: 【4】の回答 地質のことはアセスの段階では数値が出ていないが、今後の建築審査会などの中で出てくるはずである。一般的にN値50位(で大丈夫)。 石川議員: 事業者の責務だが、現在進行中の問題についても、その(条例化を進めている内容の)精神を生かすべきではないのか。空地について適法であることはわかったが、それでいいとは思えない。「総合的見地」で考えなかったのは行政の手落ちではなかったか。教育について「教室に押し込めばいい」では済まない。教育委員会としてその答弁は情けない。絶対に教育の質は低下しないのか。低層比較について「評価書を受け取ってしまったからしかたない」はないだろう。市は市民の意見を反映して、5階建て計画をシュミレーションさせて、住民の人々にきちんと示すべきだ。 建築指導課 足利課長: 公開空地については今後も事業者に指導する。5階建て案提示については、できるだけやらせるよう指導はするが、確約はできない。 教育委員会 坂東計画課長: 鷺沼小の現況は、多目的ホールだった場所から2学級分とっており、これにより教室数は目一杯。来春の卒業生が4学級で新一年生が6学級のため普通学級が32学級となる。市として、よい状況でないことは認めざるを得ない。文部科学省では、31学級以上を過大規模校としており、分離新設を奨励している。その場合、建築費用には国庫負担金が出ることになっているが、土地取得には補助金は一切出ない。 石川議員: (アセスで出している数字でいくと)39人/1学級、1人でも増えればもう1学級増えるのでは。市は危機感はないのか。 教育委員会 江口学事課長: 宮前区は一般的に増加傾向にある。危機感は持っている。 教育委員会 坂東計画課長: 各学年1学級以上増える、ということでは、今増築を考えているのは2階建て6教室(…だから充足できる)。 石川議員: 6教室つくっても学校が拡がるわけではない。今、アセスが終わった段階であるが、大規模ということでやはり問題が多いのではないか。 |
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宮原春夫議員(川崎区 共産): 平成8年までの基準では土地の提供義務なしと言っておられたが、私共の試算では3,600平方メートル、負担金にすれば約4億円を、事業者の社会負担として供出すべきものと試算されている。行政はどう認識しているのか。 建築調整課 熊谷主幹: それは3ヘクタール以上で係る基準であり、今回はそれ以下なので、用地提供も費用負担も生じないと考えている。 宮原議員: これほどの人数の規模であれば、それだけの社会的責任がある。(幸区)鹿島田の開発のとき、開発事業者の責任で保育園を設置したはずだが、鷺沼ではできないのか。できないならなぜなのか。 総務部 青木部長: (鹿島田の例は)事業者の任意であり、市が義務化したものではない。 宮原議員: それは「鷺沼の事業者には善意がない」ということか。もしくは行政が求めなかった、ということなのか。 総務部 青木部長: …………(答弁できず)………… 環境評価室 川辺主幹: アセスでは義務教育しか評価項目がない。保育園には学区がないのでアセスの項目には上げていない。 |
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岩崎善幸議員(川崎区 公明): 工事期間について、出入りの車輛がかなり多いようだがどうなっているのか。また小学校の通学路と重なるが安全対策は。小高い丘にあるが、風害はどの辺りが特に問題があるのか。汚水処理だが、これだけの所帯があって十分なのか。 環境評価室 川辺主幹: 8〜10ヶ月目のピーク時で270台/1日、15ヶ月目で220台程とのこと、十分対策を講じるということなので十分な対策をするよう指導する。通学路にあたる交差点の要所要所にガードマンを配するとしている。風害は事後調査書に記載、事後1年間継続調査、影響のひどいところは十分対策をするよう指導する。汚水は各戸にディスポーザを設置し、処理槽にて浄化の後放流するとしている。 環境評価室 福井室長: 車輛待機は敷地内とし、アイドリングストップを遵守するよう指導している。学校には説明する。 岩崎議員: 風害は、実際建物ができてから「ダメでした」ではダメだろうが。事後に起こっても建物を削るわけにはいかない。再度シュミレーションした方がいいのではないのか。ディスポーザーで生ゴミを砕いて流すというが、本当に大丈夫なのか(大丈夫とは思えない)。 環境評価室 川辺主幹: 通常の汚水管とは別途になっている。沈殿された生ゴミは肥料にできないか検討している。 岩崎議員: まだ問題は山積みのようなので、話し合いの余地ありではないのか。もっと住民と話をするようにすべきだ。 |
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野村敏行議員(幸区 自民): 10年ほど前、川崎市で、約1万坪の明治製菓跡地における〈テクノピア再開発〉のときに公開空地を扱ったものがあった。まさに総合設計制度を使ったものだったが、公共的な貢献として、道路を提供させ、社宅だった土地を提供させ、さらに20億円供出させた、と聞いたことがあるが。 建築指導課 足利課長: (その計画では)空地をとり、その維持管理まで求めている。 都市計画課 木村主幹: テクノピアのときは工業地域だったので容積率も含め緩和しているが、今回の計画では単に高さだけの緩和である。 野村議員: 風害について、1ヶ月と調査をしたというが、どんな調査をしたのか。 環境評価室 川辺主幹: 風洞実験とコンピュータシュミレーションをした。住宅地並みの風環境であり影響はない、という結果になっている。 野村議員: 住宅地並み? 影響はない? ひどくなる場所はないのか。 環境評価室 福井室長: …2ヶ所ほど悪化が予想される場所がある。そこについては事後調査を… 野村議員: さっきは「影響はない」といったおきながら、なんだ。言うことが変わっては困る。「今の状態」を測定する必要があるだろう。先程のテクノピアの例では、前後5年間に渡って調査した。しかし実際に予測よりも影響は出てしまっている。ビル風の強さは人間の背丈だけではなく、2階の高さも測定しないとわからないもの。やってください。これは議員要望だ。電波障害は実際の調査はしているのか、これもやってください。それから公開空地だが、テクノピアの時にも使われていて、請願が出ていた。その時の資料だと、有効空地の定義が極めて抽象的であった。空地の位置など、住民と話をしているのか。 環境評価室 川辺主幹: …(しどろもどろになりながら)中庭も有効と認められている。 野村議員: 主幹も思わず中庭と言ってしまっているではないか。これは公開空地ではなく、中庭でしかないんじゃないか。 建築指導課 足利課長: 平成7年に、比率構成の中で中庭状も(有効として)評価することになった。 野村議員: 広さだけでなく、作り方、構成について地元と協議するべきだが。 建築指導課 足利課長: (広さ以外の)作り方等は明記されていない。中庭空地のはっきりした定義はないが、中庭状ではない計画の方がいいという住民意見は私も理解する。できる範囲内で指導していく。 野村議員: 工事の防音パネルを外したら、ビルのエントランスとしか見えないような空地が出現するという悪しき例もあった。また、最初は自由に入れる芝生が整備されたが、経年後何の話もないまま植え込みに改められるなどの例も見てきた。協定を結んでも時間の経過とともに風化してしまうもの。そこに話し合いの必要性がある。行政指導が必要だ。 |
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稲本 隆議員(麻生区 無所属): 消防計画はどうなっているのか。400台分もの駐車場が一ヶ所に集中しており、火災が起きたら次々ガソリンに引火、爆発という大規模な車両火災が懸念される。最上階の火災に見舞われた場合、大規模災害になるが町の防災体制はどうなのか。周辺住民との関係や、防災用の空地が設けられているのか。給水は、既存の給水管から採るとの計画だが、洗濯、風呂など使う時間は集中するので、周囲の減圧は免れない。またその間に火災が起きれば、十分な放水はできない。工事用車輛の搬出入も問題がある。 環境評価室 川辺主幹: 消防計画については準備書の前に素案が持ち込まれて協議済みである。 稲本議員: アセスで協議しているのは当たり前だ。実務レベルで消火、防災でどのように危険を回避できるのかを訊いているのだ。給水計画では季節排水管を使うので排水管作業で掘り起こす。日常の道路を使うので、工事中の弊害について近隣住民に説明ができていない。また、当然土壌改良材を使うので、標高の高いところにある計画地から周辺環境に悪影響を与える。 環境評価室 川辺主幹: 工事終了後、道路は補修させる。 稲本議員: 土橋交差点からは急坂で、途中急カーブがある。そこをトラックが往復する。残土等10トン積載して大型車輛がエンジンブレーキで急坂を下りる、建設資材を大量に積載して急坂を上る、それらの際、この交差点は谷戸なので滞留し、排ガス、NOx濃度が非常に高くなるはずだ。いま想定される「指導」の内容はどうなっているのか。 開発指導課 織茂課長: 給水設備は受水槽方式を採用している。駐車場設置義務は指導しているが、防災に関しての指導は消防署とこれからの協議である。この話ができていないと許可申請へすすめない。土橋交差点をはじめ土砂運搬については、今後事業者と協議をすすめる。また、排ガス対策を装着した車輛を使う。 稲本議員: ダンプ一台一台に排ガス測定器をつけるつもりか? そりゃあ、大変なことだ。でも、大変でもこの場でそう言うからには是非実施して欲しい。また、中庭が(建物に)囲まれてひとつの要塞のような状態では、段差もあり、消防活動が難しいであろう。消防上、中庭はフルフラットにすべきだ。フルフラットの形状であっても難航するものだ。また、排出土量は工法によってはもっと少量にでるはずだ。風洞実験はやったのか。コンピュータだけと聞いているが。 環境評価室 川辺主幹: あとから風洞実験もおこなった。 稲本議員: では、資料を提出してください。日常の場合は植栽等で防止できるだろうが、生活レベルではなく暴風雨などの極限状況のときはどうなるのか。台風の時、ビルにぶつかった風が渦をまかないのか。屋根は飛ばされないのか。そういうことを住民は心配しているのだ。 環境評価室 川辺主幹: 何かあったときには事業者が責任をもつ。 稲本議員: 被害があったときに補償するのは当たり前だ。何かあったときと言うが、ないようにするのが、市の責任ではないか。行政側のそういう態度が市民に不審の念を抱かせている。この計画自体の評価はまちづくり局の責任。行政の裁量権で問題点を洗い直せ。計画をやり直せ。この計画は例外規定が多くて掌握しきれない。 都市計画課 木村主幹: 例外規定は、高さの緩和以外にはない。 環境評価室 福井室長: (風洞実験に関して)コンピュータのシュミレーションのみでは不足として、風洞実験を同じような建物で行い、双方を比較したところさほどの差はなくそれを当てはめたところ問題のない数値であった。 稲本議員: この計画建物では(風洞実験は)やっていないのか。 環境評価室 福井室長: やっていない。他の事例を参考にした。 稲本議員: さっきは「やった」と言い、今「やってない」と言う。私の質問だけのことではない。さきほどの野村議員のときにも関わる問題だ。この審議の場でどういうつもりなんだ、行政は。ゆゆしき問題だ。委員長もこの件は注意事項として留意してください。 委員長(玉井重信議員 多摩区 民主・市民連合): わかりました。 稲本議員: では、この計画建物であらためて風洞実験をやってくれるのか。 環境評価室 福井室長: 風洞実験を再度やるのは、(事業者が負担する)費用がかかるので要求できない。 稲本議員: そんなことで住民がかぶる被害を行政はどうするつもりなのか。行政の皆さんは“これは基準法内”“適法”と言うが、そんなことは当たり前。なのに、被害が発生しようとしている。だから何千人もの人々が不安を抱いている。これは適法であるが不当である。一義的責任は事業者にあるが、許認可権を持つ行政庁にも重大な責任がある。住民とのコミュニケーションをとる責任がある。 |
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深瀬浩由議員(幸区 公明): 小学校の児童数を確認したい。先程の平成15年、16年の児童数だが、この計画でピークとなるという16年には13人しか増えていないが、これはとても理解しがたい。どういうことなのか。 教育委員会 江口学事課: その予想値は国庫負担金を算出する際の算出方法で、本計画からの発生児童数を539世帯のうちの8.5%、46人として算入している。平成14年から組み込まれているので88人増加している。入居予定者の人口長期推計は行っていない。 深瀬議員: どうも、わかりませんね。アセスの資料は項目の羅列に過ぎない。コメントを載せて欲しい。児童数の詳しい資料を提出してください。 |
| 玉井委員長: では、資料の請求もあり、採択するには不十分なので、継続審議とすることで異議はありませんね。(異議なしの声、無言の議員もあり)ではこれで審議を終わります。 |
| “市民の代表”である市議会のこうした「見解」を受けて、『守る会』では、この市民の声を実地に反映させるべく、市の行政各部署に、今後さらなる要請(市民としての、正当なる要求)を強く強く申し入れていくつもりです。 |
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