日蓮正宗・冨士門流(富士門流)と仏教及び総称日蓮宗の研究
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黒川和雄一派の虚言を破す

 法華講員御同朋から、御宗門に叛旗を翻した謀叛人・黒川和雄一派の謀略掲示板に「佐田啓二」なるある人物と同体異名と思われるが、「冨士宗学研究に僕のカキコが載っていました。」と題する投稿があるとのお知らせを頂いた。余りにも莫迦莫迦しいので捨て置こうと思ったが、黒川和雄一派特有の謀略性を世に知らしめる為に本稿を起こすことにした。

冨士宗学研究に僕のカキコが載っていました。 返信 引用
名前:佐田啓二 日付:1月23日(月) 11時32分

一度は冨士宗学研究が正しいと思い参加させて頂きましたが、後で、「ここは胡散臭い、何かおかしい・・」と感じ、またサークルに戻りました。後で分かったことですが、あのカキコの殆どは創価学会員のデッチアゲのカキコということが分かりました。また他の数人の人たちも一度は冨士宗学研究に賛同しましたが、私と同じようにまたサークルに戻っておられます。次に創価学会員の連中が、黒川さん、樋田さん、松木さん、後藤さんらが破門になったとかで騒いでいますが、真っ赤なウソです。サークルで活躍されておられ、登山にも参加され、その時の画像もアップされています。結局、あすこは何処までいっても胡散臭いサイトです。信用するに値しません。れいなさんは登録をやめた私に何一つ文句も言わず、快く再登録を受け入れて下さいました。あすこのコメントは管理人が承認したものしか掲載されないようになっています。ここらへんにも胡散臭さがあります。僕も14回ほどメールしました。結局下のように都合の良いコメントは載せる、都合の悪いものは載せない、真の法華講員ではないでしょう。破門という言葉ですが、破門されるべき人物は冨士宗学研究です。結局創価に力を貸しているのですから。


【謀略者の虚言一に曰く】一度は冨士宗学研究が正しいと思い参加させて頂きましたが、

 冨士宗学研究は日蓮正宗檀徒・法華講員である私個人独りのブログであり、団体やサークルではないのであるから参加出来るものではない。個人のブログに参加するなどと発想が生まれること自体、信心が狂っている証左である。

 
拙稿「黒川和雄一派所属の札幌在住謀略者某の虚言を破す」の中でも書いたことであるから、そのまゝ引用するが「『冨士宗学研究で勉強させてもらおうと』とも述べているが、冨士宗学研究は個人のブログであって勉強する機関ではない。勉強する場所は帰命依止の当詣道場たる所属寺院であり、学び教え乞うべきは指導教師様である。ブログも含めてインターネットの情報には、信行学に資するものもあるが、それはあくまでも助けとするものであって、それが根本ではない。ネットの中に佛道修行はない。また『冨士宗学研究で勉強させてもらおうと』思ったならば、メールなど送らずに閲覧していれば済むことである。公開している原稿(ブログ)を読むのに、一々メールを送る必要もなければ、送られても迷惑である」。

【謀略者の虚言二に曰く】後で、「ここは胡散臭い、何かおかしい・・」と感じ、またサークルに戻りました。

 一に曰くでも述べたように、個人のブログは私以外の何者でもないのであるから、黒川和雄一派反宗門サークルの信者であろうが、誰であろうが参加不可能である。仍って個人のブログからサークルに戻ることも有り得ないのである。

 参加出来ないにも関わらず、参加したなどと虚言を述べ、「ここは胡散臭い、何かおかしい・・」と感じ、たなどは虚言に虚言を架す行為でしかないのである。

【謀略者の虚言三に曰く】後で分かったことですが、あのカキコの殆どは創価学会員のデッチアゲのカキコということが分かりました。

 「創価学会員のデッチアゲ」と云うのであれば、挙証せよ。挙証出来ない発言は信憑性がないのである。

 拙稿については何れも僧俗より好評を頂戴しており、法華講員が筆を執ったものであることは明瞭である。黒川和雄一派幹部が自称「有志の会」騒動で宗務院に誡告された折りに、「冨士宗学研究は何処を読んでも法華講員であることは明白である」と宗務院御役僧に喝破されたではないか。

 就中、拙稿「地方部総会」はその場にいなければ書けないものであり、法華講機関紙「大白法」に記事が掲載されるよりも前に、しかも「大白法」記事よりも詳細に書いている。

 また拙稿「講中総登山について」も然りである。実際に法華講員として所属講中の総登山に参加していなければ書けないものである。

【謀略者の虚言四に曰く】また他の数人の人たちも一度は冨士宗学研究に賛同しましたが、私と同じようにまたサークルに戻っておられます。

 よくもこのような作り話が次から次へと出て来るものだと驚嘆するものである。実際に黒川和雄一派反宗門サークルに戻っていない方がおられることは私は存知ている。その方は電子メールで御自身の経歴を明らかにされ、どのような御親戚が何処に住んでおられて、未入信の御親戚の折伏に果敢に挑んでおられることもお話しして下さっているのである。

【謀略者の虚言五に曰く】次に創価学会員の連中が、黒川さん、樋田さん、松木さん、後藤さんらが破門になったとかで騒いでいますが、真っ赤なウソです。サークルで活躍されておられ、登山にも参加され、その時の画像もアップされています。

 「創価学会員の連中」が誰を指しているのかは知らないが、少なくとも私は誰某が破門になったとは一度たりとも述べていない(私は色々と情報は得ているがそれを公表する立場にない)。

 また「サークルで活躍されて」とあるが、サークル活動は信心活動ではない。心得違いも甚だしい。更に述べれば、非公開のアングラサークルに画像がアップロードされていると云われても、誰も信じる者はいないのである。

【謀略者の虚言六に曰く】結局、あすこは何処までいっても胡散臭いサイトです。信用するに値しません。

 狂言癖の反宗門団体・黒川和雄一派に信用されていなくとも、全く痛痒を感じない。それよりも、己等一派が僧俗にどのように思われているのかを思惟すべしである。

【謀略者の虚言七に曰く】れいなさんは登録をやめた私に何一つ文句も言わず、快く再登録を受け入れて下さいました。

 私には関係ないから「快く再登録」が実は不実かは敢えて問わないが、サークルは信心活動ではないし、まして反宗門サークルに再入信するなどは墮獄の因でしかないのである。

 仮に「再登録」された方がおられるのなら、指導教師である御住職様・御主管様に自分は黒川和雄一派サークルに再登録した旨を報告されることをお勧めするものである。御住職様・御主管様は御許可されるであろうか。「佐田啓二」氏なる人物も実在するのであれば、何と云う指導教師様が御許可されたのか、メールでも良いので知らせて貰えれば、私は然る所を通じて実際にその指導教師様に面会を申し入れる所存である。

【謀略者の虚言八に曰く】あすこのコメントは管理人が承認したものしか掲載されないようになっています。ここらへんにも胡散臭さがあります。

 平成二十二年九月九日十時十一分十五秒のことである、冨士門流掲示板に猥褻画像を投稿したのは何処の誰であったろう。リモートホストは判明している。知らぬ顔の半兵衛を決め込めるものではない。このような謀略者が跳梁跋扈している以上はコメントとて承認制にせざるを得ないのである。

 それにしても日蓮正宗総本山冨士大石寺の三門の写真を用いた掲示板に、猥褻画像を投稿出来るのは謀略者に信心のない証拠であり、余りにも無慙な姿である。

【謀略者の虚言九に曰く】僕も14回ほどメールしました。

 「佐田啓二」なる人物からはメールが届いた事実はない。私は多忙な身故、またインターネットよりも現実の信仰と生活を優先させる為に、返信することが遅延することはあっても確実に返信している。これは私の信念である。

 尚、平成二十三年八月二日八時五十一分にメールフォームより、某寺信徒を名乗り「勉強させていただいています。」の一行だけのメールが届いた。メールアドレスは福岡市に実在する会社の代表取締役K氏のものであったので、念の為に電話を掛けて確認したが、K氏御本人が送信されたメールではなく、第三者がK氏のメールアドレスをメールフォームのメールアドレス欄に書き込み、K氏に成り済ました謀略メールであることが判明し、私は送信者のIPアドレスをお知らせしたので、K氏はこの成り済まし謀略メール送信者の個人情報開示請求をしたものと思われる、ことも附記して置く。(K氏のメールアドレスはK氏が代表取締役をされている会社の公式サイトに書かれていたものから転記されたことが判明している)

【謀略者の虚言十に曰く】結局下のように都合の良いコメントは載せる、都合の悪いものは載せない、真の法華講員ではないでしょう。

 虚言此処に極まれり、である。FC2ブログのコメント番号は通し番号なのである。表示・非表示に関わらず通しで振られる番号であり、非表示にすれば空白番号(飛び番号)になるのである。仍って空白番号があれば非表示状態のコメントがあることが判るのである。(記事内コメントの通し番号ではなく、ブログ内でコメントを投稿された順番に通し番号が振られる為、一見すると空白番号に見えることもあるが、ブログ内の別の記事に振られていることもある)

 非表示になっているのはコメント投稿者御自身が個人情報を書かれており、表示するには適当ではないと判断し、コメント投稿者御本人からメール連絡を頂いた際にその旨を説明したところ礼状を頂いている。この他、多重ハンドルと思われる投稿、猥褻サイト勧誘投稿は非表示にしているが、全体から見れば非表示コメントは極めて細微である。

 弊ブログには平成二十四年二月七日までに四百十五のコメントが寄せられているが、このうち空白番号が幾つあるのか数えてみれば、どれだけ非表示になっているのかが判るのである。非表示になっているのは極めて少数である。寧ろ「都合の悪いものは載せ」ていないと強弁するのであれば、何年何月何日にコメントを投稿したのかメールでも良ければ、本稿コメント欄でも良いから申し述べてみよ。それでその日に空白番号がなければ、「佐田啓二」なる人物の述べているものは全て虚言の上に構築された謀略でしかないことが証明されよう。

 謀略者は「都合の悪いものは載せない」と強弁しているが、「ともさんい」氏「知ってるつもり」氏「77」氏などの黒川和雄一派を擁護するコメント投稿も表示させている。

 そもそも私にとって「都合の悪い」コメントなど存在しないのである。私は「本稿(ブログ本文)に異論や反論がある場合はコメントではなく、メールでお寄せ下さい。本名、住所、電話番号などの個人情報は一切不要」であるとして、「管理人は個々のコメントには原則としてレスポンス致しません」と表明している以上は、原則としてコメントには応答しないのであるから、「都合の悪い」コメントなど存在しないのである。

 尚、プロクシを通したコメント投稿は投稿者に文責を追う意思がないと判断して、表示させないことにしている。黒川和雄一派であっても、プロクシを用いずに、公序良俗に反せず、また礼儀を失していない限りはコメント投稿を拒否もしなければ、非表示にすることもしない。寧ろ質問状への回答でも投稿して貰いたいのものである。

【謀略者の虚言十一に曰く】破門という言葉ですが、破門されるべき人物は冨士宗学研究です。結局創価に力を貸しているのですから。

 実際に私は破門されていないからこそ、支部講員の代表の一員として地方部総会に参加し、また講中の総登山にも参加させて頂いているのである。

 宗務院に誡告されても反省しない謀叛人の黒川和雄一派には根檀家(墓檀家)と云うものは永遠に理解出来ないのであろう。根檀家は何処までも総本山と菩提寺を護るのである。破門などの言葉とは全く無縁の法華講員なのである。

 実際に謀叛人として自称「有志の会」騒動で宗務院に誡告されたのは黒川和雄一派幹部である。私には破門の話はないばかりか、ブログ記事に賛意を示す御意見すらあるのである。

 また謀略人は「結局創価に力を貸している」と述べているが、創価学会に力を貸しているのは黒川和雄一派である。穢い言葉や女性が顔を顰めるような性表現を列ね、また病床に伏せる人々を揶揄して日蓮正宗・法華講の名誉を貶めて、結果的に創価学会に与して来たのは黒川和雄一派である。

 懼れ多くも御法主日如上人猊下に対し奉り退座要求し、末寺御住職と法華講員に対して執拗に誹謗中傷を繰り返し、また謀略を展開するなどの黒川和雄一派の悪行の数々こそ「結局創価に力を貸している」のである。

 已上、黒川和雄一派の虚言は悉く破した。

冨士宗学研究に僕のカキコが載っていました
  1. 2012/02/10(金) 07:00:00|
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[第416号]件名:自分は絶対に黒川一派サークルには戻りません! 文責:サマー |URL|  投稿日時:2012年02月10日(金曜日)11時00分00

画像の下のは自分が投稿したものです。
黒川和雄一派の750サークルに帰命依止は大御本尊のみで末寺は帰命依止の当詣道場じゃないって負け犬の遠吠えみたく喚いていたのは事実ですよ。
それから佐田さんという人がサークルを脱会した人はみんなサークルに戻っていると言ってますが自分は絶対に戻りませんよ。ご住職様が参加しちゃダメだっておっしゃってるサークルに戻るわけないじゃないですか!
黒川一派の750サークルがウソつき謀略者だとよくわかりました!
***コメントの投稿を賜り有り難うございました***

[第417号]件名:後藤貴之さんの出廷ネタ 文責:サマー |URL|  投稿日時:2012年02月10日(金曜日)11時03分11

書くのを忘れてましたがサークルで後藤貴之さんが被告人の証人として出廷すると宣言して威張っていたのも事実ですよ。
後藤さんは威張ってたんだからもちろん出廷したんですよね!
それともいつもの口だけ番長ですか?
***コメントの投稿を賜り有り難うございました***

[第418号]件名:答えてみろよ、黒川和雄!! 文責:もっともっと |URL|  投稿日時:2012年02月10日(金曜日)11時40分03

>私と同じようにまたサークルに戻っておられます。

謗法与同の降魔板の『しま』さんはサークルに戻ったのか?答えてみろよ、黒川和雄!!
***コメントの投稿を賜り有り難うございました***

[第419号]件名:答えてみろよ、黒川和雄!!Part2 文責:もっともっと |URL|  投稿日時:2012年02月10日(金曜日)11時43分34

黒川和雄一派の紙幅戒壇本尊論の謗法と法華講員誹謗に与同した樋田昌志はサークルに戻ったのか?答えてみろよ、黒川和雄!!
***コメントの投稿を賜り有り難うございました***

[第420号]件名:保存しておいてよかった過去ログシリーズNo.1 文責:邪義黒川和雄一派破折班 |URL|  投稿日時:2012年02月10日(金曜日)16時33分59

■保存しておいてよかった過去ログシリーズNo.1■

法華講員の掲示板より♪
法太郎の謀略説はウソが証明された 投稿者:池袋 投稿日:2011年 4月 4日(月)12時30分29秒

法太郎は今まで証拠を一つもあげずに富士宗学研究を創賊の謀略サイトだと主張してきた。
しかし『大白法』第809号(H23.3.16)が発行されて法太郎の富士宗学研究謀略説はウソであることが証明された。
『大白法』P4には法道院支部の黒沢氏の体験発表がのってるが大白法発行19日前に富士宗学研究は「K君」が「菩提寺より百キロメートル離れた場所に住む」まで正確書いている。富士宗学研究は謀略サイトではなく、法華講員のサイトであることを証明するものだ。
P6には八木日照総監の祝辞が「白蓮院の百年史に触れ」とは書かれているが、富士宗学研究は『大白法』より詳細に書いている。
これで富士宗学研究が正真正銘の法華講員であることが証明された。
むしろ富士宗学研究を創賊の謀略サイトだと言い続ける法太郎こそが謀略者ではないのか。

http://fujimonryu.blog40.fc2.com/blog-entry-117.html
***コメントの投稿を賜り有り難うございました***

[第421号]件名:妙観講の行動に焦っている黒川和雄謗法一派 文責:海斗@法華講 |URL|  投稿日時:2012年02月11日(土曜日)08時06分45

妙観講に除籍処分をリークされて焦っているんだと思います。それに謗法与同の樋田昌志が処分されたなんて誰も書いていないのに樋田まで巻き込んで自己正当化しようとする汚い謀略も黒川和雄謗法一派らしい手口です。樋田のことは別に鉄槌を下すことにして、黒川和雄謗法一派の手口に乗らないようにしないといけません。
それにしても冨士宗学研究様の破折の切り口は見事のひと言です。完膚なき破折です。ブログにコメントを投稿することはブログに参加してるわけじゃありません。妙観講の方が黒川一派のことを『ノータリン』と言ってましたがその通りです。
***コメントの投稿を賜り有り難うございました***

[第422号]件名:松木孝嗣さん 文責:フルーツ |URL|  投稿日時:2012年02月11日(土曜日)08時16分56

松木孝嗣さんも処分されてないなら本年度の北海道第一地方部総会の模様を富士宗学研究さんみたいにくわしく書いてみればいいのに。それと奥さんに見放されて離婚してないなら地方部総会に参加している奥さんと仲よく並んでいる写真をUPすればいいのに。できるかな?
***コメントの投稿を賜り有り難うございました***

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