幼女から少女へ

今はあなたの視線に気がつかない、でも最近、男子とは少しちがう体つき

132cmのピコは、あどけない少女のボディーライン。

弊社独自の肌質シリコーンを使用した一体成型ボディーは、シリコーンボディーとしては軽量の19kg。

添い寝、着せ替え、写真撮影、鑑賞、癒し等お楽しみ頂けます。

ピコ130 水着イメージ
 

あどけなボディーラインチェック

詳細解説画像
 

大切にした抱き心地・複合構造

タイヤを抱いているようなシリコンドールはもういらない。アプリコットは柔らかい
アプリコットは体の部位で柔らかさを変えました

●シリコン内部の軟質フォームは腹部をより柔らかなフォームにすることで肋骨、胸板などの比較的に固い部分と腹部内の柔らかい部分との違いを再現。

体を重ねた時の沈み込み感を変え、タイヤの上にのっている様な違和感を解消しました。

●乳輪部はボディーより更に柔らかい肌質シリコーンを使用し、弾力の少ない小さく薄い胸板と目立ち始めた柔らかな蕾の感触の違いを再現。

イメージ画像
 

つなぎめにこだわる

シリコーンドールの型は簡単に説明すると、前と後の2つの割型で作ります、例えるなら鯛焼きの型の様な物です。鯛焼のまわり の固くて美味しい部分が、ドールでいうパーテーションラインです。

鯛焼きは食べてしまうのでパーテーションラインがはみ出していても問題ありませんが、ドールの場合は不要なバリになり見た目も美しくありません。いってみれば『不要な部分』。

イメージ画像

各メーカーそのバリをカットしてきれいに取り除き、仕上げていくのでしょうが、型の歪みが大きいと仕上げをしても太く汚いラインが残ってしまいます、その太いラインをカットしたあとの刃物ラインが汚く見える原因です。アプリコットは歪みのこない正確な型作りにこだわり細くきれいなパーテーションラインを実現しました。

またもう一つが耳のパーテーション、シリコンドールの多くはパーテーションが耳にありますが、Picoは耳のパーテーションを耳の後ろにしています、本来の製造方法より、もうひと手間かける事で髪のすき間から見える耳も抜群の美しさに仕上がりました。

 

標準で選べる胸形状

少女によって様々な咲き方で男たちを魅了する未完熟な胸、

乳うん期 … 乳輪下に脂肪組織が蓄積し始め、乳輪が広くなり始めると共に乳輪下から膨らみ始める。

バージスラインにはほど遠い咲き方を魅せる少女たちの胸。

 

乳首が目立つ 「乳頭くっきりタイプ」と、

乳うん期独特のなだらかな丘の上に、富士山のような乳輪と乳首の小さな 「乳輪ぷにっとタイプ」

2種類の中から標準でご選択頂けます。

 

どちらをお選びになっても、小さな胸の少女らしさをお楽しみ頂けます。

もちろん、乳輪部はどちらもボディーより更に軟質の肌質シリコーンを使用。『Pico複合構造』により柔らかさが楽しめます。

胸形状のイメージ画像
 

指骨格

ドールに表情を与える上で手の表現も忘れてはいけません。指の骨格オプションを追加することで、物を持ったり•にぎったり•ピースサインをしたりと、多彩なポージングを可能にしました。また、シリコン独特のぷにぷに感をお楽しみ頂きたい場合は、指骨格を入れない仕様もお選び頂けます。

ピコ130 標準選択・関節

ポーズを決める肘関節•肩関節•膝関節は、やわらか関節タイプも固め関節タイプも標準で選べます。もちろん首関節•手首関節は、フレキシブルな動きの関節なので、自由な位置で保持して頂けます。がに股になりがちなシリコンドールですが、ボール間接を使用することにより、前向きの足はもちろんのこと、外向きに足首をふることもできます。また、少女特有のかわいらしい内股保持もおてのものです。手•足ともに爪にはナチュラルカラー塗装をしております。

※指先•足先のシリコンは大変デリケートです。お取り扱いの際は破損しないよう十分ご注意ください。

撮影イメージ画像
指のイメージ画像
 

カラーバリエーション・選べる肌色

ピコのボディーカラーは3色から選択いただけます。基本のボディーカラーは「色白タイプ」。オプションの「日焼けタイプ」は、小麦色の肌が特徴です。「スクール水着日焼け跡タイプ」をお選び頂くと、夏休み屋外で元気に過ごした少女の、ノースリーブ着衣の下から見える色白の乳輪は絶品。日焼け肌と色白肌とのトーンの違いをお楽しみ頂けます。どのボディーカラーをお選びになっても、ピコ130のくびれのないウエストラインと細い手足は、紺や黒系のスクール水着を眩しいまでに着こなして魅せてくれるでしょう。

バリエーション
 

視線稼動

視線を可動させることによって、ドールの表情をより魅力的にみせることができる機能です。正面からの表情も十分魅力的なピコですが、眼球を様々な位置に動かすことにより、写真撮影•鑑賞時に「はっ」とするような表情を見ることも可能です。 お客様ご自身で、視線の向きをお好みでご調整頂けますので、あなたを魅了するピコの視線をお楽しみ下さい。

※左右の眼球は連動ではありませんので、片方ずつ視線の向きをご調整いただく必要がございます。