女子高生エリの生活
18歳未満は見ないようにね★ いくつかの過去記事を修正のため外しました☆
エリ マラソン大会恥辱編 その後 その10

“そんなっ・・・”
さらなる絶望感に包まれるエリ・・

しかし、そんなエリをよそに、周囲の男達はその提案にニヤニヤと笑みを浮かべた。
そして一人の男が横からエリの股間に手を伸ばした・・

くちゅっ・・・

すでに愛液にまみれたクリトリスに男の指先がふれると、エリの身体がビクンっと大きく震えた。

内側からの刺激と、外からの刺激が混ざり合い、エリの身体を駆け巡る・・・・

『ゃあぁんんんっ!!!・・・』
挿入されたまま、くねくねと身体を動かし悶えるエリ。

その姿を見た男は調子に乗り、指先でクリトリスを転がしはじめた。

くりくりっ・・くりくりくりくり・・・

“やっ・・ダメェっ・・ダメェえええ!!”
口を紡ぎ、必死に身体を動かして逃れようとするエリ。
しかし、突き刺されたペニスが抜けない限り、この状況から脱することはできない・・・

「やべぇ・・・気持ちいいじゃん・・」
挿入している男には、エリが自ら腰を振るのがほど良い刺激になっていた。

「ほら、イッちゃえよ・・・」
男はそう言いながら愛液でヌルヌルになったクリトリスを執拗にこね回した。

“ぁあっ・・ダメっ・・だめぇっ・・・”
エリにはもうどうすることもできなかった。
乳房を突き出した恥かしい姿のまま、抵抗もできないまま、挿入されたまま、執拗に敏感な部分を責められ続けるエリ・・・
そして終わりの見えない状況・・・

ついにエリの心は折れ、解き放たれた身体は一気に絶頂へと登りつめていった。

『ぁんんんっ!!・・んんんんんっ!!・・・・』
挿入されたまま腰をビクビクと震わせ、絶頂するエリ。

『んんんっ・・ぁんんっつ・・んんんんっ!!』
溜りに溜まったものが一気に放出され、何度も押し寄せる快楽に絶頂が止まらない・・・
何度もビクビクと身体を震わせ、そのたびにエリの大きな乳房が激しく揺れた・・

『ぁあっ!・・ぃやああっ!!』
声を我慢することも忘れて喘ぐエリ・・・・
絶頂の波が過ぎ去っても少しペニスが動いただけで、すぐに次の波が押し寄せた・・・

ビクビクっ!・・ビクビクっつ!!
さらに激しく腰を震わせるエリ・・・

「あぁっ!・・やばい・・」
ペニスを締め付けながら何度も身体を震わせるエリに男は耐え切れなくなると、エリを突き放すようにしてペニスを抜き出した。
そして、お尻に向かって勢いよく放出した。

どぴゅっつ・・ぴゅっつ・・・・ぴゅっ・・・
大量の白い液体がエリのお尻に飛び散った。

それと同時に、エリは前の壁に手を突き、そのまま腰から砕け落ちた。






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[2011/12/14 11:51] | エリ マラソン大会恥辱編 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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