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 新生・日本ハムは荒波の船出となった。キャンプインに備えて沖縄・名護入りした31日、小谷野栄一内野手(31)がB型インフルエンザに感染してダウン。名護市内の病院で診察と治療を受けた後、チーム宿舎内で他の選手との接触を避けるために隔離された。若手を引っ張る立場の主力が無念の出遅れ。それでも栗山英樹監督(50)は前向きにとらえ、新監督として第一歩を踏み出す。

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