平成二十三年九月に、冨士宗学研究ブログは本文だけではなく、コメントにも有用な情報や示唆があるので、コメント欄を見易くして貰えないであろうか、との御要望を読者の方に頂いた。また別の読者の方からも十二月に同様の御要望を頂いた。
しかしながら多忙な身の故、御要望に応えられずにいたが、少し時間が出来たので漸くコメント表示の改善を行い、表示も掲示板風に大幅に改めたので、ここにお知らせするものである。
またお気付きの方もおられるとは思うが、
「ブログ活動の指針」も平成二十三年八月四日に、「4.冨士宗学研究からの引用について」と「5.魚拓保存について」の項を追加してあるので、各自確認願いたい。
以上、お知らせする。
【改善情報】平成24年01月17日(火)
ブログ記事の右下にある「コメント」リンクをクリックすると、コメント欄ではなく、コメント投稿フォームに移動してしまい、投稿順に閲覧するのに不便とのお声を頂いた。
そこで本日、「コメント」リンクを削除して、「コメントを閲覧」リンクと「コメントを投稿」リンクを設置し、「コメントを閲覧」リンクにはコメントの最上部に、「コメントを投稿」リンクにはコメント投稿フォームに移動するように改善しました。
私はインターネットの技術や知識を会得している訳ではないので、改善の要望を頂いても遅々として進みませんが、読者の皆様には御承知願いたく、ここにお知らせするものです。
- 2012/01/14(土) 07:00:00|
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コメントを閲覧:11|
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弊サイト・ブログを魚拓サイトに保存することは
固くお断り致します。
ブログ記事は一切削除しないので魚拓サイトに保存する必要性がありません。
「冨士宗學研究」ブログのコンテンツは日蓮正宗及び法華講の公式見解でなく、一信徒の個人的な私見です。
「冨士宗學研究」ブログは日蓮正宗及び日蓮正宗法華講連合会とは関係ありません。
不許複製 著作権所有:富士宗学研究
Copyright (C) The FUJI Institute of NichirenSyousyu Buddhism, Japan
コメントがとても見やすくなりました。
冨士宗学研究様の読者への配慮を忘れないお気持ちに感謝します。
***コメントの投稿を賜り有り難うございました***カッコいーコメント表示になりましたね。
うちはこの表示気に入りました。
管理人さまお疲れさまでした。
***コメントの投稿を賜り有り難うございました***お久しぶりです!
久しぶりに『黒川和雄一派の自称「有志の会」代表相談役を提訴』の記事を読みにきたら、自分のコメントが奇麗に現れてビックリしました!
コメントは70もあって、みんなブログ主さんと原告法華講員さんを支持するもので護法の精神に感動しました。ますますのご活躍をお祈り申し上げます。
http://fujimonryu.blog40.fc2.com/blog-entry-153.html
***コメントの投稿を賜り有り難うございました***ずいぶん表示がかわりましたね。管理人さま
お疲れさまでした。
***コメントの投稿を賜り有り難うございました***リニューアルおめでとうございます。
あの謀略家は信徒除名処分になって宗務院は出入り禁止の指示を全寺院に出して、とうとう大御本尊さまにお目通りできない身分に堕してしまったと聞きました。
これからもブログ主さまのご活躍をお祈りします。
***コメントの投稿を賜り有り難うございました***御法主上人猊下に退座要求し、法華講員に対して執拗に誹謗中傷した罪によって黒川和雄謗法一派に信徒除名処分が下されました!
黒川和雄謗法一派は日蓮正宗の信徒ではありません。創価学会亜流黒川派とでも称してよいでしょう。
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2012/1/4 20:38
投稿者:一法華講員
法太郎氏は既に寺籍を剥奪されている。つまり彼の解釈は日蓮正宗信徒としての
談話ではない。
彼は自身と某寺信徒との裁判経過をインターネットに披瀝したおり、
御当代日如上人に対し、引責辞任を迫ったりしたのでやむを得ない措置では
あるが・・・。
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2012/1/7 14:53
投稿者:大沢克日子
それはそれとしまして、信仰上の問題としてインターネットが強力なツールと
なりうる一方で、弊害も多々見られるのも事実だと思います。
インターネットの弊害として、実践行動していないのにもかかわらず、
何かネット上で仲良し同士で信仰を語っているだけで信仰した気分になってしまう、
またその仲間たちの間でみんなが賛成したからあたかもそれが正しいかのような
雰囲気になってしまう。そしてその雰囲気に飲まれていった挙げ句に脱落していって
しまう人が見られると思います。
何故末法に産まれたのかを考えるとき、そしてその中で折角正法に縁できたのにも
かかわらず、トラブルを機として正念をぬかれて御法主上人に退座要求して信徒籍を
失うとは、無下の人といわざるを得ません。
その方は一人だけで正念をぬかれたのではないと思います。
おそらくネット上で唆した人も大勢いるのではないでしょうか。
***コメントの投稿を賜り有り難うございました***冨士宗学研究様が『ネットで発言しても仏道修行にはならない』、『所属寺院を帰命依止の当詣道場としてリアルに信仰しなければならない』と言っていましたが、本当にその通りだと思います。
黒川和雄氏や松木孝嗣氏は冨士宗学研究様が忠告したのに聞き入れず破門処分になりました。松木や黒川だけではなく、後藤貴之氏と樋田昌志氏も同罪だと思います。
***コメントの投稿を賜り有り難うございました***黒川和雄謀略一派に下された信徒除名処分(破門)の理由
(1)平成22年に宗務院と指導教師が黒川和雄謀略一派幹部2名を戒告指導したが、その後ネット上では改善するどころか法華講員である富士宗学研究氏とこきち氏に対してますます謀略と誹謗を展開したこと。
(2)宗務院との約束を守らなかったこと。
(2−1)富士宗学研究氏とこきち氏に謝罪文を捧呈するよう指導したが、その指導を守らなかったこと。
(2−2)ネット上の全発言を削除して、ネットから引退せよと指導したが、その指導を守らなかったこと。
(3)猊下と末寺住職を誹謗したこと。
(4)黒川和雄が「講頭」、松木孝嗣が「法華講連合会青年部長」と「副講頭」を詐称し、宗内を攪乱したこと。
(5)黒川と松木が「紙幅戒壇本尊論」の邪義異説をとなえたこと。
***コメントの投稿を賜り有り難うございました***>(1)平成22年に宗務院と指導教師が黒川和雄謀略一派幹部2名を戒告指導したが、その後ネット上では改善するどころか法華講員である富士宗学研究氏とこきち氏に対してますます謀略と誹謗を展開したこと。
>(5)黒川と松木が「紙幅戒壇本尊論」の邪義異説をとなえたこと。
それだったら法華講員誹謗の書き込みや紙幅戒壇本尊論の書き込みを1年も削除しないで黒川和雄一派の大謗法に与同した樋田昌志も同罪です。黒川と松木に謗法与同した後藤貴之も同罪です。
***コメントの投稿を賜り有り難うございました***「黒川和雄謀略一派」も破門されたんだから呼び方も「黒川和雄謀略教団」に変えたほうがいいかもしれません。
***コメントの投稿を賜り有り難うございました***コメント
2012/1/7 14:53
投稿者:大沢克日子
つまらぬ余談ですが、2時少し前にこちらを拝
見しようとしたら、電波状態はいいのにアク
セスしなくなりました。他にも繋がるか試し
てみましたがうまくいきませんでした。
データの相関は取っていませんが、こういう
現象は東日本大震災以降時々起こっていて、
印象では数日中に震度3〜4位のちょっとした
地震があるように感じます。
無論裏を取っていないのであくまでも印象に
過ぎませんが、今後は記録を取っていきたい
と思います。
それはそれとしまして、信仰上の問題として
インターネットが強力なツールとなりうる一
方で、弊害も多々見られるのも事実だと思い
ます。
私は自分の姿勢として前々から申し上げてお
りまする通り(私の場合は浅井会長と違い本
当に前々から申しておりますが)、ネットは
殊に信仰については、バーチャルな世界であ
って、根本は現実にどれだけ唱題、折伏等の
修行を成したかにあると思っています。
インターネットの弊害として、実践行動して
いないのにもかかわらず、何かネット上で仲
良し同士で信仰を語っているだけで信仰した
気分になってしまう、またその仲間たちの間
でみんなが賛成したからあたかもそれが正し
いかのような雰囲気になってしまう。そして
その雰囲気に飲まれていった挙げ句に脱落し
ていってしまう人が見られると思います。
「無量劫よりこのかた、をやこのため、所領
のために、命を捨てたる事は大地微塵よりも
をほし。法華経のゆへにはいまだ一度もすて
ず。法華経をばそこばく行ぜしかども、かか
る事出来せしかば退転してやみにき。譬へば
ゆをわかして水に入れ、火を切るにとげざる
がごとし。各々思い切り給へ。」
(御書1056〜1057頁)
何故末法に産まれたのかを考えるとき、そし
てその中で折角正法に縁できたのにもかかわ
らず、トラブルを機として正念をぬかれて御
法主上人に退座要求して信徒籍を失うとは、
無下の人といわざるを得ません。
その方は一人だけで正念をぬかれたのではな
いと思います。
おそらくネット上で唆した人も大勢いるので
はないでしょうか。
***コメントの投稿を賜り有り難うございました***コメントの投稿
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