社員の自由な発想をカタチにして、早い「成長スピード」を体感できます。
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ピーエムアール株式会社
代表取締役 荒木 慎也 |
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1971年 東京都生まれ
1994年 Rio Grande大学 中退
1994年 株式会社 オフィス・シューエイ入社
2000年 同社、常務取締役に就任
2003年 当社設立、代表取締役就任(現任) |

| ビジョン |
世界に通用するビジネスに挑戦する! |
| 目標 |
海外の市場に上場する! |
| 事業内容 |
・インターネット広告 ・DM事業 ・中国向け販売促進サポート ・メディア事業 |
| 所在地 |
東京都港区北青山3-2-2 AYビル6F |
| 資本金 |
6,175万円 |
| 財務情報 |
・2007年8月期実績 15億8,109万円 ・2008年8月期実績 21億4,777万円 ・2009年8月期見込 23億円 |
| 株式公開 |
検討中 |
| 採用計画 |
・2010年度 新卒5名採用予定 ・中途採用は必要に応じ都度募集 |
| 募集職種 |
・インターネット広告販売営業 ・カスタマーサポートスタッフ ・バックオフィススタッフ |
| 企業URL |
http://www.pmr.co.jp/ |
| 自社のウリ |
「やりたいこと」に挑戦できる会社です。「何でもやってこい! 」と言われたり、「世界に通用するビジネスに挑戦したい!」と言ってもOKです。 |
 「はい! PMRです!!」 |
 「やべ〜、間に合あねぇ・・・」 |
 「終わったぁ。お疲れ様です!」 |
失敗を恐れず新規事業にもどんどん挑戦して、社員みんなで成長を目指す
ピーエムアール株式会社 代表取締役 荒木 慎也
―御社の事業内容を教えてください。
荒木: 当社では2つの事業部制で営業しております。セールスプロモーション事業部では、インターネット広告、中国向け販売促進サポート、DM事業の営業活動を行っています。
メディアプロモーション事業部では、自社ブランドの「MyLetter.jp」の他、セカンドアドレス事業(ブラインド物流)で培ったノウハウを生かし、海外転送サービスやSNS等のリアルコミュニケーションツール等、新規事業の開発、運営を行っています。
―荒木社長の起業の経緯を教えてください。
荒木: 小学校の頃から世界の中心アメリカに行ってみたいと思っていました。
そして15歳でアメリカに行きました。 自分でホストファミリーをみつけて、カリフォルニア州の高校へ留学したんです。 そこで新しいものを常に受け入れていくベンチャースピリットに出会いました。
当時から「世界に通用する企業になりたい」という目標はしっかりとありました。 そこでまずはじめたのがDM発送代行業務です。
将来的には海外市場、そして世界に通用するサービスや事業を展開していきます。
―設立から5年で20億という売上を見込む御社ですが、その成長の秘訣は何ですか?
荒木: 日本の企業の古いシステムや、「こうでなければいけない」というルールに縛られず、今までにない新しい日本の企業を創ろう!当社はそんな熱い想いから生まれた会社です。
年功序列などはなく、風通しのいい社風、あなたのやりたいこと、意見などにもちゃんと応える体制は整っています。新規事業にもどんどん挑戦して、失敗を恐れずにチャレンジして、社員みんなで成長をめざしています。
―今後のビジョンをお願いします。
荒木: 従来の当社の強みであるDMに加え、インターネット広告事業と中国向け販売促進サポートの事業展開も、将来を見据え、他社に先駆けて行いました。
今も新規事業の開発も同時に行っています。そしてそれが「世界に通用するビジネス」となり、新しい事業展開となることが、将来の会社の成長、社員の成長となればと思っています。
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PMRさんは、SP事業を中心に幅広い企業取引がある為、次の事業展開が楽だと思います。そして一番の強みは、社員(役員も)の行動力でしょう。常にモチベーションが高い所にあるので業績が伸びるのも早いですよ。セカンドアドレスサービスについては、個人情報の保護が騒がれると同時に取り入れているので、センスがいいですよね。このサービスは消費者のニーズにあっているし、次の展開に繋げやすい。同業の私から見てもこれからの成長が楽しみな会社ですね。(日祐 花田社長) |
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荒木社長には、初めてお会いしたときから、圧倒的なスピード感と行動力に迫力を感じています。これは、社内の活気ある雰囲気にも表れていますよね。PMRさんとは、荒木社長の持つロジスティックスのノウハウと、当社グループのECのノウハウとを連動させた、ジョイントビジネス「転送コム」を今年の秋から共同で展開しています。これからも世界をステージに一緒にビジネスを創っていきたいですね。(ネットプライス 佐藤社長) |
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